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zuripai

紫煙ありがとうございました。
入院中にあった話を投下します。

病気で2ヶ月入院したと書きましたが、最後の1ヶ月は検査も少なく、とにかく時間との戦いでした。
体もかなり元気になって、食事も普通に取れるようになってきて、となると性欲がどうしても抑えられません。

毎日お見舞いに来てくれる彼女はいましたが、あまりそういう場所でのフェラとか手コキとか嫌がる子で、基本はオナニーしてました。

そんなある日、3ヶ月前に一回行ったキャバクラで、メアド交換した女の子から連絡がありました。

今なにしてるの?
的な他愛もない営業メールだったと思う。

そこで、自分は今入院してることを報告すると、
「それじゃあ今度お見舞い行くよ!病院教えて」
と返信が来た。

キャバ嬢の社交辞令ほど信用できないものはないんだけど、何となく本当にお見舞いにくる気がして、それにはちゃんと返信しておいた。

それから一週間位して、そのときはやってきた。
午前中の11時くらいに、担当の看護士がやってきて、
「お見舞いに来てる人がいますけど、お通ししていいですか?」
と聞いてきた。

「???」
一瞬誰だかわからなくて戸惑ったが、案の定、やってきたのはあのキャバ嬢だった。

「ほんとに入院してる!大丈夫?」軽いノリでテンションがやたら高い娘だ。
しかも、面会時間は午後からだし、病院なのにミニスカで生足全開。

お見舞いというより、友達に会いに来たって感じで、気を使われてばっかりのお見舞いよりよっぽど、元気が出た。
相部屋だったので、同室のおじいちゃんたちに邪魔にならないように、談話室に移動する。

 

いろいろ話を聞くと、キャバ嬢はもうキャバクラで働いていないそうだ。
昼間働いていることは覚えていたが、今はそっち一本でやってるみたい。
介護関係でなかなかきついらしい。
彼氏なんて作る暇がないよ!って愚痴ってた。

俺は正直、キャバ嬢がこの時間帯にきてくれた事に幸運を感じていた。
アポなしで彼女がいるときに、来てしまって鉢合わせてしまったら、目も当てられない状況になるだろう。

昼ごはんを談話室に運んでもらって、食事を取りながら色んな話をした(主に下ネタ)。
意外だったのは、結構かわいくて胸もかなりでかい、そのキャバ嬢が今まで一人しか付き合ったことがない、ってのを聞いた事。

「って事は経験人数も一人?」
「ぶっちゃけ一人だよ」
酒も入ってないのに、昼間から病院でキャバクラみたいな状態になっていた。

キャバ嬢が来ているYシャツの胸元から、青いブラジャーがたまにチラチラ見える。
急速にエロイ気分になってくる。

「テレビみたいから、部屋にもどろっか」
もっともらしい理由をつけ部屋に戻る。
すでに俺の頭の中は、このキャバ嬢とこの後、どうやって行為に及ぶかしかなかった。

もちろん彼女は昼間からお見舞いに来て、まさかそんなつもりはないと思うが、かれこれ1ヶ月セックスしてない俺の性欲は、キャバ嬢のエロイ体と香水の匂いで爆発寸前だった。

 

「入院ってやっぱり大変だね」
病室を見渡し、キャバ嬢はそうつぶやいた。
「うん、食事とかおいしくないし、運動もできないからストレスたまるよ」

「私に出来ることあったら言ってよ、食べたいものとか今度買って来るよ」
「サンキュー、じゃあケンタッキー食べたいかな」
正直何度もこられるのはリスクがでかい。

病室でひそひそ声で話していると、人間関係も親密になる気がする。
雰囲気はかなりいい感じだ。
時計を見ると1時。
あと2時間で彼女がやってくる。

たまに、早くくるからタイムリミットは1時間半か。。
俺は即座に時間を逆算しそんなに余裕がないことに気づいた。

 

「言いにくいんだけど、実わさ、、」
俺はおもむろにきり出した。

「何?」
「さっきから、○○の太ももとか谷間とか気になってしかたないんだよね(笑)」
キャバ嬢は恥ずかしそうに、手をスカートの上においた。
「そんなこと気にしてたの?」

俺の視線でキャバ嬢は何となく雰囲気を感じ取ったみたいだ。
「やっぱり、お見舞いにこのカッコはまずかったかな。今度は地味な服装でこないと」
話題を微妙にそらそうとしてくるが、そうはさせない。

「いや、今度もその格好でいいよ。○○ってやっぱりスタイルいいんだな」
「そんな事ないよ、最近太ったし」
「俺はぜんぜんきれいだと思うよ。ダイエットして胸もやせたらいやでしょ?」
「う~ん」
キャバ嬢はまんざらでもなさそうに、頬を赤らめた。

もうあと一歩だ。
俺は経験的にそう感じた。
でも、ここで焦ると全部がおじゃん。
そんなポイントでもある。

「今日、何でお見舞い来てくれたの?」
逆に一歩引いて話題を変えてみる。
キャバ嬢は少し考えてから話し出した。

「始めは入院って嘘ついてるかと思ったの。避けてるんじゃないかなって。で、休みだったし試しに来てみたらほんとに入院しててびっくり(笑)」
俺は、うなづいて先を促す。

「何かせーじ君のこと、気になって、来ちゃった。迷惑だった?」
「うん、迷惑」
俺は真顔で言った。

「だって、そんなエロイ格好でくるんだもん(笑)」
「びっくりした、怒ってるのかと思った!」
これで一気に距離が縮まった。

俺のベッドは窓際で、俺はそのベッドに腰掛けている。
キャバ嬢は俺に向かい合うように、窓に背を向けパイプ椅子に座っている。
俺はキャバ嬢の肩に両手をおき、こちら側に引き寄せた。

「きゃっ」
俺の急な行動にキャバ嬢はびっくりして、焦っていた。
なるほど、恋愛経験は確かに少なそうだ。
俺は構わず、半ば強引にキャバ嬢を横に座らせ、抱き寄せた。

「キスしていい?」
あえて聞いてみる。
俺のS心がどんどん表に出てくる。

「えっ、無理」
本当に嫌がってないのは誰でもわかる。
完全にこっちのペースになった。
俺は、yesしかない質問を続けた。

「俺のこと嫌いなの?」
「嫌いじゃないよ」
「じゃあキスするよ」
「….」
キャバ嬢が目を閉じた瞬間、俺は心の中でガッツポーズをした。

 

始めは軽く唇を合わせて反応を見た。
キャバ嬢は小さく震えていた。
緊張がもろに伝わってくる。
舌を入れてみた。
意外にも抵抗はなかった。

キスだけで終わるわけもなく、俺はキャバ嬢の胸に手を這わせた。
巨乳フェチの俺にとって100点満点のボリューム。
F、いやGカップはある。

キャバ嬢の呼吸がどんどん荒くなる。
胸を揉んでいる俺の手に、キャバ嬢は自分の手を重ねてきた。
とめられるかと思ったがただ重ねてきただけだ。

カーテンで仕切っている病室のベッドは、準個室である。
音は筒抜けだが、幸い午後の検査で、同室のおじいちゃんたちはいなかった。

Yシャツのボタンを一個ずつ外していく。
キャバ嬢はもう抵抗を完全にやめていた。
青いブラジャーが露になり、俺はそのブラジャーを一気に上までずり上げた。

ぼろんと、ボリュームのある胸が飛び出てきた。
乳輪はやや茶色めだが、すごくきれいな胸だった。
もう完全に性欲に負けてる俺は理性が吹っ飛んでいた。

キャバ嬢の後ろに回りこみ、両足で挟み込むようにぴったりくっつき、両手で巨乳を揉みしだきながら首筋や耳にキスをしていく。

「誰も来ないし、来てもすぐ分かるから安心して」
俺は彼女の心配をフォローしつつ、片手をミニスカートの中に忍ばせた。

予想通り、パンティの表面はじっとりと濡れていた。
「あれ?どうしたの?」
俺はわざとらしく意地悪な質問をした。
「どうもしてない!」
キャバ嬢もわざとらしく、白をきっている。

「俺のも触って」
キャバ嬢と向かい合う形に変え、俺はパジャマのズボンとパンツを一気に下ろした。
びんびんになった俺のモノを彼女に握らせた。

「私、あんまり上手くないよ」
そんな事をいいながらも、意外と慣れた手つきでしごいてくれる。

「口でしてくれたらうれしいな」
こうなったらもうやりたい放題。
キャバ嬢は恥ずかしそうにうなずくと、形のよい唇を俺のモノに近づけ、ゆっくりと舐めだした。

病室の外の廊下では、慌しく看護士や医者や、食事の片付けのおばちゃんたちが、通り過ぎていく。
そんな外の世界と、自分のベッドで起こっていることのギャップが、より興奮度をアップさせた。

 

「ねえ、パイズリってしたことある?」
「…前の彼氏に頼まれたからした事あるけど、よくわかんない」
「ちょっとやってみてよ」
キャバ嬢はもう完全に何でも言うこと聞く状態だ。この際とことんやってやれと俺も多少やけになっていた。

俺は下半身裸、キャバ嬢は上半身裸、というかなり変な光景だ。
俺は仰向けになり、キャバ嬢を足で挟み込む形で、股間を胸の下に押し付けた。

キャバ嬢は慣れない手つきで、自分の両胸を持ち俺のモノを間に挟んで、ゆっくりと巨乳を動かした。
そして自分の唾液を俺のモノに垂らし、すべりをよくしてくれる。
前の彼氏の教育の賜物だ。

改めてキャバ嬢の胸はでかく、俺のモノがすっぽりと包まれて、亀頭しか見えない状態だ。
胸に挟みながら、舌先で亀頭をレロレロしてくる。
俺も、自分で腰を突き上げ、射精感を高めにいく。

「いきそうだよ」俺はキャバ嬢に告げた。
「うん、出して」
Hまですることも考えたが、さすがに音や振動が伴うので、落ち着いて出来ない。
俺は遠慮なく、パイズリでいかせてもらうことにした。

 

終わったあと、キャバ嬢は恥ずかしそうに服を着ていった。
俺も、変態的な俺の性欲を惜しげもなく披露したあとだったので少し照れくさかった。

「すごく気持ちよかったよ。ありがとう。」
「なんか、こんな風になるなんて思ってなかったからびっくりした。でも、気にしてないよ」

最低の発言だけど、すごく都合がよくていい子だった。
その後も退院まで週一でお見舞いに来てくれて(もちろんアポありにして)、いろいろやってもらった。

特にシャワールームでHしたのはかなり興奮した。
そのキャバ嬢は、結局退院して何回か飲みに行って、自然と連絡取らなくなりました。
多分彼氏が出来たんだろうな、と思ってます。

 

長々、自分のペースで投下しちゃって、完全に自己満足ですがすいませんでした。
あと、④ありがとうございました。
また気が向いたら、別の話でも投下しようと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな女ほんまにおるんかいな・・・( `д´) ケッ!

ネタ元:ttp://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1180669703

 

 

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tekoki

この前の土曜日、女友達に手コキしてもらいますた。

ミサとは大学と時からの友達で、安めぐみに激似でオレのタイプ。
大学と時に一度コクったんだけどあっさり玉砕。
でもこれがキッカケですごく仲良くなって2人で出かけたりするし、今ではオレの部屋に泊まったりもする仲に。
でも、セックスはおろか、オッパイすら触らせてくれない、当然キスも無し....orz

で、土曜日にいつものようにオレの部屋で酒飲んでたんだけど、酒の勢いも手伝って話題は下ネタに。

「オレ、もうちょっとチンポがでかくなりたいんだよなー。」
「きっと、仮性包茎だからチンポが育たないんだと思う。」

ってカミングアウトすると、

「仮性包茎なの?見てみた~い。」

とミサが衝撃の発言。
今まで付き合った彼氏はみんなズル剥けだったらしく、仮性包茎のチンポを見たことないんだとか。

酔っ払ってたので恥ずかしいなんて気持ちもどこへやらって感じで、パンツを下ろしてオレのカワイイ息子をミサに披露。

ミサは
「へぇ~、ホントに皮被ってるんだねぇ。」
とか言いながら皮を剥いたり被せたりしてオレのチンポで遊び始めた。 「 【裏山】酔って憧れの女友達に仮性包茎を暴露 → 女「見てみた~い!」 → 結果wwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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ryoubo

俺は某地方都市のそのまたはずれにある会社に勤めるサラリーマン、24歳。

会社の近くにある寮住まいだ。
当然まわりには、遊ぶところはない。
うらぶれた飲み屋が何軒かあるだけだ。

だから休みになるとみんな寮からいなくなる。
ほとんどの奴は土曜の夜は外泊し、日曜の夜に、これから収監される犯人のような顔で寮に帰ってくる。

「 【衝撃】会社の寮母さん(45)の家に招かれて一緒にお風呂に・・・ → 寮母の意外なエロボディに・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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majime

あんまりエチじゃないけど、、、 

今の彼女の話。 

3年ちょっと前から付き合っているのだが、そのとき俺は大2、彼女大1。 
彼女にはキスの経験すら無く、漏れも最後まではしたことが無かった。 

中途半端な経験が無い彼女と、漏れの変態パワーがちょうどいい按配で混ざり合い、付き合って一ヶ月ぐらいの時にはBまでは進んでいた。

しかし、相変わらず彼女は恥ずかしさを前面に出しており、これがまた漏れのS心を擽っていた。

そんな彼女の口から「奴隷ごっこ」という言葉が飛び出したのは、付き合って2ヶ月ぐらいの時でした。

彼女とはサークルの先輩、後輩の関係から発展したのですが、その日、彼女がこんな話を振ってきた。

彼女「Aさん(漏れ)、弘美ちゃん(同じサークルの人)今度の練習くると思います?」 
漏れ「う~ん、来ないかもね、弘美ちゃん忙しそうだからね。」 
彼女「え~、来てほしいなー」 

その時、何を思ったのか
彼女「Aさん、賭けしません?」 
漏れ「へ?、何を?」 
彼女「弘美ちゃんが今度来るかどうかですよ」 
漏れ「はぁ、別にいいけど・・・俺は来ないに賭ける」 
彼女「じゃあ、私は来る方に賭けます」

実直な性格の彼女から「賭け」という単語が出てきて少々驚きましたが、どうも彼女の家では昔から小さな賭け事をする習慣(?)があったらしい。
(甲子園の優勝チームを予想、掛け金も100円ぐらいのレベル) 「 【衝撃】童貞の俺が処女の彼女とお遊び賭け → 彼女「負けたら何でも言うこと聞く!」→結果wwwwwwwwwww 」の続きを読む

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rorikyonyu

俺は10人程在籍してるオタサークルに所属していた。

ぶっちゃけ女子と話すのは苦手中の苦手だが、オタっぽい男子とはかなり話せるので、俺は二年の初めのサークル勧誘のビラ配りをさせられていた。

オタっぽそうな男子に狙いを絞って配っていくと、声をかけられた。
振り向いたら、俺より2~30cm引くそうな子がそこにいた。
俺は175cmなので、かなり小さい。小〇生くらいの背丈である。

「ここって…どんなサークルっすか…?」
「あっ、机出ししてるから、寄っていく?」
「いえ…ここでちょっと聞くだけでいいんで…」

軽く説明したら小さくお辞儀をして、去って行った。
キャスケット帽子を深く被り、ダボダボなパーカーを着ていたが、髪の長さと声からして、女子なのだということは分かった。
そして、その女子がサークルにやってきた。

新入生達と会話するのも、俺である。
上級生たちはコミュ障だからって俺に押し付けてきやがる…この女子、妙に俺と作品等の趣味が合う。俺達は一気に話しこんでしまった。

明るく話す内に、その女子のスペックはある程度分かった。
仮名N、一年浪人で夏で二十歳になる。
149cm(長い間150cmを越えられないらしいw)、周りにオタ友達がいない田舎からこちらの大学に来て、そういう交友関係を作りたかったらしい。

話す中で帽子を取った顔を見たが、可愛い可愛くないというより、すごい童顔なのである。
ランドセルを着せて小学校に侵入させても問題ないレベルww
お洒落な赤縁眼鏡も似合ってるし、ぶっちゃけこの時点でちょっと意識してた。 「 【衝撃】童貞オタサー員だけど後輩(○リ巨乳)が家で酔い潰れたのでイタズラしてたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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madam

身バレはものすごくマズいんで、大事な部分はかなり端折って書く。

去年の夏、会社の創立記念パーティーで「逆ナン」された
…といっても意味不明だと思うが、それ以外に言いようがないんだわ。

パーティーに来てたのは社の幹部クラスやOBや取引先の偉い人たち。
ペーペーの新人だった俺は受付その他の雑用係として招集されたわけで、結局最後まで会場にも入れなんだ。飯食う暇もなかったし。俺ってマジメ。

で、終わってから会場の隅で残り物の料理をガッついてると、中年の女が声を掛けてきた。
「キミ、受付にいたよね?」ってさ。

女は40代前半か半ばくらい。
ケバめだが昔は美人だったろうな、という感じ。
もらった名刺の肩書きは「経営コンサルタント」だった。
とりあえず本名をちょっとだけ変えて「美奈さん」にしとく。

その美奈さん、酔ってたせいか妙にフレンドリー…というか馴れ馴れしい。
営業か何かかな、なんて思いながらお喋りしてたんだが、考えてみりゃこんな若造に声かけて商売になるはずないよな。
なぜか話が盛り上がって、そのまま2人、会場ホテルのバーで飲み直したわけ。

俺だって学生時代は合コンで何度か「お持ち帰り」したし、高校時代にはビーチで女子大生のオネーサマに逆ナンされたこともあった。
水球やってて体格が良かったせいか、ホモの兄ちゃんにもよく誘われる。

ただ、さすがに中年のオバサマに声をかけられたのは初めてだった。
こっちから誘って付き合ったこともない。ババ専じゃないしな。
美奈さんについてったのも、まあ確かに年の割にイイ体してたけど、単純に話が面白かったし、「おごったげる」と言われたから…って幼児かよw 「 【驚愕】会社のパーティで逆ナンされた熟女とえろえろの関係に → その女の正体も知らずに・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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junyu

福岡に、一泊で出張に行ってきました。
帰りは、レールスター(横4列でゆったり座れるやつ)でした。

僕は通路側で、窓側には、途中から、赤ちゃんを連れた若いお母さんが、乗ってきました。
かわいい感じの女性だったので、ツイてるなと思いました。

赤ちゃんを抱いて、大きな荷物を持っているので、当然、親切にしてあげたくなります。
「荷物、上げましょうか。」
「あ…、ありがとうございます。」
しかし、会話はそこまでで、僕は携帯で音楽を聴きながら、雑誌を見ていました。

「 【裏山】新幹線で隣に座った可愛い若ママのおっぱいを堪能した話・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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fera2

初投稿なんで読みにくかったらすいません。

友達の彼女とやってしまった話。
当時俺は23歳で2年間付き合っている彼女と住んでいた。
2LDKで結構広い部屋に住んでたから、週末になるとしょっちゅう誰かが遊びに来て朝迄飲んでた。

友達の中で同い年のSって奴がいて、そいつは男前でよくもてる奴だった。
Sは酒が弱いくせに好きで、よく彼女を連れてウチに飲みに来てた。

Sの彼女はNちゃんといい、永作博美に似て笑顔の可愛い子だ。
背が150cm位と小柄な割に胸は服の上からでもわかる位大きかった。
(後で聞いたらEカップだった)

性格も明るく、友達も多くていい子なんだが多少酒癖が悪い子だったw
外で飲んでる時はそうでもないんだが、ウチに来て飲むと安心するのかよく記憶が無くなる迄飲んでたw

ある週末、いつもの様にSがNちゃんと一緒に遊びに来た。
いつもの様にリビングで飲んで騒いでると、彼女が翌日仕事だったので「先に寝るねー」と言って寝室に行ってしまった。

時計を見ると深夜2時。
Sは完全に酔い潰れてソファで爆睡している。
Nちゃんもかなり酔っ払っている様でけらけら笑ってるw
俺も大分酔っ払って気持ちよくなっていたし、もうちょっと飲みたいって事で二人で飲み続けた。 「 【衝撃】泥酔した友達の彼女を介抱してたらオシッコしたくなったので横でしてたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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bonyu

できちゃった婚だった姉が半年前に産んだ男の赤ちゃんと大荷物を持って夏に実家に帰ってきた。

階段で親父とおふくろとの話を盗み聞きしたら、どうやら旦那さんとは離婚前提の別居(いわゆる出戻りってことになるのか?)。

夜になったら、風呂上がりに俺の部屋にきて「またよろしくね」とにっこり。
勝手に俺のマルボロから1本つまみだして、口にくわえて「火」って……相変わらず偉そうだぞ。

机に座って脚組んで、ぷかぷかと
「久しぶりにだと、結構くるねぇ」
なんて言うから、俺は
「たばこって母乳とかによくないんじゃねぇの?」
と聞いたら
「あの子、完全ミルクッ子だから、おっぱい飲まないの」
とあっさり。

「こっちはさぁ、結構、張って痛いんだよ」
と背中仰け反らせて「SHOUT」なんて墨書きされた白いTシャツの膨らみを強調されちゃうと、こっちは別のところが膨らむっつうの。

データ補足さしてもらうと、

(勉強しろよ、な)予備校生、20歳、童貞だよ…orz。

姉は25歳、結婚する前はネイルアートとかエステとか、美容関係の仕事してた。
高校のころ、ロックバンド(バンド名は身内の俺からは恥ずかしくていえね)のヴォーカルやっててかなりもててた。 「 出産→出戻りの姉のおっぱいが母乳でパンパンに張って「痛い痛い」と言うので・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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massa

大学生のとき、自分の彼女と親友と親友の彼女と温泉に一泊旅行にいった。

親友の彼女とは初めて会ったのだが、これがめちゃめちゃ可愛くて、しかもかなりの巨乳。
おっぱいフェチの自分としては、かなりのストライクゾーンで、行きの電車の中でもちょっと前かがみになったときに覗く胸元に目が釘付けになった。

夜、温泉宿で、お酒を飲みながら、4人でトランプをしていた時の話。
全員浴衣を着ていたのだが、親友の彼女は下に白のTシャツを着ており、正直、自分は浴衣がはだけて、胸元が見れるのではないかと期待していただけに少々残念な思いで遊んでいた。

そのうち、だいぶ酔いも廻ってきて、ただトランプをやるだけではつまらないので、罰ゲームをすることとなった。1位が4位に命令することに。

あまり期待するようなエッチな命令はなかったのだが、親友の彼女(1位)が親友(4位)に肩もみの命令をしたとき、事件は起こった。

親友は肩を揉みやすいように親友の彼女の浴衣を肩が出るくらいまで広げた。
親友の彼女もTシャツを着ているのでそれほど気にしていない。

親友は結構酔っており、全然手に力が入らないようで、親友の彼女に駄目だしされていた。
親友はタッチと言って、自分に親友の彼女の肩を揉ませようとする。

最初は、「何で俺が」と思ったが、親友が「俺のフォローはお前がするもんだろー」と言われ、妙に納得してしまい、親友の彼女(以後Aちゃんとします)の背後にまわった。 「 ワイ、親友の彼女(Gカップ)をマッサージ中に理性を失う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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ntr

今から15年以上前だったか、当時バブルの絶頂期で大学卒業を控えた俺はいくつかの企業に面接に行った。

当時は今の就職難など嘘のように俺のような2流大でも引く手あまただった。
本命は某大手企業だったのだが、何せ一応受けた中小企業の接待攻勢がすさまじく当時まだ純情だった俺はあえなく陥落してしまった。

入ったのは中くらいの印刷会社。
細かい仕事や職人技術に憧れていた俺は儲けを度外視して面倒な仕事ばかり選んでは毎日深夜まで仕事をしたが、同僚達は殆ど仕事を丸投げして中間マージンをとるだけでボロ儲け
俺は上司からも要領が悪いと言われ少し落ち込んでいた

その俺が唯一楽しみにしていたのが写植屋のA子。
元気で笑顔がかわいいこだった。
俺は毎日何かと理由をつけてはその写植屋にいって彼女と話そうとしたが、仕事で自信を失いかけていた俺はなかなか彼女に告白できない

そんなまんじりともしな時間が過ぎ。
世の中が急変する出来事がおきる

バブルの崩壊だ。
それとともに自分の会社での立場も変貌した。
要領のいい連中がリストラで淘汰され、面倒な仕事ばかり引き受けていたじぶんの立場が向上したのだ。

俺は意を決して彼女に告白した。
彼女の勤めていた写植は店じまいする予定で、彼女は実家に帰ろうと思っていた矢先だったらしい。
ぎりぎりセーフ。付き合って早々に俺は求婚し、幸せな日々を送るはずだった・・・しかし。 「 【愕然】愛する妻と信頼できる部下を同時に失った瞬間・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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kanojo2

とりあえず、スペックと経緯から。

俺、会社員25歳。
身長160センチあるかないかぐらい。痩せ型。
顏は女顏だとよく言われ、よく似てると言われる芸能人は、
永井真理子。

彼女、会社員28歳。
身長はかなり高い。170センチは超えてる。
胸はGカップらしい。尻もかなりでかい。
太ってはいないが、ごついのでニューハーフに間違えられたこともあるらしい。
小池栄子に似てるとよく言われてるが顔はあまり似てない。
おそらく体格とかスタイルのイメージ。

もともと彼女が会社の先輩で付き合いはじめてから1年ちょい。
彼女のほうから付き合わないかと言われた。

最初は身長差もあるし、弟気分でからかわれてるのかと思ったが、彼女は細い小さい男が好みだったらしく、かなり覚悟を決めて告白してくれたらしい。

俺はグラマーな女性が好みで彼女の身体には、いつも生唾飲んでたぐらいだから二つ返事でOK。
相手の親にも挨拶して、半年後には結婚予定。

では、本題に。
つい先日、彼女が生理中でしばらくエッチがお預け状態でムラムラしてたこともあり、ネットでAVを購入して見ていた。

基本的にMなのでAVはたいてい痴女モノや逆レイプ系のを見てたんだが、なんとなくそのときは変わったものが見たくなってレイプ系のやつを買った。 「 【ドッキリ】何も知らない彼女が部屋に来た瞬間、背後から襲って挿入したらこうなる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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gomo

今年の夏ドイツのバーデンバーデンで体験した話を掲載します。

バーデンバーデンは温泉で有名な場所ですが、ドイツのサウナの場合、多くは男女混浴で全裸というのが普通です。
ドイツのサウナは初めてではなかったので、この日も特に緊張することも無くいつものように行きました。

行った先はフリードリヒという由緒あるサウナで、前回来た時にはあまり多く人がいなかったのですが、その日は大盛況で受付に行列ができていました。

仕方なく私も順番を待っていると、なんと日本人と思われる若い女性がきました。
多分、20代前半~半ばでは?と思う、割と小柄でスレンダーな人で、しかも1人できました。

私は後でその女性と出くわすことを期待し、サウナの中に入っていきました。
手順は前回で分かっていたので、途中の男性専用の部分はできるだけ早く抜けるようにし、混浴エリアに向かいました。

流石に行列ができているだけあり、中も結構な人がいました。
年配の外人もいますが、かなり若くてきれいな外人もおり、かなりドキドキしつつも、しっかりと裸を堪能しました。

外人は、皆大きなおっぱいをしてしますが、アンダーヘアは毛深い人や、薄い人など様々でした。
薄い人などは、縦筋もくっきりと見えており、思わず目が釘付けになりますが、勃起だけはさせるわけにはいかないので、必死で我慢していました。

しばらく外人を楽しんでいると、さっきの日本人が入ってきました。
流石に最初びっくりしたのか、混浴エリアに来るなり、また元来た女性エリアに引き返していってしまいました。
が、戻る訳にもいかないので、すぐに意を決して混浴エリアは入ってきました。 「 【変態】海外の混浴スパで見つけた日本人女性のある身体的特徴に興奮してつい声をかけた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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jukujo

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。

といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。

直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。

俺が愛用してた昼寝スポットが第2倉庫だ。
長椅子とか大型のマットとか普段使わない器材が収納されてて、それなりに広い。
月1回の記録会とか行事の前じゃないと人が出入りしないから静か。
室温も一定だし、湿気が多いのと少し塩素臭いのを我慢すれば昼寝には最適だった。

 

その日も俺は少し早めに来て、第2倉庫で寝てた。
記録掲示ボードをパーテーション代わりに並べて部屋の奥にスペースを作り、大型マットを何枚か積み上げてベッド代わりにして、俺なりに快適空間を創出。
いい気分でまどろんでたら倉庫のドアが開いた。

「ん…?」
寝ぼけ眼で顔を上げたが、パーテーションが邪魔で見えない。

「大丈夫ですか?すぐにマット敷きますから」
インストラクターの安倍さんの声だった。 「 【バイトは見た!!】バイト先のスイミングスクールの倉庫で昼寝してたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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ane

俺が風邪をこじらせて寝込んだ時、姉ちゃんが面倒みてくれた。

うちは両親が共働き(二人とも先生!)だから、普段から姉ちゃんが母親がわりみたいなとこがある。
というと「面倒見のいい優しいお姉さん」てイメージを抱くかもしれないが、実際はけっこう怖いところもある。

それでも、一般的な普通の「姉」からすれば、よくできた姉なんだと思う。
俺はそんな姉ちゃんが大好きだし、「姉ちゃんがいないと…」ってところが確かにある。

2~3日前から調子は悪かったけど、大したことないと思ってた。
朝、両親が家を出た後、姉ちゃんに起こされて顔を洗っている時に、目まいがしてぶっ倒れた。

物音に驚いた姉ちゃんがとんできた。
「ちょ、勇太!どうしたのよ!」
かろうじて意識はあったが、動けない。
「すごい熱じゃないの!ソファに…」

華奢な姉ちゃんには俺は重すぎて、姉ちゃんも一緒にリビングのソファに倒れこんでしまった。
(ん?姉ちゃん?なんか柔らかくてきもちい…)
「ユウ?しっかりして…あ…あん…」

無意識に…本当に無意識だった。
姉ちゃんにしがみついてた。

「こ、こら。どさくさまぎれに胸触るんじゃない!離せ!熱、計らなきゃ。」
姉ちゃん、俺を振りほどくと体温計を持ってきてワキの下につっこんだ。
(もうちょっと優しく、やりようもあるだろに…)
ちょっとうらめしかった。 「 【衝撃】風邪ひいて姉ちゃんに体拭いてもらってたら “おっき” してきた結果 → 姉、壊れる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む