家族旅行中に姉ちゃんのパンチラ見て突然スイッチが入った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ANE

人間どこでスイッチが入るかわからない。

俺がそのスイッチがはいったのは事もあろうに、家族旅行に行く車の中だった。
栃木の鬼怒川に家族で温泉でもつかりに行こうと突然親父が言い出し、それから急遽、週末に1泊2日で鬼怒川まで温泉旅行に向かうことになった。

何の変哲もない家族旅行だった。
その時俺は、わざわざめんどくさい家族で鬼怒川まで行かずに、誰もいない家だからこそ、俺は一人で家でゆっくりしたかった。
そんな気分だった。

そして当日になり鬼怒川へ出発。
親父がプリウスを運転し、母親が助手席に乗る。
そして姉貴が後部座席の左側にのって、右側に俺が座る。

なにもない日常の光景だった。
どこにみても家族ずれがどこかへ行く。
そういう光景だったはずだ。

そこで俺にいきなり、自分でも予想外のスイッチが入ってしまった。

それは前日夜更かししていた姉が鬼怒川に向かう道中、ねむくなったのか、持ってきたタオルケットやクッションをドア側に設置し、それを背もたれ、マクラとして、、、要はドアに背中をもたれさせて、俺に「ごめんね、足あたるかもw」と断りを入れ、俺に脚を向けて眠り始めたのだった。

姉貴はそのときプリーツスカートを履いていた。
最初はスカートの構造上や足の方向角度からパンチラする事も何もなかったが、姉貴が寝心地をよくする為に体勢をゴロゴロと右へ左へ変える毎に、とうとう片方のヒザを立て、プリーツスカートの中からサックス色のサテン生地のシンプルなスキャンティを晒してきたのだった。

最初に断っておきたいのが、俺は姉貴に何の性的欲望も持ち合わせない健全な男であったと言っておきたい。

だが、スイッチ このスイッチが入ってからは必ずしてもそう言い切れる精神状態ではなくなってしまったのだ。
その原因として考えられるのは、そもそも俺がプリーツスカートが好きであり、サックス色も好みであり、またさらにスキャンティは俺がもっとも好きな女性下着でもあったのだ。

それに加え、姉貴は足も細く白かった。
そのあらゆる俺好みの条件を姉貴が押さえたことによって、俺は姉貴のもの。というより、女として。とそれらの光景が見えてしまったのだ。と、それ以外にスイッチが入った原因を思い浮かばない。

 

俺はその光景に不本意ながら、ドキ!!っとしてしまった。
それから前の親父の顔や母親の顔が前を見ている事を見ては、眠っている姉貴のスカートの中ばかりを見ていた。

スイッチがはいってしまったのだ。
もう姉貴とか車の中とか家族旅行とか、親父も母親も関係なかった。
ただ、やらしいポーズのオンナが目の前にいる。
俗な言い方をすればムラムラしていた。
そのムラムラがピークだった。
それだけだった。

鬼怒川まであと2時間はあった。
俺はその光景を父や母に怪しまれないようにずっとみながら車に乗っていた。
持ってきた小説や携帯ゲームなども読んでるフリ、やってるフリはしたが一切頭の中にはいらなかった。

頭の中には無防備に寝る姉貴のパンチラだけが俺の脳内を支配していた。
ただ両親が気がつかないように携帯で音なしカメラで至近距離から姉貴のパンチラ、いやパンモロを数枚撮影する事だけは忘れなかった。

スリルや背徳心によっていやでもアソコが勃起してくる。
そして姉貴の肌は柔らかそうだ。
しかし、触ろうと思えば触れる位置にあったが、さすがに家族旅行の車内の中で姉貴に痴漢行為を働こうとまでは思わなかった。
ただ凝視していただけだった。

そんな事を考えるうち程なくして車はパーキングエリアについた。
小腹がすいたので軽食を取ろうという事だった。

姉貴はその時に目を覚まし母親とトイレに行き、俺と親父は運転しながらでも食べれるモノということでオニギリや唐揚げなどを買い、また車に戻った。

 

姉貴はそうとう眠かったらしく、結局オニギリも唐揚げも食べずにまたヨイショヨイショと寝るポジションを車内に作って眠り始めた。俺は親父が運転する中、黙々と後ろでオニギリと唐揚げを食べたが、そのころには少し冷静になっている自分もいた。

しかしほどなくして姉貴はまたパンツが見える角度で眠り始めるのだった。
パーキングエリアから出て10分もたっていなかった。

そこで俺が見たものは、姉貴のパンツに染みが出来ていたことだった。
小指の指紋くらいの小さな楕円形の染みである。

おそらく、トイレにいって小便をし、そのあとキレイにふき取られていなかったものがパンツに吸収されたのだろう。
もし、スイッチの入ってない俺がそれを見たら、オエッと吐き気を催していた事だろうと想像できる。

しかし、その時は違った。
スイッチが入っていたからだ。
姉貴のやらしい染みを作ったパンツを、(いったいこの染みはどれくらいの時間で気化するのだろうなぁ・・)なんて考えながら凝視しつつ、そしてとうとう鬼怒川に着いたのだった。

 

俺は家族で行動する事をあまり好まない。
温泉宿についた瞬間、父、母、姉はこぞって風呂に入りに行ったが、俺はラインで友達と連絡などをしていた。

そして家族が風呂から上がり、今度は浴衣姿で温泉街を散策する。
という段階になっても俺はそれに参加しなかった。
そこで俺はやっと風呂に行く事にしたのだった。

そして家族が部屋を出て外へいく。
シーンとした静寂が部屋の中を包んでいた。
俺のスイッチはまだOFFになる事はなかった。

俺はその時、本能的に狙っていたかのような無意識で姉貴のカバンの中から、さっきまで履いていたサックスのサテンのスキャンティを取り出し、薄く黄色い染みをつけたパンツの裏側のオシッコ臭がムンムンとする香りをかぎながら、先ほど撮影した姉貴の画像を見ながら自慰行為にふけった。

2発出した。
それでやっと少しはスイッチが収まった。

それからは夕食、そしてまた夜の散策が終わり就寝。
酒を飲んだ親父も母も姉貴も深く眠っていた。

俺はスイッチの余韻がまたあったので、薄暗い中、寝相の悪い姉貴を何十分もかけて浴衣のすそをまくりあげ、そしてまた何十分もかけて姉貴の履いていたオレンジのサテン生地の紐パンティの紐の片方を解き、姉貴の生のワレメを確認した。

だが、そうする事によって初めて何かとてつもない恐ろしいことをしているのではないかという恐怖を感じたのだった。
そしてすぐに紐をバレないように戻して何事もなく俺も眠った。

 

不思議と翌朝になると俺のスイッチは収まっていた。
それから帰宅し、今おもえばあのスイッチはいったいなんだったのか??と自問自答しても答えは出ない。

今、同じものをみても、俺はオエッっといてしまうと思う。
本当に不思議でならない。

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