【近親相姦】両親が死んで二人きりになった妹とお風呂に入った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

僕の家庭は、父は交通事故で僕が高2の時死んだ。
母も翌年、持病で死んだ。
妹の沙織が居たため、死亡保険で下りたお金で養った。
ちなみその頃は中2の14歳、俺は17歳、三つ離れてたため、仲は良かった。

妹は俺と違い頭が良かったし、容姿も良かった。
運動も出来た。バスケだっけ・・・。
料理は普通の子より得意だった。
まさに才女ってやつか。

俺は彼女はいたが、沙織のためにバイト三昧だった。
そのため家に帰ると沙織の手料理が並んでいる。
旨かった。

恩返しとして、ケータイとお小遣い月2000円をやる事にした。
そしたら急に沙織がモテ始めた。
無論、使用料とやらでお金が逃げていった。

だが沙織は違っていた、家事をほぼ全部やってくれた。
だから許した。
シスコンって奴か?それが続いた。

沙織が中3になった、俺は高3か。
気づいたら沙織は結構身体付きが良かった。
カップもDぐらいだから俺の好みだったし、やりたい位だった。


だから彼女と別れた。
「生活とバイトで忙しい」
すんなり理解してくれた。
ありがとう!

そんな中、その時が訪れた。
夕方頃、沙織が帰宅。
服を脱ぎブラとパンツにエプロンで台所に立った。

新妻か!って俺の息子はビンビンになって沙織に気づかれた。
ついに沙織に。
「おにぃ、立ってるよー変態」と言われる始末。
しょうがなく・・・。

「お前のせいで立ったんだよぉー!」と泣き泣き言った。
まぁそのまま夜飯になった。
今日もウマイぜ沙織!とか思いつつ、喋っていた。

そしたら沙織が「今日は一緒にお風呂入ろー!」って抱きついてきたから、一緒に入る事に。
何年ぶりだろうと思いつつ風呂に行った。
俺は先に入った。
次にノーガードの沙織が入った。

思わず、また立ってしまった。
沙織はモデルのようなプロポーションだった。
沙織は俺の立った姿を生で見て、「うふふっ」と笑った後、洗ってくれてたけど、沙織の乳首が当たって両者我慢の限界だった。

俺は沙織を押し倒したのち、優しくキスした。
沙織は明らか感じていた。
「沙織、やっていいか??」
沙織は頷き、嬉しそうに言った。

「おにぃのために、処女守ったんだから大事に貰ってねっ」
そう言い、俺の息子を頬張った。
俺は沙織のお口を楽しんだら、俺は寝てその上から沙織のマンコをペロペロし、沙織もフェラをした。

69か・・・。
沙織が漏れたため入れる事にした。
まず、騎乗位からした沙織が上から俺の息子を持ち、自分のマンコに差し込んでいった。

沙織の中はキツキツだったが、慣れてくると沙織から腰を振り「はぁっあぁんんっ」っ言ってた。
俺「あぁっ!イクかも・・」
沙織「はぁん!ぁんイクぅっっ!」

一緒にいって、ヘナヘナなった息子に付いた混合液を沙織が舐め取ってくれたおかげで、俺の息子も元気になってリビングでバックから突いたり、座位したりと色々プレイしました。

寝る時フェラだけだったんですが、沙織が足りないと言うから3回戦まで持ち越し、オナニー対決でどっちが早くイクかやりました。
今でも近親プレイのみやっています。
読んでくれた方ありがとうございました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんでブラとパンツにエプロン・・・


コメント
  1. 1. L  

    カオス

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