【鬼畜】昔好きだった同級生(人妻)と浮気→無性に中出ししたくなった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

半年付き合った彼女と別れ、酒に酔った勢いで、かつて好きだったが思いを告げることなく離れた同級生の子に連絡してみた。
彼女とは高校卒業後は一度もあっていなかったが、在学中わりと仲が良かったからか、意外に乗ってくれた。

少し浮かれていたが、彼女は結婚して既に子どももいるようだった
24歳なのでタイミングとしては普通のことではある。
子育てで忙しいのだろうが、しばらく連絡を続けるうちに、会おうということになった。

全く期待していなかったと言えば嘘になるが、子持ちの既婚者に手を出すつもりは更々なく、とは言え、好きだった彼女と二人で会えることを楽しみに、俺は待ち合わせ場所へ向かった。

彼女は体型が少しふっくらして、ムチムチとした色気の漂う人妻になっていた。
胸は大きな方ではなかだたはずだが、子を孕んで成長したのだろう、思わず視線が行った。
髪を茶色に染めて、一見どこにでもいる主婦だが、ハツラツと輝いていたかつてのキラメキの面影はあった。

二人でイタリアンの店に入り他愛のない話で盛り上がった。
平日の夜、旦那には女友達と飲みに行くと伝えたらしい。
旦那は仕事がハードなようで、子育て中に相当愛想がつきたらしい
内心嬉しかった。

ほろ酔いで腕に絡みつかれ、成り行きで告白した。
彼女はその言葉を待っていたのだろう。
ホテルへ向かうことになった。


ホテルの部屋に入り、俺は彼女を壁に押し付けキスをした。
彼女の手は一瞬俺を払い除けようとし、手首を掴まれ壁に押し当てられると、諦めたように唇も緩めた。
人妻となった彼女の口に舌をいれむさぼりついた。

部屋を薄暗くし、彼女をベッドへ追い込んで、馬乗りに押し倒す。
シャワーを浴びたがっていたが、俺はそんなことをさせる気は無かった。
女の汗や唾、甘美な体液が好物なのだ。

既に彼女の服はじわっと蒸れて、首筋や額はうっすら汗ばんでいるようだった。
俺は夢中で彼女の首を舐め、服を脱がして胸、そして脇の下を舐めていった。
彼女は目がとろんと垂れて、されるがままだった。
ブラジャーを外し、たわわに実った乳を舐め回した。

俺の陰茎はズボンの中でパンパンに膨れ上がっていた。
彼女に口を開けさせ、唾液を流し込むプレイをしたところで、彼女を立たせ服を脱がさせた。
その間に俺も素っ裸になり、彼女の眼前に勃起した陰茎を見せつけるようにシゴいた。

彼女の方から俺にそっと抱きつき、柔らかいキスをした。
この時点で俺はこの美しい雌豚に俺の精液を流し込んで種付けさせることを思い付き、レイプしてでも実行すると決めた。

我慢汁を垂らし始めた陰茎が、彼女のヘソをヌメヌメと濡らしていた。
彼女を再びベッドに寝かせ、ざっくりと愛撫をしたところで陰茎をあてがった。

「あ!ゴム着けて。」
彼女の咄嗟の訴えを聞き、俺は素直に従うフリをした。
まずホテルにあるゴムを装着し、彼女を安心させた。

彼女の胴にまたがり、タオルで彼女の両手を縛る。
枕を腕の間から引っ張り、万歳の状態から動けなくした。
マンコに陰茎を当て、彼女の耳元で愛をささやく。

「俺の子供産んでよ」
挿入すると見せかけ、ゴムを外す。
にゅるりと一気に生の陰茎を膣へ挿入した。
外したゴムを彼女の目の前に見せつける。

彼女は小さく「やめて」と呟くが、悲しげな彼女の表情がさらに陰茎を硬くさせた。
無表情と化した彼女の可愛い顔を舐めながら、パンパンと音を響かせる。
「中に出すからね」

もうそろそろ限界だというところでピストンをはやめた。
彼女の瞳に涙が溜まり、キラキラと輝いて見えたのが美しかった。
なんて綺麗で可愛い女なんだろう。
赤く火照った頬に唾を垂らし、さらに本気のピストンを続けると、射精感が込み上げてきた。

彼女と別れることになった苛立ち、好きだった女が他の男のものになった嫉妬、それら全てをこの女にぶちまけてやる。
唇が触れるくらい顔を近付け、小さく喘ぐ彼女の美顔に見とれながら、一番深いところで精液を放出した。

密着した陰茎が欲望を吐き出し脈打つ。
悪いのは旦那がいるのに男と出掛けるこの女。
見限られた旦那。
を振ったあの人。
誰も俺を責める出来まい。

俺に中出しされて、涙をこぼす彼女はとても美しかった。
思わず「綺麗だよ」と囁いたが彼女の反応はなかった。
スマホで身動きのとれない彼女の綺麗なところを写真に撮りまくった。
顔も胸も髪も、白濁液が垂れている膣も撮り、ムービーで全身を録画した。

彼女の手を解放し、シャワーを浴び終わって帰り支度をしていると、別れた元カノから着信履歴があった。
俺は結局よりを戻すことになり、人妻と二度目は無く。
それこり連絡はしなかったし、向こうからも来なかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ただの浮気で終わらないところが、分かってらっしゃる・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    4年前俺は幼馴染に頼まれレイプした経験がある。幼馴染は嫌いな女がいると言っていた。
    俺は野球部に所属していた。
    レイプした女は16歳、ショートカットで目も大きく童顔で色白。可愛かった。
    当日は幼馴染を使い女を騙して家に連れて帰った。
    怯えまくる女。触れられるのがゾクゾクするくらい興奮した。
    女を部屋に連れ込むと女は何度も部屋から出ようとしていた。家にはもちろん誰もいない。
    逃げるところを引きずり戻してはわざと逃しそれを楽しんだ。
    それも飽きてきたので女の頬を一発平手打ちした。倒れこみ震えながら泣いている女。小さな体で震える姿は兎のようだった。俺は震える女の顔に触れた。涙でびしょびしょの頬に手を添え、俺と目が合うよう顔を向けさせる。大きな瞳に涙をたくさん溜め目には恐怖の色が移っていた。
    「怖い?」女の顔を覗き込みながら訊いた。
    女はコクコクと頷いた。
    それを合図に俺は女の髪を引っ張り引き倒し顔面をもう一度引っ叩いた。
    「ぅあ…!ぅぅ、ヒック…やめてぇぇぇ」女は泣きじゃくり俺に懇願してきた。
    俺は聞く耳を持たず女の唇を奪った。
    鋭い痛みと共に血の味が口に広がった。
    女は俺の唇を噛み脚を必死にバタつかせ逃げようとしていた。
    イラッとした。
    まだ自分の立場を分かっていないようだ。
    暴れる女を抑えつける。当時野球部で鍛えていた俺には容易い事だった。
    女の細い首に手をあてがい力を徐々に入れる。ドクッドクと生きている音を手で感じ俺は興奮した。
    女の顔が徐々に赤くなる
    小さな手で女は必死に俺の手を緩ませようとしていた。
    数十秒しか経っていないように感じたが女の
    抵抗が弱くなってきたのを感じ俺は手を離した。
    「ごほ!ごほ!」女がむせている間俺はその様子を楽しむように見ていた。
    「自分の立場をわきまえたほうが身の為だよ」俺は女の耳元で囁いた。
    ずっと震えている女
    そんな女を見ながら女のシャツのボタンを一つ一つ外す
    サクランボの下着をズラすと
    白くて形の良い胸が露わになった
    女は体を硬直させ涙をポロポロ流している。
    触るとまた抵抗し始めた。
    「ぃやだーーー!だれかぁたすけてぇーー!」女の痛々しい悲鳴が部屋に響く
    俺はそんな女を見て机に飾ってあった硬式ボールを女に投げつけた。
    ボールは女の方に当たった
    女は痛みで悲鳴をあげ肩を抑えながらブルブル震えていた
    もう一度ボールを投げつける
    頭に当たる
    部屋に痛々しい女の泣き声が響きわたる
    それを何度か繰り返した後
    俺は女に近づいて女の脚を開けブラとお揃いのパンツを
    触った。
    膣口の辺りに指を刺すと
    「ぁー!!っうぅ」と悲鳴をあげた
    処女なのだろうか、それとも乾いているからか
    解らないままパンツに手をかけた
    女はイヤイヤしていたが恐怖からか
    力が入っていなかった
    パンツを全て脱がすと
    恥丘にはふんわりとした毛が生えていた
    スッと筋の入った綺麗な幼いまんこだった
    脚を開け俺は自分の息子を当てがった
    女は震えながらも身を捩り泣きながら挿れられまいと抵抗していた
    俺は拳で女の顔面を殴りつけた
    ガツ!!!
    唇が切れ女の口から血が一筋流れた
    女は涙でぐちゃぐちゃだった
    目も鼻も真っ赤だった
    そんな姿でも可愛かった
    もっと苛めたくなった
    俺は思い切り自分の息子を幼いまんこに突っ込んだ
    女は身を反り返らせ数回痙攣し、嘔吐した
    俺は容赦なく腰を動かす
    まんこからは血が流れていた
    処女だったようだ
    今まで味わったことのない優越感と快感に体中鳥肌が立つのを感じた
    俺は女の首をもう一度絞め
    空いてる手で腹を殴った
    女は意識を失った
    力が抜けた身体
    幼さ残る小さな身体
    膣口から溢れる鮮血で太腿まで真っ赤になっていた
    それでも容赦なくピストンを続けた
    俺は絶頂を迎え
    女の腹に精を放った
    タバコを吸いながら女が起きるのを待っていたがなかなか起きない女にイライラし
    指にタバコを押し付けた
    女の目が開き
    ぁーーーー!と声を上げた
    唇を重ねるとさすがに今度は噛み付いてこなかった
    女の唇は涙で濡れしょっぱかった
    舌を絡め甘い唾液をしばらく味わった
    身体はガクガクと震えていた
    その後自分の息子を小さな口に突っ込んだ
    容赦なくピストンしたからか
    ぉええーー
    嗚咽しながら女は嘔吐した
    吐瀉物で俺の下半身は汚れまみれ。
    俺は女の体を何度も蹴りつけた。
    体を丸め必死に自分の身を守ろうとする女
    俺は女の髪をつかみ立たせ容赦なく
    鳩尾に蹴りを入れ込んだ
    女の体は崩れ落ちピク…ピク…と痙攣
    していた
    もう一度立たせると恐怖からか
    おしっこを漏らした
    シャーーーー
    という音が部屋に響く
    羞恥心と恐怖でぅぇーーん
    と子どものように泣いていた
    俺は笑いながら舐めて掃除するように
    言い捨てた
    女を四つん這いにさせ床を舐めさせた
    そんな姿を見るとまた興奮し
    俺はその女の尻を持ちもう一度息子を挿れた
    挿れた途端崩れ落ちる身体
    もう力も入らないようだった
    女の膣口から出る血が潤滑剤代わりになり
    グチュグチュと音が鳴り響いていた
    女の震えはずっと続いていた

  2. 2. 名無しさん  

    その後俺は二度目の絶頂を迎え
    女の尻に精を放った

    それからどんな風に女を帰したか
    興味がないからだろうか
    はっきり覚えてはいないが
    女と別れた後
    二度と女と会うことはなく
    俺は普通に生活している

  3. 3. 名無しさん  

    俺は絶頂を迎え女の尻に精を放った。
    俺は果てた途端女をもっと虐めたくなった。泣き叫ぶ姿を見たかった

    床に寝そべる白い肢体。
    血で染まった白くて柔らかい尻を思い切り何度も引っ叩いた
    その度女は「ぅぐ…」と苦しそうに声を上げていた。
    その後女の背中を踏みつけ、
    床に転がっていた硬式ボールを背中に投げつけた。野球部が投げるボールだ
    男でも本気で投げられたボールが身体に当たるとかなりの痛みを伴う。小柄で身体の柔らかい女にはとても辛いものだっただろう。
    ひっくひっくと嗚咽をあげながら顎を震わせながら泣いていた。女の目は何も映しておらず虚ろだった
    背中だけ弄ぶのもつまらないので仰向けにさせ、次は髪の毛を掴んでは引っ叩いた。
    女はその頃には意識が朦朧としていたが
    俺は意識を無くすことを許さなかった。
    女に俺の母校の校歌を覚えさせ歌わせることにした。
    間違える度お仕置きをした。
    ライターの火を体に当て何度も炙る。
    女は炎が怖いのか顔を恐怖で歪ませ
    あまりの痛みに声も出せず脚をガクガク震わせながら泣いていた。
    女の怖がる顔を見ると
    とてつもない興奮が身体中を駆け巡った。
    女の膣口に空瓶を無理やり突っ込み
    渾身の力を拳に込め空瓶の入った膣口を思い切り殴った
    女は目を見開き「ぁぁぁぁぁぁぁぁっっ」
    と悲鳴をあげた
    膣口に傷がついたのか、空瓶は女の血で紅く染まりポタッポタッ
    と血を滴らせていた
    女は目を開けたまま気を失っているように見えた
    空瓶を取り出し俺は自分の息子を挿れ
    3度目のセックスを楽しんだ
    女をビンタで叩き起こし、わざと痛みを感じるよう強く腰を打ち付けた。
    女は身体全体で震えていた
    もう何も言えなくなった様子だった
    声も出さず目も焦点が合わない
    力も入らない
    そんな様子だった
    抜け殻のようだった
    しかし恐怖は感じているのか
    抑えた腕からドクドクドクドク
    恐怖で異常に速まった脈拍を感じた
    もう一度殴ろうと手を振りかざすと
    びくんっと身体を震わせたかと思うと
    女は身体を縮こまらせ荒々しい呼吸をし始めた。過呼吸を起こしたのだろう
    痙攣もし始めた女を見ると流石に
    死なれたら困るので、俺は女の
    中で果てた後処置をして血を拭き服を着せ
    女が落ち着くのを待った。1時間近くは動かなかったが、目を覚ました女が
    「お…ねが…い…おうち…おうちに
    か…かえら…せて…」とか弱い声で俺に懇願してきた
    俺も
    親が帰ってくる時間が近づいているし
    女には警察や周りの人に言うと写真をばら撒くと脅し自宅から出した
    そこからは自分で帰ったのだろう

    俺はこの日の出来事を思い出すだけで
    興奮するようになった
    おかずにすることもよくあった。

    それから何年も経過したが
    俺は二度と女に会うことはなかった。
    あれが最初で最後のレイプになったが
    俺はあれからも
    変わらない日常を送っている

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