息子に嫁が来なくて悩んだ父が観音様にお願いした結果・・・・・・恐ろしい事態に・・・・・・・・

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昔むかしのことじゃった

ある山奥におっとうとむすこの親子が住んでおった
早くに女房を亡くしたおっとうは男手ひとつでむすこを育てておった

山間の小さな畑を耕し、貧しいながらも平和な暮らし
朝な夕なに仏様に手を合わす
信心深いおっとうはそれでじゅうぶん幸せじゃった

じゃがそんな幸せな毎日も長くは続かなかったんじゃ

ある年のことじゃ
幼い頃からおっとうを手伝ってきたむすこも大きく育って年頃になっておった

そのむすこがこういいだしたんじゃ
「おっとう、おらこの頃ちんぼが固くなってムズムズするだ
いじってたら白いしょんべんも出ちまう、おら病気じゃろか?」

おっとうはびっくりした
そして日々の生活に追われそんなむすこの成長に気付いてやれなんだ自分が恥ずかしくなったんじゃ

「むすこ、それは嫁さんをもらえるようになった証じゃ」
「嫁?おらも嫁こがもらえるんかの?」
むすこは顔を輝かした

それを聞いて、おっとうは困ってしまったんじゃ
このあたりには他に住む人も少なく、ましてむすこの嫁に来てくれるようなおなごなどどこを探してもおるはずがなかった

ここには嫁こは来ねえ、そんなことが言えるはずもなく
おっとうは
「まあ待て、わしがそのうちいい嫁こさ見つけてやる」
と言ってしもうた

「そうかおっとう、おら楽しみにしてるだ」
それをきいたむすこは嬉しそうじゃった

 

それから毎日のようにむすこは嫁のことをきくようになった
隠れてちんぼいじりもしている様子じゃった

おっとうは初めは適当にむすこをごまかしておったが、そのうち息子が不憫になっていったんじゃ

そしてある日むすこを連れて町へおりた
嫁の来るあてのないむすこにせめておなごとのまぐあいを味わわせてやろうとなけなしの金を持って女郎屋へ行ったんじゃ

それがいかんかった

そのときはむすこは夢のようじゃと喜んでおったが一度おなごのを知ってしまったちんぼはおさまりがつかんようになったんじゃ

寝ても覚めてもおなごのことばかり考え、ちんぼをいじり呆けてしまい毎日の仕事もせんようになってしもうた

おっとうひとリでは畑仕事もはかどらず、冬のために貯めておった食いもんの蓄えも見る間に減っていくありさまじゃ

「以前のむすこにもどってもらわんと、このままでは二人ともおっ死んじまう」

何度も女郎屋に通う金もない
おっとうは頭を絞った
しかしどう考えてもむすこにまともになってもらう手立てはひとつしかなかった

「嫁こじゃ、嫁こさえみつかれば」
じゃがそんなあてもあるはずがなく困り果てたおっとうが最後にすがったのが仏様じゃった
信心深いおっとうは木で観音様を彫り、願を掛けることにしたんじゃ

願を掛け始めてちょうど100日目の食いもんも底を着く寸前の夜のことじゃった

なんと観音様がおっとうの夢枕に立ちなさったんじゃ
「これおっとうや、お前の願いは届きました
その信心深い行いとむすこを思う気持ちをこれからも大切になあ」

次の朝、おっとうは起きるなり、そして観音様のところへ飛んでいった
おっとうはあの木彫りの観音像が嫁こに変化してると思うたんじゃ
じゃが

木彫りの像は木彫りの像のままじゃった

「やっぱりただの夢じゃったのか……」
おっとうは思わず座り込んでしもうた

そこへ
「なんじゃおっとう、朝っぱらから騒がしい……」
むすこが何事かとのぞきに来たんじゃ

むすこはまだ眠そうな顔をしておったがおっとうの方を見ると目をまん丸にして
「お、おおおおおおっ」
と声を上げた

「なんじゃ?むすこ」
と言った自分の声がか細くなっているのにおっとうが戸惑っておるうちにまたむすこが大きな声で叫んだ

「嫁こじゃ!おらの嫁こじゃあっ!」

なんとおっとうは若いおなごの姿に変わっておった

 

「おっとうがおらの嫁こを見つけてくれたんじゃあ!」
むすこはそういうとおなごの姿のおっとうに飛びついてきた
「祝言じゃあ!いや先にお床入りじゃあ」

おっとうはびっくりしてしもうた
「ま、まてむすこ、わしじゃ、おっとうじゃ」
おっとうは必死に説明したがむすこは聞く耳を持たなんだ

「ま、まて、それはだめじゃ…」
華奢なおなごの姿になってしもうたおっとうはなすすべもなくむすこに組み敷かれてしもうたんじゃ

なんとか逃れようと必死であらがうおっとうの上にのしかかったままむすこは不思議そうに聞いた
「おめえはおらの嫁このくせになんで嫌がるんじゃ?嫁こになるのは嫌か?」

「嫌じゃ嫌じゃ」
もうおっとうはむすこに事情を話すことも忘れてもがいておった

「嫌でもなんでもおめえはおらの嫁こになってもらうべ」
むすこもせっかくの嫁を逃がすまいと必死じゃった

「うんというまでちんぼで突きまくってやる」
そういうとおっとうの着物を捲り上げ、股ぐらをおっぴろげたんじゃ

「いたたあぁぁぁ」
いきなり指を突っ込まれておっとうは悲鳴を上げた

「おぼこじゃな、心配せんでええ、おらはこれでもやったことあるでな」
というやいなやむすこは腰を繰り出してきた

「きゃあああああああああああああ」」
おっとうはむすこに入れられてしもうた

 

それから三日三晩むすこはおっとうをちんぼで突きまくったんじゃ
初めは痛いばかりで嫌がっていたおっとうも二日目の晩あたりからだんだんと具合良うなってきた
三日目の番には自分から腰をつこうておった

「どうじゃ、おらの嫁こになるかっ!」
むすこはいっこうに衰えないちんぼをまたおっとうに突き入れてきた

もう何度も子種を放たれてわけが分からんようになったおっとうはそれをすんなり受け入れながら答えた

「なるっこんな気持ちええんなら、おめえの嫁こさなってやるっ」

 

もうめちゃくちゃじゃ

 

「そうか、そんなら明日は祝言じゃ」
そう満足そうに言うとむすこはぱったりと寝てしもうた

「これでええんかいのう……」
おっとうは考えておったが、むすこに狂わされまくった身体は疲れ果てやがて眠りについた

その晩またおっとうの夢枕に観音様がお立ちなすった
「どうじゃおっとう、おなごになった気分は」
「観音様、これでええんじゃろか」
「ええんじゃ、ええんじゃ、ちんぼは気持ち良かろう?」
「へえそれは気持ちええですが、あれはわしのむすこじゃで」
「ええんじゃ、ええんじゃ、深く考えるでない」
「そうですかいのぅ」

「ただこれは言っておく」
「なんですだ?」
「新月の夜だけは元の姿に戻ってしまうでな、むすこには気取られぬように」
「新月でごぜえますか」
「ゆめゆめ忘れる事なかれ……」

次の日は朝から祝言じゃった
とはいっても来ても来客などおらず二人で盃をかわすだけじゃったが

「これでおらとおめえは晴れてめおとじゃ」
むすこは嬉しそうじゃった
「しかしおっとうはどこへ行ったんかのぅ、おめえが来てから見当たらんが」

「それは……」
思わずおっとうはわしじゃと出かけた言葉を飲んだ
「まあええ、そのうち帰ってきなさるじゃろ」
むすこはおっとうより嫁この方に夢中じゃった

 

それから毎晩おっとうはむすこに抱かれ続けたんじゃ
おなごのおっとうは美しかった
肌も輝くように白く、触り心地も吸い付くようじゃった

むすこはおっとうの体に狂った
おっとうもむすこを激しく求めたんじゃ

二人は夜も日も忘れ交じりおうた
そしてその日がやってきたんじゃ

その日は新月じゃった
その日も夕方から身体を絡ませておった
おっとうは新月のことも忘れむすこに抱きついておった
そして日が暮れ、夜になった

「ぎやぁぁぁぁああああ!!」
むすこの叫び声は山中に響き渡ったそうじゃ

その時おっとうはむすこのちんぼに貫かれておった
そして、おっとうはもとの爺様の姿に戻った

おっとうのおまんはのうなって、そこに入っておったむすこのちんぼはおっとうの身体にちぎれてのみこまれてしもうた

とさ

 

おしまい

コメント

  1. 1. 名無しさ  

    やれやれ、、、

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