都合のいい女の私がセックスの途中でNPNBで追い出された結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

私は都合のいい女で、週末なのに彼に誘われることもなければ、デートもしてもらえなかった。
ある日、「彼女にドタキャンされたから」と映画に誘われた。
すごく嬉しかった。

帰りにお酒飲んで彼の家に。
ドアが閉まると彼は私をドアに押しつけ激しいキスをし、服をまくり胸を鷲掴みにした。
ブラをあげて胸に吸い付き、舐め回す彼。

スカートをたくしあげて、下着の中に手を入れられ、その強引さにすごく興奮した。
体をドアに向けられ、手をドアに突き、お尻を突き出し足を開いて立つと、彼はお尻をガッと掴んでアソコを舐めた。

彼は後ろから胸を揉み、彼の先で私の入り口を何度もなぞった。
もうグチャグチャで我慢できなかったから、「入れてください・・・」ってお願いした。
その言葉をかき消すように電話が鳴り、無情にも彼は電話に出た。

彼女がこれから来るらしい。
慌てて帰るように言われたけど、アソコはグチャグチャ。
「シャワーを貸して欲しい」と頼んでも、「時間がない」と断られたので、トイレを借りた。

グチョグチョになったショーツと、彼の唾液のついたブラを外し、洗濯機に放り込んでやった。
そして、「じゃ、帰るね」と彼の家を出た。
帰りにコンビニに寄ってお酒を買って出ようとしたら、彼の後輩に会った。


後輩「チィーッス。土曜の夜に一人酒ッスか?」
ニヤニヤしながら言うものの私の顔は見ていない。
彼の目線は胸だった。

色々考えながら歩いていたから自分がノーブラだった事を忘れていた。
急に恥ずかしくなって黙っていると、「付き合いますよ」と言われ、なぜか後輩について行ってしまった。

彼の家に着き、とりあえず乾杯。
他愛もない話をしながら飲んでいると、彼が胸を見つめながら、「◯◯さん、そんな(露出)趣味あったんすね」と言ってきた。

私「いや・・・ちょっと訳あって・・・」
後輩「訳あり?えっ。だって超乳首立ってるじゃないっすか」
そう言いながらつついてくる。

後輩「ちょっとだけ舐めさせて下さいよ」
抵抗したけどスカートの中に手を入れられてしまった。
「えっ!」と驚く彼。
ノーパンだからね・・・。

後輩「ヤバいッスよ◯◯さん。こんなにスケベな人だとは思いませんでしたよ」
強引に押し倒されてしまいました。
その強引さがさっきの事を思い出させ、ますます興奮してしまい、そのまましてしまいました。

彼は胸が好きなのか、ひたすら胸を舐めている。
さっきまで彼の先輩が舐めてた胸。
洗ってない唾液まみれの胸を、気付いているのかいないのか舐め続ける姿に更に興奮。

私「下も舐めて」
彼の先輩の先走り汁と私のが混ざってる液を彼は音を立てて舐めたり吸ったりしている。
舌使いも上手くて、頭がポーッとしてしまった。
いけない事をしているような気持ちと、自分がこんなにエッチだったのかと恥ずかしくなる気持ちと、彼の後輩をいじめたい気持ちが混ざって変な気分だった。

私「ねぇ、玄関でしてみない?」
彼の耳元でそう囁くと、私はフラフラとドアに向かい、さっきと同じ格好をしてみた。
ボーッと見てる彼に、「早く来て」と言うと彼はそばに来た。

右手を胸に持っていき、「入れて」とつぶやいた。
目を閉じてさっきのシーンを思い出す。
彼は初めての状況に少しパニクっていたみたいだったが、それはすぐに興奮に変わったようだ。

焦らすこともなく即挿入。
十分過ぎるほど濡れていたのでスルッと入ってしまった。
しかし彼は立ちバックが初めてだったらしく、どうも動きがぎこちない。

私は彼の方を向き、腕を首に回した。
私「入れて・・・ア、ウウン!・・・このまま両足抱えてベッドまで連れてって」
駅弁スタイルでベッドに行く。

そのままベッドに座らせ激しく腰を振った。
後輩「ヤバい。ヤバいッスよ◯◯さん。出ちゃう。出ちゃいますよ」
正常位になってもらって、最後はお腹の上に出してもらいました・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ある意味泣ける・・・


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