【乱交】台風で帰れなくなった美人巨乳女上司2人と一晩過ごした結果・・・・・・・・

閲覧数: 12,803 PV

※このエロ話は約 14 分で読めます。

俺は設立10年のIT関連の会社に勤めている。
社員7名の小さな会社だ。
納期に遅れそうな仕事があった。
その日、無理して出社した。

台風が近づいていた。
夕方から電車も止まると予想されていた。
会社で泊まりも覚悟だった。
コンビニで食べ物を多めに買った。

出社すると2人の女性の社員が出社していた。
「え~っ、無理して出社しなくてもいいって、社長言ってたじゃないですか」
「だってクライアントに無理言われてて、間に合わなそうだから、昼には帰るけど」
33才のユキさんが言った。
「私も、全然、仕事、追っつかなくて」
31才のナナさんが言った。

2人とも会社設立以来の古株の社員だ。
そして2人ともそれなりに美人だ。
IT関連企業は人の出入りが激しい。
あとの社員は俺と同じ25才以下の若手がほとんどだ。

「俺も同じっす」
早速パソコンに向かった。
仕事はそれぞれが別のクライアントを担当する。
特別な場合はチームで掛け持ちする。

昼になり、ユキさんが帰った。
「お疲れ様~」
「ナナさんはいいんすか?帰らなくて」
「う~ん、もうちょっとしてから」

10分くらいしてユキさんから電話があった。
「電車、止まっちゃった、外はすごい雨と風よ、私、会社に戻るから」
「電車止まっちゃったって、ユキさんから」
ナナさんに言った。


「え~っ、マジか~、しょうがない、会社に泊まって仕事するわ」
「俺は泊まるつもりでいたけど、何か食料買って来ます?」
「そうね、悪いけど、お願いするわ」

俺は近くのコンビニまで行った。
傘が役に立たないほどの雨風になっていた。
ユキさんとコンビニで一緒になった。

「うわ~、ユキさんビショビショですね~」
「ヒロト君もすごいね」
「傘、風で折られちゃって」

2人でコンビニの残り少ない弁当やパンをかき集めて買った。
会社に戻った。
「わ~っ、2人ともビショビショ」
「外はもうヤバイよ」

会社には小さなシャワー室がある。
普段から徹夜で仕事することがあるからだ。
社員はみんなロッカーに洗面道具を置いている。
「私、先にシャワー使うね」
「あっ、どうぞ」

ユキさんが着替えて出て来た。
女性の使った後のシャワー室はいい匂いがした。
俺もシャワーを浴びてTシャツと下着を替えた。
濡れたズボンの代わりはなかったので、バスタオルを巻いて出た。

それぞれ無駄口叩かずにパソコンに向かった。
音を消したTVモニターでは台風の惨状を次々と映していた。
夕方過ぎ、突然バチンと停電になった。
「ウッソ~」
「え~っ、マジで」
「いや~、まいったな」

社内が真っ暗になった。
「動かないで下さい。俺、懐中電灯取って来ますから」
俺は手探りで受付のデスクまで行き、懐中電灯を取り出した。
「これで灯りは何とかなります」

ナナさんのスマホが鳴った。
「あっ、社長からだ」
「はい…はい、私入れて3人です…はい、そうです…ええ、大丈夫です…泊まりますから…じゃ、お言葉に甘えて…はい、気をつけます…はい、分かりました」
「何だって、社長?」
「社長室のお酒飲んでいいって、明日、電車動いてから出社するって」

会社のビルは奥まった町の中にある。
3階建て、1階はパーキングスペースと倉庫。
2階がワーキングスペース。
3階は社長室と小さなキッチン、社員用のシャワーと簡易ベットが2台置かれて宿泊できるようになっている部屋がある。

「どうする?仕事出来ないし」
「諦めて、社長室で食事しようか、ヒロト君、食料とか運ぼう」

懐中電灯で照らしながら3人で階段を登った。
社長室のソファテーブルに食料を置いた。
社長のデスクの上に懐中電灯を立てて、天井を照らした。
部屋がぼんやりと明るくなった。

ユキさんとナナさんは肘掛けのある一人掛けの大きな椅子に座った
俺は向かい側の長いソファに座った。

ユキさんが社長のワインとウィスキーを取って来た。
「つまみはコンビニ弁当だけど仕方ないわね」
「まぁ、楽しいじゃない、こういうのも」
「はい、何かキャンプしてるみたいっすね」

強い雨が窓を叩いていた。
風音がゴウゴウと唸った。
「何か外、すごいわね」
「じゃぁさ、飲んじゃおうか、今日は」
「そうっすね、社長室のキャンプで」

色々話しながら、飲みさしのワインを飲んだ。
2人とも結構酒に強かった。
ワインはすぐに空になった。
「これでワインは最後の1本よ」

新しいワインが開けられた。
「でもさ~、社長、ヒロト君のこと、褒めてたわよ、将来伸びるかもって」
「そう、今日だって出勤して来たし」
2人は社長の秘書のような仕事もしていた。

「いや~、仕事が楽しいだけですよ」
2人は顔を見合わせて笑った。
「フフ、社長と同じこと言ってる」
「会社、立ち上げの頃、よく言ってたね」
「仕事が楽しいからってよく言ってた」

俺は新卒で入社2年目。
業界でもヤリ手でちょっと有名な社長に憧れて、この会社に入った
会社立ち上げの頃からの話しを2人に聞いた。

色々と話してくれた。
ユキさんは起ち上げ以前から社長と知り合い。
ナナさんは起ち上げの時、2人に口説かれたと言った。

3人で始めた会社は設立して業績が30倍以上。
社長のケタ外れの働きぶり…
会社が乗り越えて来た色々な出来事…
色々話してくれた。

「とにかく働いたわよね~」
「お酒もよく飲んだけど」
「だから、お2人ともお酒強いですね」
「ううん、私達、学生の頃からあんまし飲めなかった方」
「お酒も社長に仕込まれたの」

「ねぇ、ナナ、ウィスキー、いっちゃう?」
「うん、いっちゃおうか」
2人はウィスキーを水で割って飲み始めた。
それからも会社や仕事のことを色々話してくれた。
社長はやっぱり尊敬できる人だと思った。

「あ~、私、何か、眠たくなっちゃった」
そのうちユキさんが欠伸して言った。
「私、お先に寝るわ」
ユキさんが簡易ベットの部屋に行った。

ナナさんと2人になった。
「そういえば、ヒロト君って彼女とかいる?」
「いいえ、今は」
「へ~っ、そうなんだ」
俺は高校時代に1人、大学時代に2人と付き合ったことがあった。
就職して別れてからは彼女はいなかった。

「でもさ、ヒロト君って若い頃の社長にどことなく似てるんだよね~、働き振りもだけど」
「そうですか?」
そう言ってナナさんは俺をじっと見つめた。
そして、フラフラと立ち上がると俺の隣に座った。
「ねぇ、キスして」
「えっ、そ、そんなこと、でき…」

ナナさんが俺の頬を両手で挟み、いきなりキスして来た。
ナナさんの舌が口の中に入って来た。
俺は事の展開に驚いたが、自然にナナさんの舌を吸っていた。
女とキスするのもすごく久しぶりだった。
顔を離したナナさんが言った。

「ねぇ、してあげようか」
ナナさんは俺の股間に手を伸ばした。
チンポは勃起していた。
「ウフ、固くなってる」
「えっ、あの~、えっ、そ、そんな」
「いいからしてあげる、脱いで」

俺は腰に巻いていたバスタオルを取った。
ナナさんが床に座った。
ナナさんに下着に手をかけられて脱がされた。
勃起したチンポがピンッと弾かれるように立った。

ナナさんが俺の足を開いて、近づいた。
「わ~っ、ヒロト君のって大きいね」
「そ、そうですか?」
ナナさんが亀頭にチュッとキスした。
「う~ん、エッチな匂いしてる~」

そう言うとナナさんは俺のチンポの根元を握り、チンポを直立させた。
「わ~っ、やっぱり大きい」
ナナさんはいきなり口深くまでチンポを咥えた。

「口、ひ、たして、いひ、から、ね」
ナナさんはチンポを咥えたままそう言うと、首を降り出した。
ジュボジュボといやらしい音を立ててフェラされた。
ナナさんは頬を凹ませて早く首を振った。
ナナさんの顔がスケベに見えた。

上司のあのナナさんにフェラされてる…
そう思うと早くもイキそうになった。
「うっ、イ、イキます、イクッ」
ナナさんの口の中で射精した。
ナナさんは目を閉じて、ゴクッ、ゴクッと二回に分けて俺の精液を飲んだ。

口内射精なんてしたことがなかった。
しかも精液を飲んでくれるなんて初めてだった。
「いっぱい出たわね、溜まってた?」
ナナさんは口を手で拭いながら言った。

「は、はい、そうかも」
「ウフ、美味しかったよ、またしてあげるね」
「えっ、は、はい」
「じゃ、私も寝るね、ヒロト君はここで寝て、じゃぁね、お休みなさい」
ナナさんは俺のチンコにチュッと軽くキスして、簡易ベットのある部屋に行った。

1人残された俺は困惑した。
これってどういうことだ?…
これからナナさんとどういう顔して会えばいい…
って言うか、ナナさんは何を考えてる?…
分からない答えを探しても仕方ない、今日のところは寝てしまおう…

俺はソファに寝転んで寝た。
雨風は相変わらず強く窓を叩いていた。

明け方近く、ユキさんに起こされた。
「ヒロト君、ヒロト君…」
「あっ、ユキさん、ど、どうしたんですか?」
「目が覚めちゃって」
ユキさんは床に膝立てていた。

「あのさ、ナナにされたでしょ?」
「えっ、あの、そ、その、何で?」
「いいのよ、ナナから聞いたから」
「あっ、その~、まぁ、はい」
「私にもさせて」
「えっ、ユキさん、そんな」

ユキさんは俺の唇に軽くキスすると、俺の股間を擦り出した。
「気持ち良くしてあげる」
俺は下半身は下着のトランクスだけだった。
チンポはすぐに反応して勃起した。
「ウフ、固くなった」
「えっ、あっ、ユキさん…」

ユキさんは俺のトランクスを下げた。
チンポは完全勃起していた。
「うわ~っ、やっぱり大きいのね~」

ユキさんが俺のチンポを咥えた。
「き、ほち、よく、ひて、あへる」
ユキさんが首を振った。
「あ~、ユキさん」

ユキさんが口からチンポを抜いて言った。
「ぁあん、我慢できなくなっちゃう」
ユキさんは立ち上がり、履いていたズボンや下着を脱いだ。
スラリとした白い足だった。
小さな陰毛のトライアングルが見えた。

「入れさせて」
ユキさんが俺にまたがった。
ユキさんは俺のチンポを握り、膣の位置を探った。
ユキさんが腰を落とした。
「あ、あ~、入った、ぁあ~、すごい~」

ユキさんは俺の胸に手をつき、腰を前後にクネクネと動かした。
「あ~、ヒロト君、いい、いい~」
俺はユキさんの腰骨をつかんで、下から突き上げた。
「ぁあん、いい、すごい~、あああああ~~」
ユキさんは大きな声を出した。

「あ~、あ~、イッちゃう~、あ~、イク~」
ユキさんはビクッビクッと体を痙攣させてイッた。
そして、俺の上に倒れ込んだ。
「あん、ヒロト君のってすごいのね~」
「そうですか?」
「ごめんね、私ばっかり感じちゃって」
「それはいいですけど」

ユキさんは体を起こし、俺を見つめて言った。
「私にも飲ませて」
ユキさんは体を離した。
俺の股間にしゃがみ、自分の愛液で濡れたチンポを口に入れた。
ナナさんとは違う感触だった。
ユキさんの方が強くチンポを吸う感じだった。
ジュボジュボ、ジュル~、ジュボ、ジュル…

ユキさんの口の中にも射精した。
ユキさんも俺の精液を飲み込んだ。
「ウフ、ナナが言ったの、若い味がするって」
「えっ」
「ありがとう、ヒロト君」
「えっ、ナナさんとユキさんて、どういう関係…」
「あとでナナと説明するわね」

そう言ってユキさんも簡易ベットの部屋に戻って行った。
寝不足で、2人にイカされて、ぼんやりした頭で思った。
あの2人ってどういうことだ?…

朝日が差す頃には雨風も止んでいた。
電車は始発から動くようだった。
停電はまだ復旧していなかった。

ナナさんが社長室に来た。
「社長からメールで今日は休みにするって」
いつもと変わらない態度だった。
ユキさんも来た。
「スマホで社員みんなにメールしたわ」

「そうですか、停電なら仕方ないですね」
「でさ、せっかくの休みだからどっか行かない?」
ナナさんが言った。

「どっかって?」
「ヒロト君、何か予定あるの?」
「特にはないですが」
「じゃ、決まりね」

俺はまだ湿り気のあるズボンを履いた。
2人に挟まれて始発の下り電車に乗った。
終点で降り、タクシーに乗った。
「○○温泉の○○館まで」

立派な旅館に着いた。
「昼食付プラン頼んだの」
ユキさんが言った。
「そのまま泊まれるように予約したから」
ナナさんが言った。

通された部屋は露天風呂付きのいい部屋だった。
周りの山が一望できる部屋だった。
「あ~、気持ちいいね、ナナ」
「奮発して良かったね、ユキ、さっ、早速お風呂、お風呂」

ナナさんが脱衣場に行った。
ユキさんも続いた。
「ヒロト君も来てね」
「は、はい」

展開の意外性に頭がついていけなかった。
でも、服を脱ぎ、部屋付き露天風呂のあるベランダに出た。
2人はニコニコして手招きした。
「早くおいでよ、気持ちいいよ」

2人の間に入った。
湯船からお湯がザブンと溢れた。
2人は小さなタオルを胸に当てていた。
俺も腰にタオルを巻いていた。
「ねぇ、タオル取っちゃおうよ」
ユキさんが言って、タオルを湯船の外に置いた。
ナナさんも同じようにした。
「ほら、ヒロト君も」

そう言われて俺もタオルを取った。
ナナさんの乳房の方が大きかった。
ユキの乳房は丸いお椀型だった。
「うわ~、お2人ともいい胸してますね~」
「そう、ありがとう、ナナの方が大きいけど」
「でも、ユキさんのもなかなかのものです」

「触りたい?」
ナナさんが言った。
「好きに触って」
ユキさんが言った。
2人は俺に向って膝立ちした。

2人のプルンとした乳房に手を伸ばした。
「あん、ヒロト君」
「はぁん、もっと触って」
俺は2人の乳房を揉んだ。
2人は俺に近づいた。

俺は夢中になって2人の乳首を代わる代わる吸い、代わる代わる乳房を揉んだ。
「ぁあん、ヒロト君」
「あ~、もっとキスして~」
当然、チンポは勃起した。
俺は立ち上がり、ギンギンに固くなったチンポを2人の顔の前に差し出した。

「はぁん、すごい~」
「あん、大きいぃ~」
「キスしちゃおう」
ナナさんが鬼頭にキスした。
「私も」
ユキさんも鬼頭にキスした。

2人の目がトロンとしていた。
「甜めて下さい」
そう言うと2人は舌を長く出して、チンポを甜め始めた。
ナナさんはチンポの根元から鬼頭までを何回も舌を往復させた。
ユキさんは鬼頭辺りを集中して舐めた。

明るい日差しの中で2人の顔がスケベに見えた。
ユキさんがチンポを浅く咥えて首を振った。
ナナさんはチンポの根元やタマの辺りに舌を伸ばした。
次はナナさんがチンポを咥えた。
そうして2人は代わり代わりにチンポを咥えた。
夜に2回イッていたので、イク感じにはならなかった。

「はぁん、入れたくなっちゃう~」
ナナさんが言った。
「ここで入れてもらえば」
ユキさんが言った。

ナナさんが立ちあがり、湯船に手をついて背中を向けた。
「ぁあん、入れて、ヒロト君」
ナナさんの白い尻がいやらしかった。
俺はナナさんの腰骨を引き寄せて挿入した。
「ああ~、いい~、すごい~ぃ~」
俺は強くピストンした。
湯船のお湯が揺れた。

ユキさんも立ちあがり、俺にキスして来た。
ユキさんの舌を吸った。
「ぁあ~、いい、イクッ、イッ、イクゥ~~」
ナナさんが体を離した。

「私もにもして」
ユキさんもお尻を俺に向けた。
ユキさんにも挿入した。
「あああ~、ヒロト君、いい~、ぁあ~」
ユキさんにも強くピストンした。
オマンコの締りはユキさんの方が良かった。

ナナさんが俺に抱きついてきた。
俺の尻を触りながら、キスして来た。
「ぁあん、イクッ、イッていい、あ~、イク」
さすがに俺もイキそうになった。
「俺も、イ、イク」

ユキさんは素早く体勢を変えて、膝立ちして顔をチンポに向けた。
ナナさんもユキさんの顔に顔を並べて、口を開けて舌を出した。
俺は少し手コキして、2人が伸ばした舌の上に射精した。
昨日イッた割には結構な量の精液が出た。
精液はナナさんの舌にかかり、ユキさんの唇にかかり、ナナさんの口元から垂れ、ユキさんの顎から垂れた。

ナナさんがチンポを咥えた。
ユキさんが続いてチンポを吸った。
「きれいになったわよ」
「ヒロト君のって美味しい」

2人はそう言うと舌を絡ませてキスし合った。
「2人ってそういう関係なんですか?」
「ウフ、違うわよ、口の中のヒロト君の精子を吸い合ってるの」
「精子が甘くなるの」

風呂を出て浴衣を着た。
畳の上に大の字になって寝転んだ。
2人も俺の隣に横になった。
天井を見上げた。
2人に気になっていたことを聞いた。

「もしかして社長とこうしてたんですか?」
「分かっちゃた?」
「そう、社長に仕込まれたの、こういうこと」
「詳しく教えてもらっていいですか?」

2人は成り行きを話し出した。
会社設立して仕事はすぐに溢れる程になった。
とにかく何日も徹夜して仕事をこなした。
最初は社長はナナさんと次にユキさんとした。

社長は結婚していて奥さんがいた。
仕事とセックスだけの関係と割り切った。
3人で仕事を仕上げ、社長とホテルに行った。
食事だけと思っていたが、部屋に入った。
スィートルームだった。
3人で酔っ払っているうちに、何となくそういう雰囲気になった。

「それからなの、仕事とセックスがワンセットになったのは」
「社長ってああいう人でしょ、とにかく仕事して、とにかく私達を求めたの」
「奥さんいるのに?」
「そう、奥さんのことも大事にしてた」

「でね、奥さん、一年前に出産したの」
「社長はすごく喜んでた」
「それから私達とそういうことしなくなって」
「まぁ、それはそれでいいし、それ以上のことって望んでなかったから」
「でもね、私、ヒロト君見てたら、過去のこと思い出しちゃって」
「うん、私も、それで昨日…」

「社長の代わりってことですね、俺って」
「そ、そんなことないの、怒らないで」
「そんなんじゃないの、私達」
「ハハ、怒ってませんよ、だって素敵な女性を同時に抱けたんですよ、男として最高です」
「良かった、そう思ってくれて」
「ちょっと年上だけど我慢してね」
「我慢なんてしてませんよ、2人のこと好きですよ、俺」
「ありがとう、ヒロト君」
2人に唇にキスされた。

その日の夜も2人とした。
2人に手マンして、2人にクンニした。
2人に舐められ、2人に咥えられた。
2人のオマンコを代わり代わり突いた。
2人をイカせ、2人の顔に精子をかけた。

それから半年、月1くらいで3人でヤッた。
仕事もしまくった。
上がった給料でいい酒を飲んだ、
都合が合えば1人づつともヤッた。

ある日、社長室に呼ばれた。
「おう、そこに座ってくれ」
ソファに腰を落とした。

社長が向かいに座って言った。
「実はサテライトオフィス持つ事になってね、そこで君に責任者として行ってもらいたいんだ」
「えっ、俺ですか?」
「君はよく働いてくれるし、責任感も強い。若手の中では抜群だと思ってるんだ」
「あの~、サテライトオフィスって?」

「聞いたことあるだろ、田舎の環境のいいところで仕事する、アレだよ」
「はぁ」
「あっ、もちろん君1人だけじゃない、落ち着くまでベテランの2人を君につける、あの2人なら君も異存ないだろう」
「は、はい、まぁ」
「実は2人には了解してもらった、補助金で大きな古民家を買い上げているんだ、内装とか整備終わったら、すぐ行って欲しい」
「は、はい、分かりました」

そういえば2人もサテライトオフィスがどうのこうのって言ってたな、と思い出した。
俺達の仕事はパソコンさえあれば、とりあえずどこででも出来る。

仕事しているナナさんのデスクに行った。
「あの~、今、社長から…」
「サテライトオフィスの件でしょ、今、忙しいから、詳しいことはユキに聞いて」
「はい、分かりました」
ナナさんは少しニコッと微笑んだ。

ユキさんのデスクに行った。
「あの~…」
「あっ、これ資料、読んどいて、それから必要な物が合ったら、メールで追加しておいて」
「あの~、本当にお2人と行くんですか?」
「何、不満なの?仕事よ、仕事」
そう言ってユキさんは俺にウィンクした。

2人と同じ屋根の下で暮らすのか~…
仕事して、セックスしてか~…
セックスしまくりじゃん…
疼くチンポを渡された資料で隠して、自分の席についた。

キーボードを叩きながら、ふと冷静になった。
社長の言葉を思い出した。
あの2人なら君も異存ないだろう…
もしかして社長は3人の関係を知ってる?…
理由は分からないが、2人を俺に押し付けようとしてる?…
もしかしてこれって左遷?…
もしかして俺、貧乏くじ引いちゃった?…

ナナさんからメールが届いた。
「サテライトオフィス楽しみにしてます」
ユキさんからもメールが来た。
「向こうでも仲良く仕事しましょう」
俺はパソコンの上から2人を見た。
俺に気づいた2人は俺にウインクした。

あ~あ、しょうがね~な…
向こうでセックス、ヤルだけヤルか…
飽きたら転職すればいいし…

でもな~、2人、年上でも美人だしな~…
スケベな2人から逃げられないだろうな~…
なんたってダブルフェラの口内射精、顔射OKだからな~…
そう思うだけでチンポが疼いた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
夢のような話ですな・・・w


コメントを書く