【近親相姦】優等生の巨乳姉が寝てる俺の自慢の巨根を触ってきた結果・・・・・・・・

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俺は高3、2つ上の姉がいる。
姉は名門大学に通っている。
姉は小学生の頃から成績が良かった。
高校では生徒会長もした優等生だ。
親からはよく姉を見習えと言われた。

姉はまぁ顔は普通だが、胸はデカイ。
人当たりも良く優しい性格だ。
俺にもいつも優しかった。

そんな優等生の姉に勃起したチンポを触られたことがある。
俺が中2、姉が高1の時だった。
夏休み、部活から帰り、シャワーを浴びた。
クーラーを効かせたリビングのソファに寝転んだ。
家に誰もいなかったので、Tシャツと下着のトランクス姿だった

俺はいつの間にか寝てしまった。
スケベな夢でも見ていたのだろう、朝立ちするみたいに、勃起したチンポがトランクスを持ち上げて大きくテントを張っていた。。
人の気配とチンポを触られた気がして、ぼんやりと薄目を開けた。

姉が立っていて、俺のチンポに手を置いていた。
驚いたが寝た振りを続けた。
姉はすぐに手を引いて、忍び足でリビングを出て行った。

俺はそのことを姉に話さなかった。
なんだかんだ言って、姉とは仲が良かった。
真面目な姉の変な行動を問い詰めて、気まずくなりたくなかったからだ。


俺には少し前から付き合い出した彼女、ナナがいる。
俺にとっては2人目の彼女だ。
ナナのことを影でビッチと言うヤツもいる。
確かにコクったら、すぐにセックスまでさせてくれた。
でも、ナナは可愛いし、話しが合って楽しい。
回りのヤツが言うことなんて気にしなかった。

その日曜、親は法事で出掛けた。
帰りは夕方になると言っていた。
姉は昨日から合宿だと言って不在だった。
ナナとは会う約束をしていた。
ナナに家に来るようにメッセした。

ナナを駅まで迎えに行った。
家の鍵を開けて、ナナを2階の自分の部屋に連れ込んだ。
キスして、2人で競うように服を脱いだ。
ナナをベッドに倒し、小さい胸の乳首をつまみ、クリトリスを触った。
それだけでナナのオマンコはビショビショに濡れた。

いつものようにフェラさせた。
「はぁん、ユウト君のってやっぱり大きい~」
フェラは適当に終わらせて、ナナをベッドに倒した。
チンポを突っ込み、正常位でナナをイカせた。
ナナは大きな声を出した。
「ぁあ~、ユウト君、いい、イッちゃう~」

尻を出させてバックから突いた。
ナナはまた大きな声を上げてイッた。
「あ~、すごい、ぁあ~、イクッ、イクゥ~」
最後はナナの足を肩に乗せて、ナナの体を折り畳むようにした。
ナナのオマンコの奥をめがけて、強く突き続けた。

ナナは大きな声を上げ続けた。
「ぁあ~ぁあ~~~、ぁあ~、あ~、いい~」
ナナはイヤイヤするように顔を左右に振った。
「あ~、またイッちゃう、イクイクイクッ」
「俺もイクぜ」
「イッて、あ~、ユウト君、イッて~~~」
俺はナナの腹の上にたっぷり射精した。

ヤルだけヤッてナナと家を出た。
誰かが帰って来たらマズイからだ。
ナナと手を繋いで公園を歩いたりして、ナナを駅まで送った。
家に帰ると姉がいた。

「お帰り、帰ってたんだね」
「うん、まぁね」
姉の態度がよそよそしかった。
どうしたんだろうとは思ったが、ほっといた。

数日後、寝ようとしていて、部屋のドアがノックされた。
ドアを開けると姉がいた。
「ちょっといい?」
姉が部屋に入って来た。
姉はベッドに腰掛けた。
俺は勉強机の椅子に座った。

「何?こんな遅く」
「うん、ごめん」
姉はキュッと閉じた膝の上に手を乗せ、うつむいて言った。
「あの~さ、聞いちゃって、私」
「何を聞いたの?」
「う~ん、だから、この間の日曜」

「えっ、聞いたって、もしかして…」
「私、早く帰って来て、ベッドで横になっていたら、その~、聞こえちゃったの」
「えっ、そうなの?だったらごめん」
「ううん、いいの」

姉をよく見ると頬を赤く染めていた。
「俺、誰もいないと思ってたから」
「うん、それはいいの、でも、ユウトって、高校生なのにすごいね
「普通だと思うけと」
「全然、普通じゃないよ、だって…」

姉はそう言いかけて、膝に置いていた手を股間に移してモジモジした。
「だって何?」
「えっ、うん、だって、その~、彼女さん大きな声出していたから
姉は更に頬を赤くしていた。
そんな姉の態度を見て、俺にヤッて欲しい?と思った。
俺は姉の隣に座った。
姉はビクッと体を震わせた。

姉には彼氏がいる。
相手は大学院生だと言っていた。
俺は少しイジワルになって、つっこんで聞いた。
「姉ちゃんだって声出すだろ」
「わ、私は、そんなことない」
「イク時は誰だって声出すもんじゃないの?」
「わ、私、イ、イクって知らなくて、彼、早く終わっちゃうし」

俺は姉の手を握った。
姉はまたビクッと体を震わせた。
「へ~っ、そうなんだ、イッてみたい?」
「ユ、ユウト、わ、私…」
俺は完全に姉とヤレると思った。
「俺がイカせてあげるよ」
姉の肩に手をかけて、姉をベッドに倒した。

姉に覆いかぶさった。
「えっ、ユウト、いけない、ダメ」
「なぁ、姉ちゃん、昔、俺のチンポに触ったことあったろ」
「えっ、起きてたの?」
「寝た振りしてたんだよ、何で触ったんだよ」
「何でって、私…」
「大きいと思ったろ」
「わ、私、男の人のがそうなってるの初めて見て、つい…」
「大きかったろ」
「う、うん、わ、私…」

姉にキスしようとした。
姉は顔を振って、俺を避けようとした。
俺は姉の顔を押さえて舌を無理矢理舌突っ込んだ。
姉は観念したように大人しくなり、俺は姉の舌を吸った。
キスには応じた姉が言った。

「あん、ユウト、やっぱりいけない」
「イキたいんだろ、俺がイカせるよ」
「姉弟なのよ、やっぱりダメ」
俺は姉の胸を揉んだ。
一度は触ってみたかった胸だ。
「あん、止めて、ユウト」

俺は姉が身動き出来ないように体重をかけて覆いかぶさった。
「ユウト、ダメよ」
姉の部屋着のスエットとパンティの下に手を入れた。
クリトリスの位置を指先で探った。
姉は俺の手を押さえた。
「あ、あん、あっ、ユウト、あん、ダメ」
姉のオマンコは充分に濡れていた。

俺の手を押さえる姉の力が弱まった。
俺は指を姉の膣に入れた。
指を震わせるように動かすと姉は声を上げた。
「あ~、あっ、あん、ユウト」
「感じさせてやるよ、俺に任せろよ」

俺は一旦、体を離した。
姉のスエットとパンティを力づくで引っ張って脱がせた。
姉のオマンコがテラテラしていた。
「あん、恥ずかしい、電気消して」
俺は明かりを豆電球にした。

俺は速攻着ていた物を脱いだ。
姉は小指を噛んで、横を向いていた。
俺は姉の足を開いた。
姉はもう抵抗しなくなった。
「ぁあん、ユウト」
「姉ちゃん、入れるぜ」

姉のオマンコにチンポを突っ込んだ。

ナナよりキツい感じだった。
「あああっ、ユ、ユウト、あ~」

俺は姉に覆いかぶさり、腰を使って突いた。
姉が俺を抱きしめた。
「ユウト、ぁあん、あん、ぁあん」
「姉ちゃん、いいか?」
「ぁあん、いい、いい、ユウト、いい~」

俺は体を起こし、姉の腰骨を引き寄せて、ガッチリつかんで強く突くようにした。
「あああ、あ~、あ~、いい、いい、ユウト」
更に早く腰を使った。
ベッドがギシギシと軋んだ。
「あ~、すごい、ぁあ~、あああ~」

姉が体を反らした。
「すごい~、あ~、イ、イッちゃう~」
「ほら、イケよ」
俺は最大限の力で姉を突き続けた。
「ああああ~、イクッ、イッ、イク~~~」

姉は腹をビクッビクッと痙攣させてイッた。
俺はチンポを入れたまま、また姉に覆いかぶさった。
姉にキスした。
姉も自分から舌を出して、俺の舌を吸った。

「良かったか?」
「うん、良かった、ユウトってすごいね」
「俺はまだイッてないぜ」
「うん、ユウトの好きにして」
「その前に服脱げよ」
「分かった、脱ぐね」

チンポを抜いて体を離した。
姉は体を起こし、着ていたTシャツを脱ぎ、ブラジャーを外した。
姉の大きな乳房がプルンと垂れた。
大き目の乳輪に小さな乳首がツンとしていた。

俺も体を起こし、姉の乳房に吸い付いた。
乳首を吸った。
「ぁあん、ユウト」
吸いながら片手で乳房を揉んだ。
柔らかくて、重量感があった。

「姉ちゃん」
俺は夢中で姉の左右の乳首を吸い、乳房を揉んだ。
姉は俺を抱きしめた。
「ぁあん、ユウト」
俺はたまらず、また姉をベッドに倒した。
挿入して、姉の足を肩に乗せ、姉の体を折り畳むようにして腰を使った。
「ぁあ~、ユウト、いい~」

ナナが必ずイク体位だ。
俺は膣の奥に真っ直ぐ当たるように突いた。
「あああ、いい~、ぁああ~、ぁあ~あ~」
姉は顔を左右に振った。
「あ~、すごいよ~、ユウト、あ~、イク~」
姉はすぐにイッてしまった。

俺はそのまま勁く突き続けた。
「あああああ~~、あああ~、ああ~~~」
姉は狂ったように声を上げた。
俺もイキそうになり、大きく数回突いた。
姉もイッて、痙攣する腹の上に射精した。
姉の腹の痙攣はしばらく続いた。

ティッシュで精液を拭いてやった。
俺も寝て、姉を抱き寄せた。
「すごかった、ユウト」
「彼氏と違ったか?」
「うん、全然違う」
「俺も良かったよ」
「あ~あ、弟にイカされちゃった」
「何だよ、その言い方」
「ウフ、ありがと、イカせてくれて」

それから姉と週に2回はヤルようになった。
姉は深夜に俺の部屋に来た。
真面目な姉は俺とのセックスにのめり込んでいるように思った。
姉も自分で言った。

「何か、私、おかしくなっちゃったみたい」
「おかしくって?」
「ユウトにイカせてもらった時から、もう彼のこと、心のどこかで、どうでも良くなっちゃって」
姉はフェラするのも好きになったと言った。
「はぁん、好きよ、ユウトのオチンチン」

姉はフェラする前にオレのチンポに必ず頬ずりをする。
「これでイカされるんだせ」
「うん、フェラ、いっぱいしてあげるね」
姉はトロンとした表情で俺を見上げた。

姉は精液も飲んだ。
フェラの時、試しに姉の口の中で射精してみた。
初めての相手もナナも口の中に出されるのは嫌がった。
「う、うつ」
姉は口に出されるのが初めてだったらしい。
目を丸くして驚いた表情で俺を見上げた。
「飲んで」
そう言うと姉は素直に目を閉じて、ゴクッと精液を飲み込んだ。

「イヤか?口に出されるのは」
「ううん、イヤじゃない、ユウトは口に出したいの?」
「ああ、気持ちいいんだよ、口に出すのは」
「じゃ、これからそうしていいよ、ユウトがいいなら」

姉もクンニされるのが好きだった。
姉は自分から二本指でオマンコのビラビラを開いた。
クリトリスを強めに吸いながら、膣に入れた指を出し入れすると必ずイッた。
「あ~、いい、あっ、そこ、あっ、イクッ」

姉は自分から腰を振るようになった。
バックの時は俺の動きに合わせて、自分から体を前後に動かした。
そうすると更に強く突かれる感じになるから、と言っていた。
騎乗位の時は俺に膝を立ててまたがり、足をM字に開いて自分から上下に尻を振った。
姉の大きな乳房がタワンタワンと揺れた。

「イッ、イクぜ」
「イッて、イッて、ぁあ~、口に、出して~」
セックスの最後には必ず姉の口に射精した。
正常位で終わる時には、姉が長く出した舌の上に射精した。
騎乗位で終わる時には、姉が俺の足の間に入り、俺のチンポを手コキしながら、俺の精液を吸った。

バックで終わる時には、姉は素早く体を返して俺のチンポを咥えた
「あん、もうユウトから離れられなくなっちゃた」
「俺もだよ」
「いけない姉弟ね、私達って」
そんな生活をしていて、俺の成績は下りに、下がった。
一回終わって、姉に腕枕して後ろから抱きしめた。
姉が心配して聞いてきた。

「ねぇ、受験、大丈夫?」
「ああ、何とかなるよ」
「ごめんなさいね、私のせいね」
俺は姉の乳房を軽く揉みながら答えた。
「姉ちゃんは関係ね~よ」
「だってエッチばっかりするようになって」
「大丈夫だって、勉強してるから」
「なら、いいけど」

「なぁ、またフェラして固くしてくれよ」
「え~っ、またするの?」
「またしたいんだよ、イカせてやるから」
「もう、ユウトったら~」
姉はうれしそうに腰をクネクネさせた。

結局、俺は受験した全部の大学に落ちた。
かろうじて2次募集のあった、姉とは雲泥の差の大学に入った。
ビッチと言われていたナナは猛勉強して、意外にもそこそこの大学に入った。
勉強に集中したいと言っていたナナとはあまり会わなくなっていて、自然と別れてしまった。
俺は悔しかった。

「姉ちゃん、俺、彼女と別れたよ」
「えっ、そう、じゃ、これからは私だけね」
「姉ちゃんは彼氏いるのに?」
「何言ってるの、もうとっくに別れてます」
「そうなんだ」
「ねぇ、たまにはラブホテルとか行かない?」
「ああ、いいね」
「いっぱいしようね、楽しみだな~」

真面目で優等生だった姉を犯した当初はヤッていて楽しかった。
イクことを知り、姉は段々スケベになった。
もはや、ただのスケベなビッチに思えた。

でもな~、口に出させてくれるしな~…
いつでもヤラしてくれるしな~…
姉ちゃんをキープしつつ、彼女できね~かな…
じゃないといつまでもイカせ役で終わっちゃうだろうな、俺…

トホホな気分は心から消えなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
近親相姦の賢者タイムとか恐ろしそう・・・


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