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31歳のOLです。 実家から電車で3駅のマンションに一人で暮らしています。 ただ、お給料が安いので、週末になると実家に帰り、親のすねをかじっています。 日曜日の夜、家族で夕食を食べ、お風呂に入った後でマンションに帰るのですが、弟が家にいる時は車で送ってもらいます。 その弟に、無理やりされました。 今から振り返ると、確かに車で送ってもらう時は、髪が濡れたまま、ノーブラで無防備な格好…

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私は(真理)42歳の主婦です。 主人(隆昭・45歳)はサラリーマンをしています。 私達は仲の良い夫婦でしたが、夜の生活はここ数年、月に1度あるかないかのペースでした。 ひとり息子が進学のため家を離れたのを機に、私もスーパーでパートを始めたのです。 パートを始めて3ヶ月、店長が転勤になったので送別会がありました。 私も参加したのですが、主任(32歳)に進められるままつい飲み過ぎてしまい…

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大学院に通う学生です。 私は、今年の夏、テニスのサマースクールに参加していたんですが、その最終日の打ち上げでの出来事でした。 最後ということもあって、その日は少し頑張りすぎたせいもあり、喉がカラカラに乾いていた私は、周りの人に勧められるままにビールやワインを飲んでしまいました。 そしてお開きの頃は、意識が朦朧として足取りがおぼつかない状態に陥っていたのです。 他の人たちが帰っていく…

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彼氏とのセックスが気持ちよくなってきた頃の話。 彼氏は東京の大学で、久しぶりに帰って来る予定の土曜日、駅で待ってた私。 でも、「帰れなくなった」と彼氏からの電話があり、喧嘩。 彼とのエッチを楽しみにしてたのに・・・。 落ち込んで、とぼとぼと歩いていた私に彼氏の友達2人が声を掛けてきたの、「どうしたの、元気ないね」って。 で、帰って来ない彼氏の話をしたら、ドライブに誘われて。 車の中…

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私達の悪夢は、とんでもない幸運から始まりました。 当時、私は食品メーカーに勤めるサラリーマン。 入社10年目で係長の私は、出世街道を進むわけでもなく、落ちぶれるわけでもない、そんな平凡な営業マンでした。 妻の由美は30歳。 元会社の後輩だった妻とは5年前に結婚し、2年目で恵まれた長男はもうすぐ3歳の誕生日を迎えようとしていました。 その日、会社から帰った私を妻が興奮した様子で迎え…

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友達と飲んで酔っ払って、駅からいつもの道を通って帰ろうとしたら、道の前の方にしゃがみこんだ女がいた。 女はこっちに気付くと立ち上がって少し歩いた。 俺がその女を追い越して、しばらくして後ろを振り向くと、やっぱりまたしゃがみこんでいた。 これは、おかしいと思い、近くに寄って話しかけた。 「どうかしましたか?」 「ちょっとお腹が痛くて・・・」 見ると、若干太ってはいるが、そこそこ可愛い…

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10年くらい前のことですが、書きます。中学2年のとき、部活の先輩に強姦されました。 部活仲間の前で… 地元の公立中学に入り、勧誘されてブラスバンド部に入りました。 勧誘したのは仮にN先輩、とします。 明るいけど軽薄そうな、女友達もたくさんいるような先輩で、入部した後にかなりの遊び人らしい、という噂もたくさん聞いていました。 でもまだ子どもで男性にも慣れていなかったわたしは、先輩がから…

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20歳の大学3年生です。 ある平日の日でした。 未だに信じられなくて、騙された自分が情けなくて悔しくて涙が出てきます。 本当にこんなことがあるんだ・・・って。 学校帰りに買い物をしてる時に、突然白衣を着た50歳くらいの女性に声を掛けられました。 「アンケートのお願いと、無料で婦人科系の病気の相談と治療をしています。若い女性を対象としていますので、ぜひ協力してください!」 元々断れき…

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子供が好きで小学校の教師になったのですが、夢と現実がこんなにかけ離れてるなんて思いませんでした。 とにかく忙しくて、休む間もないんです。 教育実習の時に知り合った先輩教師と結婚したのですが、夫も同様に仕事が忙しくて結婚してからすぐにセックスレスになりました。 仕事のストレスと欲求不満でおかしくなりそうで、たまに校内でオナニーしちゃう時もあるくらいです。 そんなある週末末のことです。 …

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ある年の冬、私が高3、妹は中3。 私は受験勉強に精を出し、付き合ってた彼女とは別れたばかり。 彼女とは軽いBまでという頃でした。 ある日、私は夕食後こたつの中で眠ってしまい、深夜だったのでしょう、親は自分達の部屋で就寝。 豆電気の薄ら明かりの中、ふと目覚めると自分の足の親指に人肌の感触が。 コタツ布団を捲ると、コタツの淫靡な赤い照明に照らされたお尻をこちらに向けて眠っている妹の白…

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2年前の話になります。 地元の恒例行事に、海開き花火大会があります。 数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。 海辺には数万人の人が集まり、露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。 私達は、その込み合いから逃げる様に穴場を見つけ陣取っていました。 薄い藍色の浴衣に身を纏い髪を束ねた妻の姿は、久々にドキッとするくらい女性らしさを醸し出していました。 妻は25…

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私はすでに還暦に近い年齢になろうとしている。 いまだに、お正月が近づくと思い出す。 私が育ったところは、小さな山村だった。 父は役場に勤め、母は山の中の猫の額ほどの小さな畑を耕していた。 生活は決して楽ではなかったが、父も母も私たちに精一杯の愛情を注いでくれた。 母は、小柄で色黒で痩せていた。 暇さえあると、よその畑の手伝いをしていた。 村で評判の働き者だった。 私の下には…

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私は監禁され、レイプされて泣き寝入りしました。 最近は警察の女性に対する対応も良く、強姦や痴漢などの事件は女性警官が対応してくれると聞いています。 でも私の場合は昭和。 女は泣き寝入りするしかない時代でした。 たとえ警察に届けても、「女性側に落ち度が無かったのか?」「濡れれば合意だ」とか、「夜道を歩くことが誘っている」などと男性警官から言われ、男性警官にあった事を事細かく説明しなければ…

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一流大学を卒業後、大企業に入社、今年でOL5年目の27歳です。 大抵の女より美人で、仕事も出来ると自負しています。 かつての私は、道行く人や職場の同僚から受ける嫉妬や羨望の眼差しに快感を感じ、見下した態度をとるイヤな女でした。 こんな私を変えてくれたのは、ある男たちです。 今年の6月、涼しい日の出来事でした。 仕事を早く切り上げたその日の夕方、私はある喫茶店に立ち寄りました。 ふと…

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高二の頃の話。 地元の祭りも終わり、友達の家で飲んでたんだ。 俺、友達の孝史、孝史の彼女の美和、んで、直美。 うちらの仲は、中学の同級生・・・と言っても、俺と孝史は同じクラスだったけど、美和と直美は別クラスって事もあり、あんま仲良しと言う関係じゃなかった。 そんな四人が飲んでたんだけど、いつの間にか、孝史と美和がいないのよ。 孝史の家は古いけどデカい家で和室が無駄に多い部屋だった…