【初体験】小5の時、好きなこと放課後の教室に残ってたらまさかの展開に・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

これは小学5年生の時の話。
帰っても用事で母が居なかったので、僕は放課後に残って宿題をすることに。
僕が想いを寄せていたSさんも、ほぼ毎日放課後に残って宿題をしていた。

先生「2人は残るんだね?」
僕・Sさん「はい」
先生「先生は仕事があるから帰る時は自分で鍵閉めてね」
僕「分かりました」

この会話で分かるように、教室には今僕とSさんしか居ない。
最初の5分くらいは2人ともカリカリ宿題をやってた。

僕は、Sさんが僕のことをチラチラ見ていたことがわかった。
僕は少し照れて、「何?」と言った。
Sさん「え、あ、〇〇(僕の名字)宿題のスピードが速いなぁって…」
僕「そうかな?…」

Sさん「〇〇って、頭いいし、優しいし…結構モテるでしょ」
確かに僕は、他の人に比べたらズバ抜けて頭が良かった。
僕「モテるってことはないけど…」
Sさん「私、〇〇のことが好きな人5人知ってる!」

僕は驚いた。
僕「5人!?」
Sさん「言うよ、??○ちゃんと、×☆ちゃんと、○▽ちゃんと、◇○ちゃん」
僕「4人?」
Sさん「あと1人いるよ」

僕「誰?」
Sさん「目の前にいるよ」
僕はドキッとした。
まさか両思いだなんて…

僕「そうなんだ…じゃあ俺の好きな人誰か知ってる?可愛い子なんだけど」
Sさん「……可愛い子?…誰?…」
僕「お前だよ」
Sさん「そうなの!じゃあ両思いだね~」

僕は恥ずかしかった。
まさかの告白返しww
Sさん「本当に私のこと好き?」
僕「うん…」
Sさん「じゃあ、エロいこともできちゃう…?」

僕はかなり勃起していた。
僕「エロいことって…?」
Sさん「じゃあやろうよ!」
僕「う、うん…」

Sさんは服を脱ぎ始めた。
Sさん「〇〇も脱いでよ」
僕「うん…」

2人とも全裸。
Sさんの胸は少し大きかった。
アソコに毛は生えていない。
Sさん「ねぇ、おち○ち○触っていい?私のおっぱい揉んでいいから」
僕「いいよ」

Sさんは僕の突起をコキコキしだした。
僕はSさんの胸をモミモミした。
Sさん「あっ…ぅんあっ…」
Sさんはかなり感じている。

するとSさんは僕の手を胸から離し、おっぱいの谷間で僕の突起を挟んだ。
(パイズリ)僕はSさんのマンコを撫でた。
Sさん「気持ちっ…あっ…いい…よっ!うぁっっ」
Sさんはまた僕の手を離し、こう言った。

Sさん「ねぇ、〇〇のおち○ち○私の穴に入れて」
僕は驚いた。
射精寸前の僕の突起を、穴に入れろというんだなんて…僕は言う通り入れた。

Sさん「あっ…うぁん、えぅう…」
周りに誰もいなくて良かった。
Sさんはとてもエロい声を上げている。

僕は腰を上下させた。
僕は突起の先端に何かがこみ上げてきた
僕「出ちゃう!」
Sさん「出して!」

そう、本当に、出しちゃったんだ。
両思いの同級生の膣内に…幸い、まだ生理は来ていなかったので妊娠はしなかった。
このことは、一生の思い出になった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます㎜
てかSさん、処女じゃなかったの…!?


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    _:(´ཀ`」 ∠):な話w

  2. 2. 投稿者本人です。  

    管理人さんの言う通り、処女じゃないのであります。

  3. 3. 投稿者本人です。  

    全て実話です。

  4. 4. 名無しさん  

    これ何年前の話?

  5. 5. 投稿者本人です。  

    教えましぇんw

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