【鬼畜】電車で騒いでた金欠ジャニオタJCに協力を願い出てみた結果・・・・・・・・・

閲覧数: 7,095 PV

※このエロ話は約 5 分で読めます。

ある日、電車でウトウトしてたら、キャッキャッと煩い集団がいる。
よく見るとJCくらいの4人組。

・煩い“リーダー”らしき女。
・プチ“ブス”。
・派手な感じの田舎“ヤンキー”風(西野カナ風。かなり可愛い)。
・お調子者の地位的には“下っ端”の子(ももクロの玉井風。服装は派手だが黒髪ロング、普段は真面目なんだろう。1番可愛い)。

まとまりのない4人組だが、今流行りのLINEか何かで知り合ったのだろう。
話の内容からするとジャニヲタらしい。

リーダー「ねえ、今度◯◯◯のライブ行くよね?」
ブス「チケ取れっかなぁ?」
ヤンキー「お金欲しいなぁ~なんかバイトとかないかなぁ?」
下っ端「あ、自分何とかしますよ」
リーダー「ホントかよ、ぎゃははっっ」

ほんと煩いです。
でもヤンキと下っ端は何か気になる。
2人とも太もも丸出しだし・・・下っ端は胸も・・・。

リーダー「何かあの人(僕)見てるよね?(ヒソヒソ)」
ブス「キモい~」
ヤンキー「キャッキャッ」
下っ端「聞こえちゃいますよ~」
(僕ですか?)
・・・慌てて狸寝入りw


しばらくしてリーダーとブスは降りたらしい。
(神様ありがと!)
あ、ヤンキーも降りた。
(降りないで~)
そして下っ端が残った。

僕もそろそろ降りる駅だ。
帰ったら4人をネタにしてオナニでもしょっと。
・・・と思ったら、下っ端と降りる駅が一緒だった。
太ももとケツでも拝みながら目に焼き付けるか・・・。
(千葉の田舎なんで人がいません)

エレベーターの中、下っ端と2人きり沈黙・・・。
話し掛けても変質者だw
(あれ、帰り道も同じ?)
こりゃ僕、ストーカーに間違われてもおかしくない。
突然、下っ端が振り返った。

下っ端「何ですか?自分の事つけてるんですか!?」
僕「え?なに!?」
下っ端「大声出しますよ!」
僕「違う違う!」
下っ端「じゃ何ですか?」
僕「僕もこっち方向なんです(めちゃ敬語)あわわw」
下っ端「あわわってw、キャッキャッ」
僕「ホント違うんです、あわわw」

奇跡的に打ち解ける!
下っ端「さっきオジさんのこと話してたから、逆ギレされたかと思って・・・」
まだかなり若いですけど僕。
僕「ジャニ好きなんだ?」
下っ端「やっぱ聞いてたんじゃないですかw」
僕「ごめんなさい↓」

下っ端「めちゃ敬語だしwwウケるwwでも田舎だし全然行けないんですよね~学生だし」
僕「いくつなの?名前は?」
下っ端「麻衣です、13歳です。オジさんは?」
僕「まだ31歳です、◯◯です」
麻衣「意外と若い(失礼な)、でもオジさんだよ~、オジさん、ロリ?」

僕「ロリじゃないよ。でも、ももクロは好きかな」
麻衣「やっぱロリじゃんw」
僕「麻衣ちゃん可愛いし、携帯教えてよ。何か協力出来るかも」
麻衣「いいよ」
(・・・え、いいの?)

ここから先はメール。
麻衣『おっかけしてると貧乏なんだよね』
僕『麻衣ちゃんは今までそういう事した事あるの?』
麻衣『フェラなら何回かある』
僕『あわわw、僕のもフェラしてくれたら協力するよ』
麻衣『恐いから、友達連れてっていい?』

日にち変わって・・・。
麻衣「ひさびさ~」
あ、ヤンキーだ!
西野◯ナ似のヤンキーもいる。
ヤンキー「紗季です、こないだの人だwwウチラのことチョー見てた人だよね」
(そんなに見てませんけど・・・)

何だかんだ無駄話しつつラブホへ。
地方は複数でも入れるんだよね。
ドア閉めるなり、麻衣にチュー。
紗季「わ、めちゃチューしてる」
最初はビックリしてた麻衣もだんだん脱力、目はトロ~ンとしてる。

紗季にもチューしてそのままベッドへ。
2人の未熟な身体を楽しんだ後、シーツがビチョビチョになってた。
(2人ともビクビクしてました)
僕「2人で舐めて」
2人に両乳首を舐めさせ、2人のマンコに指入れながらチンコを擦らせる。

ビチョビチョ。
僕「麻衣、紗季、チンコ舐めてくれる?」
麻衣は何回かした事はあるみたいだが、紗季はチンコを見た途端ビックリしてた。
紗季「おっきい!」
麻衣「こうやるんだよ」
しばらく麻衣の未熟なフェラを堪能し、紗季も恐る恐る舐める。

麻衣と紗季の可愛い舌が僕のチンコを・・・。
僕「あ、出そう」
紗季「え、キャッ!」
麻衣「ビックリした!」
気持ちよすぎて2人の髪と顔に思いっきり発射してしまった。

麻衣も紗季も初顔射らしく、紗季は涙目、麻衣はボ~ゼン。
麻衣「めちゃ出た!オナニーしないの?」
紗季「グスッ・・・」
麻衣は意外と大丈夫そうだったが、紗季は泣きそう。
(泣き顔も可愛い)

麻衣「オジさん写メ撮って」
(え?いいの?)
最近の子は記念に何でも写メるらしい。
精子でドロドロになった顔でピースしながらツーショットw

麻衣「誰にも見せないでね」
紗季を慰めつつ、再び身体を愛撫舐める。
舐められるのは好きらしく可愛い声で喘いでる。
紗季「あ、あぁ・・・!」
イッちゃったみたい、シーツがまたビチョビチョ。

勢いに任せて挿入。
紗季「痛いっ!」
必死にしがみついてる健気な紗季。
キツつくてなかなか動けなかったけど最後は再び顔射した。
僕「全部飲んで」
紗季「何か苦いよ」
麻衣は紗季が飲んでる姿をボーゼンと見てました。

その麻衣に愛撫、舐める。
麻衣「あ~、オシッコ出ちゃう!」
麻衣お漏らししちゃいました。
麻衣「恥ずかしい」
僕「大丈夫だよ」
全部舐めてあげました。

僕「入れていい?」
麻衣「え、イヤ」
僕「紗季ちゃんは入れたのに、麻衣ちゃんは入れないの?紗季ちゃん頑張ったのに、不公平になっちゃうよ」
麻衣「・・・分かりました、大丈夫です」

紗季ちゃんは安心したのか隣で寝てるw
麻衣「い、痛い」
紗季ちゃん以上に麻衣ちゃんのマンコはキツくなかなか入らない。
しばらくしてようやく半分くらいまで挿入。
麻衣「早く出して、痛いよ」
麻衣ちゃんの未熟なマンコ気持ちいい。

僕「出る、顔に出すよ」
麻衣「はい」
麻衣ちゃんの顔に顔射、ついでに隣で寝てる紗季ちゃんにも再び顔射。
今度は紗季ちゃんボーゼン。
紗季「寝てたのに」
僕「2人で綺麗して」

2人でチンコをお掃除させてお互いの顔に付いた精子を舐め取らせ・・・。
僕「半分ずつ飲んで」
紗季はゴックン、麻衣はケホケホ。
仕方ないんで紗季に口移しさせて紗季にゴックンさせました。
(紗季は精子にあまり抵抗ないみたい)

紗季「麻衣、オシッコしたべ?」
麻衣は顔真っ赤。
最後はまたフェラさせて顔射しました。
麻衣と紗季は今も定期的に会ってます。

 

管理人の戯言(´・ω・`)


コメント
  1. 1. しげ  

    わしのきくなめーや

コメントを書く