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kaijo

あれは大学生の時、クラブの合宿でのこと。

合宿では夜、大宴会があり、みんな酒を飲みまくる。
最初は大広間で飲んでいるのだが、そのうちみんな酔っ払っていろいろと散っていってはそこらで騒いでいる。

俺も例外なく飲みまくっていて、ふだんではありえないくらい酔っていた。

酔っ払いながら女の子何人かと野郎何人かと喋っていたが、そのうちみんな散っていって、俺の他は二つ年上の女の先輩一人になっていた。

この先輩はなかなか美人で俺のお気に入りだった。
俺は自分の中では相当酔っていたが意識はあり、一部冷静な自分も存在していた。

俺はかなり酔っていて、ろれつもあまり回らない状態だったので廊下の壁にもたれかかり、先輩と二人で喋っていた。

だんだん尿意が限界に近づいてきたので「ちょっとトイレ、、」
と言って立ち上がろうとすると足がふらふらでがくっと膝をついてしまった。

先輩が「Aくん、大丈夫?」と俺に言ってきたので、俺は「大丈夫ッス、、」
と言いながら立ち上がったが、またがくっと膝を着いてしまった。

見かねた先輩が「もう、、トイレまで連れてってあげる。」
と言って、俺の肩を抱えてくれて一緒にトイレに連れて行ってくれた。 「 【唖然】俺、合宿で泥酔 → 先輩(女)に小便介助してもらい、うっかり包茎がバレる → 結果wwwwwwwwwww 」の続きを読む

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bandai

俺(26才)は垢すりとかある銭湯じゃなくて、昔からある、ごく普通の銭湯であった出来事を書きます。

この銭湯は俺が生まれる前から実家の3軒隣りにあります。

そこは昔はオバチャンとオッチャンが番台をしてました。

2カ月ぐらい前に久しぶり(約15年振り)に行くと俺が小学生1年の時に集団登校で一緒だった5歳上のお姉ちゃんが番台をしてました。

そのお姉ちゃんはこの銭湯の一人娘なんです。

俺が生まれた所は下町で昔は近所の子供達(小学生ぐらいまで)が年齢に関係なくよく遊んでました。
俺も幼稚園ぐらいの時はよくこのお姉ちゃんの事を、ナオチャンとヨシ君と言い合って遊んだ仲でました。

俺が番台に入った時は俺はナオチャンにすぐ気付き声をかけたけど、ナオチャンは俺が名前を言うまで気付いてくれませんでした。

この銭湯は夜の12時までで俺が行ったのは夜の11時30分前ぐらいだったので男湯は誰もいませんでした。

俺は番台で
「ナオチャン番台してるんや?」と聞くと、
「お父さんが1カ月前から入院中で夜の10時ぐらいからOLの仕事終わったら番台に入ってる」
と言う答えが返ってきた。 「 【裏山】銭湯行ったら幼馴染の姉ちゃんが番台やってたからしばらく通ってみた結果・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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chijo

金曜日の21~22時ごろだったと思うんだが、いつものように新宿から帰宅の電車に乗ったんだよ。

まぁ当然ながら電車はめちゃくちゃ混んでるわけで、周りと密着型してたんだよ

んで発車してしばらくしたら揺れるポイントがあるんだけど、そこで揺れたあと、俺のズボンの股間のあたりに手が伸びてきたんだ 

疲れてて眠かったんだけど、眠気吹っ飛んで、うわヤベっと思ったけど反射的に勃起してしまったんだよね。

そのときは痴漢とか痴女だとかそんなことは考えもしなかったんだけどさ。反射的に。

んで落ち着こうと、チンコすりおろすこと想像したりして勃起をおさめようとしてたらちんこ握られた 

これもまた反射的に「うっ」とか声でてしまって恥ずかしい思いしたんだけど、結構強い力でぐっと握られたんだよね。

んでいよいよこれはヤバイと思って身をよじろうとしたけど、満員の車内で逃げ場もなかったわけよ

あぁどうしよう…と悩んでたら今度はちんこモミモミしてきたんだ。
もうやばいと思って手を見ると、細くて小さい手がチンコ握ってるわけ。
んで手をたどると俺の前の女の人だった。
髪はセミロングの黒髪で、背は160くらいかな。俺は170くらい。  「 【驚愕】帰宅ラッシュの電車で痴女に遭ったんだけど、実はその女・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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b28dfe86

まだツンデレなんて言葉を俺が知らない頃

大学一年だった俺は、友人が銘打った「リッチなギャルとナイスなコンパ」といういかにも怪しげでうそ臭く行く気が失せる様な企画を堂々とメールで回してきた。

相手は短大二年生。
俺たちより1つ上のお姉さんが来る!と言うので、わいわいぎゃーぎゃーと騒いでいた。

俺は当時恥ずかしながら素人童貞で風俗の濃ゆいプレーしか知らずセックスのなんたるかも判らん素人だったし、友人達に対し女はこうだよ!ああだよ!なんてだいぶ知ったかぶりをしていたと思うと情けなくて涙出てくる。

当日集まったのは俺含めて男は4人。女の子も4人。
実際俺が一番キモイ。

女の子は今で言うセレブでもなんでもなくただの合コンという事が判明し、意気消沈。
しかし折角きてくれたんだし楽しもうと友人Aが皆を鼓舞し飲み屋で始めた一次会。

俺の前に座った「さよちゃん」。
なんか話しかけても「で?」「だから?」とか返されまったく話が繋がらない。

それを見かねたAが席を変わってくれたが、そのAすら「なにあいつ?」的な顔で会話に困ってるようだ。

さよちゃんはトイレに行き帰ってくるとまた俺の前に座る。 「 【萌え注意】コンパで出会った感じ悪い年上女がツンデレ糞ビッチだった・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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kyonyu

昔、引きこもり気味だった俺に、親が「大学受かったら車買ってやる」と言ってくれて、頑張って予備校かよって勉強した結果、引きこもりも治って車持ちの大学生になれた。

たまたま流行ってたパジェロミニを買ってもらった事もあって、林道を走り回ることにハマっていた。

舗装もしていない山道を、ただ走り回るだけだったがとても楽しく、ダムや廃村なんかで写真を撮ったり、鉱泉でお湯につかったりして楽しんでいた。
たまに友人も連れて行ったが、基本的にいつも一人だった。

その日もいつものように学校のない平日を、林道で楽しんでいた。

車がギリすれ違えるかどうかの、細い未舗装の道を走っていると、遠くに2人組のハイカーが歩いているのが見えた。

この林道は、登山口にもつながる林道なので、ちょくちょく見かけるのだが、二人のうちの一人が足を引きずっているように見えた。
片方の荷物を、小柄な方の一人が全部もっていて、見るからに大変そうだった。

近づいていくと、二人揃ってこちらを振り返る。
男性と女性の組み合わせで、結構年上に見えた。
と言っても、俺が19の時の話だ。

目が会った事もあるが、女性がいると言う事もあって、車を止めて声をかけた。 「 童貞ヒキニートだった俺が混浴風呂で人妻の巨乳を揉みしだいた話・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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sulender

会社に数人いる女性陣の中で、同期の二人がいた。 

両方とも、かわいい。 

一人は人当たりが良く、みんなの人気者。 
丁寧な喋り、物腰。 
身長は155ほどでかわいい。 
隠れ巨乳ではないかと言われる、十分な肉つき。 
提出する書類や質問や相談はこちらへ集中した。 

もう一人は、きれい系だけどイヤな人。 
性格がきつく笑わない、 
同じ失敗は指摘してくる、 
定時で挨拶もせず帰る、 
背は170ほどで貧乳。 

対照的な二人だったけど、二人は仲がよかった。 
以下、優しい方を、ナオさん。 
ツンは、ユカさんと呼ぶ。 

俺は、二人より2年下。 
最初は特に関係なく過ごすが、やはり入社して数ヶ月経つと避けて通れない。 

みんなユカさんに仕事を頼むと怖いので、ナオさんに頼んだり聞いたりしていた。 
俺は外回りで会社に電話した時、ユカさんが出たら聞きたいことも聞けず、電話を切った。 

体つきも、性格も足して二で割ればいいのにとみんなで噂していた。 

「 【エロ注意】会社で誰も近寄らないツンデレ貧乳美女の先輩の指舐めた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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yankee

高校を卒業間近のある日の午後。

『あっちゃ~~』って思うくらい下品なクルマが、俺ん家の駐車場に停まった。
その下品なクルマの助手席には悪友が座っていて、俺を見ると気持ち悪い顔でニタニタした。 

運転席には下品なクルマにふさわしい女が居た。 
後で知ったのだが女は一歳年上で、髪がキンキン、タバコ臭い、と誠に困ったねーちゃんだった。

「チ○コのデカイ童貞が居る」 
と聞いたねーちゃんが面白がって悪友のケツを叩き、俺の家にやって来たのだった。 

悪友から経緯を伝えられ、ひと言
「すまん そう言う事だ」
と言われて、 そして、そのまま拉致られた。 

拉致られた先は女の家でボロいアパート2階だった。
だが外見はボロいが、ねーちゃんの部屋は意外な事に片付いていて、なお且つ女の子の部屋だった。  「 【衝撃の結末】悪友(男)と金髪ヤンキー女に拉致られて童貞を奪われた話・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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mizugi

小学生3年生くらいの時、家族や親戚で旅行に行ったことがあった。

泊まった旅館は、季節のせいか、ほとんど貸しきり状態で、僕の関係者以外はいないようなものだった。

大人達が朝から食事会をしている時、僕と親戚のお姉さん(当時18~20くらい)、と親戚の知り合いの人の子供(小1くらい)で、温泉に入りに行くことになった。

そこの旅館の温泉は2つあって、片方は露天風呂で、もう片方は、室内の温水プールみたいな温泉だった。
遊ぶのが目的だったので、僕らは温水プールの方に行った。

僕と男の子は裸だったけど、お姉さんは水着を着ていた。
行ってみると中には誰もいなくて、僕ら3人の貸し切り状態だった。

しばらく遊んでると、お互いの体をくすぐり合う遊びになって、お姉さんと一緒に、男の子の体をくすぐっていたら、気持ち良かったのか、その子のおちんちんが完全に勃起状態になった。

それを見た僕が、そのことを言うと、お姉さんがなぜ大きくなるのか知ってるかと僕達に聞いてきた。 「 少年時代の旅行先での親戚のお姉さんとの忘れられないエッチなゲーム・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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hitoduma

ありがちな話でごめん。

週末久しぶりにデリヘルを頼んでみた。
ポストに入ってたチラシの店で、
「若奥様専門店 奥さんと呼んで!燃えるから…」
と書かれたチラシ。

半年に1回位しか呼ばないので特別店は決めてないし、お気に入りの子も居ないので毎回適当に電話して、好みを言って、女の子が来る。

 

その日はバイトで、終ったのは9時過ぎ
倉庫業務みたいな簡単仕事。
そこでこの荷物は何番のトラックに積んで、この荷物は何時に出るトラックに積んでと指示を出す係り。
一応職長みたいな位。
能率上げれば臨時ボーナス出るのが嬉しい。

事務は大半がバイトのオバサンだけど中には30代の美人系の人やかわいい系の人もちらほら混じってる。

月に1回位は会社でのバイトさん慰労会みたいのがあって近くの居酒屋へ呑みに行く。
大半のオバサンは子供やご主人の食事したくがあるから帰るか、終ってから参加だけどいつも来る若めの奥さんが何人か居て、酔うとスケベだったり新しい一面も垣間見せてくれる。

その日も臨時ボーナスが出て、皆で飲みに向った。
のりちゃんと呼ばれる30代前半だと思われる奥さん。
日頃はモクモクと仕事してるけどこういう所来るとけっこう弾けて話する人で、俺の隣でも弾けて話し始めた。

「課長は(一応バイトでも課長ってあるおかしな会社)飲まないの?」
「もう、飲んでますよ?のりちゃんこそ飲まないと!」

薄いブラウスからはプルーのブラが透けて見える。
「やだ~課長!胸見てたでしょ~」
「いや…」
かなり戸惑った。

「いや~ね~もぉ~私より若いんだからもっと若い子の見なさいよ~」
「いや~のりちゃんのって結構形いいのかなぁ~なんて」
「わははははw」
お互い笑い合って結構和み系。

スカートもタイトっぽくて、膝の裏側とか見るとスベスベっぽいうなじとかも綺麗で、社員、バイト共に人気の人だって後で解った。

そろそろ帰ろうとなって、二次会だぁ!と皆で意気投合しているとのりちゃんは
「う~んと、これからちょっと用事あるから…」

俺もなんかのりちゃん来ないんじゃテンション上がらないとか思って、
「じゃぁ今日は中止~!」
なんて言いながら駅に向って歩いてた。

「課長は家一人暮らし?」
「そうですよ」
「のりちゃんみたいな綺麗な奥さん欲しいっすねぇ~」
「あら、うれしい事言ってくれるじゃん」
「ご飯も美味しくて、夜も上手でwな~んてw」
「夜は満足は満足させくれないと、私すねちゃうわよ~」

「えっ?のりちゃんって結構好きな方?」
「女性に向ってそういう事言わないのw」

「どっちかって言うとキライかもw」
「あぁそうですかぁ~残念だなぁw」
「残念って事は、なんかしたい訳~?w」
「いえいえ、人様の奥様となんて滅相も無いw」

冗談話しながら駅につく。
のりちゃんは1個先、俺は1個手前。
じゃね!と言って別れた。

 

そして、家についてもなんかのりちゃんのふとももとかうなじとか、胸、匂いが気になりモンモンしたのでデリヘルに電話した。

店員にタイプは?と言われのりちゃんに似た人を頼もうと結構必死でタイプ指名してた。

一時間後…チンポーン♪ベルが鳴る。

インターホンで確認すると、顔を隠してるのかなかなか見えない。
「どうぞ、鍵開いてます」というとノブが回る。
毎回ドキドキする瞬間だ。

顔を見たとたん二人とも
「あっ!」
間違いなくのりちゃん。

「課長?」
「のりちゃん?」
でお互い声そろえて
「なんで?」

店に電話入れるの忘れたらしく、店から電話が来る
「あっ、今入りました、えぇ…時間は…すぐ電話します」

まだ慣れてないようだ。
「あの、課長?どうします?チェンジします?」

めっちゃくちゃ意地悪な気持ちが芽生えると同時にのりちゃんとH出来るならチェンジなんてするものか!と。

「しなくていいけど…」
「えっ!しないんですか?」
「うん、もう眠いし」
「会社には内緒にしてもらえます?」
「うん、いいよ」。
交渉成立。

「時間は…」
「90分かな?」
「えっ!そんなに?w」
「うん、そんなにw」

店に電話して時間を告げると電話を切る。
「で…どうしよっか?w」
笑いながらのりちゃんが言う。

「オフロ入ろうか!ささ!脱いで脱いで!」
のりちゃんを風呂場に連れて行きゆっくり脱がす。
「やー知り合いだと恥ずかしいよぉ~」

ブラとパンツだけにして、眺めると結構いい身体してる
後から抱き締めると「きゅん」と言い
「え~ちょっと、課長?飲みすぎじゃない?」
とぼけようと必死。

ブラの上の隙間から人差し指を入れて乳首えおダイレクト攻撃
「ん…ちょっ」
右手は内股からワレメまでやさしくナデナデ
股間はしっかり腰を押し付け、チムポを尻のワレメに押し付ける。

「えっ、ちょっ、シャワー入りましょうよぉ~」
無理やりほどかれてフロに入られてしまった。

フロであわあわ。
裸になると胸もそれなりにでかい。
尻も垂れてなくて驚いたのは肌がスベスベで吸い付きそうな感じ。

のりちゃんは恥ずかしそうにしながら後向いて自分の股間を洗ってる
俺はフロの淵に座ってビンビンチムポで後姿見てる。

のりちゃんがシャワーと取ろうと後ろ振り返った。
「きゃ!」

「なに?なに?」とぼけ全開!
「だって…コレ」チムポ指差してる。

「のりちゃんと一緒にシャワーじゃやっぱこうなるよw」
「うんw(ゴクリ)」
なんか生唾飲み込んでるような…

「いつもはしないけど…」
と言いのりちゃんがボディソープでゴシゴシ
いつもしない?ってサービス悪くないか?
ぬめりがかなり気持ちいい。

「はい、終わり~」
でシャワーで流される。
そして、後ろ向いた瞬間のりちゃんに抱きつく。
チムポを尻に押し付けで、片手でマムコ、もう片方で乳首。

うなじに軽くキスしてから堪能してみる。
「あっ…」
チムポが尻のワレメから足の間に移動する。

水とは違う液体が亀頭について反対側に顔をだした。
「のりちゃん濡れてる」
「や、言わないで」
「だって、あののりちゃんとこんなHな事してるんだよ?」
「言わないで、やらしいなぁw」

執拗に後から攻める。
だんだんとのりちゃんも乗り気になってきてあっ、あっと断続的な声を上げる。

「入れていい?」
「えっ?うちの店、本番無なの」
「そうなの?じゃぁ辞めるよ」
「うん、ごめん」
「じゃぁのりちゃん、口でしてよ」
「えっ…いいけど、下手だよ」

フロの淵に座り、のりちゃっは膝ついておしゃぶり開始。
ぎこちないが下手ではない。必死で歯が当たらないように気をつけてるのがかわいい。

胸を触りながらだと、ビクビクしながら咥えて時々止まる。
足の甲でマムコなぞるとベッチョリ。

のりちゃんのマムコみてぇ!みてぇよ!だけどジュニアはもうMAX
「のりちゃん…出そう」
咥えながら
「いいよ、いきなよ」
胸を鷲づかみにして、足の甲をぐいぐい押し付けながらフィニッシュ。

大量散布。
チュポンと口から抜くと
「飲むのはサービスしてあげるw」
「えぇ?それもサービスなの?本番させてって言う人居ない?」
「居るけど、あんまり言う人は途中でも断ってるんだ」
「そうなんだぁ」

めっちゃのりちゃんとしたくなってしまいなんとか入れる目的を達成しないと気が済まなくなって来た。
壊れ気味の俺。

 

もう一度シャワーを浴びてリビングでゆっくりする事に。
「なんでこんな仕事してるの?稼ぎ足りないの~?」
なんて聞いたら
「旦那と二人じゃ夜つまんないし、家には姑もいるからね。結構ストレス溜まるのよ~」
との事、これ以上突っ込んで話すると情けとかいろいろめんどくさくなりそうなのでそろそろ二回戦突入。

抱き寄せて。キスするとねっとりからめとるようなキス。
吐息だけはぁはぁしてる。

念願のうなじを舐めると「うふぅん」と甘い吐息。
バスタオル外して、胸に。

乳首はピンクとはいえないけどおいしそう。
咥えて舌先でチロチロ、乳輪を強めに舌で回す
「ああぁん」声が大きくなる。

俺のバスタオルを持ち上げてるジュニアを見せると手が伸びてくる、ハラリとめくられテコキ。
ゆっくりとしてるが強弱つけた絶妙な感触。

背中を撫でてフェラを促すと、俺に背中を見せて股間に顔を埋める。
ジュル。ジュル。ゆっくりとしたディープスロート。

マムコに指を持ってゆくとスルリとのめり込む。
あったけぇ…
チムポから顔を離すと「本番無だよ、ほんと」と念を押す。
態勢を入れ替えて、M字に、念願のマムコ拝見。

いれてぇ!という気持ちが一層強まる
乳首とは違い、すげーピンク。綺麗だ。
毛は多少邪魔だが、はみ出てなくてちょこんとクリだけ露出。
まずは味見を。

クンニ開始。
「あっん、だめぇそんな強く吸っちゃ…」
そう言わせながら舐め始め。

10分も経つ頃にはのりちゃんの身体は熱くなって
スベスベの肌は汗ばんできてる。

舌を入れて出す、入れて出す、繰り返し。
空いている手でクリいじくりまわしたり乳首狙ったり。

「あっ、なんかやばいかも…」
「ちょっ、まってまって!」
「ダメダメ!まって!まって!」

イキそうなのは腰の動きでわかった
腰が小刻みに震えだし、エロ汁がにじみ出てくる。

顔をさらに押し付けレロレロMAX
「あっイク!いっちゃう!」
「だめ!いっちゃうよ!」
「いいじゃん、のりちゃん。いっちゃいなよ!」
「ダメダメ、やめ・・あっ」
ワンテンポ置いて
「いく!」

いきながら「あぁ~」と叫んでる。
グタ~っとなるのりちゃん、ときおりひくひく脚が動く。
すぐまたM字にさせ挿入準備。

 

「えっ、本番ダメだって…」
「そっかぁ」
しらばっくれる。

その間もチムポを入口にこすり付けてると
「んっ、きもちいのはわかるけど…」
「入れないよ、心配しないでよ~」

「こんな事初めてだし…」
「ん?」
入れてイイというサインか?

まだこすってる、亀頭にクリの刺激が気持ちいい
グリグリとだんだんと強めにこする。

「あっ~ん、いいよ!入れて!入れて!我慢出来ない!」
「は~いw」
ズブリ!

「んっ…」
ピストン開始。

締まりがそれほどでもないのが幸いしてなんとか長期戦にいけそうな予感がしたんだけどのりちゃんにこうやって入れてるとか思う返しただけで亀頭にビンビン快感が押し寄せてくる。

正常位でのりちゃんに抱きついて胸を当てる。
キスを求めてくるのりちゃん
「ん~ん~」と断続的な呻きと呼吸するたびに出る「あっ、あっ」と言う声でかなり限界地点。

奥まで入れると入口に当たる。
ぐにゅぐにゅと亀頭を刺激する。

「のりちゃん気持ちいいよ!」
「のりちゃんのマムコそごいやらしいよ」
「中で出ちゃいそうだよ!」

「え?中はダメだよ、それはダメぇ~」
「もちろん出さないよ~」
もう限界オーバーしてるのを必死で我慢。

「でも、のりちゃんの中あったかくて…」
「こんな綺麗な人とと思うと俺もう限界だよ」

両手で俺の頬を挟むと
「課長、今日飲み会で褒めてくれたし、綺麗って嬉しかったよ」
「いやーほんと綺麗だよ」
「こんなおばさんでも気持ちよくなってくれてる?」
「だから~もう出そうなの!w」

「いいよ、中に来ていいよw」
言った瞬間ドバァ!ドクドクしててチンポビクビク暴れてる。

「すごっ、のりちゃんの締め付けてる」
「出てるよ、凄い出てる、あったかいの出てるよ」

 

二人でハァハァ言いながら時計を見るともう90分近い
「あっヤバ!」
のりちゃんが言うのもお構い無にまだ腰振ってみる。
しぼむかなぁ~と思ってたんだけど自分でもびっくりしぼまねぇ…

バッグを後ろ向きで取ってあげ、のりちゃんに電話を渡す
「え~っと、あと30分延長だそうです」
のりちゃんがいきなり言い出す。
「えっ?はい、はいわかりました」
切ったとたんに腰を動かす。

エロ汁が脇からにじみ出てきて興奮度UP
結局2発目も中で。
「こんな出したら出来ちゃうよぉw」
「お願い、今度は外に出して?」
「一回も二回も変らないよ、のりちゃんw」
で奥にドピュ。
「もぉ~やらしいんだからw」

終了して、急いでシャワー浴びてさようならの準備。
お互い内緒と約束事してお別れ。
電話番号とメルアド聞いて玄関でさよならのキス。

 

次の日会社で会うと、何気ない顔して仕事してる。
メールで「昨日はすっごい良かったよ」
と送ると
「私も」っと返信。

再び
「今度はゆっくり過ごせる?それともまた時間制?」
しばらくして
「あの仕事、あれ以来やってないのよ、疲れるから。だから今度は時間無制限かもw」

あぁ今日も呼びてぇ…

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tekoki

大学時代の時のこと書きます。

当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんといいました。

奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は、僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが
「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」
と聞いてきました。

そうですね、と僕が答えると
「あ、でも一人で処理するのには困らないか」
と奈美さんが笑いました。

僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、見栄を張りたかったのかなんのか、
「いやいや、一人でするのも空しいんであまりしないですよ」と嘘を言った。
(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました)

そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に、少し喜んだ様な顔を見せて
「良かったら、今度手伝ってあげよっか」
とイタズラをするみたいな顔で聞いてきました。 「 【虎馬】大学の美術科の先輩(♀)にオナ禁10日を命じられた後、期待して家に行った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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kangoshi

これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。 

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚 炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して 本格的に直して見るか?」
と進められて、1週間程度の入院をしました。 

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、
「高々皮膚炎だし 話のネタにちょうどいいか。」くらいに考えていました。

で、翌日からお気楽 な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に早速
「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送に誘われて、処置室へ行きました。

そこでは病棟の看護婦さん達2~3人が 待ち構 えていて、その内の一人が私に
「じゃあ、その衝立ての向うで、服を 脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね、それからこのガーゼで前を 押さえて こっちに出てきてくださいね。」といいました。  「 【裏山】股間に薬を塗ってくれた看護師さんの前でおっきした結果・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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03

まあ24日は昼過ぎから彼女と一緒にいたわけだ

そりゃもう普通の幸せなクリスマスイブを過ごしてたよ
で、晩ご飯はまずシャンメリーを開けてケンタッキーのチキンを食べたり彼女が作ってくれたビーフシチューを食べてたわけだ

俺は大学2年生
顔はまあイケメンだと思う

彼女は三つ年上の社会人
美人
可愛いというより本当に美人
お前らの好きな黒髪清楚系だ

で、シャワー浴び終わってベッドイン
彼女が結構Sっ気あるんで俺はいつも責められるんだ
今日も「ここがいいの?」とか「声だしたらきこえちゃうよ」とか言われながらせめられまくってた

で、ビーフシチューとかチキンとかたべてたらやっぱ酒のみたくなってくるわけ
俺はビールガブガブ飲んだ
彼女もカクテル飲んでた

で、良い感じに酔いがまわって二人でシャワー浴びよってなったわけね 「 【悲報】彼女とセクロス中におしっこ漏らした結果・・・・・・・・・・・・・・・・・orz 」の続きを読む

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moritaka

友達のカーチャン
ちなみに義母で90年代ころの森高千里みたいな感じwww
そして俺ははじめてwww

俺ー高2、童貞だった
バレー部、ショタ顔

友達の義母(30代)
過去の森高千里似
胸はそこそこデカかった

友達ー高2
まず簡単に俺と友達はいわゆる幼馴染な関係で2歳の頃から仲良かった、
それで小4の頃に友達の本当の母親がどこのかわからんけど癌になって死んでしまった。
それで小6の頃に友達の父親が今の母親(以下千里www)
とりあえず友達の母親が千里になるまでの話はこんなもん

それでになってから友達は少しヲタクになって、俺はバレーを始めた
まぁそんなんは関係なく仲良くて俺は毎日クラブ終わってから毎日遊びに行って、友達ほとんどゲームとかしてて俺は義母千里とリビングで話してたりしてた

それでこの頃から千里キレーだなーとか千里でオナニーするようになっていった、ちなみに父親は夜遅くまで働いてた。
の時はこんな感じだった。 「 友達の継母(30代)がエロすぎたので厨学から狙ってた結果・・・・・・・これは酷い・・・・・・・・ 」の続きを読む

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bitch

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/11(火) 17:07:27.40 ID:UqsQVeIu0
おれ氏中2の春のこと

スペック
おれ
同世代と比べてガタイはよかった
顔は自分じゃわからねーが良い方だとはよく言われる、あの頃好きなアニメはバジリスクだった、このスレで命の精をお注ぎ申す主人公。

ビッチ
ほどよい肉付きでCカップ
ビッチなだけあって可愛かった
姉御って感じの性格
経験人数は7.8人

ビッチ2
細めのBカップ
ビッチ達の中で一番エロい
若干アホっぽい
経験人数5人

ビッチ3
ほど肉のD
顔はまあまあだが肉感的エロさは一番
経験人数は不明


客観的にみても普通な顔
身体については知らん
趣味が合う為かこの歳の姉弟としては仲が良いほう 「 【裏山杉】厨房の時、姉ちゃんとそのビッチな仲間たちとヤリまくってたけど質問ある??? 」の続きを読む

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ggs_0844jp-010

214: :2012/11/21(水) 22:08:00.62 ID:

親子丼って難しいよ。
アパートの大家さんの娘を、時々勉強教えているが
おばさん(41才)とヒョンナことからやっちゃった
娘が最近、俺の部屋へ勉強をしに来るが、親に週に一回お世話に
なっているので手が出せない。17才だと犯罪だよな

215: :2012/11/21(水) 22:24:57.26 ID:

>>214
わかる
ハッキリって狙って出来るもんじゃない
ある程度運と言うか、偶然の要素が無いと無理だよな
もっとも俺は、お前さんとほぼ同じ状況で母娘3人全部頂いてる
こんな所でないととても他人には言えないあ、それと犯罪じゃないよ
この点2ちゃんではあたかも犯罪みたいに言われてるが

216: :2012/11/22(木) 20:16:45.70 ID:

>>215
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