【レイプ中出し】男たちの性欲の捌け口にされるレースクイーンの実態・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

昔レースクイーンの元カノから聴いたレースクイーンの実態。
人気レースクイーンのゆみ。
ファン感謝撮影会の前夜、ゆみはスポンサー社長にホテルの一室に呼び出された。

「ゆみ、明日の撮影会ではこのコスチュームを着るんだ。」
そう言うと社長は紙袋をゆみに渡した。
「今すぐ着替えるんだ」
ゆみはバスルームで紙袋を開け中のコスチュームに着替えて部屋に戻った。

社長はすでに素っ裸になっていて、着替えを済ましたゆみのカラダをいやらしい目つきで見ながらゆっくりとギンギンに勃起したモノをシゴキながら「ほらっゆみしゃぶるんだ」と言った。

ゆみは言われるがまま仁王立ちになっている社長の前に跪きフェラチオを始めた。
社長はゆみの髪の毛を鷲掴みにすると「ほらっゆみ、もっと深くまでくわえ込め!」と言った。

ゆみの口もとから嘔吐き汁が溢れる。
「そうだ!もっと激しくしゃぶれ!ほらっ出すぞ!」
次の瞬間、ゆみの喉奥に大量のザーメンが口内発射された。

「飲むんだ!」
ゆみは言われるがまま社長の精液を飲み込んだ。
社長はゆみを裸にすると、ベッドの上でバックでゆみの秘肉にペニスを生で挿入していった。

激しく子宮口まで突きまくられ、ゆみは舌を出して悶えるのであった。
長い時間突きまくられゆみは何度も逝かされていった。

そして社長がゆみのカラダをぎゅっと引きつけてトドメの突きを入れた。
「あうっ!」
ゆみが仰け反り膣がぎゅっと締まって波打った。
社長はゆみの体内深くに大量のザーメンをぶち込んだ。

撮影会当日、ゆみは早く会場入りして昨晩スポンサー社長に渡された例のコスチュームに着替えてから約束していた付き合って間もないGTレーサーと更衣室で愛し合った。

濃厚なキスが始まった。
ゆみが漏らす熱い吐息とゆみのツバの臭いが男を興奮させていった。
男のモノは熱く硬く勃起していった。

長いベロチューのあとまだ誰もいない休憩室の簡易ベッドの上でゆみのフェラが始まった。
しばらくフェラをしていると「ゆみ、欲しくなってきたか?」と男が言った。
「うん、おちんちん入れて」

ゆみは男のペニスを唾液でベチョベチョにしてから騎乗位で男の上に跨がると男のモノをマンコにあてがい、ゆっくりと秘肉にくわえ込んでいく。
男の上でゆみのカラダがイヤらしく動く。

男はギンギンに硬く熱くなったイチモツをゆみの秘肉の奥まで貫いていった。
狂ったように感じまくるゆみ。
「もっと思いっ切り奥まで突いて!」「中にいっぱい精子出して!」と喘ぐのであった。

男はゆみの子宮口までペニスを奥深く突き刺すとゆみのマンコがギュッと締まって波打った!
一気に大量のザーメンがゆみの体内にぶち込まれていった!

中出しされ失神するほど逝かされてぐったりとなったゆみをベッドに残して彼はレース場に戻って行った。
後に1人残されたゆみはまだ火照るカラダを持て余してオナニーに耽るのであった。
もう撮影会が始まろうとしていた。

撮影会が始まった。
今日も顔見知りの常連のカメラ小僧たちがいつものように会場の最前列に陣取っていた。
コスチュームに身を包んだゆみ。

ボンデージを意識したエナメルのヘソ出しノースリーブにエナメルのタイトミニ、そしてハイヒール黒ロングブーツ姿であった。
カメラ小僧たちはいつになく過激なコスチュームのゆみに驚いた。

そしてセクシーなポーズを次々と決めていくゆみの肢体へ向けて食らいつくようにカメラのシャッターを切っていく。
連のカメラ小僧の一人が「ゆみちゃん!しゃがんで後ろで手を組んで仰け反って舌を出して!」と叫ぶ。

ゆみは笑いながらリクエストに応えていく。
そんな中、常連のひとりであるボクサー崩れの男はローアングルでゆみの股間を執拗に狙っていた。

ゆみも男の異常な視線を感じていた。
そして男は一瞬の隙を逃さずついにゆみの股間をカメラに収めることに成功した。
男の期待していた通りゆみのインナーはいやらしい光沢を放つ黒エナメルショーツであったのだ。

のことに異常な興奮を覚えた男は口は半開き、咽はカラカラに渇いていた。
もはや股間ははち切れんばかりであった。
長時間行われた撮影会が大盛況の内に終了した。

やっとカメラ小僧たちのエロい視線から解放されたゆみはほっとひと息つくと、汗だくのカラダを洗い流そうと更衣室に向かって人影のない静かな廊下を歩いて行った
その背後にあのカメラ小僧が迫る。

もはや男の目は殺気立ち狂人のそれと化していた。
人気のない更衣室で汗まみれのコスチュームを脱ごうとしているゆみに男が背後から襲いかかる!

「あなた、さっきの!」
男の気配に振り向き、驚いた声をあげるゆみ。
迷わず男は手加減も容赦せずにゆみのミゾオチ目がけて強烈なストレートパンチを叩き込んだ。

「ほらっ!」
ドボッ!
「うっ!」
男の硬い拳がめり込んだ腹を抱え悶え苦しみながら意識を失いそうになるゆみ

男はニヤリと嗤うとぐったりしたゆみのカラダを肩越しに担ぐと、人気のない休憩室のソワァーに寝かせた。
震える片手でシャッターを切りながら、男はゆっくりズボンを下ろしギンギンに勃起した太くてかたいモノを取り出した。

男はゆみのカラダに貪りついていく。
みの甘い体臭と汗の臭いが男を一匹の獣へと変えていった。
半開きになったゆみの唇を貪り吸う男。

ゆりのネットリとして濃い唾液の臭いを貪り嗅ぐ。
ぐっしょりと濡れた脇の下の汗の臭いに鼻を夢中に擦りつけ嗅ぎまくり舐めまくる。
もうそれだけで男のペニスはギンギンに勃起していくのであった。

そしてエナメルミニをまくり上げエロいエナメルパンティを引き下ろしてゆみのマンコを剥き出し
にするとむしゃぶりついた。
ゆみのアソコはすでに汗と愛液でぐっしょりと濡れていた。

ゆみのマン臭が辺りにまで広がっていった。
堪らなくなった男はついにゆみの秘肉に自分のモノをあてがうと、ゆっくりと挿入していった。
ゆみの子宮口まで奥深く貫いていく。

そしてピストン運動を始めた。
最初はゆっくりと、そして徐々に激しく男のモノがゆみのカラダを犯していく。
長い間生本番が続いた頃、ようやく抵抗しようとするゆみ。
しかし殴られた鳩尾の鈍痛がよみがえり、抵抗することができない。

「あっ!やめてっ!はっ!イヤン!うっ!あうっ!」
男に激しく子宮口まで突きまくられ喘ぎ声をあげながら秘肉はギュッと絞まり波うち、男に速攻中出しを決められてしまう。

ゆみの秘肉の奥深くに男は自分の濃い大量の精子をぶちまけていった・・・そしてぐったりとしたゆみに向かって吐き捨てるように
「ほらっ!この腐れまんこメス豚野郎!孕んじまえっ!」と叫ぶとぐったりと動かなくなったゆみを置き去りに更衣室を出ていった・・・。

そうです。ヤバい業界ですね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
もう時代にそぐわない職業かもしれないですねぇ・・・


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