巨乳人妻OLの「旦那をイカせる練習」の練習台になった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

当時の僕は22歳でフリーターをしていました。
昼と夜で仕事を掛け持ちしていて、どちらも飲食店なのですが、その時のお客さんとのエロ体験の話をします。

昼は居酒屋でありながらランチもしているところで、僕はそちらを週5で出勤していました。
平日のランチというと大体周りの会社のサラリーマンやOLの常連さんがほとんどなので、ほぼ毎日のようにいる僕は沢山のお客様と仲良くなっていたのです。

そのお客様の中でも少々距離の近い女性がいました。
彼女の名前はカズミといって、それこそ近所の金融関係の会社でOLをしている27歳です。

子供はいませんが結婚をしていて幸せそうに見えていました。
ちょっとぽっちゃりしていますが、それでも可愛らしいお顔で「愛されキャラ」として見られそうな印象です。

そんなカズミは僕の夜働いている居酒屋にもたまに来てくれています。
それが距離が近くなった理由でもありますが。
夜の居酒屋はカウンターと個室のある形となっていまして、昼の居酒屋とは違い、ちょっと大人の雰囲気を感じさせています。

普段は夜の方もカズミは一人でくるのでカウンターに座って、そこで僕を含めて店員たちと仲良く話をしているというのがいつもの形です。


そんなある日の夜もカズミは一か月振りに来てくれました。
「いらっしゃいませ、カズミさん、夜は久しぶりですね」
「そうね、忙しくてー!でも来たかったんだよ」

そんな挨拶からいつものようにジントニックをオーダー。
その日は世間様は三連休明けの火曜日という事でお客様は少ないものでした。

「今日は珍しく静かなのね」
「こんな日もありますよ」
そんな会話をするくらいなので、店のオーナーは裏に入って事務仕事をしていました。
店にはカズミと個室に一組、そしてカウンターの僕だけです。

そんな状況からなのか、カズミはいつもとは違う話をしてきました。
「ねー、彼女っているんだっけ?」
「僕ですか。まあいますけども」

そう言えばお互いの恋バナなんて意外と今までしてなかったと思いました。
カズミの旦那の話はたまに聞いていましたが、それでも「一緒にどこどこ行ってきた」みたいな話はあまりしていません。
会ったことはありませんが、カズミの旦那さんはいつも仕事しているようなイメージです。

「ちなみにさ、彼女とは結構してるの?」
「してると言いますと?夜の方ですか?それならそこそこには…」
大した恋バナもしていないのに、まさかのそちらの話とは。
そのままカズミは続けます。

「いきなりこんなこと聞いてあれなんだけど、彼女にイカせてもらうとか、ある?」
「ほほー、突っ込んできますね。イカせてもらうって、手でやってもらうとかですよね」
「そうそう、実はちょっと聞きたいことがあって…」

結構な話のディープな内容にビックリしましたが、まったくもって嫌いでは無い話なのでおおいにお付き合いします。

「最近は旦那とも月に2,3回くらいしかしてないんだけど、その時に私が生理だと手とか口でやってって言われるの」
「あー、それは解ります」
「それは良いんだけどね、ただ旦那が私のやり方ではなかなかイってくれないの。なんでかな?」

それは見たことないから理由は分かりませんが!と突っ込みたかったのですが、ここは親身になって意見を出します。

「握り方とか…ですかね。口でやるときは歯が当たるとか…」
「そうなのかな…なんかこういうのって誰に聞けばいいのか分からなくて…」
「旦那に直接聞いても良いと思いますよ、どうしてほしい?って」
「そんなの恥ずかしくて聞けないよ!」

結婚しているんだし、そのくらい聞けるのでは?と思いましたが、ここはちょっと冗談で返してみます。

「僕のアレで練習します?」
「えー、バカじゃないの!」

ですよね、それはそうだ。
そう自分でも納得していましたが、カズミは僕を見ながら小声で言ってきました。
「でも、ちょっと教えて…」
カズミは顔を赤くしていました。

しかしそこに裏からオーナーが来て話は止まってしまいます。
「あー、カズミちゃんいらっしゃい!あのー済まないけど、今日こんな感じだからあがりでお願い!カズミちゃんと飲んでなよ。一杯出すし」

飲食のバイトの暇あるあるで、今日の僕はお仕事終了です。
ということでお言葉に甘えて僕はカズミと一緒に飲むことにしました。
そこでカズミが一言。
「オーナーさん、もしかしたら友達来るかもだから部屋の席使っていいですか?」

友達来るなんてさっきまで言ってなかったけど、まあそれならそれでということで個室にカズミと移動です。
ちなみに友達が来るというのは嘘で、ただ個室に行きたいだけなのでした。

「さっきの続きだけど…本当に教えてくれる?」
「あ、良いですよ。僕でよければ」
カズミはそっと首を縦に振ります。

「まずは僕のアレを大きくしたいから…カズミさんおっぱい触らせてください」
「え、そこからなの?」
「それはそうですよ!」

僕はカズミにはもう四の五の言わせないように、少々強引ですがカズミを抱き寄せてキスをしながら胸を摩りました。
「あ…あんん…」
カズミはぽっちゃりしているだけあって胸も大きめで、柔らかいです。

「カズミさん、下着姿になって」
「ええー!そんな…」

ちょっと嫌がっていましたが、僕がずっと胸をさすりつつもスカートの中に手を入れて太ももをサワサワしていたせいか、気持ちがエロくなってきたのでしょう。
素直に脱ぎ始めました。

「カズミさんの下着、可愛いですね」
「そんなに見ないで!早くアレ教えてよ!」
僕のムスコは予定通りに大きくなりましたので、僕はカズミの手を僕の股間に持って来て握らせました。

「じゃあ、まずはこれを外に出して優しく握ってください」
「う、うん…」
カズミは恥ずかしそうに僕のジーンズとパンツを脱がしてムスコを優しく指で摩っていました。

「しごいてください、いつものように…」
「こ、こうかな…?」
カズミは僕のムスコを激しくしごきます。
旦那がイってくれないというのが理解できないくらい気持ち良いしごきでした。

「あぁ、カズミさん上手いですよ…このままいつもみたいにしてくださいよ…」
「うん、いいよ…」
カズミは教えてもらうというか、完全に僕を気持ちよくさせるというただのエッチなものでした。

「私の旦那のより大きいかも。口に入るかな…」
そう言いながらもしっかりとくわえて、ムスコの根元までしゃぶってくれます。
全く問題の無いカズミのフェラはただただ気持ちの良いものでした。

「カズミさん、上手いですよ…」
「嬉しい…じゃあ頑張ってイカせるね」
カズミはしっかりと舌をムスコに絡ませてきて、程よくカリの部分も刺激してくれました。

「カズミさん、イっていいですか…?」
「イキそうなの?いいよ、いっぱい出して…」

僕はカズミの口の中に大量の精子を出しました。
その後もきれいに舐めとってくれて全てを飲みこんでくれました。

「カズミさん、問題ないですよ。僕と相性いいんですかね」
「そうかもしれないね、今度は挿れてみようか」

その後すぐに僕らはその場でエッチしました。
膣の感触も良くて、お互い満足のヒトトキです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
自分のバイト先の個室でやるとは・・・


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