ヤリ手の巨乳女上司に飲みに誘われた結果→その人が実は昔・・・・・・・・

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※このエロ話は約 12 分で読めます。

金曜の週末、会社の飲み会があった。
入社して半年過ぎた頃だった。
新入社員の俺は2次会まで付き合わされた。

うちの課の係長は女性だった。
係長は飲むとヤバいと聞いていた。
絡んで飲み会の雰囲気を壊すと聞いていた。
仕事が出来て、ちょっと厳しい人だ。
それでいて綺麗な人なのに、どっかのオヤジみたいになるらしい。

それと係長は胸が大きくて、男性社員の下品な冗談のネタにされていた。
「まぁ、顔もいい、胸もデカイ、だけど仕事に厳し過ぎね~か」
「いいじゃね~か、仕事でどんなに絞られても、胸がデカけりゃ、あんなオッパイ揉んでみて~よ、俺は」

酒乱の係長の標的になるだろうと、先輩社員は目論んだのだろう。
2次会では係長の隣に座るよう促された。

その日、係長は乱れはしなかった。
むしろ、みんなに気を配って、会話を盛り上げようとしていた。
トイレで先輩に言われた。
「今日の係長、深酒しないな、お前、今日はラッキーだぞ」

2次会はけっこう盛り上がった。
係長の隣に座っていて、係長が突然、俺の手を握ってきた。
そして、折り畳まれたメモを渡された。
メモには携帯の番号と「店を出たら電話して」
書いてあった。


店を出て、地下鉄で帰る先輩達と別れて、係長に電話した。
「あっ、ムカイ君、今、どこ?」
現在地を伝えた。
「じゃ、そこにいて、すぐ行くから」

係長が歩いて来た。
酔った様子には見えなかった。
「あっ、ごめんね、明日、何か予定あるの?」
「いえ、特には」
「そう、これからちょっと付き合ってくれると嬉しいんだけど、無理はしないでね」

「はぁ、かまいませんけど」
「そう、良かった、一度ムカイ君とよく話してみたかったの、ごめんね、わがまま言って」
「いいえ、大丈夫です」
「じゃ、もう一軒付き合って」

係長はタクシーを停めた。
運転手に湾岸地区の住所を告げた。
「離れたところですね」
「遠くはないわ、いいお店なの」
係長は携帯でその店に電話をかけて席を予約していた。

10分ほど走ってタクシーが停まった。
降りたのは小綺麗なビルの前だった。
ビルの最上階のバーに入っだ。
すごく暗い照明の店だった。

通された席は窓辺の小さなボックス席だった。
港の夜景が見事に見えて綺麗だった。
係長とカクテルを注文した。

「ここ、たまに来るの、1人でゆっくり飲みたい時とか」
「やたら上品な店ですね」
「ねぇ、私のこと、みんな酒乱だと言ってなかった?」
「ええ、まあ」
「心配しないでね、それって半分演技だから」
「えっ、そうなんですか?」

「あの頃、係長になったばっかりで仕事が上手く進まないし、営業も私の言うことに耳を貸さないし、飲んで本音ぶつけてたの」
「そうですか」
「それから酒乱みたいに言われて」

カクテルが運ばれて、乾杯した。
一口飲んで、係長が夜景を見ながら言った。
「ねぇ、ムカイ君って、昔、○○町に住んでいたでしょ」
「えっ、何で知ってるんですか?」
「やっぱりね、私のこと、覺えてないのね」

係長は小学生の頃まで住んでいた町の名を言った。
「え~っ、全然分かりません、どうしてですか?教えて下さい」
「まぁ、ゆっくり思い出して」

そう言うと係長は俺の側に寄って来て、頭を俺の肩に乗せて寄り添った。。
「ムカイ君と会えるとは思っていなかったわ」
「え、え~ッ、分かんないな~」

係長は俺の手を取ると自分の太腿に乗せた。
「ねぇ、触っていいのよ、あの時みたいに」
そう言われて、ハッと思い出した。
一気に酔いが覚めた。

それは俺が小学4年のことだった。
近所のアパートに大学生くらいお姉さんが住んていた。
顔は時々見かけていた。

父子家庭で一人っ子だった俺は、その日、家の鍵を失くしてしまい途方に暮れていた。
どうしようもなくて家の前の木陰で座り込んでいた。
夏の暑い日だった。
通りかかったそのお姉さんに声をかけられた。

事情を話すと、「私の部屋で親の帰りを待てばいい」と言われた。
その人のアパートの部屋に入った。
多分、飲み物とか出してくれたと思う。
親のことや色々話したと思う。
プール帰りで疲れていて、そのうち俺は眠たくなって、床で寝てしまった。

目が覚めるとお姉さんも俺の側に、横になって寝ていた。
寝顔が綺麗だな、と思った。
胸の空いたシャツからオッパイが見えた。
お臍が見えるショートパンツから白い足が伸びていた。

俺は何を考えていたのか、そのお姉さんの足に触った。
ただ、足に手を乗せただけで、撫ぜたりはしなかったと思う。
足から腰、そしてオッパイに手を乗せた。
お姉さんは眠ったままだった。

そのオッパイの柔らかさに母親を思い出していたのかも知れない。
少しオッパイを押したり、ちょっと揉むようにした。
そして、手を離すとお姉さんは目を閉じたまま言った。
「もういいの?」

「えっ、あっ、僕…」
自分のしたことが急に恥ずかしくなってたじろいだ。
「いいのよ、触ってて、お母さん思い出したんでしよ」
「あっ、ぼ、僕…」

そのお姉さんは俺を抱き寄せた。
顔がお姉さんの胸の近くになった。
「いいのよ、触って」
お姉さんが俺を抱きしめ、俺はお姉さんの胸に顔を埋めた。

「もう少し寝ましょう」
お姉さんは俺を抱きしめたまま、目を閉じた。
痛いくらいに胸がドキドキがした。
柔らかいお姉さんの胸の感触と甘い匂いに目が眩むような気がした

しばらくお姉さんにそのまま抱きしめられていた。
そして、お姉さんは「さぁ、もうお終いね」と言うと、ニコッと笑った。

記憶にあるのはそれだけだった。
それから道で会えば、話しくらいしたかも知れない。
会えば嬉しかったのを覚えている。
俺はお姉さんとの事を誰にも話さなかった。
そして、いつの間にかお姉さんと会うこともなくなった。

成長して記憶もおぼろげになった。
ただ、お姉さんの柔らかい胸の感触と甘い匂いだけはいつまでも記憶の片隅に残った。

「えっ、係長って、あの時のお姉さん?」
「そうよ、そのお姉さん」
「え~っ、信じられない」
「私だって信じられなかったわよ」
「でも、どうして俺って?」
「名前、覚えていたの、それとムカイ君、あの時の男の子の面影があるから」

驚いて係長の足から手を離した。
俺はめくるめく思いで係長に聞いた。
「お、俺は、その~、忘れられない思い出だけど、どうして俺を覚えていたんですか?」
「そうね~、可愛かったから、こんな可愛い男の子のお母さんになりたいと思っていたかも」

俺は女にモテたことはない。
イケてる訳でもないし、身長も低い方だ。
子供の頃から引っ込み思案だった。
係長の言葉が意外だった。

「ねぇ、ムカイ君って彼女とかいるの?」
「いいえ、いませんけど」
「そう、ここで一杯だけ飲んだら、私のマンションに来ない?色々話し聞きたいの」
「話しって、どんな話しですか?」
「ムカイ君の中学や高校の頃とか、今までの事とか」
「面白い話しなんてありませんよ」
「いいの、面白くなくて、あの少年がどんな風に大人になったのか知りたいの」

店を出て、またタクシーで係長のマンションに行った。
きれいに整頓された部屋だった。
係長はバツイチだと噂で聞いていた。
子供はいない。

「ネクタイ外して、ゆっくりくつろいでね」
ソファの席を勧められた。
係長はビジネススーツの上着を脱いで、缶ビールを持って来た。
そして俺の隣に座った。
缶ビールの蓋を開けて、係長が色々聞いて来た。

中学は近くの中学に行ったの?…
高校とかで部活はしてた?…
好きな女の子とかいたの?…

色々聞かれた。
「でさ、私のことはどんな風に覚えてたの?」
「う~ん、詳しくは覚えてないけど、綺麗なお姉さんだったって、それに、その~…」
「それに、何?」
「あの時、抱きしめられて、甘い匂いがして、それはずっと記憶に残ってました」

「そう、でも、その綺麗なお姉さんがこんなオバサンになっていて、がっかりしてない?」
「そんなことないです。係長は今も綺麗で、仕事も出来て、素敵な女性だと思ってます」
「なら、良かった、でも大丈夫?お世辞言ってない?」
「お世辞じゃなくて、マジそう思います」
「ウフ、ありがとう」

そう言うと係長は俺の側に座り直して言った。
「今日は上司と部下じゃなくて、あのお姉さんと再会したって思ってくれない?」
「はい、それは大丈夫です」
「ねぇ、さっきバーで私が言ったこと覚えてる?」
「えっ…」

係長は俺の膝に手を置いた。
「あの時みたいに触っていいのよって」
「えっ、でも?…」

係長が言った。
「あのね、ムカイ君がうちの会社に入社しただけですごい偶然なのに、たくさんあるセクションの中で同じ課で、しかも私の部下になるなんて、私、ホント神様に感謝した、よく会わせてくれたって、何か運命を感じちゃったの」
「ホント信じられない偶然です」

「でね、私、ムカイ君があの男の子だって気づいた時から、ムカイ君が気になって、それでパワハラとか逆セクハラなんて思わないで欲しいの」
「大丈夫です、そんな風には思いません」

「私、思い込み強い方だし、最近おかしいのかも知れないけど、ムカイ君、私、ムカイ君が好きなの」
そう言って係長は恥ずかしそうにうつむいた。

俺は想像外の展開に驚いた。
この俺が女性からコクられてる…

「あの~、気持ち嬉しいです、すごく」
「本当?」
「本当です」

そう言うと係長は顔を上げて、いきなり俺に抱きついてきた。
「好きよ、ムカイ君」
俺も自然と係長の背中に手を回した。

俺は今までに1人としか付き合ったことがなかった。
大学1年の時、付き合って1年くらい経って振られた。
他に好きな相手が出来た、と言われた。

係長の髪からいい匂いがした。
係長と唇を重ねた。
次第に舌を絡め合う、激しいキスになった。
俺は夢中で係長の舌を吸った。

係長が顔を離して言った。
「触っていいのよ」
俺は係長の胸に手を置いた。
「あん、触って、もっと触って」

俺は係長の胸を揉み、ブラウスのボタンを1つ外してブラジャーの隙間から手を入れた。
「あ、あん、ムカイ君、好きにして、ぁあん」

固くなっている乳首をクルクルと回すように触った。
「はぁん、ムカイ君、あっ、あっ、あん」

係長のブラウスのボタンを全部外そうとした。
焦ってもたつく俺を見かねたのか、係長は自分でボタンを外した。
俺は係長のブラジャーを無理矢理押し上げた。
係長の大きな乳房が顕わになった。
大きめの乳輪に小さな乳首がツンッと立っていた。

俺は思わず乳首に吸い付いた。
「ああん、ムカイ君」
係長はあの時のように、俺の頭を抱え込むようにして抱きしめた。
息が苦しくなりながら、乳首を吸い続けた。

乳首を吸いながら、係長の股間に手を伸ばした。
係長が言った。
「ちょ、ちょっと待って、後はベッドで」

係長に手を引かれて寝室に入った。
係長は部屋の照明を落とした。

俺は係長をベッドに押し倒した。
「あん、乱暴にしないで」
「すみません、でも、俺…」

係長に覆いかぶさってキスした。
乳房を揉み、スカートをめくり係長の股間を触った。
「あん、ムカイ君、待って、脱ぐから」
係長は起き上がり、スカートとパンストを脱いだ。
「ムカイ君も脱いで」

俺も服を脱いでトランクス一枚になった。
「来て、ムカイ君」
俺は係長ブラウスやブラジャーを脱がせ、今度は優しくベッドに寝かせた。
パンティも脱がせた。
裸になった係長は綺麗だった。
白い体が艶っぽかった。

俺は夢中で係長の乳房を揉み、オマンコを触った。
「ぁあん、触って、ムカイ君の好きにして」
俺はたまらずトランクスを脱ぎ、係長の足を開いて、ギンギンに勃起したチンポを挿入した。

係長に覆いかぶさり、腰を使って突いた。
「あ~、いい、ムカイ君、いい、いい、あ~」
係長が俺を強く抱きしめた。
何年かぶりのセックスで俺は早くイキそうになってしまった。

「う~、俺、う~、イキそうです」
「イッて、外に出して、あ~、イッて~」
俺は係長の腹の上に精液を出した。

終わって抱き合った。
「すみません、何か早くイッちゃって」
「そんなこと気にしないで、私もエッチするのすごく久しぶりだったから満足よ」
「なら、良かったけど」

「私、知ってると思うけど、3年前に主人の浮気が原因で離婚したの、それからこういうことって無かったの」
「原因までは知りませんでした」
「それから丁度、係長になったし、仕事に生きようって思ってた。でも、ムカイ君と会って、ムカイ君が気になって仕方がなかったの

係長は俺の頬にチュッとキスして言った。
「ねぇ、あの時さ、私、実は感じていたんだ、だって男の子の小さい手に体のあちこち触られて、その手の感触がくすぐったいけど、気持ち良くって」
「そうだったんですか」
「ねぇ、あの時みたいに触ってみて」
「できるかな~?俺」
「体を優しく触ってくれればいいの」

俺は起き上がり、係長の体の横に座った。
目を閉じた係長の体に触れるか触れないかって感じで撫でた。
肩から乳房の上まで、太腿から足のつけ根まで…
「これでいいですか?」
「うん、気持ちいい」

乳房の回りから脇の下まで、脇腹から腰骨まで、お臍からオマンコの上まで…
「ぁあん、気持ちいい~」
そしてゆっくりと指先滑らせて、クリトリスを触った。
「あ~、ムカイ君、いい、気持ちいい~」

係長は自分から足を開いた。
俺は左手の指先でクリトリスを左右に撫でながら、右手の中指を膣に入れた
「はぁ~ん、ムカイ君、上手、あ~、いい~」

膣に入れた指先を出し入れした。
クリトリスも触り続けた。
「あ~~、イッ、イッちゃう、イ、イクッ」
係長は体を仰け反らしてイッた。

俺のチンポはまた勃起した。
係長はトロンとした顔で起き上がった。
「今度は私がしてあげる」

係長は俺にベッドに横になるように促した。
そして、俺の足にの間に座り、勃起したチンポを握って言った。
「はぁん、これがムカイ君のオチンチンね」
「もしかして想像してました?」
「フフッ、ちょっとね」
「大したことないでしょ、俺のは」
「ううん、すごく立派よ」

係長がチンポを咥えた。
チンポを吸って頬を凹ませながら咥える係長の顔がすごくスケベに見えた。
俺は会社の女上司がチンポを咥えてる、と思うとすごく興奮した。
係長が早く首を振った。
俺はまたすぐイキそうになった。

このままイクわけにはいかないと思った。
係長の頬を両手で挟んで、チンポから顔を上げさせた。
丁度、寸止めしたタイミングになった。

「俺、入れたいです」
「じゃ、私、上でいい?」
「はい」

係長は俺にまたがった。
チンポを握り、自分から腰を落として入れた。
「ぁあ~、あん、入ったわ、ぁあん」
係長が声を上げた。
俺は下から突き上げた。
寸止めの効果か、持続して突くことができた。

係長は乳房を揺らしながら、俺の動きに合わすようにクイクイと腰を揺らした。
「あ~、いい~、ぁあ~、気持ちいい~」

俺は係長の少し垂れ気味の大きな乳房を両手で鷲掴みにした。
「あ~、いい、イッちゃう、あ~、イク~~」
係長の膣がキュッと締まった。
俺はたまらず係長の膣の中で射精してしまった。
それは最高に気持ち良かった。
男と女が1つになるってこういう事かと思った。

「ぁあッ、あっ、ぁあん」
係長はビクッビクッとお腹を痙攣させた。
そして俺の上に倒れ込んだ。
係長はハッハッと肩で息をした。

「すみません、中でイッちゃいました」
「いいの、私も離れられなかったから」
「大丈夫ですか?妊娠とか」
「多分、大丈夫、生理終わったばかりだから」
「じゃ、良かった」
「ねぇ、キスして」

チンポで繋がったまま、俺達は抱きしめ合って
キスした。
顔を離して係長が言った。
「あの少年だったムカイ君にイカされちゃった」
「あのお姉さんとエッチしちゃった」

それから2人で抱き合って寝た。
翌日の早朝、横で眠る裸の係長の体を優しく撫でて触った。
「あん、気持ちいい~」
俺は目覚めた係長の足を開かせると、係長の股間に顔を埋めた。
「あん、恥ずかしい~、あ~、いい~」
係長のオマンコに舌を這わせて、クリトリスを吸った。
「あ~いい~、イッちゃう、あ~、イク~」

濡れた口の回りを手で拭って、係長を抱き寄せた。
「もう、ムカイ君ったら、朝からエッチよ」
「良かったですか?すぐイッちゃって」
「うん、私、何か感じやすくなっちゃった、すぐイクようになって、前はこんなんじゃなかったけど、ねぇ、今日も一緒に居れる?
「はい、もちろんです」

その日、どこにも出掛けず、ほとんど裸で過ごした。
感じやすくなったと言っていた係長を何度もイカせた。
指で、クンニで、セックスで…

そして日曜の朝、係長が言った。
「今日は帰っちゃう?」
「明日、出勤だし、靴下や下着、変えなきゃ」
「え~っ、淋しいよ、それなら、洗濯するし、Yシャツはアイロンかけるよ」

結局、月曜一緒に出勤するまで俺達はセックスしまくった。
俺も金曜から何度もイッていたし、セックスの回数重ねて持続力がついた。
タイミング合わせて、自分もイケるようになった。

「ああ~、いい~、イッ、イクイクイクッ」
「俺もイクッ」
「あああああ~、イクゥゥウゥゥ~」

俺達は名前で呼び合うようになった。
「私、もうショウタから離れられない」
「俺もだよ、ミユリ」

月曜、手を繋いでマンションを出て、一緒に出勤した。
電車を待つ駅のホームでミユリが言った。

「ねぇ、ショウタ、一緒に暮らさない?」
「うん、そうなったらいいと思ってた」
「お父様は大丈夫?」
「オヤジはかえって喜ぶと思うよ」
「そう、じゃ、決定事項として色々動くわね」
ミユリはニッコリ笑って俺を見た。

「はい、係長」
「よろしくね、ムカイ君」

10才年上の女性、しかも上司と同棲か…
人生って不思議だな~、色々あるな~…
そう思いながら、そっと係長のお尻を触った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
毎度あざっす!<(_ _)>
巨乳女上司、最高っすねぇ・・・


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