【マジキチ】身長141cmの私が変態ドSな彼氏の命令で男湯に入らされた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

【体験談】果たして小〇生女子で通るのか・・・

投稿者は身長141cmの幼児体系の女性。彼氏はロリ趣味で彼女のロリ要素に惚れて付き合っていた。ある日、彼氏が、ロリ系の掲示板にあった男湯に入る成人女性の話を見せてきた。そこで小〇生に見えるとのことで投稿者に一緒に男湯に入る計画を立てだした・・・。(2976文字)

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おい、これならお前もできるんじゃないか?って彼が見せてくれたのは、数日前にこの露出報告掲示板に上がった男湯での□リ露出でした。

検索すると、他の人も同じようなことをされていたり、ロリではなく成人女性のままで男湯に入られている女性の存在を知りました。

私の彼はロリが好きで、あたしの身長が141と小さくロリっぽい幼児体型だから交際をした人。
他人のロリ露出を読んで、来ちゃったみたい。

お前なら出来るよ、バレないよ、だいたい141なら小学5年でも小さい方らしいじゃんか。
って彼のゴリ押しも、あたしは断固拒否していましたが、股間に手を入れられると濡れていて、ギブアップしました。

あたし達、時々露出みたいなことをしていていて、あたしがそういうので感じちゃうのを彼は良く知ってるから。

早速、リサイクルショップで上下数百円で子供服を手に入れ、100均でイチゴの下着を買って準備。
髪型も前髪ぱっつりに。
140って言うサイズが普通にあってちょっとショックw

行ったのは、最近近くに極楽湯が進出してきて少し苦戦していると噂の施設でした。
空いている所を望んだのと、フロントでロッカーの鍵を渡される施設で、そこの受付で断られれば入らなくて済むと思って。

そしたら彼は、大人1人の券で「あと子供で」って言ってアッと言う間に受付を済ませちゃった。
小人幼児無料だったんです。
しっかり私の分のロッカーキーまで受け取って。

絶対フロントで、お姉ちゃんはダメねって言われると思ってたのに。
施設としてもこんな大人がまさかって信じ切ってるんだろうなあ。

 

大人になって初めての男湯。
脱衣所に入ると、背の高いロッカーがズラリと並んでいて、他の列の人が見えにくい配置で少し助かりました。

キーを持った彼にトボトボ付いて行くと、違うなあとか言いながらロッカー探してグルグル歩き回るんです。もちろん私を引き回している。

意地悪なんだから。
本当のロッカーは、脱衣所に入ってすぐに左の列の奥でした。

脱衣する間は他に人がいなくて、彼が脱ぐのにベースを合わせました。
二人とも脱ぎ終わってタオルを手にしていよいよお風呂だって緊張していると、彼がトイレに行くって。

しかもあたしの分のロッカーキーを
「ミキは鍵をなくすとお父さん困るから」
なんて言いながら持って行きます。

一瞬考えて、隠れる所がないし1人で脱衣所に置いてけぼりは怖すぎと言うことに気付いてトイレに向かう彼を追いました。

なんかそれで、勢いで男子トイレに。

彼がおしっこをしているので、あたしは半分ドアを開けた個室から、彼に小声で
「やっぱり止めようよぉ」
と嘆願しましたが、おしっこを終えた彼は個室に入ってきて
「風呂場で勃つと困るから」
と、処理をさせられました。

フェラしている間に、他の人が用足しに入って来てドキドキです。
もっと音を立てて奥までとか、場所も考えず彼の要求は厳しい。

でも彼も気持ちが高まっていたのか、あっという間に果ててくれて、ゴックンしたけどあたしも裸でぐっしょり濡れてしまう始末。
まったくあたしの身体もエッチです。

あたしも逝きたくなったよ、って言うと
「ダメだ。お前は逝くと顔が小〇生じゃなくなるからな」
ってお預けです。

でも、抜いたのに彼のが中々小さくならないんです。
彼もこの状態に興奮していたんですね。

中々小さくならない、裸だから出られません、業を煮やして
「入れるぞ」
ってなってトイレの個室で合体。
彼、凄く激しくて声が出ちゃう。

口を押さえられると、尚更あたしも感じちゃって、二回めの彼より先に身体が痙攣するみたいに逝ってしまいました。
あたしが逝くのを見ながら彼も中にくれて。

後になって考えると、随分長い時間個室にいました。
残り二つの個室に出入りする人がいなくて、おしっこの人だけで良かった。

 

二人とも果ててから、彼のが小さくなるのを少し待って、まず彼がトイレを出て周りを見てくれて誰も居ない事を確認してあたしも脱衣所に。

恥ずかしいから最初のロッカーに行きたいのに、あたし達のロッカーの列には着替えの人がいて、もう大浴場に行くしかなくなりました。

行くよぉ~って彼パパは浴場に歩き出します。
仕方なくあたしもトボトボ付いて。

身長は低いしおっぱいも有るんだか無いんだかなあたしですが、歳も歳だしドキドキです。
大浴場のドアを開けると広々としたお風呂が並んでいて、右側に洗い場が込み入ったレイアウトでたくさんあります。

人目につかない場所を選んで、二人並んで洗い場に座りましたが、もちろん体を洗うのなんかは目的ではありませんから、ヒソヒソと話をしました。

彼は
「やべえ、勢いでホントに入って来ちゃった」
とか言い出します。
こうなると女は度胸。
周りをさっと見渡します。

その時浴室には初老からお年寄りくらいの方が7~8人ど、中年の方が3~4人入っていました。
そのうち、洗い場に4人くらい。

彼に、どうするの?お風呂は入るの?それとも帰る?と聞きました。
入り口からすぐだった洗い場から、浴槽までは広いスペースを横切ります。

いちばん近くに大浴槽が二つ、次にジャグジー、寝湯、五右衛門風呂などがありました。
彼は何を考えたのか、1人で大浴槽にさっと入って行ってしまいます。

あたしも度胸を決めて、ジャグジーに向かうことにしました。
小〇生ですから、変にタオルで隠したり、恥ずかしがったりしない、そう心に言い聞かせます。

洗い場の椅子から立ち上がります。
立ち上がった瞬間、恥じらいが頭と体を駆け巡ります。

トボトボと子供の歩き方を意識してジャグジーに入浴して、浴室をチラッと見ますが恥ずかしくて顔を上げられません。
横目で彼の方に困った目線を送るとこっちに来ました。

「意外なんだけど、誰もお前のことに気を向けてないわ。ホントの女児の時みたいに見ないようにしてんだな、きっと」
施設を出てから聞いたところでは、□リ趣味だと思われたくない男性は、女児に目線を送らないんですって。

ふーん。
そうなんだ。

あたしはそれを聞き、ジャグジーからもう一度周りを見回しました。
確かに誰もこっちを見てない。
ちょっと発育の良い小〇生って思われるのかな?

ジャグジーだと、身体が泡で見えないから、だからジャグジーに入ったけど、お陰で気づかれなかったのかな?

彼は気が済んだのか、怖くなったのか、上がると言います。

 

浴室を出て、脱衣所に。
出入り口で体を拭いて、ロッカーへ。
数人の男性がすれ違いました。

ジロッと見た人もいたかも知れないけど、思ったよりなんでもなくて拍子抜け。
ホントに子供だと思われてたのかなあ?

なんだか彼はホントの保護者みたいな感じで、タオルで拭いてくれたり可笑しかった。

子供服にまた着替えて退館。

なんか、あっけなかった。

次は男性のアソコの観察ができるくらい、頑張れるかなあ?

 

追伸

なんか、拍子抜けしましたが、平気ならいつも男湯で良いよな、なんて彼は言います。
いつもは困るけど、あたしも男性のヌードなんて普段見られないから、ちょっと興味が湧いていたり。

いつまでか分からないけど、また男湯に行くような気がしています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いま彼女は「ミ●マム」で活躍しています。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ここまでもおっさん

  2. 2. 名無しさん  

    確かに女湯に男児がいると目をそらさなきゃと思う
    でもかわいいなぁ〜って表情で堂々と見る時間も数秒作る
    そんな演技をひたすらしてしまうショタコンです
    男も女も考える事は一緒やな

  3. 3. 匿名  

    毎回思うけど管理人の一言がいつもうざくてそれ必要なのって思う

  4. 4. 名無しさん  

    はい嘘松嘘松、幼児は無料でも小学生は半額がほとんど

  5. 5. giuseppe zanotti uomo basse  

    Sai bene che non mi lascerà lavorare per lui. ” Non ho mai detto che dovresti lavorare con lui – tutto quello che ho detto come dovresti ‘Dovresti borbottare.’ Un forte lamento di Fanny nella sua culla spinse la risposta dalle labbra di Naomi. Balzò fuori dalla poltrona dove era appoggiata, e corse pesantemente attraverso la stanza fino al lato del bambino. ‘Qual è il problema, mia cara? Vieni da mamma, piccola Miss Fanny. Oh, so qualcosa’ È sbagliato con lei, altrimenti non piangerebbe così. Ha davvero un temperamento così dolce. ‘Raccolse il bambino dalla culla e cominciò a camminare
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  6. 6. canzone a chiara ferragni  

    rispose, ‘Antonio non è qui, ma qui ti incontrerà. È un posto povero, ma i suoi nemici lo aspettano, e desidera ci vediamo in segreto. ‘Questa spiegazione si adattava all’umorismo di Cleopatra. Annuì con la testa in modo soddisfatto e disse:’ Lo so. Augusto avrebbe ucciso il mio Antonio se avesse potuto. ” Allora non devi esporlo al pericolo. Vieni con me. »La signora Kenyon avanzò, non senza alcuni dubbi, dato che Nancy non era a conoscenza della sua visita: sentiva la vecchia russa che russava e fu costretta a bussare forte. Alla fine, la vecchia Nancy udì, e si svegliò in un grande
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