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dekamara

マッサージでものすごく大胆な痴女に遭遇したときの話です。
どのジャンルか迷いましたけどこちらに投稿します。
ちなみにフィクションではありませんので。

僕は22歳の会社員で、出張や研修で他県に宿泊することが多々ありました。
大阪に研修に行った時のことです。

研修を終えて懇親会も終わり、僕は足がパンパンで肩も凝っており、マッサージを呼ぶことにしました。
出張の度にマッサージはよく利用していました。

24時過ぎ、部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けるとマッサージのおばさんが来ていました。

僕はこの段階ですでに圧倒されていました。
外見が地顔なのかわかりませんが、ムスッとしており、何か言ったら怒られるんじゃないかという雰囲気をかもし出していました。

僕はといえば女性に対しては奥手で、外見もおとなしく、いつもいじめられるタイプだと言われていました。

そのおばさんは40歳前後で、最初顔を合わせた段階でびびってしまい、その後は俯いて「こんばんは」等のたわいもない挨拶をしました。

多分外見で損をするタイプなんだろうなと思いました。
いつも怒っていたら誰にも相手にされませんからね。
そうは思ってもやはり恐くて顔を合わすことができませんでした。 「 【愕然】マッサージ頼んだら無表情なおばさんに無言のままイカサレタ・・・・・・・・しかも写真まで・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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oppai

この前大学の研究室で、あまりに眠いので授業出ないで1人で昼寝してたんだ。

うちの研究室には何故か和室があって俺はよく仮眠するのに使ってるんだけど何やら下半身がモゾモゾして目が覚めると、友達の彼女で同じ研究室のYさんが俺のムスコを撫でていた。

「えっ」
と驚いた俺にYさんもびっくりして
「ごめんなさい」
と謝るのだが内心嬉しかったりした。

Yさんは正直言ってそれほど可愛くないのですが、何と言っても巨乳なんです。

「別に構わないけど何でこんな事を」
と聞く俺に
「彼氏のしか知らないから・・・」
と言うYさん。

時計を見るとまだ講義が終わるのには時間がたっぷりあったので、
「見たいの?」
と尋ねると、
「ちょっとだけ」
と照れた感じで答えるので、
「じゃあどうぞ」
とそのまま寝転んでいると恐る恐るといった感じで触ってきた。 「 【ビッチ】大学の研究室で仮眠してたら下半身に違和感が → 友達の彼女だった → 結果wwwwwwwwwww 」の続きを読む

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fera2

遊び仲間の亜季と二人きりで遊びにいった帰りに・・・

電車の中でフェラしてもらいました。

その日はあと二人来るはずがキャンセルになり、二人で遊びに行くことになりました。
行き先は東京の遊園地。

亜季は
「中止する?」
と言う僕に
「せっかく来たんだから楽しもうよ」
と、どんどん先を行きます。

亜季は性格も明るく、いつも元気で可愛く、仲間うちでも人気があり、僕もいい子だなと思ってました。
一日中遊び回り、居酒屋で食事して、夜の10時位に駅に着き、電車の時刻表を見ていると、地元駅に止る特急電車がありました。
料金は高いけどそれに乗ることにします。

休日だからか車両はガラガラ状態。
新幹線のように進行方向に向かって座席があり僕たちは1両目の1番前に座りました。 

発車時間を待つ間、二人で遊園地での出来事などを振り返って話をしていました。
酒が入っていることもあり、僕が少しHな話を振ると、亜季も話に乗ってきました。

「お化け屋敷で、抱き付かれた時さ、思わず反応しちゃったよ」
「アハハハハ、やらしー」
「だって意外とデカいんだもん」
「あぁー何それ、ムカつくー」
「アハハハハ、ごめんごめん」
「まったくぅー」 「 【公然猥褻】酔って女友達と夜のガラガラの特急列車乗った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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muramura

2ヵ月程前に起こった出来事ですが。

俺は2~3ヵ月に一度、バイトの飲み友達と3人(俺と後2人女)で飲むんですが。
日本の南から来て一人暮らししてる女の子(以下、南子)と
実家の女の子(実子)
と俺で飲むんです、
その子達は俺の元カノの友達で、元カノとは縁を切った後も飲み会は続きました。

そんなある日。

その日も、いつもの様に南子の家で鍋をつつきながら飲んでおりました。

俺と南子はかなり酒が強いので、 ビール、ワイン、焼酎、泡盛、グラッパ?など、当にガバガバ飲んでおりました。

たいてい、いつも南子が一番に眠ってしまい、その次に俺、実子の順に床につくのです。
その日も、そうでした。
南子は1番に眠りました。 
俺はまだもうちょっと飲もうと思い、実子と二人雑談をしながら 飲んでいたんですが、さすがに飲む量が半端じゃなくなってきて気持ち悪くなってきたのです。

そして、気持ち悪いので俺は横になりました。
実子はどうしているのか考えるのも面倒で早く眠る事だけを考え、眠りました。

1時間か2時間か経ったと思います。
吐き気で目を覚ましました。
すぐにバタバタとトイレに駆け込み吐きました。 「 【衝撃】酔い潰れた俺を介抱してくれた女友達の 「 あ る 行 動 」 にムラムラした結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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3p2

女友達っていうか、彼女の友達にならあります。 

2年位前のことですけど、彼女(E子)と彼女の友達(M美)と俺の3人で飲んでました。 

最初居酒屋で飲んで、そのあと彼女の家でかなり飲みました。 

その前にも、その3人+M美の彼氏の4人で何度か飲んだことはありましたが、 エロい雰囲気になったことは一度もなく、強いて言うならカップル同士でキスをして、 写真に取り合ったぐらいでした。

その日もホントは4人で飲む予定だったのですが、 M美の彼氏は、仕事の都合でこれなくなり、3人で飲むことになりました。 

で、3人のうち、彼女のE子が一番先に寝始めました。
なぜか、最初からかなりのハイペースで飲んでたんで、しょうがないかとか思いつつ、そのあともM美の彼氏の話とかしながら2人で飲んでました。 

話がつきかけてきた頃、M美が急に、
「E子にいたずらしようか」
と言い出しました。

酔ってたし、おもしろいと思って、
「やろう、やろう」
って2人で胸を触り始めました。 

E子は半分と言うかほとんど寝てたけど、
「うぅん」
とか色っぽい声を出していました。

最初は、2人でそんなE子の反応を笑って楽しんでいたんですが、M美がE子の服を脱がし、ブラをずらして直に触り始めました。 「 【衝撃】酔い潰れた彼女に女友達とイタズラ → ムラムラして女友達のオッパイも触ってみたら・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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tekoki

地元の女友達Nとは、ガキのころはそれほど仲はよくなかったが、二十歳を過ぎてからよく遊ぶようになった。

特に、俺が大学院に入るために浪人していたおととしは、Nを含む地元の仲間とよくつるんで遊びにいった。

ちなみにNは看護婦である。

それから俺は大学院に無事合格。
それで地元を離れることになった。

不思議とNとのメールが増えたのは、俺が地元を離れてからだった。
遠くにいるほうが、くだらない相談とかしやすいのかもしれない。

Nとはとくに恋愛感情はなかった。
顔は結構かわいい。が、時々きついことをさらっと言う。
それに昔っから眼力がつよかった。

俺はちょっと苦手だったのだ・・・。

大学院に入って三ヶ月ぐらいして、後輩の学部生の彼女ができた。
Nにも彼氏がいたはずだ。
それから一年くらいが過ぎた、ちょうど今頃の季節。
9月に同窓会があるとかで、Nからメールがきた。

俺は修論を書かくために夏休みなど当然ないと思い、同窓会は欠席する予定だった。
それを幹事から聞いたNは「つまんないよ~」とかそんなメールだった。

そして近況報告のあとに、メールの最後に
「彼氏と別れた」
と書かれてあった。 「 【愕然】女友達(電話)「もう死にたい」 → ワイ、3時間半かけて止めに行く → 女「お礼させて・・・?(股間スリスリ)」 」の続きを読む

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fera

今では2人のあいだで笑い話になってるんだけど、俺も彼女もフェラチオってどういうものかよくわかってなかった。

俺は童貞が恥ずかしくて、そこそこ経験あるふりして彼女と付き合い始めたし、彼女も無知なのにちょっとすれた雰囲気をわざわざ作ってる人だった。
お互い20代半ば過ぎなので変な見栄張ってた感じ。
 
初体験は何となくうまくいったので問題なかった。
騎乗位の彼女がぎこちなくて変な踊りをしてるように見えたけど、まあAVとは違うよなって思っただけだった。
お互いの経験のなさがバレることはなかった。
 
ヘルスも経験ない俺は、フェラチオなるものを是非してもらいたくて、何回目かにホテル行ったときにお願いしてみた。

してもらったことがないから是非、とは言えない。
さりげなくさらっと、なつもりで、「口でしてよ」って言ってみる。
 
彼女「えっ…!」
 
この時点では俺は、彼女は結構経験あると思ってるので、びっくりしてる彼女にびっくり。
ごく普通にしてくれるもんだと思ってたけど、フェラチオって意外とアブノーマルで特別なプレイなんだろうかっ!
すごく変なやつとか変態とか思われたんじゃないだろうか!
何か言い方がまずかったんだろうか!

でもひるんではいけないと思って、
「あまり好きじゃない?」
などと余裕ぶっこいて笑顔で優しく言ってみた。 「 【赤恥】お互いH経験豊富な(振りした)カップルがフェ●チオをした結果 → とんでもないことにwwwwwwwwww 」の続きを読む

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bitch

僕が大学4年の時の話です。

僕のマンションの部屋に後輩3人が遊びに来てた時のこと。

いい感じに皆酔っ払ってきてそろそろ解散という頃、長身モデル体型の里美(20歳)が
「私、終電なくなっちゃった…」
と言いだし、後輩2人のアシスト?でうちに泊まることになりました。

普通だと「この後あわよくば…」と思うところですが、里美は他大学に彼氏がおり、自分も彼女がいたので「まー、特に何もないだろう」と思っていましたが、その予測はすぐに崩壊しました…。

というのも、2人が帰った後、里美は常に自分の真隣におり、時折身体を触ってきては
「先輩、いい筋肉してますよね~」
などと甘い言葉を囁かれていたからです…。

「まさか結構俺に気があるのか…?」
と思い始めた頃、
「先輩は彼女とうまくいってるんですかぁ?」
と聞かれました。

「最近、ちょっと微妙な状態かなぁ…」
と答えると、
「あ、そうなんですか、私も結構微妙なんですよねぇ…」
との返答。

その後、
「私、実は先輩のことタイプだったんですよねぇ♪(笑)」や
「なんか眠くなってきましたぁ…」
の言葉で
「コレはやれてしまうかも…」
と良からぬ想像をしてしまい…思った通りにベッドに2人きりの状態に…。

「 【小悪魔】後輩女「終電ナクナッチャッタ」「イイ筋肉シテマスヨネ~」「彼女トウマクイッテルンデスカァ?」 → 結果wwwwwwww 」の続きを読む

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fera

ある週末の晩、ベッドでまったりしながら、彼女に口で舐めてもらってる時にベッドサイドにあった携帯がなりました。

僕は出ないつもりでしたが、しばらく鳴ってると
「出ていいよ」
と彼女に言われ、彼女に咥えられたまま出ると、実家の母親からでした…。

一瞬マズいなと思いましたが、まーバレる訳でもないしと思い直し、
「おー、どした?」
と言うと、
「元気?今何してたの?」
と言われました。

まさか「今彼女に口で咥えてもらってる」などと言える訳もなく、
「あー、今はゆっくりしてたとこだよ」
と返し、普通の会話を続けました。

しかし、少しSっ気のある彼女は、電話中にも休むことなく咥え続け、明らかに動揺させようと激し目に舐めたり、咥えられたりしました…。

久々の実家からの電話だったので、互いの近況報告や体は大丈夫か?
などの話しを真面目にしたいとこなんですが、激しく咥えられてるとやはり気持ちよさを享受することに専念してしまい、適当な相槌を打つようになったり、声が出そうになったりしてました…。 「 彼女のフェラ中に母親から電話 → 彼女「出ていいよ」 → 激しく舐め続ける彼女 → 結果・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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senpai

10年くらい前だったかなあ…5つ年上の同僚OLのAさんと飲みに行った帰りだった。

時間は10時頃かな。
Aさんは職場の男性社員に狙われまくりの美人社員だったんだが、華やかな見た目とは裏腹に意外と身持ちが堅く、美人なのに30になっても独身・彼氏なしのままだった。

一方おれは、変な話美人よりもチョイブスが好きだったし、彼女もいたのでAさんにはさして異性としての興味がなかった。

Aさんもそんなおれの内心を知ってか知らずか、ほかの男の誘いは断るのにおれのことはよく食事や飲みに誘ってくれて、弟のように可愛がってくれていた。

二人で繁華街を歩いてると、小柄なおっさんが突然後ろから
「失礼。変なおじさんです」
と声を掛けてきた。

酔っぱらいかと思い無視し掛けたが、男はおれたちの前に素早く回り込み、両手で「ちょっと待って」というジェスチャーをした。

おじさんはアロハシャツを来てて、確かに怪しそうだった。
「二人はどういう関係?」とおじさん。
「職場の同僚ですよ」

おれは素直に答えた。
無視するべきだったのだろうが、おじさんはこちらがつい返事をしてしまうような、絶妙な訊き方をしてきた。

「恋人じゃないんだ。そりゃいい」
おじさんはそういうなり、右手の人差し指をグッと立ててみせた。
「これであんたたちのセックスを撮らせてよ」 「 【愕然】美人同僚(30)との飲み帰り、「アンタ達のセックス撮らせてくれたら10万ダスヨ」と言われた結果・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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masas

俺のよく行くスーパー銭湯で<昔付き合ってた彼女(瞳)>が働いてた。
ちなみに松島奈○子似。

「あれ?みっちゃん?何やってんの?」
「そりゃ、俺のセリフだ、瞳はなにやってんだ?」
「あたしは、仕事。マッサージの資格取ったの。やる?今日は空いてるし割り引くよ」
「おお、じゃあ風呂でたら行くよ」
俺たちは後腐れのない別れをしたので、久々にあったが普通に話せた。

俺は風呂に30分ほど<つかり>、一服した後に浴衣を着てマッサージ室に入った。
そこは6畳ほどの個室になっていて、女のマッサージ師が二人。
まだ見習いみたいで若かった。練習がてら来ているのだろう。

二人とも21くらいか?俺はそう思いながら瞳を探したが見当たらない。
俺の他に客はいないみたいだ。
キョロキョロしていると美乳の女が俺に寄ってくる。
女の格好はチャイニーズ服風だった。短めなのがそそる。

「こんにちは、それじゃあうつ伏せになってください。中国式は始めてですか?痛かったらいってくださいね」
俺は言われたとおりにうつ伏せになった。
女は俺のふくらはぎ辺りに腰を軽く下ろし、俺の腰を揉み始めた。

「んっ」
結構力強い・・そして背中、肩と順番に揉んでくる。
女はその体制から俺の腕を揉むために背中に上半身をつけてきた。
胸が当たり息遣いが聞こえる。

「んっ、はあ、どうですかっ、気持ちいいですか?んっんっ」
「んっ、あっ、はい」

俺は別の部分も気持ちよくなっていた。 「 【エロすぎ…】スーパー銭湯でマッサージの仕事してる元カノに施術してもらった結果・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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jkkon

高校の帰りは週2回が電車で後の3回が親の車だった。

親の車で帰るのは何もしなくていいし1番楽だが、俺は電車帰りが毎回楽しみだった。 
理由は降りる駅までの間の30分、中学の同級生と会えるからだ。

高校では全く女子と話せない俺も、彼女とは話す事ができた。 
彼女とは中学校で2年間クラスが一緒だった。

俺のクラスは他のクラスに比べて男女が仲が良かった。
特別に浮いてる存在の奴もいなかったし、カップルも何組かいた。
俺と彼女も付き合えそうな雰囲気だったんだけど、受験が忙しくなりそれどころではなくなってしまった。 

彼女の名前は美咲。
顔は普通くらい。身長も低い小柄な子なんだけど胸が大きい。
サイズは聞いたけど忘れたな。Dくらいか? 

実は彼女とはある事がきっかけで体の関係を持つ事になった。
だから会うのが楽しみだったのだ。 

その出来事とはお金。
電車の中で会うにつれ、俺と彼女の仲は深くなっていった。 

するとある日、彼女が俺にこんな事を言ってきた。 
「お願いがあるんだけどお金を貸してくれない?」と。 

最初は何千円とかだったから貸す事はできた。
ちゃんと返してくれたし。 
しかし、いつしか何万という金額になっていき、貸しても約束の期限までに返してくれないというのが多くなった。 

3日…1週間…終いには1ヵ月を過ぎてもお金を返してくれない時があった。
さすがに頭にきて電話をかけた。
しかし一向に出ようとしない。
しかも翌日から電車にも乗らなくなった。
やられた…。 「 【衝撃】騙されたと思ってた女友達から金が返ってきた → 女「ねぇ、利子欲しい?」 → 結果wwwwwwwww 」の続きを読む

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fera

僕が大学院1年(23歳)の時の話です。

その日も男友達1人と、後輩の女の子3人といういつもの5人で宅飲みをしてました。
飲みが進んできて、お互いの彼氏・彼女の話をするようになり、エッチ系の話で盛り上がってました。

そんな中、唯一このメンバーの中で彼氏が他大学にいる子(リサ)がいました。
リサ(21歳)はエロ話が誰より好きで、外見のかわいさからくるギャップが魅力的な子でした。

僕はすぐ隣に彼女がいながらもリサのエロ話を聞いて、毎回リサの彼氏を羨ましく思ってました。
そしてその日もリサのエロ話は赤裸々なもので、
「うちの彼氏、毎回口だけでいっちゃうんですよね~」
と言ってました。

僕の彼女はめったに口でしてくれないこともあり、
「俺もリサに一度でいいから咥えて欲しいもんだ…」
と思っていました。

 

そしてお酒がなくなってきた頃、僕の彼女ともう一組のカップルの3人で最寄りコンビニに買出しにいくことになりました。
(僕とリサはやや酔いが回っててフラフラしてたので除外されました)

そして、部屋の中には僕とリサの二人きりになり、僕は
「うちの彼女、全然口でしてくれないんだよなー」
とさっきの話の続きをしました。 「 【衝撃的】宅飲みで彼女と友人が買出し(推定10分) → 後輩女「フェラシテアゲマショカ?w」 → 結果wwwwwwwwwww 」の続きを読む

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zuripai

紫煙ありがとうございました。
入院中にあった話を投下します。

病気で2ヶ月入院したと書きましたが、最後の1ヶ月は検査も少なく、とにかく時間との戦いでした。
体もかなり元気になって、食事も普通に取れるようになってきて、となると性欲がどうしても抑えられません。

毎日お見舞いに来てくれる彼女はいましたが、あまりそういう場所でのフェラとか手コキとか嫌がる子で、基本はオナニーしてました。

そんなある日、3ヶ月前に一回行ったキャバクラで、メアド交換した女の子から連絡がありました。

今なにしてるの?
的な他愛もない営業メールだったと思う。

そこで、自分は今入院してることを報告すると、
「それじゃあ今度お見舞い行くよ!病院教えて」
と返信が来た。

キャバ嬢の社交辞令ほど信用できないものはないんだけど、何となく本当にお見舞いにくる気がして、それにはちゃんと返信しておいた。

それから一週間位して、そのときはやってきた。
午前中の11時くらいに、担当の看護士がやってきて、
「お見舞いに来てる人がいますけど、お通ししていいですか?」
と聞いてきた。

「???」
一瞬誰だかわからなくて戸惑ったが、案の定、やってきたのはあのキャバ嬢だった。

「ほんとに入院してる!大丈夫?」軽いノリでテンションがやたら高い娘だ。
しかも、面会時間は午後からだし、病院なのにミニスカで生足全開。

お見舞いというより、友達に会いに来たって感じで、気を使われてばっかりのお見舞いよりよっぽど、元気が出た。
相部屋だったので、同室のおじいちゃんたちに邪魔にならないように、談話室に移動する。

 

いろいろ話を聞くと、キャバ嬢はもうキャバクラで働いていないそうだ。
昼間働いていることは覚えていたが、今はそっち一本でやってるみたい。
介護関係でなかなかきついらしい。
彼氏なんて作る暇がないよ!って愚痴ってた。

俺は正直、キャバ嬢がこの時間帯にきてくれた事に幸運を感じていた。
アポなしで彼女がいるときに、来てしまって鉢合わせてしまったら、目も当てられない状況になるだろう。

昼ごはんを談話室に運んでもらって、食事を取りながら色んな話をした(主に下ネタ)。
意外だったのは、結構かわいくて胸もかなりでかい、そのキャバ嬢が今まで一人しか付き合ったことがない、ってのを聞いた事。

「って事は経験人数も一人?」
「ぶっちゃけ一人だよ」
酒も入ってないのに、昼間から病院でキャバクラみたいな状態になっていた。

キャバ嬢が来ているYシャツの胸元から、青いブラジャーがたまにチラチラ見える。
急速にエロイ気分になってくる。

「テレビみたいから、部屋にもどろっか」
もっともらしい理由をつけ部屋に戻る。
すでに俺の頭の中は、このキャバ嬢とこの後、どうやって行為に及ぶかしかなかった。

もちろん彼女は昼間からお見舞いに来て、まさかそんなつもりはないと思うが、かれこれ1ヶ月セックスしてない俺の性欲は、キャバ嬢のエロイ体と香水の匂いで爆発寸前だった。

 

「入院ってやっぱり大変だね」
病室を見渡し、キャバ嬢はそうつぶやいた。
「うん、食事とかおいしくないし、運動もできないからストレスたまるよ」

「私に出来ることあったら言ってよ、食べたいものとか今度買って来るよ」
「サンキュー、じゃあケンタッキー食べたいかな」
正直何度もこられるのはリスクがでかい。

病室でひそひそ声で話していると、人間関係も親密になる気がする。
雰囲気はかなりいい感じだ。
時計を見ると1時。
あと2時間で彼女がやってくる。

たまに、早くくるからタイムリミットは1時間半か。。
俺は即座に時間を逆算しそんなに余裕がないことに気づいた。

 

「言いにくいんだけど、実わさ、、」
俺はおもむろにきり出した。

「何?」
「さっきから、○○の太ももとか谷間とか気になってしかたないんだよね(笑)」
キャバ嬢は恥ずかしそうに、手をスカートの上においた。
「そんなこと気にしてたの?」

俺の視線でキャバ嬢は何となく雰囲気を感じ取ったみたいだ。
「やっぱり、お見舞いにこのカッコはまずかったかな。今度は地味な服装でこないと」
話題を微妙にそらそうとしてくるが、そうはさせない。

「いや、今度もその格好でいいよ。○○ってやっぱりスタイルいいんだな」
「そんな事ないよ、最近太ったし」
「俺はぜんぜんきれいだと思うよ。ダイエットして胸もやせたらいやでしょ?」
「う~ん」
キャバ嬢はまんざらでもなさそうに、頬を赤らめた。

もうあと一歩だ。
俺は経験的にそう感じた。
でも、ここで焦ると全部がおじゃん。
そんなポイントでもある。

「今日、何でお見舞い来てくれたの?」
逆に一歩引いて話題を変えてみる。
キャバ嬢は少し考えてから話し出した。

「始めは入院って嘘ついてるかと思ったの。避けてるんじゃないかなって。で、休みだったし試しに来てみたらほんとに入院しててびっくり(笑)」
俺は、うなづいて先を促す。

「何かせーじ君のこと、気になって、来ちゃった。迷惑だった?」
「うん、迷惑」
俺は真顔で言った。

「だって、そんなエロイ格好でくるんだもん(笑)」
「びっくりした、怒ってるのかと思った!」
これで一気に距離が縮まった。

俺のベッドは窓際で、俺はそのベッドに腰掛けている。
キャバ嬢は俺に向かい合うように、窓に背を向けパイプ椅子に座っている。
俺はキャバ嬢の肩に両手をおき、こちら側に引き寄せた。

「きゃっ」
俺の急な行動にキャバ嬢はびっくりして、焦っていた。
なるほど、恋愛経験は確かに少なそうだ。
俺は構わず、半ば強引にキャバ嬢を横に座らせ、抱き寄せた。

「キスしていい?」
あえて聞いてみる。
俺のS心がどんどん表に出てくる。

「えっ、無理」
本当に嫌がってないのは誰でもわかる。
完全にこっちのペースになった。
俺は、yesしかない質問を続けた。

「俺のこと嫌いなの?」
「嫌いじゃないよ」
「じゃあキスするよ」
「….」
キャバ嬢が目を閉じた瞬間、俺は心の中でガッツポーズをした。

 

始めは軽く唇を合わせて反応を見た。
キャバ嬢は小さく震えていた。
緊張がもろに伝わってくる。
舌を入れてみた。
意外にも抵抗はなかった。

キスだけで終わるわけもなく、俺はキャバ嬢の胸に手を這わせた。
巨乳フェチの俺にとって100点満点のボリューム。
F、いやGカップはある。

キャバ嬢の呼吸がどんどん荒くなる。
胸を揉んでいる俺の手に、キャバ嬢は自分の手を重ねてきた。
とめられるかと思ったがただ重ねてきただけだ。

カーテンで仕切っている病室のベッドは、準個室である。
音は筒抜けだが、幸い午後の検査で、同室のおじいちゃんたちはいなかった。

Yシャツのボタンを一個ずつ外していく。
キャバ嬢はもう抵抗を完全にやめていた。
青いブラジャーが露になり、俺はそのブラジャーを一気に上までずり上げた。

ぼろんと、ボリュームのある胸が飛び出てきた。
乳輪はやや茶色めだが、すごくきれいな胸だった。
もう完全に性欲に負けてる俺は理性が吹っ飛んでいた。

キャバ嬢の後ろに回りこみ、両足で挟み込むようにぴったりくっつき、両手で巨乳を揉みしだきながら首筋や耳にキスをしていく。

「誰も来ないし、来てもすぐ分かるから安心して」
俺は彼女の心配をフォローしつつ、片手をミニスカートの中に忍ばせた。

予想通り、パンティの表面はじっとりと濡れていた。
「あれ?どうしたの?」
俺はわざとらしく意地悪な質問をした。
「どうもしてない!」
キャバ嬢もわざとらしく、白をきっている。

「俺のも触って」
キャバ嬢と向かい合う形に変え、俺はパジャマのズボンとパンツを一気に下ろした。
びんびんになった俺のモノを彼女に握らせた。

「私、あんまり上手くないよ」
そんな事をいいながらも、意外と慣れた手つきでしごいてくれる。

「口でしてくれたらうれしいな」
こうなったらもうやりたい放題。
キャバ嬢は恥ずかしそうにうなずくと、形のよい唇を俺のモノに近づけ、ゆっくりと舐めだした。

病室の外の廊下では、慌しく看護士や医者や、食事の片付けのおばちゃんたちが、通り過ぎていく。
そんな外の世界と、自分のベッドで起こっていることのギャップが、より興奮度をアップさせた。

 

「ねえ、パイズリってしたことある?」
「…前の彼氏に頼まれたからした事あるけど、よくわかんない」
「ちょっとやってみてよ」
キャバ嬢はもう完全に何でも言うこと聞く状態だ。この際とことんやってやれと俺も多少やけになっていた。

俺は下半身裸、キャバ嬢は上半身裸、というかなり変な光景だ。
俺は仰向けになり、キャバ嬢を足で挟み込む形で、股間を胸の下に押し付けた。

キャバ嬢は慣れない手つきで、自分の両胸を持ち俺のモノを間に挟んで、ゆっくりと巨乳を動かした。
そして自分の唾液を俺のモノに垂らし、すべりをよくしてくれる。
前の彼氏の教育の賜物だ。

改めてキャバ嬢の胸はでかく、俺のモノがすっぽりと包まれて、亀頭しか見えない状態だ。
胸に挟みながら、舌先で亀頭をレロレロしてくる。
俺も、自分で腰を突き上げ、射精感を高めにいく。

「いきそうだよ」俺はキャバ嬢に告げた。
「うん、出して」
Hまですることも考えたが、さすがに音や振動が伴うので、落ち着いて出来ない。
俺は遠慮なく、パイズリでいかせてもらうことにした。

 

終わったあと、キャバ嬢は恥ずかしそうに服を着ていった。
俺も、変態的な俺の性欲を惜しげもなく披露したあとだったので少し照れくさかった。

「すごく気持ちよかったよ。ありがとう。」
「なんか、こんな風になるなんて思ってなかったからびっくりした。でも、気にしてないよ」

最低の発言だけど、すごく都合がよくていい子だった。
その後も退院まで週一でお見舞いに来てくれて(もちろんアポありにして)、いろいろやってもらった。

特にシャワールームでHしたのはかなり興奮した。
そのキャバ嬢は、結局退院して何回か飲みに行って、自然と連絡取らなくなりました。
多分彼氏が出来たんだろうな、と思ってます。

 

長々、自分のペースで投下しちゃって、完全に自己満足ですがすいませんでした。
あと、④ありがとうございました。
また気が向いたら、別の話でも投下しようと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな女ほんまにおるんかいな・・・( `д´) ケッ!

ネタ元:ttp://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1180669703

 

 

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tekoki

この前の土曜日、女友達に手コキしてもらいますた。

ミサとは大学と時からの友達で、安めぐみに激似でオレのタイプ。
大学と時に一度コクったんだけどあっさり玉砕。
でもこれがキッカケですごく仲良くなって2人で出かけたりするし、今ではオレの部屋に泊まったりもする仲に。
でも、セックスはおろか、オッパイすら触らせてくれない、当然キスも無し....orz

で、土曜日にいつものようにオレの部屋で酒飲んでたんだけど、酒の勢いも手伝って話題は下ネタに。

「オレ、もうちょっとチンポがでかくなりたいんだよなー。」
「きっと、仮性包茎だからチンポが育たないんだと思う。」

ってカミングアウトすると、

「仮性包茎なの?見てみた~い。」

とミサが衝撃の発言。
今まで付き合った彼氏はみんなズル剥けだったらしく、仮性包茎のチンポを見たことないんだとか。

酔っ払ってたので恥ずかしいなんて気持ちもどこへやらって感じで、パンツを下ろしてオレのカワイイ息子をミサに披露。

ミサは
「へぇ~、ホントに皮被ってるんだねぇ。」
とか言いながら皮を剥いたり被せたりしてオレのチンポで遊び始めた。 「 【裏山】酔って憧れの女友達に仮性包茎を暴露 → 女「見てみた~い!」 → 結果wwwwwwwwwwww 」の続きを読む