筆おろししてくれたビッチな姉の友達の一生のオナペットになった俺・・・・・・・・

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高1の秋、風邪気味だが通学の電車に乗った。
でも、熱が上がって辛くて途中駅で降りた。
家に戻って、学校に電話した。
薬を飲んで、2階の自分の部屋に行った。
着替えもせずに、ベッドに横になった。
すぐに寝落ちた。

昼過ぎ、目覚めた。
隣の姉の部屋から音楽が漏れ聞こえた。
音楽が止んで姉の声が聞こえた。

「ねぇ、これ見て」
「えっ、超カワイイ」
「でしょ、最近のバイブってこんなんよ」

えっ、バイブ?
姉と友達の声が聞こえた。
姉達は何を検索してるのかなと思った。
姉のパソコンは俺の部屋側に置かれている。
俺は耳を壁にくっつけた。

「ほら、これも、スエーデン製だって」
「へ~っ、カワイイ形だね」
「でね、あっ、これこれ、どう?」
「あっ、すごいカワイイ~、リスちゃん」

は~ぁ?リスって何だ?…

「シッポが反転してバイブになって、鼻でクリを刺激するって」
「へ~っ、ねぇ、口コミ見せて」
「それがけっこういいのよ」
「ホントだ、すごい評価高いね」
「私さ、これ注文しようと思ってさ」
「じゃ、私のもお願い」
「良かった、2つ頼めば送料無料になるから、郵便局留めで注文するね」
「ちょうど、今使ってるの調子悪くなって」
「そうなんだ、あっ、次、何聴く?」


また姉の部屋から音楽が聞こえ始めた。
姉はバイブを使ってオナニーしてる…
そして姉の友達も…
俺は姉達のアケスケな会話に驚いた。

俺と姉は部屋の音が聞こえやすいので、いつも音楽を聴く時はヘッドホンをしている。
姉は俺がいることに気づいていないと思った。
俺は忍び足で静かに1階に降りた。
トイレに行き、台所の冷蔵庫を開けて食べ物を探した。
姉が2階から降りて来た。

「どうしたの?カイト、学校は?」
「風邪で早退して来た」
とっさに嘘をついた。

姉の友達も降りて来た。
「あっ、弟のカイト、友達のマイだよ」
友達を紹介された。
綺麗な人だと思った。

「風邪で早退したんだって」
「そう、お大事にね」
そう言ってマイさんはニッコリ微笑んだ。
可愛い笑顔で、とても姉とエロい会話をした人とは思えなかった。

「じゃ、私達、出掛けて来るから」
そう言って2人は家を出て行った。
軽く食事をして、薬を飲んで部屋に戻った。
着替えてベッドに入った。
姉達の会話が耳から離れなかった。
姉はバイブを使ってオナニーしてる…

俺は起きて、姉の部屋に入った。
姉の洋服箪笥を開けてみた。
下着をしまってある段の奥にプラスチックの箱があった。
バイブが入っていた。
黒い大きなチンポの形のバイブだった。
俺はその箱をそっと元通りに戻した。

部屋に戻って、ベッドに入った。
薄い壁の向こうで姉はあのバイブをオマンコに入れてオナッてる…
そして、あの綺麗な友達も同じようにオナニーしている…
2人ともどんな顔してオナニーしているんだろう…

そう思うと自然とチンポが勃起した。
2人のオナニーシーンを想像しながら、オナニーしてしまった。

ある週末、両親は法事で1泊の予定で田舎に帰った。
姉が言った。
「あのさ、今日、友達泊まりにくるから、この間のマイ」
「そうなんだ」
「でさ、夜遅くまで喋ったりするから、カイトさ、悪いんだけど下の客間で寝てくんない?」
「別にいいよ」
「あんたの分の夕食も買って来るからさ」

夜、姉達が買って来たフライドチキンとかハンバーガーを3人で食べた。
テレビのお馬鹿番組を観て一緒に笑った。
姉が台所に立った時、マイさんから聞かれた。

「カイト君って彼女とかいるの?」
「あっ、いえ、いません」
「そう、じゃぁさ、これ、私の携帯番号、良かったら電話して」
「えっ、は、はい」

メモを突然渡されて驚いた。
「お姉さんに内緒でね」
マイさんは意味深な感じでニコッと笑った。
「は、はい、分かりました」

姉達は2階に行き、俺は客間に布団を敷いた。
マイさんから渡されたメモを見て、自分の携帯に速攻登録した。
なかなか睡れなかった。
あの意味深なマイさんの笑顔が頭から離れなかった。

数日後、思い切ってマイさんに電話した。
「あの~、カイトです」
「あっ、カイト君、電話してくれたんだ、ありがとう」
「あっ、いえ」
「あのさ、今度の日曜とかって時間ある?」
「はい、大丈夫ですけど」
「そう、良かったら、私の部屋に来ない?」
「マイさんの部屋って?」
「あっ、聞いてないか、私、アパートで一人暮らししてるの、駅はさ、○○で…」

日曜、待ち合わせしたマイさんの最寄り駅に行った。
マイさんは改札口で待っていてくれた。
少し話しながら、マイさんのアパートに行った。
女性の一人暮らしの部屋に入るのは初めてだった。
ピンクのカーテンで綺麗な部屋だった。

「そこ座って、今、コーヒー淹れるね」
床に置かれた小さなテーブルに向かい合って座った。
マイさんの短いスカートから伸びた白い足にドギマギした。

「今日来てくれてありがとうね」
「は、はい」
「カイト君とゆっくり話したかったんだ」
「は、はい」
「ねぇ、何か緊張してる?」
「えっ、まぁ」
「ウフ、可愛い、ねぇ、彼女いないって言ってたよね」
「はい」
「今までは?」
「あっ、好きな子とかいたこともあったけど、付き合ったことはありません」
「そうなんだ、じゃ、キスも?」
「えっ、は、はい」

俺は恥ずかしくなってうつむいた。
「フフ、ねぇ、じゃぁさ、彼女出来た時のために練習しよっか?キスの」
「えっ、そんな」
「私じゃイヤ?」
「そ、そんなことはありません」

マイさんが俺の隣に座った。
「ねぇ、こっち向いて」
顔を上げると、マイさんは俺の唇にチュッとキスした。
俺はされるがままだった。
「もっとちゃんとキスしよう」
マイさんはそう言うと俺に抱きついた。

マイさんと唇を合せた。
マイさんが口を少し開いた。
俺はマイさんの口に舌を入れた。
マイさんは俺の舌を強く吸った。
頭の中が真っ白になった。

「今度はカイト君が吸って」
マイさんは舌をちょっと出した。
俺は夢中でマイさんの舌を吸った。
俺は興奮して、マイさんを床に倒した。
マイさんの胸を揉んだ。
「あん、カイト君、優しくして」
マイさんの柔らかい胸を揉んだ後、手をマイさんの股間に伸ばした

「カイト君、急がないで、ぁあん」
マイさんのスカートの中に手を入れて、パンティーの上からオマンコ辺りを触った。
オマンコ辺りはしっとりしている感触だった。
「ちょっと待って、カイト君、カーテン締めるから」
マイさんは立ち上がってカーテンと部屋のドアを締めた。
部屋が薄暗くなった。

マイさんは着ている物を脱ぎ始めた。
「カイト君も脱いで」
俺も立ち上がり、背中を向けて服を脱いで裸になった。
裸になったマイさんが抱きついて来た。
背中にマイさんの柔らかい乳房が当たった。
「ねぇ、こっち向いて」

マイさんと抱き合ってキスした。
ギンギンに勃起したチンポをマイさんの腹に押し当てた。
キスする顔を離して、下を見たマイさんが言った。
「えっ、カイト君のって大きい」
「そ、そうですか?」
いつもAV男優のチンポより小さいと思っていたので、大きさには自信なかった。

「ねぇ、ベッドに寝て」
俺は言われた通り、ベッドに仰向けに寝た。
「初めでしょ、私がするね」
マイさんはそう言って俺にまたがった。

あの綺麗なマイさんが裸になって、オッパイ丸出しで、俺の上で股を開いてる…
マイさんは俺のチンポを握り、オマンコに少し擦って、腰を落とした。
「あ~、マイさん」
「ぁあん、入ったわよ」

初めて入れた女の人のオマンコは柔らかくチンポを包むようで、熱くて、気持ち良かった。
俺はマイさんの乳房を両手を伸ばしてつかんだ。
AVで観たように腰を使って、マイさんのオマンコを突き上げた。

「ぁあ~、すごい~、カイト君、いい~」
俺は上体を起こして、マイさんの乳首に吸い付いた。
マイさんは俺の頭を抱きしめながら、自分から腰をクイクイと振った。
マイさんの2つの乳首を交互に吸った。

「あん、気持ちいい、ぁあん、気持ちいい~」
俺はマイさんをベッドに倒して、マイさんに覆いかぶさった。
キスしながら、マイさんの乳房を片手で揉んだ。
「あん、突いて、カイト君、突いて」

俺は腰を使ってマイさんを突いた。
「あ~、いい~、カイト君、いい~ィ~」
俺はマイさんの喘ぎ声に早くもイキそうになった。
「う~、イキそうです」
「外に、ぁあん、外に出して、ああ~」
「う、うっ、イク、イキます」

俺は上体を起こし、イク寸前にチンポを抜いて、2、3回手コキしてマイさんのお腹の上に射精した。
最高に気持ち良かった。
オナニーで出すのとは全然違うと思った。

「すみません、何か、早くイッちゃって」
「いいのよ、初めてなんだから当たり前よ」
ベッドで裸のまま、マイさんと抱き合った。

その日、マイさんは初フェラもしてくれた。
「ウフ、やっぱりカイト君のって大きい」
そう言ってマイさんは俺のチンポを咥えた。
咥えられる感触もオマンコとはまた違っていいと思った。
頬を凹ませて、ジュパジュパと音を立てて、首を振るマイさんの横顔がスケベに見えた。
「クチ、ヒ、出して、イヒ、のよ」

マイさんはチンポのカリの辺りを強く吸いながら、首を早く振った
更にチンポの根元辺りを手コキしながら、舌を長く伸ばして鬼頭辺りをペロペロと舐めた。
マイさんのスケベな表情にまあすぐにイキそうになった。
「ああああ、イキます、イッ、イクッ」

イク瞬間、マイさんはまたチンポを咥えた。
マイさんの口の中に精子を出した。
それもまた気持ち良かった。

それから俺はマイさんのアパートに日曜ごとに通った。
セックスにも慣れて、持続できるようになった。
マイさんを1日に何回もイカせるようになった。
日曜が来るのが、楽しみでならなかった。

「あ~、カイト君、いい、最高よ」
「またイッて下さい」
「あ~、すごい、擦れる~、ぁあ、イクゥ~」

「カイト君、あ~、すごい、あ~、すごい~」
「こうですか?」
「そう、あん、突いて、あ~、イッちゃう~」

「イッて、カイト君も、ぁあ~、イッてェ~」
「イッ、イキます」
「あああああ~、イクゥゥゥ~~~ゥ~~」

でも、マイさんと会えるのは毎週とは限らなかった。
姉にさり気なく聞いた。

「あのさ、マイさんって彼氏いるのかな?」
「えっ、もしかしてして気になる?」
「そうじゃなくて、何となくさ」
「まぁ、マイはモテるからね、○○大学の彼氏、いるけどね」

俺は姉からそう聞いて、やっぱりガッカリした。
でも、そのことをマイさんに話せば、マイさんとの関係が終わってしまいそうで、怖くてマイさんに聞いたりしなかった。

マイさんは俺とのセックスが経験した中で、一番いいと言ってくれていた。
俺のチンポが一番いいと言ってくれていた。
それだけで充分だと思うことにして我慢した。
それにマイさんが言った。
「どうしてかな?カイト君には本当の私を見せられるの、すごくエッチな私とか、だって今みたいに人に知られたくない、いやらしいことだってカイト君には見せられるから」

ある時、俺はマイさんにオナニーしているところを見せて欲しいとお願いした。
最初は笑って断っていたが、何度もしつこくお願いしたら見せてくれた。
マイさんはベッドからクローゼットに行き、玩具みたいなバイブを持って来た。
リスの形をしていた。
「えっ、何それ?」
俺はとぼけて聞いた。
心の中では「これがリスのバイブか」と思った。
「バイブよ、こうやって使うの」

マイさんはリスのシッポを反転させて、スイッチを入れた。
ブ~ンと小さく振動音が聞こえた。
「ヤッてみて」
「ウフ、恥ずかしいな」
そう言いながらマイさんはベッドの壁にもたれて、少し足を開いた
バイブをオマンコに近づけて、ゆっくりとリスのシッポの部分をオマンコに入れた。

「ぁあん、エッチな私見て、ぁあ~」
マイさんさんは少しづつバイブを出し入れし始めた。
「ぁあん、カイト君、オチンチンちょうだい」
俺はベッドに立ち、マイさんの顔にチンポを近づけた。
マイさんは片手で俺のチンポを握って咥え、片手でバイブを早く出し入れした。
マイさんのオマンコがチャポチャポと音を立てた。

「ぁあ~、イク~、イク~~~」
マイさんは全身をビクビクさせながらイッた。
俺はたまらずマイさんをベッドに倒し、バイブを抜いて、チンポをオマンコに突っ込んだ。
力いっぱい突くとマイさんは大きな声を上げた。
「ぁああああ~、いい、いい~、イクゥウ~」
それからバイブを使った後のセックスも2人の恒例になっていた。

ある日、連絡もしないでマイさんのアパートに向かって歩いた。
道の向こうからスーツを着たサラリーマン風の男と腕を組むマイさんが歩いて来た。
俺はとっさに角を曲がり、電信柱の影に身を潜めた。
「どうした?マイ」
「ううん、何でもない」
通り過ぎる2人の会話が聞こえた。

マイさんは大学生の他にも男と付き合っているんだ…
じゃ、俺は何人目の相手なんだ?…
そう思うと、今まで我慢してきた思いが爆発するように、怒りになって込み上げた。

俺はマイさんにメールを送った。
(今日、男と腕を組んで歩いているのを見ました。姉からマイさんは大学生と付き合っていると聞かされました。何人の男と付き合っているんですか?俺は何人目の相手ですか?)

マイさんから返事はなかった。
ああ、マイさんとの関係は終わってしまったと思った。
俺は怒りに任せてそんなメールを送ってしまったことを後からすごく後悔した。

確かにマイさんとの関係は強烈なセックス体験だった。
でも、俺はいつかマイさんを自分だけの物にしたいと思っていた。
例え、他に付き合っている男がいても、いつか絶対、マイさんが愛するのは俺だけにしてやると思っていた。

そんな思いでマイさんを何回もイカせるように、マイさんのオマンコを突いていた。
俺は自分がどんなにマイさんを愛していたのか、後から気づいた。
一時的な感情に流された自分を責め続けた。

それから何人かの女と付き合った。
彼女達といくら楽しい時間を過ごしても、いつもマイさんと比べてしまう自分がいた。
心のどこかで、他の女と真剣に付き合うことは出来なかった。
いつまでもマイさんへの思いを引きずっていた。

俺は大学を卒業して就職した。
27才になった姉が結婚することになった。
その結婚式でマイさんと会った。
二次会の会場の隅でマイさんと話した。

「久しぶりね、カイト君、すっかり大人になったのね」
「マイさんは綺麗で、全然変ってないですね」
「あら、お世辞も上手になって」
「お世辞じゃありません。綺麗です、マイさんは絶対」
「フフ、ありがとう、でも、どうしたの?そんなに向きになって」

「お、俺、ずっとマイさんを想っていました」
「えっ、何それ、私ってどんな女か知ってるでしよ?」
「今、マイさんが誰と付き合っているか知りませんが、また俺と付き合って下さい」

「あのさ、カイト君、私達の関係はとっくに終わったの、いい思い出にしましょう」
「いいえ、終わってません。お、俺は一生かけてマイさんを幸せにします、どうか俺と結婚して下さい」
「は~っ、いきなりプロポーズ?ちょっと待ってよ、冗談でしょ?

「冗談じゃありません、俺は本気です。俺と結婚して下さい」
俺の声が響き、会場がざわめいた。
ヒューヒューと囃す声も聞こえた。

「ちょ、ちょっと待って、私、付き合っている彼がいるの」
「そんなの関係ありません。マイさんを幸せにできるのは俺だけです」

騒ぎに姉が来た。
「カイト、もういいでしょ、私の結婚式で変なことしないで」
「アネキ…」
「それとマイさ、あんたとカイト、付き合っていたことは何となく感づいていたの、それからカイトはずっとあんたのこと想ってた」
「えっ、そうなの?」
「カイトは口数少ないけど、それは何となく分かってた、姉弟だから」
「本当なの?」
「だからマイ、無理は言わないけどカイトの気持ちも分かって上げて、カイトは本気よ」

マイさんはうつむいた。
そして顔を上げると言った。
「ハハハ、こんな真っ直ぐにプロポーズされたの初めて、しょうがないな私って、カイト君、返事はちょっと待って」
「はい、いつまでも待ちます」
「あ~あ、ホントダメね~私って、今の彼とちゃんと別れてから返事するから、それまで待って」
そう言ってマイさんはニッコリ微笑んだ。
出会った頃と同じ優しい笑顔だった。

それから1年後、マイさんと結婚して、2年後には娘が生まれた。

「カイト、何回言ったら分かるの、靴下はひっくり返したまま洗濯機に入れないで」
「あっ、ごめん」
「ほら、ミキが泣いてる、オムツだよ、多分」
「マイが替えてよ」
「あのさ、私、今忙しいの、子育て手伝う、俺に任せろって言ったよね」
「うん、まぁ…」
「まぁ、とか言ってないで、早くオムツ替えて」
「今、やるよ~」
「それと今晩、分かってるよね?」
「うん、それは分かってる」
「この間みたいに早く終わったら許さないからね」
「うん、頑張るよ」

俺は娘のウンチのオムツ取り替えながら、また溜め息をついた。

お願いして結婚してもらって、
お願いして中出しさせてもらって、
それで子供産んでもらって…
完全に尻に敷かれたな、俺…

でも、マイのセックスの要求にだけはちゃんと答えないとな…
そうしないとまた「存在価値無し」とか言われちゃうしな…
あ~あ、俺って何か情けね~物になっちまったな…
あのリス型バイブ代わりかよ…
トホホ…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
確かにいいよね、女にはバイブがあって・・・


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