社内でサセコと噂される年増のブス巨乳女史に手を出した結果・・・・・・・・

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俺にはセフレがいる。
俺より7つ上の35才、独身の女だ。
同じ会社の経理課にいる。
まぁ、顔はちょいブスで眼鏡をかけている。
服装も地味で、大人しそうに見える女だ。

通勤の地下鉄が同じだった。
並んで吊り革を握ったこともあった。
少し話しするようになった。
飲みに誘ったら、躊躇なくOKした。
飲み屋を出て、手を握ったら握り返してきた。
そのままラブホに入った。

女の名前はミユリ。
社内で秘かに、誰とでも寝る女と噂されているのを知っていた。
服を脱がせると思ったより大きい乳房だった。
子供を生んでない乳首はピンク色をしていた。
尻も大きめだが、ウエストは締まっている。
体だけは下手なAV女優よりエロい。

感度が良く、乳首を吸っただけで声を上げた。
「ぁあん、あん、感じちゃうゥゥ~」
クリトリスを少し撫でるとすぐイッた。
「あん、上手、あっ、イッ、イク、イクゥ~」

挿入してもすぐ声を出して、イッた。
しかもどんな体位でも繰り返してイク。
特にバックからヤルと背中をビクビクさせながらイキ続ける。
俺は自分の持続力が伸びて、セックスが上手くなったと勘違いするほどだった。
「ぁあああ~、またイクッ、イクイクイク~」


フェラするのは好きだと自分から言った。
睾丸を舐めて、吸いながらサオを手コキする。
スケベな顔になって舌を長く伸ばす。
チンポに唾を垂らし、根本から鬼頭まで舐める。
鬼頭をカリに沿ってチュパチュパと吸う。
咥える時はジュボジュボと音を立てて首を振る。

試しに肛門を舐めさせたら、素直に舐めた。
舌を肛門にネジネジと入れて舐めてきた。
精子も飲んだ。
上に跨がらせてヤッて、一度、自分の腹の上に精子を出したことがあった。
そしたら「もったいない」と言って、俺の腹の上の精子をジュルジュルと吸って飲んだ。

とにかくすごいスキ者だと思った。
これじゃ誰とでも寝るのは本当だろうと思った。
俺は週末ごとにミユリとヤッた。
俺は全然モテる、タイプじゃない。
話も下手で、彼女とかは何年もいなかった。
いつも風俗に世話になっていた。
ミユリとヤルのが楽しみになった。

何度もミユリを抱いて、ミユリは俺を好きだと言い始めた。
「あん、トモ君、最高よ、あん、大好きよ」
「ほら、イケよ」
「あ~、イッちゃう~、いい~、すごいィ~」
「お、俺もイ、イクぜ」
「あん、口に出して~、トモ君もイッて~」

「俺の精子、美味しいか?」
「うん、トモ君が好きだから、美味しいよ」
「まだちょっと出るぜ」
「あん、吸わせて」
「あ~、トモ君、好きよ~、あん、上手ゥ」

「ここ吸って欲しいんだろ」
「あん、そこ、あ~、そこ、いい~」
「イッていいぜ」
「あん、またイッちゃう~、あ~、トモ君」

「ラブホ代、今日は半分しか出せないや」
「給料日前だからね、私が出すから大丈夫」
「悪いな、いつも」
「トモ君のこと好きだから、気にしないで」

ミユリの一人暮らししている部屋に行ったことがある。
バス、トイレはあるが古くて、隣の音が筒抜けなボロアパートだった。
家具も少なく、節約して暮らしているのがすぐに分かった。
ここでヤッたら、隣に聞こえてしまうと思った。
その日はフェラだけしてもらって帰った。

それからは俺のワンルームマンションにミユリが来るようになった
セックスはもちろんしたが、ミユリは掃除や洗濯もしてくれた。
料理もしてくれて、晩酌のつまみを何品か作り置きして冷蔵庫に入れておいてくれた。
俺はセフレのつもりでいたが、ミユリは俺を彼氏だと思い始めたと思う。
俺もいけなかった。
たまに「好きだ」くらい言っていた。

家事してくれるのは助かった。
セックスも好きなだけさせてくれた。
生理の時は「ごめんなさい、生理になっちゃって、今日は口でするから」と言ってねちっこくフェラしてくれた。
いい女だとは思った。
だが、社内で「大人しい顔してビッチ」と噂されるミユリにやっぱりどこか、本気にはなれなかった。

中出しはしないようにしていた。
だが、ミユリが俺の上に跨り、足をM字に開き、乳房をプルンプルンと揺らしながら、オマンコを俺に叩きつけるように尻を振られると、俺はどうしても中出ししてしまった。
それはどんな体位でヤルより気持ち良かった。
ミユリのオマンコが締り、鬼頭との擦れる感がまったく違った。

「イッ、イクぜ、あああ~、イクッ」
「イッて、イッて、いっぱい出して~、あ~」
ミユリは俺がイク時、俺のチンポが深く入るようにオマンコを押し付けた。
ミユリの中で射精すると、ミユリのオマンコもクイックイッとチンポから精子を絞り取るように動いた。

「大丈夫か、中でイッたけど」
「うん、大丈夫、安全日だから」
「なら良かった」
「でも、今みたいにすると、トモ君は必ずイッちゃうね、気持ちいいの?」
「ミユリのオマンコが締まった感じで」
「ウフ、締めてるのよ、トモ君が気持ち良くなるように」

最高のセックスだと思った。
俺は次第にミユリが上になって中出しする気持ち良さから、何回もミユリに跨がらせてヤルようになった。
そして数カ月が過ぎ、当然だが、俺の部屋に来たミユリから妊娠を告げられた。

「赤ちゃん、出来たみたいなの」
「え~っ、マジか、どうする?」
「私、産みたい」
「えっ、そうなのか」
俺は焦った。

「トモ君はイヤなの?」
「イヤって、まぁ、でも、本当に俺の子?」
「ひどい、トモ君の子に決まってるじゃない」
「いや~、ちょっと信じられないな」
「どうして?トモ君に尽くしてきたのよ、私」
「そりゃあそうかも知れないけど…」
「お腹の子はトモ君の子よ」
「だって…」
「だって、何?」

俺はミユリに迫られて、言ってしまった。
「あのさ、会社で誰とでも寝るって噂されてるんだぜ、ミユリは」
ミユリはポカンとした表情で俺を見つめた。
目から涙が溢れ出した。
「ひどい、ひど過ぎる、私のことそんな風に思っていたなんて」
「火のないところに煙は立たないだろ」
「そ、そんな」

ミユリは顔を両手で覆って泣き出した。
ミユリを可哀想には思った。
でも、子供はなんとか堕ろして欲しかった。
俺はミユリと結婚する気はなかった。
「なぁ、考え直してくれよ、俺さ、まだ誰とも結婚する気はないんだよ」
ミユリは泣き続けるだけだった。

「悪かったよ、ひどいこと言って、でもそう噂されてるのは本当だぜ、身に覚えないのか?」
ミユリは首を横に降った。
「なぁ、そんな女とは思ってないけど、今は子供は欲しくないし、どう育てたらなんて、考えられないし、さっきも言ったけど、はっきり言って結婚する気はないんだよ」
そう言うとミユリは立ち上がり、俺を悲しそう目で見つめて、部屋を飛び出して行った。
俺は追わなかった。

その数日後、ミユリが会社を退職すると周囲から聞いた。
やっぱりちょっと可哀想になって、会社帰りにミユリと会った。
「やっぱり、私、産むことに決めたの」
ミユリはサバサバした表情で言った。

「そ、そうか」
「いいのよ、私1人で生んで育てるから」
「でも、それじゃ…」
「いいの、トモ君には迷惑はかけない、でも認知だけはして欲しいの、生まれて来る子が可哀想だから」
「まぁ、そう言うことなら」
「良かった、私、会社3ヶ月後に辞めるけど、それまでに書類にサインしてね」
「ああ、分かった」

「それと、エッチはもうあんまり出来ないけど、アレならしてあげるよ」
「怒ってないのか?俺のこと」
「怒ってなんかいないよ、トモ君への気持ちは変わらないから」
結局、週末にミユリはまた俺の部屋に来て家事をしてくれた。
ミユリが言ったように、セックスはしなかったが、パイズリやフェラで俺をイカせてくれた。

俺の部屋に入るとすぐにチンポを咥えた。
乳房に挟んだチンポにタラ~ッと唾を垂らして、パイズリした。
泊まった時には朝にもフェラして、俺をイカせた。

「はぁん、入れて欲しくなっちゃう~」
「俺も入れて~よ」
「じゃ、奥まで入れないならいいよ、私、上になろうか?」
「ああ、そうしてくれ」
「うん、いっぱい擦ってあげるね」

ミユリは俺に跨り、俺の胸に置いた手に体重をかけた。
股をM字開くと、尻を上下に加減して振った。
ミユリのオマンコの締まった入口で鬼頭を擦られた。

「う~、気持ちいいよ、ミユリ」
「あん、いっぱい気持ち良くなって~」
「あ~、いいよ、ミユリ、イキそうだよ」
「イッて、そのまま、イッて~、ああ~」
「イッ、イッ、イクッ」

やっぱり中出しは気持ち良かった。
ミユリはオマンコからチンポを抜いた。
ミユリのオマンコからチンポに精子が垂れた。
「あっ、ごめんなさい、汚しちゃって」

そう言うとミユリは自分のオマンコにティッシュを当てて、俺のチンポに垂れた精液をジュルッと吸った。
そして、チンポの表面全部を舌を伸ばして舐めた。

「キレイにしたけど、でも、まだ出るんじゃない」
そう言って鬼頭の先端をチュ~ッと吸いながら手コキした。
それはとてつもなく気持ち良かった。
「ぁあ~、あ~、ぁあああ~」
女みたいに声を出してしまった。

チンポが不思議な感覚になった。
「あ~、あ~、出る、あ~、イク~」
俺はまたすぐ射精した。
そんな風に2回続けて射精するのは初めてだった。
しかも、チンポが何回も痙攣したようになって、精液がカラダの奥から湧いて、次から次へと出るような、長い射精感があった。

ミユリはその精液を全部口で受け止めた。
数回に分けてミユリは精液を全部飲んだ。
「良かった?」
ミユリは口元を手で拭いながら言った。

「ああ、すごかった、こんな感覚初めてだよ」
俺は全身の力が抜けたようになった。
頭が朦朧として、すぐに起き上がれなかった。
「ウフ、またして欲しい?」
「ああ、して欲しい」
「どうしよっかな~、トモ君、次第かな~」
「それって?」
「結婚してくれるなら、今みたいに何回もしてあげるけどね」

俺は参ったと思った。
こんなフェラしてくれる女なんていないと思った。
「す、するよ、結婚」
「本当?嬉しい、良かった、トモ君の気持ち変わってくれて」

そう言ってしまって頭が冷静になった。
「でも、こんな時にごめん、会社の噂に身に覚えないんだな?」
「あのね、それは…」
ミユリは過去の上司との不倫について話し始めた。

「私が入社してすぐに、当社の主任に酔わされて強引にホテルに連れ込まれたの、それで始まったの、その人と…しばらくしてやっぱりそんな不倫の関係はイヤだと思って、別れると言ったの、そしたらその人怒って、あることないこと人に喋ったみたいで、それでそう言う噂になって」
「そうだったのか」
「私もいけなかったと思う、でも、その後ずっと辛かった」
「そうだろうな」
「その主任は結局、転職したから良かったけど」

エロい体でイキやすくて、スケベなミユリにその人はハマったのだろう、それは良く分かるような気がした。
「あ~、でも、トモ君が結婚してくれるなんて、すごく幸せ」
「ああ、結婚するよ」
「でも、トモ君にとっても良かったと思うよ」
「どうして?」
「認知はしてくれるって言ってたでしょ」
「ああ、言った」

「子供が無事に産まれて、認知してくれたら、養育費とかの裁判起こそうと思ってたから」
「は~っ、マジで?」
「マジよ、超マジ」
そう言ってミユリは俺を真剣な目で見つめた。

俺は背筋が凍った。
「結婚して浮気とかしても同じだからね、許さないからね」
「ああ、わ、分かった」
あ~あ、大変な女に引っかかったな…

「それと、もう一つ聞いていい?」
「今みたいなフェラとかってどこで覚えた?」
「もしかして色々疑ってる?私のこと」
「いや~、疑ってる訳じゃないけど」

「あのね、トモ君、私はあなたを愛したの、あなたを満足させたいって気持ちがそうさせてるの、ただそれだけよ」
「じゃ、またしてくれる?」
「もちろん、してあげるわよ、子供が出来て子育ても手伝うって約束してくれたら」
「や、約束するよ、手伝うよ」
「良かった、大好きよ、トモ君」

もしかしてこれは大変な女じゃなくて、ヤベ~女に引っかかったかも…
俺が俺でいられるか不安なくらいだ…
でもな~、ミユリのオッパイもオマンコもフェラとかも最高だしな~…
でも、住む家とかこれから色々大変だな…
ヤリ得ってないもんだな~、何かトホホだ…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
それもまた幸せ。ですよ・・・


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