【近親相姦】ステイホーム中に転がり込んできた姉に中出ししちゃいました・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

前回、「昔イケない遊びをしてた姉(既婚)にお願いしてみた結果」で姉で脱童貞した続きなんですけど。

例の外出自粛の影響で姉の旦那さんが単身赴任になったまま戻れなくなって、姉はと言うと、ステイホームするどころか実家から離れて部屋借りてる僕のトコに転がり込んで、僕が仕事から帰って来た後に隙あらば姉弟で思い返す様にエッチな事やっちゃってます。

この前したのは姉と飯食べた後で、太腿触ったり、少しずつ際どい事始めて・・・
「ホント、エッチィ事だと頭回るよね・・・」
もうお互いに股間がムズムズしてしまってくすぐりあうだけでホント言葉も必要なくエッチに移行していきます。

「あれ、ほんとにやっててくれたの?」と俺が聞くと恥ずかしそうに頷いてスカートを脱ぎ始めました。

その下にはノーパンのままベージュのストッキング履いて貰っていて擦れちゃったりちょっとずつオナニーさせて待たせておくプレイを頼んでいて、股布の辺りにはベットリとそういう粘液がくっついていて、近付くとその匂いだけでチンポがブルン、となってしまいます。

「こういうのとかさぁ、マジ変態じゃん・・・」
「学生時代の冬に黒タイツ履いてた頃こういう事したじゃん?マジエロかったよ?」

あの時の蒸れた足裏の匂いとか、直に履いて貰って擦らせるオナニーとか自分はかなり変態だなって思い出す事の方が多いけど、当時の入れない前戯エッチで姉側も性に貪欲だったと言うか・・・調子良いと精液飲むぐらいヤバかったし・・・

普通ならお互いこんなにスケベだったとしても別で発散するし家族間でこんなのあり得ないってなるだろうけど、中学時代にオナニー見せてって言われなかったらこうはならなかったのかも、とか考えながらピンク色に腫れてテカってるパンスト越しにクンニ

「・・・やっぱり舐められる方が・・・あんたになんか・・・もう・・・」
言いたい事は何となく分かりますが、姉としてのプライド以前に性欲の方が勝ってるのにまだ負けたくない気持ちもあるんだろうか。

僕の痴態を強要した負い目もあるらしく、その矛盾で濡らしてると感じたんで、もっと姉を辱めたくなって仰向けでノーパンパンストのまま喘いでる姉のパンストの脚を持ち上げてチンポを剥き出しにして亀頭を押し付け擬似的な正常位みたいにツン、ツン、と濡れたパンストのヌルヌルにチンポ押し付けて皮一枚で生エッチっぽくしてみます。

「硬い・・・」
入れなかった頃はここからタイツに押し付けてお互いに我慢比べって感じで入らないのに入れる雰囲気だけ味わって、姉の蒸れた足に挟まれて射精とかもあったなぁ・・・

「ねえ・・・熱い・・・熱いよ・・・」
ビッ、ビッって濡れたパンストを破くとやっぱり粘膜の匂いで蒸し上がっていて・・・
「もう、この前の感じ忘れられないの・・・」
ちょっと強引気味に押し付けられそうそうになったんで俺は慌ててゴム装着。

いつになく盛り上がってる中、出来るだけ物音立てない様に挿入。
「んー・・・うぁっ・・・」
対面座位って言うんですかね?
乗っかられて向かい合わせの状態でドップリと熱いディープキス。

「こういうのでドン引きされちゃうから・・・ホント好きに出来ないの・・・」
確かに濃いって言うか普段の大人しい風貌からのギャップはあるなって思ってた。

旦那さんはビックリしたのかなぁ、とかこんだけやらないと満足しない姉相手だと疲れるんだろうなって都合のいい弟なりに考えちゃったりしてる間に奥まで、その肉壁に押し込みながら
「あ・・・また姉ちゃんでしちゃったよォ・・・」って近親シチュのセックスである事を強調します。

そろそろ後戯っぽくお互いの濡れたところを弄り合う程度かなって思ってたのですが、その日の姉は「・・・一回ぐらい、いいじゃん?生の方は初めてでしょ?」
69の態勢でフェラされてる時に聞こえて来て「え?それはちょっと、嘘でしょ・・・」って思いましたが今度は騎乗位で腰を埋めてってあっという間に半勃起してたチンポが姉のマンコに飲みこまれ遂に生エッチで繋がってしまってました。

ヤバい・・・でも一回ぐらい・・・
姉とエロイ事するのが論外なのは重々承知でしたがこういう事出来る相手が姉しか居なかったので
相性みたいなモノで言えば最高なのかもしれません・・・

ゴム越しよりも熱くてヌルヌル、ドロドロしてホントお義兄さんに申し訳ないとか思ったけど、こんなに腰振って汗まみれで欲しがってる姉が本当に欲しくなって腰をピストンさせるんじゃなくてバイブさせるように理性飛ばしてブルンブルン震わせました。

「姉ちゃん・・・ホント、駄目・・・こんな・・・」
気持ち良いのとヤバいトコまで来たのが頭の中でぶつかり合って混乱してました。
姉の愛液がトロトロと竿に纏わりつき、液体音出しながらいつもより濃い匂いが漂います。

「いいから・・・いいじゃん、もう・・・」
その言葉に負けて射精を拒んでたチンポから精液が出て、姉のマンコから抜く間にもビクン、ビクン、って金玉の奥からゼリーっぽい精液が出る感じがしました。

「・・・また、ゴム有りでする?それとも・・・辻褄合う様に生でして見る?」
出した時の後悔もあるし気持ち良すぎたんで今後はゴムでしようと思いますが、姉がスケベ過ぎてまた押し負けないようにしないとマジでヤバい事になるなぁって思いながら生で搾られちゃった時のヌルヌルした熱さを何度もチンポで反芻して我慢汁垂らしちゃってる自分がいます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
毎度、ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
やはり中出ししちゃいましたか…
興奮が伝わってきましたよー( *´艸`)


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