【制裁】遠距離の彼氏から寝取った彼女が別れ話をするために彼氏と会っている・・・・・その夜かかってきた電話で彼女が放った衝撃の一言・・・・・・・・・

タグ:
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

tel

もうかれこれ十数年前。

同じ職場にその女は私の部下として入ってきた。
外見は観月ありさと常盤貴子を足した様な感じ。
髪は肩より少し長く、身長は167,8cmくらい。

出るとこは出て、締まるところは締まってると言う体型だった。
胸はFカップだった。

職場はホテルだったので、部下と言っても、直属の部下ではないのだが、近いセクションだったので、毎日の様に顔は合わせていた。

ある日、彼女が早番で、私が遅番の日があった。
私が、仕事の準備を始めていると、丁度彼女が帰るところだった。

「○○さん、今からですか?お疲れ様です。」
と彼女から声を掛けてきた。
準備をしながら、彼女をボックス席に誘い、色々と話していた。

当時彼女は21歳。
私は25歳である。

私も彼女も決まった相手がいたが、お互い惹かれ合ってはいたようだ。

その時の話で知ったのだが、彼女は、彼氏と結婚の約束もしており、家族にも紹介済み。
しかし、交際二年で彼が仕事の都合により、地方へ行って遠距離恋愛になったらしい。

それ故、時々こちらに戻って来る時は、何と親公認で彼女の家に泊まるらしい。

「こりゃ、付け入る隙がねーなぁ。」と感じてはいたが、やはり、遠距離恋愛の寂しさからか、その後、事あるごとに彼女は恋愛の相談を中心に私に話し掛けてくる様になった。

正直チャンスだと思った。

そして、私は相談される度に、男に不利な意見を摺り込ませていった。
彼女も満更ではないらしい。

 

ある日、帰りが一緒になった時、家まで送っていく事になった。

プライベートな空間に身をおくチャンスはそう度々訪れないだろう。
私は意を決し、帰路の途中で告白した。

意外にも、答えはあっさりOKだった。

やはり、これまでの摺り込みが功を奏した様だ。
そのまま、家には帰らず、海に向かった。

目的は当然既成事実を作ることである。

浜辺に車を停め、かなり長めのディープキスで舌を絡め、唾液を交換し、チ○ポが充分硬くなったので、腰を押し付け、勃起を認識させた。

久し振りのせいか彼女はすぐに私の股間に手をやるとズボンの上からさすり始めた。

「凄く硬くなってる・・・」
トロンとした目つきで彼女は言った。

 

充分さすった後、彼女は私のズボンを下ろすと、パンツの上から再びさすり始めたが、暫くして、パンツの穴から手を入れ、直接こすってきた。

私はたまらず、パンツも下ろし、ギンギンになったチン○をしゃぶらせた。

この時、彼女が結構な好き者であると認識した。
充分堪能した後、お返しに彼女を舐めまくり、挿入した。

もちろん、生である。
外出しだけどね。

その日は、既成事実も作り、付き合う確認をして、家まで送り終了した。

 

その日からは、まるで猿の様にしたい時に色々な事を色々な場所でした。

会社の非常階段の踊り場、リネン庫、車の中、客室、外と何でもありだった。
内容も何でもありだったが、挿入自体は少なかった。

ほとんどがしゃぶらせるか、手でさせた。
ま、場所も場所だしね。

しかし、この時点でも彼女は遠距離の彼氏とは別れていなかった。

電話で別れを告げるのが嫌らしい。
やはり直接言いたいと言う思いがあった様だ。

我々が付き合いだして3週間余り過ぎた時、ついにその時はやってきた。

2日後に彼氏が帰ってくるらしい。
しかも、彼女の家にご宿泊だそうだ。

私は有り得ないと思った。
例え、別れ話をする前提であっても、若い男女、 しかも好き合った者同士が同じ屋根の下にいて、間違いが起こらない保障は無い。

私は、彼を泊める事を強く反対した。

しかし、彼は家庭の事情で、自分の家には帰れないらしい。
とは言え、立派な大人だ。

家が駄目ならホテルという手もあるだろう。
しかし、彼女の両親の手前もあって、泊めない訳にはいかないと言う。

私は、別れ話を切り出しても彼が承諾せず、エスカレートして体を求められたらどうするんだ?と訊くと、あろう事か、彼女は 「その時はその時で仕方が無いからさせるかも。」と言う。

冗談じゃない、どんな神経しているんだと私は怒った。

彼女はその剣幕振 りに驚いて
「解った、何とかされない様に頑張ってみる」
と言った。

アホじゃねーかと思ったが、それ以上は言ったところでどうしようもない。
取り敢えずは信じるしかないだろうとの結論に至り、その日は別れた。

彼を泊める日は、結果報告と、されていないかの確認の為、22時、0時、2時に電話をする様約束した。正直、あまり意味が無いが・・・・。

2時間あれば充分出来るしね。

 

さて、いよいよその日。

その夜はまんじりとして落ち着かなかった。

まず、22時に電話があった。
食事が終わったばかりで、その後片付けやら何やらで、まだ本題に入ってないと言う事だった。

「早く言え」と言って一回目の電話の受話器を置いた。

0時の電話。

まだ、彼は彼女の両親と話しているらしい。
要は未だ本題に入ってないらしい。

私はジリジリとしてきた。

次は最後の電話だ。

この2時間は永遠にも感じられる位長かった。
しかも、2時に電話は無かった。

当時は携帯なども普及していないので、夜中に気軽に電話する事は出来ない。
なので、向こうからの連絡を待つしかなかった。

2時半、2時40分、50分。
まだ電話はない。
私は酷く落胆していた。

そして、胸が締め付けられていた。

3時。

コールがなる。

私は電話を急いで取った。

「どうだった?」

私は早口に訊いた。
彼女は暫く無言だった。

酷く長い沈黙に感じられた。

そして、噛み殺す様な声で彼女が言った。

コメントを書く