このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

soap

今年で30歳になります。

正直この年になってしまうと、倫理どうこうより知らないことが大問題だと思い、勇気をふりしぼって特攻してきました。
レポートします。

ネットで色々調べて120分60kのお店に決定。
当日の朝にしどろもどろになりながら予約しました。
昼過ぎからだったので、ヒゲ剃って、爪切ってさらにストレッチまでしておりました。

ソープ街は家から電車で30分くらいのところ。
昼間だったんんで、人気が少なくて寂しい感じでした。

で、目的のビルに到着。
払う値段の割りに、意外とボロいビルでした。

フロントで「予約していた○○です」と伝えて支払い。
奥のの待合室に通されます。
ちょっと狭いけど、バーカウンターなんかもあって高級っぽくしてあった。
5分ほどしてすぐにお声がかかります。

エレベータに入ると嬢が方ヒザをついて待っています。
おおー、美人!年は30代前半っぽいけどキレイな人です。
女医の西川史子さんをキレイにした感じ。
こんな人と今からエッチできるんだと思うと素直にに嬉しくなります。
そして興奮します。早速お部屋へ。 「 【衝撃】ワイ、DTのまま30歳に → 思い切って120分6万円のソープ行った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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neko

つい先日有休の日

昼過ぎまで寝てちょいと買い物がてら街へ出てCDやら買い、晩飯を食った後ヘルスへ行った
このヘルスが大失敗でかなり腹立ててたんだけど、そのまま帰って来て自分で処置するのも悲しくなりデリヘルを使おうと実家だからラブホへ出向く

途中ガイド誌を見ながら店を選ぶ、コスプレマニアなのでコスプレの出来る店
雑誌ではみんな顔にモザイクがかかっているから、身長とスリーサイズ、髪の長さで候補を見つける

ホテルの近くのコンビニで車を停めて電話
候補の内マリだけが20分待ち、他は2時間以上とのこと
コース時間から考えてマリにしておかないと翌日がきつい
さっそく頼んでホテルへ一人入り待つ

20分待ちのはずが来ない…30分経ち不意に電話が鳴る
店員「大変申し訳ございません、前のお客様が延長されまして、後20分程お待ちいただけますか」と

ホテルに入っている以上キャンセルしてもホテル代が損になる
仕方なく待つが店員に
「待たせるんだからなんかサービスしてくれる?」
と聞くと
店員「交通費はサービスさせていただきます」
と気前の良い返事、言ってみるもんだな

待っている間に眠くなり少しうとうとしていたが、30分経過しても来ない…こちらから電話すると
「申し訳ございません、今向かってますから」
蕎麦屋の出前か
結局来たのは更に20分過ぎる頃 「 【衝撃】デリ呼んだら友達の彼女激似 → 俺「○○さんだよね?」 → 嬢「?え?何で?」 → 結果wwwwwww 」の続きを読む

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denwa

19歳のOLです。
一人暮らしをするためにお金を貯めようとメンズエステのバイトを始めました。

風俗と言えばそうですが、面接でオイルマッサージだけで私は触られることもないって聞かされてました。

一週間して指名で付いたお客様に気に入られたらしく何回も指名してくれるようになってマッサージのサービスも局部を念入りにするように言われ、サービス中にミニの白衣の中に太もも辺りから手が入ってパンティー越に触るようになりました。

そのうち段々と要求がハードになり、いつか白衣を脱ぎブラを外してパンティーだけでマッサージをしてローションを私のパンティーの中へ垂らされ逆にマッサージを受けさせられるようになり、ついにパンティーを下げられ指を入れられました。

チップも頂いてたので断り切れず、エスカートする要求に従うようになってました。
でも最後の一線を越えないままそのお客様は転勤になったと言って記念に写メを撮らせてと…

転勤なら会うこともないと思い白衣から脱ぎ始めて下着姿、ブラを外しパンティーも脱ぎ全裸まで撮らせてあげました。
それが去年の9月のことです。

先週の土曜日に彼氏と居酒屋でご飯を食べたりラブラブで過ごしていたら…
彼氏が「課長…!!」と。

週末に出張だったらしく、彼氏が一緒にどうですか?みたく誘うと彼氏の隣に座りました。
彼女です…と紹介され挨拶をしてるうちに…体が凍るように固まりました。
「 【悲惨】メンズエステの常連さんが転勤する記念にHな写メ撮らせてあげた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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teman

大学時代の仲間から聞いた話。

どういう育ちで人格が歪んだのかわからないけれど、根拠不明にすごく偉そう。
他人を陥れるのが大好き。
自分だけが偉くて自分が大好きらしい。
背は低いがレスラーのような身体つきで、目つきが凶悪。
つき合っていても不快な気分になるばかりだから、今は疎遠というか縁切った。

以後「悪友」

そいつが、デリヘル嬢だかホテトル嬢を呼んだそうな。
黒髪で小柄、地味な感じの女の子。
俺は性風俗の体験が無いので、よくわからないのだけれど、嬢が段取りをしてくれるらしいのに、悪友は、そういうのは無視したらしい。

悪友「裸になれ!」
嬢「・・・」
愛想笑いで取り繕おうとする

悪友「早くしろ!」
嬢、全裸になる。嬢の顔から笑顔が消える

悪友「なに隠してんだ! 商売女のくせに純情ぶるんじゃねえ! 気をつけだ!気をつけをしろ」
悪友「これから10分間そのままだ!」

嬢が何か話そうとすると
悪友「気をつけをしていればいい!」
悪友「よし10分だ。今度はその場でジャンプしろ! 1回だけじゃない! 続けろ!」

嬢は徐々に恐怖に怯える表情になっていったそうな。 「 【鬼畜】大学時代の悪友がデリ嬢にした仕打ちが酷過ぎる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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deli

スペック

・俺
当時19歳 大学1年 フツメン(だと思ってる) 童貞
現在22、大学4年

・女
当時18歳 浪人生
現在22、大学3年
結構可愛くて話も面白いので高校時代友達グループと一緒に授業の合間に話して過ごしてた
両親は片親しかおらず、母も小学校時代に他界で施設育ち

当時俺は大学1年。
大学生ともなったらさすがに浮いた話が良く聞こえてくる

高校から一緒だった奴と大学から仲良くなった奴5人で友達グループ作って遊んでた。
まぁその中でも浮いた話が聞こえてくるわけよ。
彼女できたとか童貞卒業したとか。

俺も童貞だけど、流石にすぐ近くからそういう話が聞こえてくると焦るわけよ
んな事言ってもすぐに出来るわけねーし、18歳っつったらヤリたい盛りだろ?俺もそうだ

素人童貞でもいいのでとりあえずヤレればいいなと思い切ってバイトのシフト増やして捻出して意を決してデリヘルに電話した訳。 「 【衝撃】童貞が人生初デリヘル呼んだ結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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shame

490: :2013/10/03(木) 13:52:05.20 ID:

先日風俗情報サイトを巡っていた時、ふと一人の嬢に目が留まりました。
シルエットや趣味、特技、etcが知り合いと酷似している(仮にカナちゃんとします)
写真には目線がされているのですが、動画もあり、見ると声がそっくり・・・

491: :2013/10/03(木) 13:54:34.32 ID:

カナちゃんとはまだ学生だった10年程前、バイトで知り合いました。
初恋の子にそっくりで気になってはいたのですが、お互い彼氏彼女がいたので特に進展せず、今では疎遠状態。
一応芸能関係の仕事をしていて売れないながら年に数回CMとか出てます
ブログもやっているのでカナちゃんの近況は覗き見しておりました。
相変わらず可愛いです。

「 【マジか…】風俗サイトで昔好きだった子を見つけたので指名した結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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fuzoku

今の嫁と付き合うまで素人童貞だった。

大学生の頃、アルバイト先の先輩が、パチンコ勝ったからと、ヘルス奢ってもらった。
言うならそれが初めての女性体験なのだが、当然、本番はなし。口ではてた。

俺は外見にコンプレックスがあり、嫌がられるかなと風俗ですら怖かったが、まあ、向こうもそこは仕事、愛想良く、さくさくねっとりこなしてくれた。
それが嬉しくて、風俗通いするようになった。

まあ、そうは言っても学生時代はお金がなかったから、さほど行ったわけではないのだが、社会人になって給料がもらえるようになると、月に2~3度くらい行くようになってしまった。

ソープは高かったからほとんどいかなかった。
せいぜいピンサロか、ヘルス。
ちなみに女性への初挿入は、会社で九州出張行った際、泊まり先で呼んだデリヘル嬢に。
お金上乗せして本番やらしてもらった。

そんな俺にも会社で好きな子が出来た。
年齢は二つ年下の事務の子。

佳奈子ちゃんと言って、けっこう仕事で絡む事が多かった。
彼女は愛想が良く、こんな俺にでも楽しそうに話してくれる。

ここでまた俺のコンプレックスが出てしまい、
『どうせ社交辞令なんだろうな』
『彼氏いるんだろうな』
なんて考えてしまい、仕事上の関係以上に踏み込めなかった。 「 【衝撃】会社で好きな子とそっくりな風俗嬢に性欲処理してもらってたら・・・・・・その風俗嬢が実は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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deli

残暑が厳しかった8月の終わりのある日、仕事上のミスで俺は上司に怒られた。

あまりの上司の怒りぶりに俺も相当イライラしていたので、これは発散せねばと思い、デリを呼ぶことにした。 ただ、どうしてもやりたかったわけではなく、このイライラしたテンションを嬢にぶつけ罵倒してやりたかった。

無論ただの八つ当たりで嬢にしてみればクソ最悪な客だがそんなことどうでもよかった。

俺のが偉いんだよクソビッチが。
黙ってチン●しゃぶれや。 

こんな勢いだったが内心はチキンな自分を変えたい、上司に言い返せる度胸をつけたい、ただそれだけだった。

上司の説教後、俺のミスによって迷惑を被った全員に謝罪をし、退社。職場から3駅先の某駅にて下車。マックに入り、iPhoneを駆使して今晩被害者となるビッチを探す。たまの贅沢、金に糸目はつけん。 

気の強そうなビッチを厳選し、いちばん俺の好みに合った黒木メイサ似の21歳に決定。早速入電するも本日は予約でいっぱいとのこと。

俺「いっぱいってなんだよ、俺ひとりくらいいけんでしょ」

見知らぬ人間にいきなりタメ口きいたったw俺いけるw
内心ドキドキだった。マジでチキン。 

男「申し訳ありません。なに分人気の女の子でございまして。すぐにご案内できる女の子もいますがお客様はどういった女の子がお好みでしょうか?」

電話口から聞こえる男の声は明らかに俺より年上で、こんな邪険な態度とった俺にも超丁寧。

俺「あっ…えっと、マジすか…じゃあ、色白で可愛らしい感じの子がいいです…」
早くも弱気の虫が出てしまった。 

結局、電話口の男に勧められるがまま120分28000円のコースを選択。この時点で電話口の男には大敗を喫していたが、気持ちを切り替えて試合に臨むべく、ホテルへ突入。 「 【唖然】俺「デリ嬢を罵倒してチキンな自分を変えよう!」(意味不明) → 呼んだ結果wwwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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delijo

デリを呼ぼうと、サイトを検索。

すると、ストライクど真ん中の子を発見した。
スレンダーで色白で黒髪の清楚系。
しかしコメントには、かなりエロいと書いてある。

速攻電話して予約を取り付け、ラブホに移動。
やがて来た子は、実物の方がはるかに可愛かった。

お店に電話する彼女をマジマジと見る。
料金を支払い、財布をしまった所で、いきなり抱きつかれてキス。
ベルトを外され、ジーンズを脱がされ、ポロシャツも。

パンツ一枚になった所で、「あたしも脱がして」って言われて・・・
お互い全裸になり、そのまま風呂へ。

湯船では、すっと彼女が俺の上に乗り、キスしっぱなし。
ベッドに移動しても、彼女のエロエロモードは全開で・・・
体中を舐めまわされ、俺は「アンアン」言ってしまう始末。

そして発射。
にも関わらず、彼女は口を離そうとはせず、尚も舐め続け・・・
俺は生まれて初めて、三連射を経験してしまった。

すっかり彼女が気に入った俺は、少ない小遣いにも関わらず、月に1回彼女を呼ぶようになった。
彼女の事は、源氏名からとって「しーちゃん」と呼んでいた。

そして、しーちゃんを呼ぶようになってから4回目の時。
相変わらず「アンアン」言ってる俺の耳元で、しーちゃんが囁いた。 「 【唖然】嫁いるけどデリヘル嬢に惚れられた結果 → 衝撃の選択wwwwwwwwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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pinsaon

260 :新橋ピンサロ :2008/09/29(月) 18:17:21 ID:K8iNZgGj0

新橋のピンサロにて

私個人の作法で、どんなタイプの風俗店に行く場合も簡単な手みやげを持って行く事にしています。

百貨店が近くにあればそこに立ち寄って、包装のきれいな1,000円程度のお菓子を買ったりします。
大した物ではないですが、喜んでくれる姫は多いです。

回転系のお店はもともと好きじゃなく、マンツーのお店だからできる小ネタです。

ある日、スポーツ新聞の広告に出ていたピンサロの姫の写真がちょっとタイプだったので、初めて行ってみることにしました。

で、いつものように手みやげを何にしようか考えながら、移動していたのですが、その日は結構暑かったので、通りがかりの洋菓子店でシューアイスを買うことにしました。

冷蔵庫に保存できるかどうか分からなかったので、お店に人に気合いを入れてドライアイスを詰めてもらいました。

1,000円程度のシューアイスにドライアイスが500円分くらいかかったように記憶しています(笑)。  「 風俗に手土産持って行った結果wwwwwwwwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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ane

友達数人と酔った勢いでヘルスに行った。

「3人いるんだけど、すぐつける娘でよろしく!」
って店員さんに威勢よく言って3人ともフリーで入ることに。

友達二人は先に呼ばれて最後に俺に声かかる。
店員さんに細い通路を案内され、いよいよカーテンの向こう側の嬢とご対面・・・

姉でした。

姉はその場では、平然と
「いらっしゃいませ~♪」
と営業スマイルで俺の腕をとり、部屋まで案内。

部屋に入った途端
「ちょ・・・なんでこんなところに来てんの?」
と顔面蒼白で俺に言う。
俺も同じセリフを言いました。

とりあえず小遣い欲しさに短期で働いてるそうで。
ヤクザにハメられてるとかそういうんじゃないので安心。

俺はチェンジを希望したら、できないんだって。
じゃあ金返せって言ったら、それも無理なんだって。

じゃあ、しょうがねぇな、ヤるか
ってことで、しぶしぶ姉に体を預けた。 「 【衝撃】友達とノリでヘルス行ったら姉ちゃん出てきた → 親に言うぞと脅してみた結果・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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soap

3年前の今頃の出来事。

似たようなAVを見て出会いを思い出した。
友達と休みの日にソープ行こうってことになり土地柄数多くある店に入る。

待つとどこかで見たことがある顔。
寛子「ひかるで~す!よろしくお願いしま~す!」
そう言って準備する。

向こうは気付かないが俺は頭をフル回転させ思い出す。
俺「ひこたん…?」
中学の時好きだった寛子のあだ名で仲は良かったが告白はできなかった。

寛子「え!?」
寛子は勢いよく振り向き俺を見る。

俺「やっぱそうでしょ!わかる?○○!中学で一緒にバカやってた…」
寛子「嘘…○○?!」
俺「覚えてた!よかった!忘れられてたらどうしようかと思ったよ!」
寛子「覚えてるよ!変わらないね!あいかわらず童顔だし。」
笑いながら話す。 「 【衝撃】風俗行ったら中学の時に好きだった子が出てきた→結果wwwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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hitoduma

ありがちな話でごめん。

週末久しぶりにデリヘルを頼んでみた。
ポストに入ってたチラシの店で、
「若奥様専門店 奥さんと呼んで!燃えるから…」
と書かれたチラシ。

半年に1回位しか呼ばないので特別店は決めてないし、お気に入りの子も居ないので毎回適当に電話して、好みを言って、女の子が来る。

 

その日はバイトで、終ったのは9時過ぎ
倉庫業務みたいな簡単仕事。
そこでこの荷物は何番のトラックに積んで、この荷物は何時に出るトラックに積んでと指示を出す係り。
一応職長みたいな位。
能率上げれば臨時ボーナス出るのが嬉しい。

事務は大半がバイトのオバサンだけど中には30代の美人系の人やかわいい系の人もちらほら混じってる。

月に1回位は会社でのバイトさん慰労会みたいのがあって近くの居酒屋へ呑みに行く。
大半のオバサンは子供やご主人の食事したくがあるから帰るか、終ってから参加だけどいつも来る若めの奥さんが何人か居て、酔うとスケベだったり新しい一面も垣間見せてくれる。

その日も臨時ボーナスが出て、皆で飲みに向った。
のりちゃんと呼ばれる30代前半だと思われる奥さん。
日頃はモクモクと仕事してるけどこういう所来るとけっこう弾けて話する人で、俺の隣でも弾けて話し始めた。

「課長は(一応バイトでも課長ってあるおかしな会社)飲まないの?」
「もう、飲んでますよ?のりちゃんこそ飲まないと!」

薄いブラウスからはプルーのブラが透けて見える。
「やだ~課長!胸見てたでしょ~」
「いや…」
かなり戸惑った。

「いや~ね~もぉ~私より若いんだからもっと若い子の見なさいよ~」
「いや~のりちゃんのって結構形いいのかなぁ~なんて」
「わははははw」
お互い笑い合って結構和み系。

スカートもタイトっぽくて、膝の裏側とか見るとスベスベっぽいうなじとかも綺麗で、社員、バイト共に人気の人だって後で解った。

そろそろ帰ろうとなって、二次会だぁ!と皆で意気投合しているとのりちゃんは
「う~んと、これからちょっと用事あるから…」

俺もなんかのりちゃん来ないんじゃテンション上がらないとか思って、
「じゃぁ今日は中止~!」
なんて言いながら駅に向って歩いてた。

「課長は家一人暮らし?」
「そうですよ」
「のりちゃんみたいな綺麗な奥さん欲しいっすねぇ~」
「あら、うれしい事言ってくれるじゃん」
「ご飯も美味しくて、夜も上手でwな~んてw」
「夜は満足は満足させくれないと、私すねちゃうわよ~」

「えっ?のりちゃんって結構好きな方?」
「女性に向ってそういう事言わないのw」

「どっちかって言うとキライかもw」
「あぁそうですかぁ~残念だなぁw」
「残念って事は、なんかしたい訳~?w」
「いえいえ、人様の奥様となんて滅相も無いw」

冗談話しながら駅につく。
のりちゃんは1個先、俺は1個手前。
じゃね!と言って別れた。

 

そして、家についてもなんかのりちゃんのふとももとかうなじとか、胸、匂いが気になりモンモンしたのでデリヘルに電話した。

店員にタイプは?と言われのりちゃんに似た人を頼もうと結構必死でタイプ指名してた。

一時間後…チンポーン♪ベルが鳴る。

インターホンで確認すると、顔を隠してるのかなかなか見えない。
「どうぞ、鍵開いてます」というとノブが回る。
毎回ドキドキする瞬間だ。

顔を見たとたん二人とも
「あっ!」
間違いなくのりちゃん。

「課長?」
「のりちゃん?」
でお互い声そろえて
「なんで?」

店に電話入れるの忘れたらしく、店から電話が来る
「あっ、今入りました、えぇ…時間は…すぐ電話します」

まだ慣れてないようだ。
「あの、課長?どうします?チェンジします?」

めっちゃくちゃ意地悪な気持ちが芽生えると同時にのりちゃんとH出来るならチェンジなんてするものか!と。

「しなくていいけど…」
「えっ!しないんですか?」
「うん、もう眠いし」
「会社には内緒にしてもらえます?」
「うん、いいよ」。
交渉成立。

「時間は…」
「90分かな?」
「えっ!そんなに?w」
「うん、そんなにw」

店に電話して時間を告げると電話を切る。
「で…どうしよっか?w」
笑いながらのりちゃんが言う。

「オフロ入ろうか!ささ!脱いで脱いで!」
のりちゃんを風呂場に連れて行きゆっくり脱がす。
「やー知り合いだと恥ずかしいよぉ~」

ブラとパンツだけにして、眺めると結構いい身体してる
後から抱き締めると「きゅん」と言い
「え~ちょっと、課長?飲みすぎじゃない?」
とぼけようと必死。

ブラの上の隙間から人差し指を入れて乳首えおダイレクト攻撃
「ん…ちょっ」
右手は内股からワレメまでやさしくナデナデ
股間はしっかり腰を押し付け、チムポを尻のワレメに押し付ける。

「えっ、ちょっ、シャワー入りましょうよぉ~」
無理やりほどかれてフロに入られてしまった。

フロであわあわ。
裸になると胸もそれなりにでかい。
尻も垂れてなくて驚いたのは肌がスベスベで吸い付きそうな感じ。

のりちゃんは恥ずかしそうにしながら後向いて自分の股間を洗ってる
俺はフロの淵に座ってビンビンチムポで後姿見てる。

のりちゃんがシャワーと取ろうと後ろ振り返った。
「きゃ!」

「なに?なに?」とぼけ全開!
「だって…コレ」チムポ指差してる。

「のりちゃんと一緒にシャワーじゃやっぱこうなるよw」
「うんw(ゴクリ)」
なんか生唾飲み込んでるような…

「いつもはしないけど…」
と言いのりちゃんがボディソープでゴシゴシ
いつもしない?ってサービス悪くないか?
ぬめりがかなり気持ちいい。

「はい、終わり~」
でシャワーで流される。
そして、後ろ向いた瞬間のりちゃんに抱きつく。
チムポを尻に押し付けで、片手でマムコ、もう片方で乳首。

うなじに軽くキスしてから堪能してみる。
「あっ…」
チムポが尻のワレメから足の間に移動する。

水とは違う液体が亀頭について反対側に顔をだした。
「のりちゃん濡れてる」
「や、言わないで」
「だって、あののりちゃんとこんなHな事してるんだよ?」
「言わないで、やらしいなぁw」

執拗に後から攻める。
だんだんとのりちゃんも乗り気になってきてあっ、あっと断続的な声を上げる。

「入れていい?」
「えっ?うちの店、本番無なの」
「そうなの?じゃぁ辞めるよ」
「うん、ごめん」
「じゃぁのりちゃん、口でしてよ」
「えっ…いいけど、下手だよ」

フロの淵に座り、のりちゃっは膝ついておしゃぶり開始。
ぎこちないが下手ではない。必死で歯が当たらないように気をつけてるのがかわいい。

胸を触りながらだと、ビクビクしながら咥えて時々止まる。
足の甲でマムコなぞるとベッチョリ。

のりちゃんのマムコみてぇ!みてぇよ!だけどジュニアはもうMAX
「のりちゃん…出そう」
咥えながら
「いいよ、いきなよ」
胸を鷲づかみにして、足の甲をぐいぐい押し付けながらフィニッシュ。

大量散布。
チュポンと口から抜くと
「飲むのはサービスしてあげるw」
「えぇ?それもサービスなの?本番させてって言う人居ない?」
「居るけど、あんまり言う人は途中でも断ってるんだ」
「そうなんだぁ」

めっちゃのりちゃんとしたくなってしまいなんとか入れる目的を達成しないと気が済まなくなって来た。
壊れ気味の俺。

 

もう一度シャワーを浴びてリビングでゆっくりする事に。
「なんでこんな仕事してるの?稼ぎ足りないの~?」
なんて聞いたら
「旦那と二人じゃ夜つまんないし、家には姑もいるからね。結構ストレス溜まるのよ~」
との事、これ以上突っ込んで話すると情けとかいろいろめんどくさくなりそうなのでそろそろ二回戦突入。

抱き寄せて。キスするとねっとりからめとるようなキス。
吐息だけはぁはぁしてる。

念願のうなじを舐めると「うふぅん」と甘い吐息。
バスタオル外して、胸に。

乳首はピンクとはいえないけどおいしそう。
咥えて舌先でチロチロ、乳輪を強めに舌で回す
「ああぁん」声が大きくなる。

俺のバスタオルを持ち上げてるジュニアを見せると手が伸びてくる、ハラリとめくられテコキ。
ゆっくりとしてるが強弱つけた絶妙な感触。

背中を撫でてフェラを促すと、俺に背中を見せて股間に顔を埋める。
ジュル。ジュル。ゆっくりとしたディープスロート。

マムコに指を持ってゆくとスルリとのめり込む。
あったけぇ…
チムポから顔を離すと「本番無だよ、ほんと」と念を押す。
態勢を入れ替えて、M字に、念願のマムコ拝見。

いれてぇ!という気持ちが一層強まる
乳首とは違い、すげーピンク。綺麗だ。
毛は多少邪魔だが、はみ出てなくてちょこんとクリだけ露出。
まずは味見を。

クンニ開始。
「あっん、だめぇそんな強く吸っちゃ…」
そう言わせながら舐め始め。

10分も経つ頃にはのりちゃんの身体は熱くなって
スベスベの肌は汗ばんできてる。

舌を入れて出す、入れて出す、繰り返し。
空いている手でクリいじくりまわしたり乳首狙ったり。

「あっ、なんかやばいかも…」
「ちょっ、まってまって!」
「ダメダメ!まって!まって!」

イキそうなのは腰の動きでわかった
腰が小刻みに震えだし、エロ汁がにじみ出てくる。

顔をさらに押し付けレロレロMAX
「あっイク!いっちゃう!」
「だめ!いっちゃうよ!」
「いいじゃん、のりちゃん。いっちゃいなよ!」
「ダメダメ、やめ・・あっ」
ワンテンポ置いて
「いく!」

いきながら「あぁ~」と叫んでる。
グタ~っとなるのりちゃん、ときおりひくひく脚が動く。
すぐまたM字にさせ挿入準備。

 

「えっ、本番ダメだって…」
「そっかぁ」
しらばっくれる。

その間もチムポを入口にこすり付けてると
「んっ、きもちいのはわかるけど…」
「入れないよ、心配しないでよ~」

「こんな事初めてだし…」
「ん?」
入れてイイというサインか?

まだこすってる、亀頭にクリの刺激が気持ちいい
グリグリとだんだんと強めにこする。

「あっ~ん、いいよ!入れて!入れて!我慢出来ない!」
「は~いw」
ズブリ!

「んっ…」
ピストン開始。

締まりがそれほどでもないのが幸いしてなんとか長期戦にいけそうな予感がしたんだけどのりちゃんにこうやって入れてるとか思う返しただけで亀頭にビンビン快感が押し寄せてくる。

正常位でのりちゃんに抱きついて胸を当てる。
キスを求めてくるのりちゃん
「ん~ん~」と断続的な呻きと呼吸するたびに出る「あっ、あっ」と言う声でかなり限界地点。

奥まで入れると入口に当たる。
ぐにゅぐにゅと亀頭を刺激する。

「のりちゃん気持ちいいよ!」
「のりちゃんのマムコそごいやらしいよ」
「中で出ちゃいそうだよ!」

「え?中はダメだよ、それはダメぇ~」
「もちろん出さないよ~」
もう限界オーバーしてるのを必死で我慢。

「でも、のりちゃんの中あったかくて…」
「こんな綺麗な人とと思うと俺もう限界だよ」

両手で俺の頬を挟むと
「課長、今日飲み会で褒めてくれたし、綺麗って嬉しかったよ」
「いやーほんと綺麗だよ」
「こんなおばさんでも気持ちよくなってくれてる?」
「だから~もう出そうなの!w」

「いいよ、中に来ていいよw」
言った瞬間ドバァ!ドクドクしててチンポビクビク暴れてる。

「すごっ、のりちゃんの締め付けてる」
「出てるよ、凄い出てる、あったかいの出てるよ」

 

二人でハァハァ言いながら時計を見るともう90分近い
「あっヤバ!」
のりちゃんが言うのもお構い無にまだ腰振ってみる。
しぼむかなぁ~と思ってたんだけど自分でもびっくりしぼまねぇ…

バッグを後ろ向きで取ってあげ、のりちゃんに電話を渡す
「え~っと、あと30分延長だそうです」
のりちゃんがいきなり言い出す。
「えっ?はい、はいわかりました」
切ったとたんに腰を動かす。

エロ汁が脇からにじみ出てきて興奮度UP
結局2発目も中で。
「こんな出したら出来ちゃうよぉw」
「お願い、今度は外に出して?」
「一回も二回も変らないよ、のりちゃんw」
で奥にドピュ。
「もぉ~やらしいんだからw」

終了して、急いでシャワー浴びてさようならの準備。
お互い内緒と約束事してお別れ。
電話番号とメルアド聞いて玄関でさよならのキス。

 

次の日会社で会うと、何気ない顔して仕事してる。
メールで「昨日はすっごい良かったよ」
と送ると
「私も」っと返信。

再び
「今度はゆっくり過ごせる?それともまた時間制?」
しばらくして
「あの仕事、あれ以来やってないのよ、疲れるから。だから今度は時間無制限かもw」

あぁ今日も呼びてぇ…

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furin

スペック
俺 30台半ば リーマン ガリ フツメン
嫁 同い年 リーマン ちょいぽちゃ 結構美人
娘 2歳 めちゃくちゃ可愛い
結婚8年目 結婚前9年半交際
俺の実家で俺の母と4人暮らし

嫁との夫婦生活は結婚2年程から徐々に悪くなっていた
大喧嘩をする訳ではないがお互いの嫌なところが目に付き話題も日に日に減っていた

そんな関係だったが4年程前に嫁が子供が欲しいと言い出した
その頃には俺の頭には離婚がチラついていて子供を持つ事に嫁ほど積極的にはなれなかった

だが嫁の要望は強く子作りをすることになった
しかし簡単には子供は出来ず初期的な不妊治療も受けた
そしてようやく子供が出来たのが3年前の事だ

妊娠発覚後俺たちは完全なセックスレスになった
妊娠中はまだしも子供が産まれてからもそれは変わらなかった
10ヶ月ほど前からは寝室も別々になった

性欲の処理はもっぱらオナニーだった 嫁が寝た後だ
それは結婚当初からしていた
嫁に現場を見られたこともあるww

デリヘルに手を出し始めたのは5ヶ月ほど前からだ
それまで俺はただの一度も風俗を利用したことは無かった マジで
でも 風俗行って人生変わった みたいなスレを見て関心はあった 「 【う~ん…】妻子を捨ててデリヘル嬢に走ろうとした男の末路・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

deli

潮吹きさせられた…

簡単に説明すると俺がフェラ&手コキで速攻イカされて俺が「ふぅ…」って思ってたらデリヘル嬢が続けて俺のムスコをシコシコしだして射精感とは違うおしっこがでるような感覚に襲われたわけだよ

それで「やばい、おしっこ出るからやめて」って俺が嬢に言っても無視してシコシコするんだよ
俺が「ちょっとほんとに」って言って嬢の手をつかんだら振りほどかれて逆に俺の手をつかまれた

そして迫りくるおしっこが出そうな感じから出るときの感覚になった
「あー、初デリヘルでおしっこ漏らすとか最悪」とかおもってたわけ
そしたら俺のムスコがAVで見るような感じで潮吹きした

俺はおしっこだと思ってるから「ごめんなさい、おしっこ漏らしちゃって」とか謝ってたら布団のにおい嗅いでみとか言われてなんで自分のおしっこのにおい嗅がなくちゃなんだよって思いながらにおい嗅いでみたら、あら不思議おしっこのにおいなんてまったくしませんでした

俺が「は?」みたいな顔してたら嬢に「さっきのが男の潮吹きやで」って言われて
俺は恥ずかしくてたまらなくなった 「 童貞の俺がデリヘル呼んだらとんでもなくドSな嬢が来た・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・orz 」の続きを読む