【中出し】駅前で声かけてきたロシアン美女にいきなり咥えられた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

もう10年前の話になる。
場所はC県Y市のY駅で季節は冬。
終電逃したオレはふらふらしててタバコ切らした。

んで、駅デパの2Fシャッター前にある自販機でタバコ買ってたんだが、後ろから酔っ払った白人女に「ハーイ」といきなり声を掛けられた。
カタコトの英語と日本語で話したんだが、相手はロシアン。
美人局かなんかだと思って必死に会話したな。

「金ねーから!カードもねーから!」って財布広げて見せたりとか。
どうも近くにある飲み屋のネーチャンらしいが、オキニの客に振られたそうだ。
自棄酒飲みすぎて、今日は帰れ!と追い出され、帰る途中でオレを発見。
ターゲット発見とばかりに捕獲してきたらしい。

オレもネーチャンも金はあんま持って無いんでホテルなんぞ行けない。
でもネーチャンはなんか知らんがヤル気満々。
どうしよう?と悩んだんだが、ネーチャン即効で決めたらしい。

その駅デパの閉まったシャッター前って奥に入ると外から見えねーんだ。
手を繋がれてそっちに連れてかれたんだが、オレを壁に押し付けるなりネーチャンいきなりオレのズボン脱がしだした。

悩む素振りもみせずそのままパックンチョ&くちゅくちゅべろべろ。
寒さで縮んでたオレのポークビッツはあっという間にフランクフルトへ。

ロシアンのフェラーリはんぱねー。
ツバだらだら垂らしながらぐっちょんぐっちょん、音もすげえ。
5分ほどでガマンの限界。
そのままドップン!

ネーチャンそのままゴックン、にっこり。
言ったセリフは・・・。
「カモーン!」
スカートまくって壁に寄りかかった。

一応とは言え性経験はあったオレだが、ちょっと悩んだ。
病気とかもそうだが「白人女のマンコはクセーぞ!」ってよく聞くからさ。
「ええい南無三」と、突き出してるロシアン股間に吸い付いてみた。

ところがビックリ、臭いもしねーし変な味もしねー、日本人と変わらん。
そのままべろべろ舐めたり、おっぱい揉んでみたり、ただし着衣のままな。
10分ぐらい舐めてたらロシアン、喘ぎ声殺しながら「カモン」を繰り返す。

ロシアンなのに英語かよwと思ったが、まあお互いカタコト会話だしなー。
ゴムなんぞ持ってないからちょい悩んだが、自分の若さ故の性欲にあっさり敗北。
そのまま生でフランクフルトをずっぷり合体。

(きんもちええええええ!!!)
SEX自体は経験あるけど生ってのはこれが初体験で、はんぱねー気持ちよさだった。
合体性交したらやるこたー1つ。

ふんふんっと腰振るオレ、片足を巻きつけてきて腰振るロシアン。
段々声が大きくなってきたんでキスしてみた。
ロシアンのキスもはんぱねー。
即効で舌入れてきてぐっちょんぐっちょん。

体位変えるなんて思いつかねー!
生の気持ちよさはんぱねー!!
てか、一瞬たりとも抜きたくなかったな。
そのまま15分ぐらい真冬に汗だくになりながらずっこんずっこん。

イキそうになったんだが言葉が思いつかねえ。
「Igo Igo out out」って必死になったが、ロシアン離れてくれねーの。
ガマンの限界超えて、そのまま生で中にどっぷん!
2発目とは思えないぐらい大量に出したと思うw

運良く?なのかロシアンもイケた模様。
はぁはぁぜぇぜぇ言いながら顔見合わせたらネーチャンにっこり。
あっちからキスしてきてくれた。
あとはまあ事後処理。

フランクフルト抜く時のロシアンの喘ぎっぽい声にちょい萌えた。
ぐちょぐちょになってるフランクはロシアンがぱっくり咥えてお掃除してくれた。
その後こっちに背中向けて自分でティッシュ出して拭ってた。

(中出しやべーかな?)って冷や冷やしてたんだが、ロシアンにっこりしながら「イッパーイイッパイ」って笑ってたw
ロシアンも喫煙者だったんで、タバコ差し出して二人で一服。

んでタクシー乗り場まで送ってバイバイ。
その後会う事は無かったんで後日談は無い。
ロシアンネーチャンがオレの初めての生中出し&白人の相手だった。
おわり。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
賢者タイムヤバそう・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    うそっぽい

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