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私(63歳)、妻は3年前に病気でなくなり今は独身。 一人息子とその嫁の朱実さん(33歳)と3人暮らし。 2年前から同居しています。 息子夫婦は、結婚してもう10年が経ちますが、子供はいません。 3ヶ月前のことなのですが、私が体調を崩してしまい、2週間ほど家で寝たきり状態になったときのことです。 毎日、朱実さんに食事の世話からトイレの世話までしてもらいました。 朱実さんはすごく優しく…

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学生の頃、近所の銭湯で男湯に女の人が入っているのを見たことがあります。 実際には入っていると言うよりは、両手を怪我したご主人の体を洗ってやるために少しの時間だけしたが。 でも、奥さんも真っ裸でした。 ある日の夕方4時頃、普段からバイトに行く前に、営業開始と同時に銭湯に行っていたのですが、男湯のお客さんは、おじいさんを中心に5人くらいだったと思います。 私が湯船に浸かっていると、湯船…

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読了時間:約 6

何年も家庭教師を続けていれば、それなりの出来事がある。 大学入学時から社会人になってからも、家庭教師を続けている家があり、おかげで事欠かない暮らしをしていると言える。 その家の娘Aは小学校6年の頃から、俺が勉強を見てきている。 すでに今年の春で高校3年生になった。 Aは幼児体型だが、顔のつくりがハーフかと思うくらいで、人形みたいな感じがする。 Aが中学に上がった夏休みにレディコミ…

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僕の母さんは今41歳、10年前に酒乱の父の暴力に耐えかねて、13歳の姉と10歳の僕を連れて離婚しました。 母さんの実家は伯父さん夫婦と従兄弟がいるので戻れません。 母子3人で2DKの狭いアパートに住み、母さんは昼間はスーパーでパート、4時に終わってすぐ夕飯の支度をして、夕飯が済むと8時にはスナックでアルバイトのため出掛けていきます。 その為、疲れるのでしょう、日曜日は朝11時くらいまで寝…

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週末に、セフレの人妻・敬子(38歳)と、敬子の知り合いの主婦・友美(35歳)と3人で某温泉宿にセックス旅行に行ってきた。 敬子の車で知美を迎えに行ってもらう。 友美の旦那には女2人旅という事になっている。 友美とは初対面だったが、背が高めで本上まなみのような清楚な感じだった。 かなりストライクゾーンだったので、この時点でチンポは半起ち。 車の中ではすぐに打ち解けて、初めから下ネタの連…

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読了時間:約 5

僕は20歳の学生ですが、かなりのおっぱいフェチです。 その要因となったのが、親父が勤めている会社の部下の奥さんでした。 僕が中1でまだ父の社宅のマンションに住んでいた時、同じフロアに父の部署にいた部下の人も越してきました。 そしてその人の奥さんがとっても素晴らしい美乳の持ち主でスタイルも良かったのです。 (身長は当時の僕より少し低かったかな) 夏の薄着の時なんて、その身体のラインがよ…

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友達の家に遊びに出掛けた時、最近、雨が多くて家の中に友達のお母さんの下着が干して有りました。 チラッと下着に目が行ったものの28歳の男です。 女性の下着を見るのは初めてではないし、オバサンの下着だから興味も無くその時は過ぎました。 その意識が、変ったのはそれからしばらくして起こった事件でした。 数日して、また友達の家へ行く用事があり出掛けたのですが、友達は不在。 玄関で応対してくれた…

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そんなに田舎の駅でもない。 でも私鉄でよくありがちな、飛ばされることの多い駅。 朝早く仕事を終え、あとは通勤ラッシュの人波とは逆方向に家路につくだけの、よく晴れた夏の日の出来事だ。 もよおして、その中途半端な駅で降りた。 車両にトイレはついてなかったものでね。 向かい合う2つのホームがあるだけの小さな駅、降りた側にトイレはあってよかった、と思うほど切迫していた。 すると男性用トイレ…

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2年前の話になります。 地元の恒例行事に、海開き花火大会があります。 数時間で1万発もの花火が大空いっぱいに開花するんです。 海辺には数万人の人が集まり、露店も多く出ているので、大変な賑わいをみせます。 私達は、その込み合いから逃げる様に穴場を見つけ陣取っていました。 薄い藍色の浴衣に身を纏い髪を束ねた妻の姿は、久々にドキッとするくらい女性らしさを醸し出していました。 妻は25…

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今日は妻が実家に帰っていない日。 そんな日はいつも、妻の弟夫婦の家で夕食をごちそうになる。 私の妻がお願いしていくからだ。 はっきり言って、あまり嬉しくはない。 他の夫婦やカップルなんかに挟まれるのが昔から苦手だったからだ。 今日もそうだ。 私は仕事を5時で終え、マイホームに帰った。 いつもと同じ時間に電話が鳴る。 義弟の妻から夕食の支度ができたとの連絡だ。 着替えをし、車で…

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オレが居酒屋チェーン店でバイトしてた頃、パートに美香さんという美熟女がいました。 歳は30代後半ですが、見た目的には20代後半ぐらいのバツイチで中学生の娘がいました。 その店には、おっさんとおばさんばかりが働いていたので、オレはどうやら美香さんのお気に入りでした。 オレも美香さんいいなぁと常日頃から思っていました。 ある日、狭い更衣室でまかないを一緒に食べていたとき、思い切って携帯番号…

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昼飯を食いに近くのラーメン屋に行った。 いつも混んでいるが、その日もご多分に漏れず長い行列が出来ていた。 待たされるのが嫌いな私は数軒先のカレー屋に予定を変更した。 ここはカウンターだけの店で、私と同じようにラーメン屋から流れて来た客が多いようである。 「カレーください」 「はい!カレー1枚ね~」 アルバイトみたいなお兄ちゃんが調理場に向かって声を掛ける。 「カレーください」 …

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私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。 私の下には十数名の部下がいます。 二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子(仮名)が私の下に配属されてきました。 その時ちょうど40歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。 顔立ちもはっきりして、30半ばぐらいだと思っていました。 ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が…

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『団地妻売春』という言葉はすでに死語である、と言う人もいるがとんでもない。 おじさんにとっては、これ以上心地いい響きの言葉は無いのだ。 他人の持ち物である人妻、当然素人である。 しかも、熟れた女体を味わう場所が昼下がりの団地とくれば、たちまち股間はムクムク。 というわけで悪友から聞いた情報を胸に、池袋から東武東上線に乗った。 その団地名を具体的に記せないのは残念だが、悪友の体験談によ…

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普通の熟女体験談とはちょっと違うかもしれませんが、東北のS市にいた頃のエロバナです。 あの辺りは桜の開花が遅くて、大学へ入ってしばらくしたあと、寮の先輩らと花見をした。 俺は一度別の大学を中退してからの再入学だったので、一回生と言っても年上だったし、寮でも古株の4年以上の先輩らと気が合って、みんなとは少し離れたところで真っ昼間から酒盛りしてた。 22時を過ぎると、花見用の公園の照明が落ち…