ビッチになった清楚巨乳姉が連れ込んだ男とのセックスを覗いてたら・・・・・・・・

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※このエロ話は約 11 分で読めます。

私の家は母親が早くして亡くなったために姉が母親代わりになっている家庭でした。
姉の名前は康子といいます。
当時18歳の高校3年生でしたが、姉は高校から帰ると真っ先に台所に立ち、弟の私の為に手料理を作ってくれて、親父が仕事から帰ってきた際にも親父にも手料理を出す…そして家事をし、そのまま寝るという毎日を送っていました。

シャレもしたいであろう歳頃だったのにも関わらず、黒髪で地味な外見で姉は遊びの一つも知らない女子高生でした。
しかし父が外に女を作り家に帰ってこなくなると姉の生活は一変します。
黒髪だった髪の毛は金髪に染め上げられて、身長150cmという低身長だからなのでしょうか、Eカップあるその大きな胸を強調したかのような露出の激しい格好で姉は毎晩、夜遊びに行くようになりました。

その頃から毎日、家には私の晩御飯を作りに帰って来てはくれるのですが、晩御飯を作ると直ぐに外出をする。
そして朝には私のお弁当を作りに家に帰ってきてくれる
そんな毎日に変わっていきました。

そして姉は次第によく部屋に友達を連れてくるようになったのです
女友達はおろか男友達も連れてくるようになっていました。
友達が家に来る日は朝まで騒ぎ倒し、襖で仕切られた隣の部屋では私がそれに気を使って耳を塞ぎながら寝る…そんな毎日をおくっていましたが、人間というものは物音に敏感なもので耳に入ってくるモノが気になれば寝れないというものが現実でした。

その結果、私は中学2年生にして昼夜逆転という生活変わっていったのです。
姉もそんな私の生活スタイルになった私を「もう!しょうがないわね!まだ起きてるの?早く寝なさい!!」と咎めるばかりで何故か愛想を尽かしているようでした。

そんなある日のことです。
その日も寝れなかった私は夜遅くまでスーパーファミコンをして遊んでいました。
たいして強くないコンピューターを相手にやりがいのない対戦ゲームをし、ウトウトと睡魔に襲われかけたその時でした。
玄関に掛けられた鍵がこじ開けられる音がします。


男「康子ちゃ~ん!弟くん、寝てるのかな?」
少し男の声が気にはなりましたが、時計を見ると夜中の2時…起きているところを姉に見つかればまた嫌味のひとつも言ってくるでしょう。
私は慌てて布団の中に入りました。

姉「ただいま~♪」
姉は襖を開けて私が眠っているのを確認するとそっと襖を閉めました。
姉「…大丈夫。ちゃんと寝てるみたい。」
珍しく雨が小声になっていることに興味を示しましたが一緒にいた男が姉と同じくらいの小さな声で 喋ります。

男「うん。じゃあシャワー行こうか。」
そう言って廊下に出ると何か少し話し声が聞こえたと思うと風呂場のドアが開く音がして中へ入っていく様子が伺えました。
…この時、私には「普段から姉が何をしているのか、そしてこれから姉が何をしようとしているのか 」がおおよその予想がつきました。

私も中学2年生でしたので、そんな類の本やビデオを何冊か所有していました。
しかしあくまでも身内のそんな行為を見ていいものかどうか、聞いていいものかどうか 、どうすればいいのか布団の中で悶々として過ごしていました。
してドキドキしながら廊下の向こうの風呂場から聞こえるシャワーの音にじっと耳にを傾けていました。
…しかし、そんな時でした。

私はトイレに行きたくなりました。
しかし扉を開けて廊下に出れば、眼の前には今まさに姉と男がいるであろうガラス戸で仕切られた風呂場があります。
その中で今何が行われている彼は私の頭には想像がつきます。
だから「今トイレに行ってはいけない」という気持ちがありましたが、結局のところは 尿意に勝てず私は トイレ行くことを決断しました。

そして何故か緊張しながらそっと布団から出ると襖をそっと開けて廊下へ出るために扉をゆっくりと開けました。
姉「…アッ!…アッ!…アッ!…アッ!…アッ!」
パチャンッ!パチャンッ!と水しぶきの音が聞こえる風呂場から聞こえるその声にゆっくりと目をやると姉が男に「駅弁」をされているのが分かりました。
エッチなビデオの中でしか見たことのない光景が今現実に私の目の前で行われているのです。

見てはいけない…」
そんな気持ちもありましたが私は目の前で起こっている光景から目が離せずにいました。
暫くその光景を目にした跡に私はトイレ行くことを思い出しました
風呂場の隣にあるということもありトイレ入っても姉のあえぎ声は聞こえていました。

そして私は何故か姉のあえぎ声を聞いて興奮したであろう勃起したイチモツをしっかりと両手で持ち、我慢していたものトイレゆっくりと出しました。
トイレを済ますとまた廊下に出ます。
「二人と鉢合わせしてはいけない」と思いながらも直ぐに部屋に戻ることを決断しました。
ゆっくりとトイレの扉を開け ると廊下に出ましたがやはり風呂場のガラス戸を気にしてしまいました。

姉「アンっ!アンっ!アンっ!アンっ!…」
なんと姉がこちら側を向いてガラス戸越しではありますが両手をついているのがはっきりと見えました。姉は下を向いているようで大柄な男に後ろから突かれているのが分かります。
私は風呂場の前でまた立ち止まってしまいました。

次第に姉はガラス戸に自分の胸を押し当てながらその行為に酔いしれていました。
姉「いい…いい…いい…いい…いい…いい…」
男の激しいピストン運動は鳴り止まることがありませんでした。
んっ!ぱんっ!…と風呂場に響き渡るその音は姉のあえぎ声にも負けを取らない音を響かせていました。

この時、私の股間はより一層大きくなりましたが、ここで眺めていることが姉にばれたらまずいという気持ちがあったために私は部屋へ戻ることにしました。
そっと部屋へ入ると襖を開けて元いた布団の中へと入り 狸寝入りをすることにしました。

… しばらくすると風呂場の扉が開けられ男とイチャイチャする姉の声が聴こえます。
扉が開けられて姉と男が部屋に入ってきたことがわかりました。
が布団の中でドキドキしながらその光景を耳にしていると襖がゆっくりと開けられました。

姉「…うん…大丈夫……弟は寝てるから……」
そう言うと、姉は襖をゆっくりと閉めました。
少しの間、他愛もない「喉乾いた」「ジュース飲む?」等の会話が聞こえましたが、時間が経つにつれて私のドキドキ感は止まらなくなっていきました。

やがて隣の部屋の電気が消される音が聞こえます。
男「豆球でしてもいい?」
姉「…うん?……いいよ」
少しの間だけ静かになりましたが、チュパチュパと音がしだします
私は「少しだけ見てみたい」という気持ちになってしまい、襖を少しだけゆっくりと開けました。すると…

豆球に照らし出された仄暗い光の下でバスタオル姿の姉と大柄な男が口づけを交わしていました。
その口づけは音を立てながら長くそして濃厚なモノです。
お互いに目を閉じたままでしたが、やがて男は姉のバスタオルをゆっくりと取りました。

露わになった姉のバストはEカップというだけあり、 大きなものでした。
話には聞いたことはありましたが、実際に姉のバストを見たことはこの時初めてであり、私はこの時大変興奮していました。
姉のバストは大きいだけではなく形も決して垂れてなどなく、上にツンっと上がっている綺麗なモノでした。

男は後からそっと姉のバストを持ち上げました。
姉「イヤっ、そんな触り方…恥ずかしい……」
男「なんで?…康子ちゃん、胸が弱かったよね?…恥ずかしいの?
意地悪な 男の質問に姉は私に見せたことのない表情で男の胸に抱かれていました。
男は姉の後からそっと 姉の乳首を摘みあげます。

姉「…あっ…………」
自分の胸の中で大きくエビ反りになる姉を男はいやらしい表情を浮かべて見下ろしていました。
おおかた「俺のモノ」と思っているのでしょうか…男の質問は続きます。

男「 康子ちゃんの胸は何歳ぐらいから大きくなったの?」
姉「…えっと…小6の時くらいからかな……アンッ!」
胸を鷲掴みにされた姉は男に段々と弄ばれていきます。
ゆっくりと揉まれていくその男の手と比例するように姉のあえぎ声は聞こえてきました。

男「ほら…そんなに大きい声を出すと、弟が起きちゃうよ」
姉「イヤっ……そんなこと………言わないでェ………!!」
そう言って右手の甲で自分の口を塞ぐ姉でしたが、男の攻める手は止まりません。
姉に股を開くように支持すると姉はゆっくりと私が寝ているであろう襖の方に向かってM字開脚をしました。
…この時初めて見る姉の光景に私は辛抱できずに自分のイチモツを取り出して右手で握りました。

男はピチャピチャと音を立てて姉の股間を舐めあげていきます。
M字開脚している姉も右手を口にくわえながらおもむろに後ろに反り返っているのが見えます。
そしてやがては男の頭を両手で掴みながら後ろへと倒れ、そして大きく痙攣をしだしました。

男「…あれ?もうイっちゃったの?(笑)」
こういう時の男の質問はイヤらしいものです。
分かりきっていることを白々しく聞いてくるものです。
やがて男の笑みはより一層、イヤらしいものに見えます。
そして痙攣した姉をそっと抱きかかえると姉を膝立ちさせました。
そして姉の股間に手を当てます。

姉「ンっ!ンっ!ンっ!ンっ!…」
堪えきれないその声を上げながら姉は男に手マンをされていました
クチュクチュクチュクチュと音を立てていたものもいずれはチャプチャプと音が変わり、姉はその快感からか口を手で押さえことを忘れているかのようにその快感に酔い知れていました。

姉「ああああああああああああ!あああああああああああああ!」
咳き込んだような姉のその大きなあえぎ声は部屋中に響き渡ったかと思うと、手マンをする男の手元からは大量のしぶきが立つのが見えました。

チャプっ!チャプっ!チャプっ!チャプっ!…と姉から聞こえるその音を聞きながら快楽に酔いしれる姉だけではなく、その行為に及んでいる男でさえも襖の奥で寝ている私のことなどもうどうでもいいのでしょう。
何度も何度もその手で私の目の前の姉をイカせては笑みを浮かべてばかりいました。

姉「…ねえ…そろそろ…ちょうだい」
散々男にイカされて疲れ切り座ったままの姉の口から出たか細い言葉に男は小さく頷きます。
そして男は立ち上がり、座ったままの姉の顔の前に自分の大きなイチモツを近づけたのでした。
そのイチモツは大変大きく、私のモノと比較すると比べ物にならないものでした。

姉は口を開けさらにはその舌で目の前のイチモツをゆっくりと舐めあげていきました。
男は姉のテクニックに酔いしれていきます。
を見下ろしながら何を考えているのでしょうか。「かわいい性処理ビッチ」などと思ったりしているのでしょうか。
…この時私の中に少しだけ男に対してのジェラシー的なものが芽生えていたことは間違いありません。

やがて、姉にイチモツをくわえさせたまま自ら布団に横になると姉に「自分の顔にまたがるように支持」をしました。
…所謂「69」というやつです。
姉は襖側に向けられた男のイチモツを自らの口に含むと音を立ててフェラチオしていました。
音を立ててする姉のフェラチオは私が今まで見たことのない大変イヤらしいフェラチオでした。

何度も何度も男のイチモツが出入りしているのが私の目には分かりますが音を立てる等、うどんをすすることが出来ない姉からは想像がつかない光景だったからです。
姉「ああああああっ!!ああああああっ!!ああああああっ!!ああああああっ!!」
姉はこちらを頭にして絶頂をむかえるとバタリとその場に頭を落として動かなくなりました。

男「ほら…これから挿れてやるよ」
男はそう言うと襖側にうつ伏せで頭がある姉を仰向けにしました。
姉にイチモツを挿れる男…そしてそれに酔いしれる姉…腰を激しく打ち付ける男…襖の隙間から少しだけ見えるその光景に私は興奮の絶頂を迎えてしまいました。
激しく動くその腰つきに反応して発せられる姉のあえぎ声…さらにはそれ等に反応して右手を動かす私…私もティッシュを左手で握りながら絶頂を迎えたときでした。

ガラッ!
…と男の手で襖が開けられました。
右手でイチモツを握り左手でティッシュを持っている私を見て、セックスに勤しんでいた姉も一瞬で我に返りました。

姉「えっ?…アンタ、何してんのよ…止めてよぉ(泣)」
そう言って顔を両手で隠す姉でした。
男「…まったく、姉が姉なら弟も弟だぜ(笑)」
男のその一声で私も姉も急いでその場をやり過ごそうとします。
かし男が口を開きました。

男「…弟くんも…する?」
少しだけ照れ臭そうに聞こえたその言葉から当時は思春期だった私には大変ショッキングなものに聞こえました。
私「……うん。」
男「…ん?…何?」
私「…したいです」

私がそう言うと、男はまたニヤリとイヤらしい笑みを浮かべました
そして姉を見つめると笑みを浮かべたまま姉に質問しました。
男「ああ言ってるぜ?どうする?」
姉はじっと私の顔を見つめると、男に目をやり答えます。

姉「…ん~…見るだけなら……」
姉がそう言うと男は私に手招きをして再び腰を動かし始めました。
この時、私は姉が男に抱かれているのを光景をすぐ横で見つめていることに大変な興奮を覚えていました。

それが日頃見ているエッチビデオでは見えないモザイク部分である部分がはっきりと見えること…それが映像ではなく生身の人間であること…そして何よりその女性が私の姉であること…その全てに私は興奮を覚えていたのです

姉「ああああああああああああっ!いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくぅぅぅぅぅぅっっっっっ!!」
男「おいっ!康子ちゃん…口がお留守になってるぜ!」
そう言うと男は私のイチモツに姉の顔を押し当てました。

男「弟くん!カワイイちんちんをこれからお姉さまのお口でしてもらえよ(笑)」
そう言うと男はまたマシンガンの銃声のごとく姉に打ち付けます。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!と打ち付けられる姉の股間からは豆球が照らす中でも分かる白い液体が滲み出ていました。

姉「イヤぁぁ!…口でぇぇぇ、したくなぁいぃぃぃぃい!」
姉はそう言うと私のイチモツを手で払いのけました。
その光景をあざ笑うかのように男は笑みを浮かべます。
…私は少しだけ腹が立ちましたが、男と姉の横でその行為を眺めることにしました。

姉「アンっ、アンっ、アンっ、アンっ…」
子犬の鳴き真似をするかのように姉はあえぎ声を上げて男に抱かれています。
男のピストン運動に比例するかのようにあえぎ声は発せられます。
そして姉に打ちつける強さが強まるとパンパンと鳴っていた音もバチバチと変わり、姉の声もより大きくなっていきます。

姉「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!!!!!」
しっかりと目を見開き、ぐったりした姉を見ながら私はまた絶頂を迎えました。
そしてそんな私を見て男は笑いながら姉を抱き起こし体位を変えます。
男は下になり、姉を上に座らせました。

男「弟くん!…これが騎乗位だぜ♪」
そう言うと、男は下から姉に腰を打ちつけます。
すると姉は寝てる子が起こされたように、何かを思い出したかのように再び快感に酔いしれるようでした。

姉「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!…
パンパンパンパンと鳴るその結合部分からは姉の中から出たであろう潮が男のイチモツにまとわりついています。
男のイチモツを見るとビシヨビシヨに濡れていました。
その液体は白いものも所々に付いており、おまけに姉の大きな胸は上下に大きく弾んでいることに私はより一層、興奮を覚えました。

…その時でした。
男「…弟くん…お姉ちゃんの顔!」
男が指差す方を見ると姉は座ったまま、虚ろな目で口を半開きにしていましたが…その口からは一筋の長いヨダレが垂れていたのです
姉は全てを出し切ったかのようにグッタリとして動かなくなっていました。

すると次の瞬間、男は姉を「駅弁」しようと抱きかかえました。
は男の首に手を回す力などあるはずも無いようでしたが、男は自ら姉の腕を自分の首に回し、姉を落ちないように抱きかかえました。
ただこの時、姉はぐったりとしておりピクリとも動きませんでした

男「大丈夫だよ!弟くん!…お姉ちゃん落ちないようにするから(笑)」
そう言うと「ヨイショ」と言わんばかりに男は姉に腰を打ちつけました。
パンパンパンパンという音とバンバン、ズチャズチャ、クチュクチュ、と色んな音が折り混ざる中で姉は男の首に回している両腕に力を入れて男にしがみつきました。

姉「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!うっうっうっうっ、あうっ、あうっ、あうっ、あうっ…」
…その声を発すると姉はぐったりと大きく後ろへ仰け反り、そしてその口元からは白い泡が長く流れていました。

男はその姉の顔を見るとそっと姉を布団の上に寝かして私に笑顔で喋りかけてくれました。
緊張のあまり、なんの会話をしたかは覚えてはいませんが、歳は違えど全裸の男が風呂屋以外で二人で談笑をする場面もそうないと思います。

その日、部屋では二人の汗と男の精子と姉の潮と姉のヨダレと飛び交う部屋で私は自分の右手で何度も何度も絶頂を迎えることができました。
そして次の朝、汚れたティッシュが散らばる部屋で男は姉と私に「昨日はありがとう」とだけ言い残して帰っていきました。
姉に男の人のことを聞くと「…ん?あの人?知らない人だよ…」と言われました。

姉をズリネタにした事や姉とセックスをしようとしたことを謝りました。
すると姉からは「それより、あんた夜ふかししてゲームばっかりしちゃ駄目よ!」とお叱りを受けました。
そして散らばったティッシュをゴミ袋に入れながら私を見つめてこう言ったのです。

姉「もうちょっと大きくなったら、お姉ちゃんとお風呂に入ろうね♪」

 

管理人の戯言(´・ω・`)
素晴らしい…


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