【衝撃的】公園で拾った泥酔女がとんでもないバ●女だったwwwwwwwwwwwwwwwww

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

06

「あぁ…また酒に酔って潰れてるヤツがいんのかぁ?」とその時は思った。

この公園は繁華街に近くって、トイレもあるんで、結構こう言うヤツが多い公園で、有名な所。

別に気にしてなかったんだが、コンビニで飲み物買って、タバコ吸いながら見てると、ぴくりとも動かない、良く見ると若い女のようだ。

「おぃおぃ…やべぇんじゃねーの…こう言うのって…」
と思った俺はコンビニの駐車場にバイクを停めて、その泥酔女の側に寄って声をかける。

「おぉーい!!大丈夫ですかぁ!!」
「あぁ!うーん…もぉ、いやだよぅ…動きたくなぁーい…」

良くみるとコイツ靴履いてねーよ…
服はタンクトップと超ミニスカだけ、周りを見回してみると、ベンチに上着らしき物とトートバッグが置いてある。

胸…身長ちっちゃいクセに、結構あるな…この泥酔女…

「コイツこのままだとハイエナの群れん中に生肉状態だな…」

めんどくせーけど、コンビニまで引きずっていって、コンビニの兄ちゃんに引き渡すとするか…
と考えて、泥酔女の腕掴むと引っ張り上げて、顔を見た。

キタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━ !!!
この泥酔女、かなーりカワイイじゃん!!俺がハイエナになる事に決定しますた♪

財布の中身を確認すると、25000円入ってる。うしっ!OK♪

泥酔女をベンチに座らせると、慌ててコンビニに停めてあるバイクの所に行って、邪魔にならない隅っこのトコに移動させて、ハンドルロック&チェーンロックする。

「よしっと…これで一晩ここにバイク置いてても、邪魔にならないし、盗難の心配もねぇだろ」
バイクの処理を済ますと、泥酔女の所に走って戻る。

泥酔女に上着を着せると、半分引きずりながら、道路まで出る。
「くそっ!こう言う時に限ってタクシーが捕まらねぇ」

何とかタクシーを捕まえて、泥酔女をタクシーに放り込むと、運ちゃんに
「○○交差点まで行ってくれ」と行き先を告げる。

「あー…○○交差点ね…判りました」運ちゃん、ニヤニヤしてやがる。
○○交差点の近くにはラブホが密集してあるのが、地元のヤツなら誰でも知ってるからだ。

10分ぐらい走ると、目的のラブホ街に到着。
運ちゃんに金払うと、「頑張ってくださいね」と言われた。

「言われなくても今から頑張るんだよっ」と思いつつ、
フロントを通さないラブホにチェックイン。

この時間にホテルに入っちゃったから、泊まり料金になっちまった…
「高ぇけどまぁ、仕方ない…か…」

途中で、泥酔女が、「やだぁ…もお歩けないー」とか「ここどこぉー?」とか騒いだけど無視する。

 

ホテルに着くと泥酔女をベッドに寝かせる。

「あぁー…ふかふかだぁ♪」とか言って、ベッドの中に潜り込みやがる。

靴履いてないから、足が泥だらけで、パンストも踵の部分とか破れてる。

「あっ!おいっ、足ぐらい拭かないと汚ねぇってば」

「うーん、自分で拭くの嫌だぁー拭いてぇー」
とか我がまま言いやがる。

ホテルにあるタオル濡らして足拭いてると、
「あー…ストッキング破れてるぅー…このストッキング高かったのに…脱ぐぅー」
とか言ってストッキングを脱ぎ始めた。

あぁー…パンツ丸見えだよ…

コイツしばらくして、静かになったなぁ…と思ったら、ベッドに頭半分突っ込んだまま、寝てやがるし…

「コイツ…置かれた状況判ってんのかね…」
寝てる間に泥酔女のバッグをチェックする。

「あぁ~ん!コイツ身分証明するようなモン何も持ってない…」

コンビニで買って来てた飲み物を飲んで、タバコ一服吸って、気分を落ち着けると、
「さて…そろそろ…」

泥酔女をたたき起こして、風呂に入らせようとすると、
(臭いマ○コに入れたくないし…)
急にシラフに戻りやがった。

「えっ!何何!!ここドコ?。あなた誰?」
あーぁ…もう、ダメかな…コイツとは出来ないかも…

意識のはっきりしている相手を、無理やりやるって言うのは好きじゃない。
それに必死になって抵抗されるの考えると萎える…

だめだこりゃ…って思ったら急に良い人モードに変身。
今までの説明、どんだけ苦労してここまで連れて来たか、泥酔女が危険な状況に置かれていたかを説明すると、

「良い人なんだね…何か安心しちゃった…」
とか言ってくる始末…この泥酔女…おめでたいヤツだなww

 

この泥酔女、今日は女3人でメシ喰いに行って、そのまま居酒屋で飲んでて、他の2人もかなーり酔ってたらしく、あの公園の近所で、はぐれちまっらしい。

「ひどい話だよね。私が居なくなっちゃったの気が付かないなんてさっ」

なんて事話してる内に、何だか仲良しムードになって来た。
こりゃ、イケるかも…泥酔女の肩を掴んで強引にキスをする。

「あ!嫌っ何するの…」
何するのってキスしてんだよ。

そのままベッドに押し倒して、頭を肩で固定して、逃げられないようにして、さらにキスをする。

「うんんんんんんっ」
と首を左右に振って抵抗する泥酔女。

ちょっと大きめの胸を、服の上からもみ始めると
「あ…ちょ、ちょっと嫌だって…ダメだってば…嫌…」とさらに抵抗する。

泥酔女の声を無視して、ミニスカを捲くり、パンツの上からアソコを撫でると…
もう濡れてるじゃん♪

「だって…君かわいいし、性格も良いから、何か好きになってきちゃったらさ…我慢出来なくて…」
と耳元で言うと、
「ホント?」って聞き返してきた。

こりゃイケるっ!!!

「うん、ホントだよ。君みたいな子ほっとける訳ないじゃん…」
「う、うん…ホントなんだね?」
こいつ…おめでたいな♪

でも…何かマジで可愛く思えてきた…鬼畜になり切れないなぁ…俺

「うん…良いけど、今は嫌っ!…だってシャワー浴びてないから私臭いもん」
「じゃあ、一緒にシャワー浴びようか?」
「うんっ♪」

 

お互いに服を脱ぐ段階になると、泥酔女が照れまくる。
「あ!…あんまり見ないでよー…恥かしくて服脱げないじゃん…」

これからもっと恥かしい事しようとしてんのに、何言ってんだ?この女ww
服を脱ぐとやっぱこの女胸でかい。

何か物詰めてるみたいで、ぱっつんぱっつんした胸してる。
「うわー…キレイな胸してるねー…」って素直に俺が言うと、
「あー…もぉHなんだぁー…そんなトコばっか見てぇー」

「そうじゃなくてあんまりスタイル良いから、素直に言っただけなんだけどな…」
「えっ!そうなの?…えへへ♪」

この女…頭ちっと弱いかも…風呂の中では、いちゃいちゃモードで、お互いの体弄りながらシャワーを浴びる。

俺が「体洗ってあげるよ」と言うと、
「えぇー良いよー…はーずーかーしぃーぃ」と言ったが、
掌にボディソープをつけると、泥酔女の後に廻り、体に塗りつけ胸をぬるぬるさせていじめる。

「あ…嫌…なんかHっぽいよ…」
Hな事してんだってばww

胸弄り始めたら、急に大人しくなってきたんで、ボディソープ追加して今度はマ○コを弄る。

「ほら、ここは良く洗っておかないといけないからね」
「うっ…ふっ…あ…」
声になってない。

クリの部分を弄ると、体がヒクッヒクッと跳ねる。
こいつ、クリが弱いな…と弱点見つけると、クリを重点的に弄くりまわす。

反応が面白かったんで、しばらくクリ弄りしてると、股をぎゅっと閉じて、風呂場に座り込んでしまった。

「もう体洗うのは良いよー。なんかのぼせてきちゃったしー」

嘘つけ、クリ虐めに耐えられなくなっただけだろうが…

 

2人ともシャワーでボディソープを落とすと、バスタオル巻いてベッドイン。

「私、ナンパとかでホテルに行った事ってないんだよ?。ホントだよ?」とか、
「こんな事になっちゃうのって、初めてかもしれない…」とか言い訳ほざいてる。

「うんうん…判ってるって。君はそんな事する子には見えないし…」
こう言う時、女って自分を正当化しようとするよな…

言い訳する口をキスして塞ぎ、巻いてるタオルを捲くり上げ、マ○コを指でなで上げる。
「んんっ!!」と抵抗するような素振りもしたが、大して抵抗はしない。

急所のクリをツバで濡らした指で重点的に擦ると、大人しくなった。

さらに強く上下にクリを擦り上げると、
「ふ…んんっ…はぁ」と体をビクンッビクンッさせる。

タオルを完全に解くと、膝を掴んでM字開脚させると、泥酔女が
「えっ?何何?嫌だ何するの?」
と言ったが、無視してマ○コを舐め始めようとすると、
「あっ!嫌っそんなトコ汚いよ…ダメだってっ!!!」
と予想外の抵抗…

「なんで?クンニだよ?普通するでしょ、こういうのってさ」
「だってぇ…元彼だって、こんな事した事ないし…恥かしいんだもん…」

何?…クンニされた事ないだ?…元彼何やってんだ?…バカか?
された事が無いって判ると、なおさらしたくなるのが男ってもんだ。

「大丈夫だから、汚くないから…君があんまりかわいすぎるから…」
と臭いセリフと指のクリ攻撃をして強引にクンニ責めに持ち込む。

クリの皮を剥き、クリ丸出しにさせて、舌で強く舐め捲くると、
「あああ!嫌だぁー!もぉいやぁー!何か変になっちゃうよー!やめてやめてぇー」
とずりずりと泥酔女がベッドの上に逃げる。

逃げる泥酔女の腰をガッチリ掴むと、さらにクリをベロで攻撃。
「うぐぉ…んんんっ!!ぐぁぁぁぁぁーーー」
と獣のような声を上げる泥酔女。

「この女すげぇな…」
面白くなってきたんでさらに責め捲くる。

「あーーー嫌だぁーーー!もぉ嫌ぁーーー!ぐぁぁぁぁぁーーー!!」
急にブリッジするようにえび反ると、大人しくなった。

はあはあ言いながら、時々腹筋をピクピクさせてぐったりしてる。

 

「凄い感じ方だね」
と俺が泥酔女に言うと、泥酔女は何も言わないでぐったりしている。

反応無いし、俺も責めるのがいい加減に飽きてきたんで、ゴムつけると、ぐったりしている泥酔女のマ○コに挿入。

「あ…嫌…少し休ませてよぉ…」
と言ったけど、無視して正常位で挿入して、腰をガンガン振る。

「あーーー!嫌ぁーーー!!壊れちゃうよーーー」
声はあげるけど、体動かないみたいなんで、足をガッチリ掴んでラストスパートをかけると、

「もぉ嫌ーーー!ダメだってぇーーー!!ぎゃぁぁぁーーーーーー!!」
とケダモノのような声をあげる泥酔女、その声を聞きながら俺も発射する。

 

1戦終わって二人ともベッドで横になってると、泥酔女が俺の肩に頭すりよせて来て、
「H巧いんだね…舐められた事も無かったし、初めてだったよ…こういうH…」
と俺の体にぴったりと体寄せて言う。

「ロクな男と付き合った事無かったんだね…俺なら毎回こういうHするよ」
と俺が言うと、
「今付き合ってる彼女とか居るの?」
「いや…今はフリーかな」
「ふぅーん…ねぇ明日暇かな?」
「あ、いや、休みだけど…どうして?」
「明日も逢ってくれないかな?」
「えっ?別に良いけど?」
「ホント?明日遊ぼうよ」
「良いよ」
と俺が言うとニコニコしながら泥酔女が、
「私も今、彼氏居ないんだよー♪」と俺に言った。

てな、感じ。

今日もその泥酔女と逢ってきた所。
携番、メアドも交換して名前も聞いた。
休みの時は逢おうって言う約束もした。

 

管理人の戯言(`・ω・´)
やっぱこういう馬●な女っているんですな・・・。

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