【中学時代】クラスの可愛い女子の乳首とアソコを拝めたラッキー体験・・・・・・・

閲覧数: 5,940 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

もう15年近く前だが、今でも鮮明に覚えていること。
中学校2年生だったころの話だが、うちの中学校では部活とは別に入らなくてはいけない、1ヶ月に1回の放課後のクラブ活動の時間があって、俺は運動クラブというのに参加していた。

活動内容は校舎をぐるっと外周してランニングをしたり、体育館でバスケやバレーを行ったり、プールで水泳をしたりといった感じだ

俺は運動が特別好きなわけではなかったが、クラスメイトの優里という可愛い女子も一緒だったので、その子目当てで毎回参加していた。

優里は色白の小柄で、二重まぶたのクリッとした大きなお目目が特徴の可愛らしい顔立ちの女の子だった。

そして8月のある日、その日は気温が40℃に迫ろうかという猛暑日だった。
当然クラブ活動の内容は水泳となった。

優里の水着姿を見れる・・・俺は密かにそう期待してプールに行ったが、お目当ての優里は水着ではなく制服のまま、靴を脱いで裸足でプールサイドに立っていた。


女の子の日なのか、体調が悪いのか、水着になりたくないのか、理由は分からなかったが、どうやら今日は休んで見学するらしい。

少し残念だったが、優里の綺麗な白い生足を見ただけでピュアだった俺は少しドキドキしていた。
そのまま友達と50mタイムアタックなどをしていたのだが、ふとプールサイドを見ると優里は友達の女子と水を掛け合って遊んでいた。

そんなに元気なら水着になってプールに入れよ・・・と俺は残念がっていた。
しばらく友達と泳いでいると、なにやらプールサイドの方で女子達が集まっているのに気づいた。

気になって近づいてみると、どうやら優里は誤ってプールに落ちてしまったらしく、全身びしょ濡れのまま寒そうに震えていた。

それを心配そうに見ていた3年生の先輩が、「私の体操着貸してあげようか?そのままだと風邪引いちゃうよ」と気を利かせて言ってあげていた。

しばらくして、優里が女子更衣室から体操服に着替えて出てきた。
体操着を貸してあげた先輩は大柄で太っちょだったので、小柄で華奢な優里が着るとブカブカだった。

特に短パンなんかブカブカすぎて、まるでスカートを履いているみたいだ。
まあ、可愛い子は何着ても可愛いいんだな。なんて俺は呑気に思っていた。

もうすぐクラブ活動が終了する時間帯になって、俺の友達が最後に競争しようと言ってきた。
俺と友達は2人でクロール50mを勝負することになり、優里を始めとした女子グループが審判することになった。

女子たちが見ている手前勝ちたかったのだが、必死に泳いでもどうやら僅差で負けてしまったらしい。

泳ぎ終わった後、若干悔しい気持ちのままプールサイドの近くで立ち泳ぎで休憩していると、優里がプールサイドの地面に手のひらを着け、屈むような姿勢でこちらを覗いて
「惜しかったね。でもすごく速かったよ」
と話しかけてくれた。

そのとき、俺の目にとんでもないものが飛び込んできた。
優里はユルユルの胸元から色白の肌の、小ぶりなおっぱいが先っぽまでバッチリ見えてしまってるのだ。

真っ白で綺麗なおっぱいだった。
まだ明らかに発達途中の小さめのサイズの膨らみで、先端の淡いピンクの小粒な乳首が、乳輪からイチゴみたいにぷっくり盛り上がっている。

決して谷間が形成されるほど大きくはなく、ポコッと乳首だけが突き出ているような未発達なおっぱいだが、俺にとってクラスメイトの女子、それも可愛い子のおっぱいだ。

俺は思わず釘付けになってしまっていた。
優里は自分が胸チラしていることに気づいてないのか、その体勢のまま色々と話しかけてきた。

優里が動く度に、おっぱいの膨らみはプルンと小さく揺れていて、その先端のぷっくり盛り上がった乳首も小刻みに揺れている。
これだけで十分すぎるほどのエロ体験だったが、俺のラッキーはまだ終わらなかった。

一通り話し終わった優里は、「じゃあ、そろそろ行くね」と残し仲間の女子の方に向かおうと立ち上がろうとした。

俺は正直もっと優里の生パイを堪能したかったから、名残り惜しい気持ちでいっぱいだった。
すると立ち上がった優里は、その拍子にブカブカの短パンが大きく捲れ上がり、一瞬だけ真っ白な太ももがかなり露出してしまっていた。

優里は慌てて、恥ずかしそうに捲れ上がった短パンを直した。
その瞬間。なんとユルユルの短パンの隙間から見てはいけない、いや見えるハズもないものが目に入ってきた。

恐らくプールの水でずぶ濡れになってしまった優里は、下着までびしょびしょになってしまったのだろう。
優里は短パンの下にパンツを履いておらず、裸の股間のアソコが見えてしまった。

糸くずのような細かい毛が薄ら生えていて、ぽってり盛り上がった綺麗なワレメだった。
少し足を開いていたからか完全な縦スジではなく、芽のような可愛らしいピンク色の突起が、スジの中からぴょこっと顔を出していたのを覚えている。

俺はまさかの光景に衝撃を受け、一瞬だけチラっと見えた優里の可愛いワレメを思い出しては、その日からほぼ毎晩のようにオナニーをしていた。

教室やクラブで顔を合わせても、優里はいつもと変わらずに接してくれているが、着ている服の下には、小さめのおっぱいと突起がはみ出たワレメが隠されていると考ええると興奮が収まらなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
見れるはずのないモノ…に勝る興奮はないですな…


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    いいね〜

コメントを書く