【母子相姦】母の熟したエロさに耐え切れず温泉に連れて行って犯しました・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

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いつもこのサイトを楽しみに見ています。

ここを訪問するようになって、僕の心にも母親とのセッ○ス願望が芽生えてきて、抑えられなくなって、ついに僕も母と秘密の関係を持つようになりました。

そのときの忘れがたい奥飛騨でのできごとを投稿します。

母48歳、僕は23歳、父は現在、中国の合弁企業へ出向中で、家は母と僕の二人暮しです。
まだ十分に色気が残る母は父が海外出向になってから、服装も若々しくなって、ノースリーブや胸が開いたTシャツを好んで着るようになり、親とは思えないくらい魅力的な熟女に見えます。

僕はいつしか、母のパンティーをこっそり盗んで、匂いを嗅いだり、舐めたりして、オナニーするようになりました。

オナニーをするときは、僕が母のオマ○コを、舐めているところや、僕に貫かれ、眉間にしわを寄せながらよがり狂い、後ろめたさを感じながらも絶頂を迎える母…。
そんな場面を想いながらオナニーしていました。

しかし、本物の母子相姦への気持ちはますます高まるばかりで、毎日、そのことを考えるようになりましたが、なかなかチャンスがありませんでした。

そこで、ボーナスで車を買い換えたこともあって、母を日帰りで奥飛騨に誘って、そこで犯してみようと思いつきました。

母は以前から一度奥飛騨へ行って見たいと言っていたので僕のたくらみも知らずに大喜びでした。

 

日曜日の朝8時過ぎに家を出て、中央・長野道で松本を抜けるあたりまでは曇り空でしたが、昼ごろR158・安房トンネルを出るころには、もう小雨になっていました。

予約していた温泉旅館に着いて、とりあえず食事をしました。
出てきたコース料理は肉がメインだったので、ワインを1本、注文して母に飲ませました。
僕は、帰りの運転があるので飲みませんでした。

ボトルワインなので、母は「一人で全部飲まなきゃ」と、うまそうに飲んでいました。
ワインがそうとう効いてきたのか、母は部屋にあったカラオケでいい気分になって奥飛騨慕情を歌い始めました。

♪ 抱いたのぞみの はかなさを 知るや谷間の 白百合よ 泣いてまた呼ぶ 雷鳥の 声もかなしく 消えてゆく ああ 奥飛騨に 雨がふる

僕はしばらく母のカラオケに付き合っていましたが、部屋専用の露天風呂があるので、
「一緒に入ろうよ」
と母に声をかけて、先に露天風呂に入りました。

 

小雨が降っていましたが、小さな屋根がついていたので、雨の露天風呂の風情を楽しみながら母が裸で入ってくるのをまだか、まだか、と待っていました。

しばらくすると、白いバスタオルをからだに巻いた母が
「恥ずかしいわ…」
と顔を赤らめながら入ってきました。

一緒に露天風呂につかっている母のからだをしげしげとなめるように視姦したあと、
「母さん…背中、流してあげるよ」
と母の手を取って洗い場へつれていきました。

「いいわよ…自分で洗うから…」
と恥ずかしがる母を
「いいから、いいから」
と、イスに座らせて、ボディーシャンプーをスポンジにつけて母の背中を愛撫するように洗ってやりました。

首筋から、腕を洗って母の胸へ手を回したとき、母は目をつむって乳房とオマ○コを隠し、からだをよじって、感じているのを必死で耐えているようでした。

裸の母を洗っているだけで、十分すぎるほどペ○スが勃起して母の背中にゴツ、ゴツと当たって、たまらなく射精感がこみ上げてきました。

「か…母さんっ…! 射精しそうになったよ! こ… ここ握って!」
というと僕は母を振り向かせて、勃起したペ○スを急いで握らせ、母の肩に手を置いて腰を前後にピストンしました。

母は
「エー か…母さん恥ずかしいわ…」
と言いながら、母は顔を真っ赤にしてスピードを合わせてしごいてくれました。

もの凄い快感で、僕はすぐにゾクゾクッとなって、母の顔面に向かって勢いよくドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、射精してしまいました。

 

母は興奮した様子で顔に飛び散った精液を洗って無言で、露天風呂に入り、部屋に戻りました。

僕も母のあとを追うように部屋にもどり、
「母さん、おどろいた?」
と聞きました。

母は僕を見て、直ぐに目を反らし
「そうね… あなた… お母さんに対して勃起したのよ… それに射精までしたのよ… 母親に勃起するなんて… 驚いたわ…」
「母さん… 僕はずっと前から、母さんとしたくて…。ずっともやもやしていたんだ…」

「そんな… そんな事を母親に言う人っていないわよ…。」
「そんな事ないさ。けっして表には出ないけど、世の中には母親と息子が近親相姦している実例がいっぱいあるよ。」

「………」
「今日は、僕、母さんとしたいんだ…。」
「い…いやよ… そんなこと… そんなこと言わないで、お願いだから。あなたは今、女性のからだに興味を持つ年頃だからそんなことを思うだけなのよ。それよりも、これからいい人見つけて結婚しなければ…ん…ング…」

僕はいきなり母を抱き寄せて、濃厚なキスをしてやりました。
そして耳元でささやくように言ってやりました。

「今日は母さんとセッ○スすると決めていたんだ… 母さんさえ黙っていれば…一生、誰にも分からないことだから… 母さんだって楽しんじゃえばいいんだよ… そのうち母さんの事、俺がいないとダメな女にしてやるよ… 絶対に…」

母は
「そんなこと言わないで…ハア…ハア…」
と言って身体をよじって逃げようとしました。

だったら、絶対母を悶えさせてやろうと思い、執拗なまでに母の身体の隅々まで丹念に舐めあげて愛撫しました。

僕のペ○スはもう反り返って天を仰いでいましたが、母がヨガリ声を出すまでやってやろうと思って、我慢しました。

しばらくすると、声を押し殺していた母もだんだんと耐えられなくなってきて、
「ハァ~ん」「ハン~」
と少しずつ声を出し始めました。

母が反応して少しずつヨガリ声をだしていく様子に、僕は嬉しくなって、さらに執拗に愛撫を続けました。

母の下半身へ移動して膝立ちになった僕は、母の両腿を大きく左右に割り開くと、もう陰毛まで濡らしている母のオマ○コに口をつけて愛液をズズッとすすり、舌をオマ○コの奥のヒダヒダの中まで挿入してズリッ、ズリッと天井のザラザラをなめ上げました。

そのあと、母のクリトリスを唇でつまんで刺激して、チュルッと吸い出しては甘噛みを繰り返してやりました。

 

そうすると母はもう自分を失って、絶頂が押し寄せてきたのか
「ア~ン… も…もう…」 
「も…もう… ダメ~… 」
「ア~ン… い… いっちゃう… 」
「母さん… い… いっちゃう… ダメ~… い… いっちゃう…」
「ア~ン…母さん… いっちゃうわ~… 」
「ねッ お…犯して… か…母さんを犯して… 」
「ア~ン… 母さんを犯って… もう犯って~… おねがい~…」
と母は髪を振り乱しながら、僕にしがみついてきました。

母に自分からセッ○スを願う言葉を言わせて大いに満足した僕は、おもむろにペ○スを母のオマ○コに挿入して、激しくピストンをしてあっという間に母のオマ○コの奥のヒダヒダにからみつくように射精しました。

母は両足をそろえるようにピンとなって僕のペ○スをはさんままひきつったようになりて、「アァァ~…」
と言って爪をたてました。

僕も母の横に倒れ込んで、ハアハアと肩で息をしていました。

暫くして、まだ放心状態の母に向かって
「母さん… 母さんとの情事でオマ○コの奥ヒダに射精したから、これが本当の奥ヒダ母情だね。」
と言うと母は
「ダ…ダメじゃない外に出さなきゃ… これからはコンドームしてよ…」
と言いました。

「それじゃあ露天風呂の中でペ○スを差し込んで洗い出してあげるよ」
と僕が母に言うと
「バ…バカなこといわないで!」
と真顔になって母は言いました。

その後、僕と母は、また露天風呂に入って、お互いの身体を合体させてゆっくりピストンしながら、母の膣穴の精液を洗い出しました。

露天風呂の表面に白い精液がたくさん浮き出てきました。
おそらく、一生忘れることのない奥飛騨の想い出の一日になりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
絶対23じゃないよ~(ノД`)・゜・。

コメント

  1. 1. 母想いの息子  

    どんなに綺麗な女性とセックスしても、それはそれで気持ちが良いもんだけど、母親相手にするセックスは言葉では言い尽くせない喜びがあると思う。

    僕を育ててくれた母さんが息子のペニスをオマンコに差し込まれて喘いでいる姿を見とすごく興奮をしてしまうよね。
    母親とは年齢差もあり、いつまでもセックスをすることは出来ないが、できるときにおもいっきり楽しんで沢山の精子を注ぎ込んで上げてください。

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