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読了時間:約 10

A子と知り合ったのは6、7年前かな。 友達の一人が結婚するのでお祝い兼ねた飲み会をしたんだけど、その時に結婚する友達の友達(俺は初対面)でA子が参加してきて知り合った。 飲みの席でそこそこ話も盛り上がり、お開きになった後、帰宅方向が一緒だってことで途中の駅まで送っていくことに。 車内でも話は弾み、その日はアドレスを交換して俺も帰宅。 A子は身長150cmちょいで、感じ的には深キョンぽい…

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読了時間:約 13

居酒屋のバイトを終えて、駅に行った。 改札口に人が溢れていた。 どうやら人身事故で運行取り止めになっているらしかった。 マジ~な、また人身事故かよ… 終電間際で帰ろうにも帰れない。 しょうがね~な、ネカフェに泊まるか… 帰ろうとした時、肩を叩かれた。 「マキト君」 「あれっ、どうしたの?」 振り返るとヒトミとユウコがいた。 2人は大学の同期で、同じゼミを専攻している。 …

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読了時間:約 4

去年の夏、大学三年の時。 俺の学科はとても人数が少なく学年で15人ほどなのでみんな仲が良かった。 俺の受けてたある授業には同学科の人間はS(女)だけ。 俺は全く授業なんか出てなかったし、Sも部活だったり結構適当なやつなんで、あんまり授業に出てないみたいだった。 その授業のノートというか試験の範囲をまるまる知人から仕入れて来て、もちろんSにも貸してやった。 その時Sに、「飯おごれよ」と…

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読了時間:約 8

俺が高校の修学旅行の夜の話。 消灯後に窓から部屋を抜け出して彼女の部屋へ。 廊下は先生が見回りをしているので、俺と女の子4人(彼女含む)は電気を消してヒソヒソとトランプをしながら話していた。 内容は「誰が誰に明日、告白する」といった他愛のない話。 すると、突然ドアが開き「お前らまだ起きてんのか!」と先生の声。 当然俺は見つかる訳にはいかないので彼女の友達の布団に潜り込んだ。 そして…

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読了時間:約 8

泥酔すると痴女になる女友達がいた。 居酒屋にその女友達とのみに行った時の話だ。 酔いも進み、「そろそろ帰ろっか・・・」と彼女は言った。 俺は彼女を家まで送ってあげる事にした。 別れ際、何の前触れもなく急にキスをされた。 突然の事だった・・・。 俺はただ呆然と立ち尽くすだけで何も言えなかった。 そのあと俺は何食わぬ顔で帰ろうとしたが、女友達は「家に上がってお茶でもどう?」と言うでは…

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読了時間:約 4

僕がまだ23歳のころ、会社の同僚でもある同い年の女性とエロい遊びをしていました。 それは飲み代をかけて「どっちが早く相手をイカせることができるか」というゲームです。 その名の通り、お互いをイカせることができた時間が早いほうが勝ちで、その日の飲み代を奢るというゲームです。 何でこんなゲームができたかというと、それはとある一緒に飲みに行った日のことでした。 彼女は会社の同期でもあるリョウコ…

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中学3年の時、同級生にブスで小太りだけど、ヤリマン女がいました。 頼めばやらせてくれるのに、友達はあんな女じゃぁ出来ない、やりたくないと 同級生では、やっていたのは2人だけで、おかげさまで、やりたくなったら直ぐに出来ました。 高校1年で彼女が出来るまでは、そのヤリマン女しか知らなかったけど、100回以上セックスしてました。 高校1年で、友達になった童貞のヤツらが、俺も早くセックスやりた…

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読了時間:約 8

俺が大学生の時の話。 夜、部屋で一人でテレビを見ていた時、不意にインターホンが鳴った。 もう深夜の1時を回っていたので不審に思ったが、覗き穴から見てみると、そこには見知った女の顔。 俺はドアを開けた。 「こんばんは~☆」 明らかに酔っていると思われる調子の声。 彼女は、同じ大学の友達、美穂だった。 「終電なくなっちゃった。今日泊めて」 そう言うとサンダルを脱ぎ捨てて、ずかず…

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読了時間:約 4

僕がまだ22歳の時に、学生時代の後輩で元気のあるおてんばな女性と遊んでいたことがありました。 学生の時はそこまで親しいわけでもなかったのですが、彼女が元気でよく天然ボケな発言をするので、からかっていた記憶はあります。 僕の2歳下で現在二十歳の子なのですが、お互いが社会に出てからはなかなか会うことも無くなりました。 しかしたまたま学生時代の友達と海で遊ぼうとなった時に、友達の一人が誘ってく…

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読了時間:約 4

僕は看護師の女友達がいます。 彼女は24歳のまだ看護師になってからはさほど経っていませんが、真面目で上司の言うことは何でも聞くのでかなり職場でも気にいられているとのこと。 僕は彼女の4歳年上ということもあり、お互い仲が良いという認識はありますが、彼女の誠実さが響いているのか、僕の言うこともなるべく従ってくれます。 そんな可愛い彼女はシオリといって、目のパッチリした可愛らしい女の子です…

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読了時間:約 10

ユミはさばけた女だ。 「ユミはさ、男の精子とか飲めるタイプ?」 「はぁ~っ、昼から何言ってんの」 ユミは若い時には都会のキャバクラに勤め、それから地元に戻って、母親のスナックを手伝っていた。 そして、巨乳の魅力だか何だか知らね~が、その時知り合ったスナックの客、今の旦那と結婚した。 俺と同い年の33才、3才の子供が1人いる。 「いや~、新しい彼女出来たって言ったろ、その彼女に口…

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読了時間:約 3

まさか友だちの彼女とエッチをするなんて思ってもいなかった。 その日も教室で、いつも通り大学受験に備え夏期講習をしていた。 俺は彼女がいないと言うか、彼女ができたことがない。 そんなある日、隣のクラスのアイドル的存在の麻里奈とたまたま席が隣同士だった。 麻里奈は俺の友だちの彼女であり、いつ見てもデカいメロンおっぱい、それに細身でスレンダーボディー。 俺のオナニーのおかずであった。 …

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家に遊びに来た女友達が酔いつぶれて寝てしまい、僕の理性のタガが外れていたずらしてしまい、最後は挿入してしまったエロ話です。 僕と佳代は最初は友達の友達だったのですが、グループでバーベキューをしたりキャンプをしているうちにグループの一員として仲良くなり、28歳の僕と26歳の佳代は年齢的には男女を意識してもいい組み合わせなのに、なんとなく他の同性の友達と同列に扱う関係が続いてしまい今に至っていま…

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読了時間:約 7

だいぶ前の話だが、彼女の友達にしてもらったことがある。 メンドイので『A』と呼ぶ。 俺と彼女は同じ年で、20歳位の頃、Aは5つ上で、当時の俺から見ると、茶髪で遊んでそうな感じだった。 俺の住んでる所は田舎の地方都市なんだが、Aは都会に出たがってて、都会に住んでる男と婚約同然の状態だとか言ってた。 ある日、3人でカラオケした帰りに、AがCDショップに行きたいと言ったので一緒に行った。 …

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山仲間の女友達がいるんだ。 もう10年くらいの付き合いで、2人で登りに行くなんてのも普通。 混浴露天なんてのも経験あるが、それまでは体の関係なしの清い友達関係だった。 それが今年になって車中泊の時に寒くてくっついて寝てて、なんか盛り上がってしまって、貪り合ってしまった。 ゴムなかったんで挿入なしだったけどね。 朝起きて気まずいのなんのって。 やらかしちゃったなぁって後悔したのだ…