【初体験】中坊ワイ、従姉の女子大生を孕ませてしまった結果・・・・・・・・

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父の妹、叔母が癌で亡くなった。
両親と葬儀に行った。
家族席に叔母の一人娘、6つ上のいとこ、マイさんがいた。
焼香する時、マイさんの前を通った。
マイさんは涙を溜めた目で俺を見上げた。
俺もマイさんを見つめた。
「ご愁傷様です」
頭を下げて、焼香した。

葬儀を終えてマイさんと話した。
マイさんと話したのは約8年振りだった。
「マイさん」
「ヒロ君、私…」
「お、俺、マイさんにも叔母さんにもヒドイ事しちゃって」
「いいのよ、もうそれは、でも、久しぶりね」
「はい、すごく久しぶりのような気がします」

俺の初体験の相手はマイさんだった。
当時、俺が中2、マイさんは20才の大学生だった。
もちろん初キスもその時、マイさんとだった。

夏休み、叔母、叔父がいる父の実家に1人で遊びに行った。
父の実家は海辺の町にある。
電車とバスを乗り継いで行った。

叔父夫婦には一人っ子のマイさんがいた。
一人っ子同士、子供の頃から仲良くしていた。
俺はマイさんを綺麗なお姉さんだと、子供の頃から思っていた。

着いてすぐマイさんと海水浴に行った。
マイさんはビキニの水着にTシャツを着ていた。
水を掛け合ってふざけていて、マイさんの白いTシャツがびしょ濡れになった。
その時、体に密着したマイさんのTシャツに透けた胸の水着の膨らみから目を離せなかった。


「ヤダ~、ヒロ君、どこ見てるの?エッチよ」
「あっ、すみません」
ああ、マイさんはすっかり大人の女の人なんだなと思った。
俺は固くなったチンポを隠すように泳ぎ出した。

夜、用意された部屋で寝ようとしていて、マイさんが来た。
「散歩に行かない?」
「は、はい」

俺はパジャマのままでマイさんと並んで歩いた。
近くの小学校の運動場のベンチに座った。
少し話していて、マイさんが言った。

「ねぇ、ヒロ君って、好きな子とかいるの?」
「いえ、いないです」
「そう、じゃ、キスとかしたことある?」
「えっ、そんなことしたことないです」
「ふ~ん、そうなんだ」

しばらく沈黙があった。
「私とする?」
マイさんが突然言った。
「えっ、あのっ、マイさん」

俺の口を塞ぐようにマイさんにチュッとキスされた。
俺は恥ずかしくなってうつむいた。
「ウフ、可愛い、ねぇ、顔上げて、ちゃんとキスしよう」

マイさんは俺の肩に手を置いた。
「マ、マイさん…」
またマイさんにキスされた。
「口、少し開いて」
言われるままに口を少し開くとマイさんの舌が口の中に入ってきた
口の中のマイさん舌が俺の舌を探すように動いたので、俺は舌を出した。
マイさんが俺の舌を吸った。

俺の頭の中は真っ白になった。
「次はヒロ君が吸って」
俺はマイさがチロッと出した舌を夢中で吸った。
マイさんが俺を抱きしめた。
俺もマイさんを抱きしめた。

マイさんの胸が押し付けられた。
俺のチンポはギンギンに勃起していた。
パジャマを押し上げて、テントを張っていた。
マイさんは俺の股間に手を置いた。
「あっ、マイさん…」
「ヒロ君、もう大人なのね」

俺はマイさんの胸に手を置いた。
「あん、ヒロ君、ねぇ、家に帰って11時過ぎたら、私の部屋に来て、そっとよ、分かった?」
それからマイさんと手を繋いで家に戻った。
道の暗がりでまたキスした。
「あん、帰り遅くなると心配されちゃう」

11時になるのが待ち遠しかった。
マイさんの部屋は2階にある。
言われた11時になり、俺は寝静まった家の階段を忍び足で登った
マイさんの部屋のドアが僅かに開かれていた。

俺はそっと部屋に入った。
部屋は豆電球がついているだけだった。
マイさんはベッドで横になっていた体を起こした。
「こっち来て」
囁くような声で言った。

ベッドに並んで腰掛けてキスした。
俺はマイさんの胸に手を置いた。
顔を離してマイさんが言った。

「海で私の胸ばっかり見てたでしょ」
「えっ、あっ、だって…」
「いいのよ、もう男なんだから、ヒロ君は」
「ねぇ、もっと見たい?」
「うん、見たい」
「じゃ、脱がせて」

俺はマイさんのTシャツを脱がせた。
マイさんは自分で背中のブラジャーのホックを外した。
そして、両手で胸を隠しながらブラジャーを床に落とした。

「触っていいのよ」
そう言ってマイさんは俺に体を寄せた。
俺はマイさんの腕を力を入れてどかせた。
マイさんの胸は大きくて、白くて綺麗だと思った。

俺はマイさんの乳房をつかんだ。
「あん、ダメよ、優しくして」
俺は夢中になって、マイさんの乳首を吸い、乳房を揉んだ。
「あ、あん、ヒロ君、あっ、感じちゃう~」
「マ、マイさん…」
「あん、ヒロ君も、脱いで、あん」

乳房から口を離して聞いた。
「全部ですか?」
「そう、全部」
俺は恥ずかしかったが立ち上がって、着ていた物を全部脱いで裸になった。
マイさんの視線が俺の勃起したチンポに注がれた。

「ここに来て」
ベッドに腰掛けるとマイさんは俺の前の床に膝をついた。
「触っていい?」
「えっ、あっ、は、はい」

マイさんは俺のチンポをじっと見つめて、チンポを握った。
「わぁ~、固いのね」
そう言うと俺のチンポを両手で挟んだ。
そして、その手を上下に動かした。
俺はすぐにイキそうになった。
「あっ、マ、マイさん、イッ、イキます~」

マイさんは片手でチンポの先を覆った。
マイさんの手の中に射精した。
オナニーするより、何倍も気持ちいいと思った。

「わあ~、すごい、いっぱい出た」
マイさんは手を広げて俺に見せた。
マイさんはティッシュで手を拭き、俺のチンポも拭いてくれた。

イカされてぼんやりした頭で言った。
「マイさんも全部脱いで下さい」
「うん、分かったわ」

マイさんは俺の目の前で裸になった。
マイさんは股間を隠して立った。
俺も立ち上がり、マイさんを抱きしめてキスした。

そして、マイさんをベッドに寝かせた。
俺も横になり、マイさんの股間に手を伸ばした。
オマンコは濡れていた。
「あん、ヒロ君、そこは優しく触ってね」
クリトリスを触ると女は感じると知っていたので、指先でクリトリスを探った。
「ぁあん、もっと、上、あん、そう、そこ」
小さな突起物があった。
「ここ?」
「そう、あん、優しく撫でて、あん、そう」

俺はマイさんの乳首を吸いながら、マイさんのクリトリスを触り続けた。
マイさんは次第に足を開き、俺の頭をきつく抱きしめた。
乳房に口が押しつけられ、苦しかった。
「あ~、ヒロ君、上手、あっ、イッちゃう」

マイさんはお腹をピクピクさせた。
マイさんは呼吸を荒くしていた。
俺のチンポはまた固くなっていた。
マイさんはまた俺のチンポを握って言った。

「これ、入れて」
「それってどうすれば?」
「初めてでしょ、私がするね」

マイさんは起き上がり、俺の股間にまたいだ。
俺のチンポを握り、オマンコに数回擦りつけると、腰を落として俺のチンポをオマンコに入れた。
オマンコに入れるって、すごく気持ちいいものだと知った。
「あ~、入ったわ、腰使ってみて」

俺は言われた通り、下から突くように腰を動かした。
「あん、いい~、ヒロ君、イク時、は、あん、外に、あん、出して~」
俺はマイさんの乳房を両手でつかみながら、腰を使った。
「ああ~、いい、そう、あ~、いい~」

俺もだんだん気持ちよくなり、イキそうになった。
「イク、あっ、イキます」
マイさんは素早くチンポを抜いた。
そして、さっきのようにチンポを両手で握った。
またマイさんの手の中で射精した。

その後、裸のままマイさんと抱き合って寝た。
夜明け頃、マイさんに起こされた。
「もう部屋に戻って、怪しまれるから」
俺は忍び足で布団が敷かれた部屋に戻った。

それからマイさんと時間のある限り、叔母達の目を盗んでセックスした。
マイさんはフェラもしてくれた。
俺もクンニを教わった。

一週間の滞在最後の夜、深夜にマイさんの部屋に行った。
眠るつもりはなかった。
3回目のセックスはマイさんが上になった。
「私、上になるのが一番感じるかも」
マイさんはそう言って、俺にまたがった。

俺は下から突き上げ、マイさんも俺の動きに合わせて腰をクイクイと使った。
マイさんの乳房がタワンタワンと揺れた。
「あ~、いい~、あ~、すごい~、イキそう」
マイさんはセックスではイッていなかった。

俺はマイさんの乳房を両手でつかみ、強く突き上げた。
「あ~、イキそう、あ~イキそうよ、ぁあ~」
俺もイキそうになったが、突き続けた。
「あ~、イ、イクッ、イクイクイクゥ~~~」
マイさんに合わせるように俺はマイさんの中で射精してしまった。

マイさんは力が抜けたようになって、俺に倒れ込んだ。
「あ~、私、セックスで初めてイッた」
「あっ、でも、ごめんなさい、中で出しちゃった」
「うん、分かってる、私の中でヒロ君のオチンチン、ピクピクしてたから」
「大丈夫?」
「うん、多分」

マイさんが体を起こしてチンポを抜いた。
精液がタランと俺の萎えかけたチンポに垂れた。
マイさんは自分のオマンコにティッシュを当てながら、俺のチンポを拭いてくれた。

その後、少しうつらうつらしたが、夜明け頃、またセックスした。
マイさんを下にしてヤッた。
「あん、ヒロ君、帰っちゃヤダ~、ぁあん」
「マイさん、好きです」
俺は思いっきりマイさんを突いた。

「ヒ、ヒロ君、最後に、あん、口に出して、ぁあん、ヒロ君の、精子、あ~、口に出して~」
俺はイク時にマイさんの顔にチンポを近づいた。
マイさんは首を伸ばして、自分の愛液で濡れた俺のチンポを咥えた
マイさんの口の中で射精した。
それもすごく気持ち良かった。

マイさんは俺の精液を飲み込んだ。
「えっ、マイさん、飲んだの?精子」
マイさんは手で口元を拭って言った。
「ヒロ君帰っちゃうし、記念に飲んじゃった」
「え~っ、記念って何の?」
「う~ん、分かんないけど」
「ハハハ、おかしい、それ」
「エヘッ、何か変ね、ハハハ」

また会う約束をして叔父の家から帰った。
またマイさんに会いたくて仕方がなかった。
毎日、マイさんを思い出してオナニーした。

秋になったある日、マイさんから電話があった。
「ちょっと~、マイちゃんから電話よ~」
母から呼ばれた。
俺は自分の部屋を飛び出して、居間にある受話器を握った。
「はい、ヒロユキです」

電話の相手は叔母だった。
「あっ、ヒロユキ君ね、あのね、よく聞いて、うちのマイ、妊娠しました、相手はあなたよ」
「えっ…」
言葉が出なかった。

「妊娠って女性にとって大変な事なの、中学生のあなたにはまだ理解出来ないかも知れない、とにかく中絶して子供は堕ろします。あなたはマイの体を傷つけたのよ、それだけは忘れないで」
「あっ、す、すみません」
「それからこのことは主人にも、あなたのお母さんにも黙っています。その代わり、もう二度とマイとそういうことしないで、会っても話しもしないで、分かった?」
「は、はい」

受話器の向こうでマイさんの泣き声が聞こえた。
電話はガチャンと切られた。
「何の電話だったの?」
台所に行くと母から聞かれた。
「あっ、遊びにくるの止めるって」
とっさに嘘をついた。
「あら、残念ね、楽しみにしてたのにね」
「う、うん、そうだね」

俺は落ち込んだ。
マイさんに取り返しのつかないことをしてしまったと思った。
それから親戚の集まりがあっても、マイさんと話しをしなかった。
マイさんからも話しかけて来ることはなかった。
ただ、離れた席で目を合わせることはあった。
叔母が席を離れた時にはマイさんは少し微笑みかけてくれた。

年賀状のやり取りだけは続けた。
正月の挨拶の他にお互いにひと言だけ近況を付け加えた。
マイさんからは「来年、ヨーロッパに旅行します」とか「今年から社会人になります」と書き添えられた。
そして3年前「来年、結婚します」とあり、次の年には「実家に戻りました」とあった。

親に聞いたら、結婚して1年も経たずに離婚したと聞かされた。
理由は性格の不一致だとも聞かされた。

叔母の葬儀からの帰り際、マイさんから携帯番号が書かれたメモを渡された。
「一度、ゆっくり話したいから、連絡して」と言われた。

俺は大学を卒業して、就職した。
少し離れた町で一人暮らしを始めていた。
マイさんは俺の休日に合わせて会いに来てくれた。

「私ね、ずっとヒロ君のこと忘れられなかったの」
「俺もですよ」
「結局、離婚したのも自分の気持ちに嘘つけなくて」
「えっ、そうだったんですか?」
「私が本当に愛しているのはヒロ君だって」
「マイさんがそんな気持ちでいてくれたなんて、俺、すごく嬉しいです」

そして今、俺はマイさんを抱いている。
俺の腕の中でマイさんが身をよじり、喘ぎ声を上げている。

ぁあ~、ヒロ君、ぁあん、もっと突いて~…
あん、イキそう、あ~、イッ、イッちゃう…
イッて、ヒロ君も、あん、イッて、ああ~…
口に出して、ああ~、あん、あん、口に~…

年齢を重ねて更に綺麗になったマイさんの口にたっぷり射精した。
精液を飲み込んだマイさんが言った。
「う~ん、この味、覚えてる、ヒロ君の味」
「他の人と違う?」
「他の人って結婚した人含めて、2人しか知らないけど、でも、違う、ヒロ君の味、それに他の人のは飲めなかった」

「美味しい?」
「うん、苦いけど美味しい、それに再会の記念だし、飲んじゃった
「ハハハ、また記念?」
「前も言ったね、記念って、ハハハ」

「マイさん」
俺はマイさんを抱きしめた。
「もう離しませんよ」
マイさんも俺を抱きしめた。
「うん、離さないで」

俺はマイさんにキスした。
精液の匂いが残るマイさんの舌を吸った。
不思議と汚いとは思わなかった…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
乾杯ゴックン


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