アパートの隣室の女に彼女のイキ声を聞かせ続けた結果・・・・・・・・・

閲覧数: 14,332 PV

※このエロ話は約 14 分で読めます。

俺は当時、21才で大学に通っていた。
付き合っていた彼女は17才の高校生だった。
バイト先のコンビニで知り合った。
茶髪の軽い感じで、声をかけたらアパートまでついて来た。

当然、ヤッた。
彼女、ナナミは処女ではなかった。
俺が3人目だと言っていた

体は少し太目だが、胸はデカイ。
女性上位にしてヤルと、大きな乳房がタワンタワンと揺れた。
俺はナナミの乳房が揺れるのを見るのが好きだった。
ナナミの反応が良かった。
可愛い喘ぎ声をよく出した。

あん、くすぐったい、けど、いい、ぁあ~…
あ~、いい、ぁあん、そこ、あ~、いい~…
あん、すごい、あん、感じちゃうよ~…
何回かしてナナミはイクようになった。
初イキはバックからだった。

「ぁあ~、今日、すごい、ああああ~~~」
「ほら、イケよ」
「ああ~~、イッ、イク、イッちゃう~」
最後に何回か大きく突くと、背中をビクンビクンと痙攣させて、ベッドに倒れ込んだ。
声が大き過ぎて隣の部屋に聞こえるんじゃないかと心配した。

更に回数を重ねるとどんな体位でもイクようになった。
バックから、上に乗せても、正常位でもイッた。
なるべく声を抑えるように言ったが、イク時だけは無理だと、大きな声を出した。
「あ~、イクイクッ、イク、あ~、イク~~」

ナナミは土曜の午後か日曜のバイトの後、どちらか必ず俺の部屋に来た。
ナナミを何回かイカせ、俺もナナミの腹の上とかに射精して、しばらくすると、ナナミがフェラして俺のチンポを立たせる。
そして、次は俺がイクまでヤル。
それが俺達のパターンになった。


俺は安アパートの2階の角部屋にいる。
隣室に住む人を俺は知らなかった。
集合郵便受けにも名前は書かれていなかった。
ただ、夜中に微かに物音が聞こえたから、誰か住んでいるのは確かだった。

ある日、夜中に腹が減ってコンビニに行こうとドアを開けたら、ちょうど隣の住人が帰って来てドアノブに鍵を入れるところだった。
隣の住人は女性だった。
「あっ、どうも」
軽く挨拶した。
「あっ、こんばんわ」
その女性はコクッとうなずくように挨拶を返し、そそくさと部屋に入った。

へ~、綺麗な人じゃん、と思った。
長いストレートヘアで、上品そうな人だった。
コンビニに向いながら思った。
ナナミのアノ時のイキ声を聞いているとしたら、どんな顔して聞いているんだろう…
申し訳ないが、あんな綺麗な人にもっとナナミのイキ声を聞かせたい、という意地悪な気持ちも生まれた。

「あ~、ダメ、声出ちゃうよ~、ぁあああ~」
「いいぜ、声出しても」
ナナミの両足を肩に乗せ、ナナミの体を折り畳むように体重をかけて、強く突いた。
ナナミはイヤイヤするように頭を振った。

「ああ~、イッちゃう、またイッちゃうよ~」
「ほら、イケよ」
「ぁあああ~~、イク~、ああああああ~~」
「俺もイクゼ」
「イッて、ヒトシさんも、あ~、イッて~~」

ナナミの腹の上に射精して、ベッドでまったりしてナナミを抱き寄せた。
その時、隣の部屋からバタンと音がした。

「えっ、やっぱり聞こえてるんじゃない?」
「そうかもな」
「ヤダ~、大きな声出しちゃった」
「しょうがね~だろ、良かったんだろ?」
「うん、何回もイッちゃった」

そんな会話をした。
それからナナミは声を抑えるようになったが、
イク時だけはどうしようもなく声を出した。
「あん、ヒトシさん、イッ、イク~、あ~~」

その数日後、夜中寝ようとしているとドアがノックされた。
ドアのレンズから覗くと隣の女性が廊下にうずくまっていた。
ドアを開けた。

「ど、どうしたんですか?」
女性は真っ青な顔を見上げて言った。
「きゅ、救急車、呼んで、下さい」
「大丈夫ですか?」
「スマホ、見当たら、なくて、うっ、ぅう~」

尋常ではない様子だった。
速攻、電話して救急車を呼んだ。
うずくまっている女性は顔を歪ませて、冷や汗をかいているようだった。
「大丈夫ですか?救急車すぐ来ます。立てますか?下で救急車待ちましょう」

俺は女性の脇に手を差し入れ、静かに立たせて、腰に手を回して歩かせた。
前かがみでお腹を押さえる女性が外階段の踊り場まで降りて言った
「あっ、保険証、ぅう~、それと鍵も…」
「どこにあるんですか?取って来ます」
「ぅう~、バックに、机の、ぅうう~」

女性はまたしゃがみ込んでしまった。
超ヤバい状況だ、と思った。
俺は階段を駆け上がり、女性の部屋に入った。
入って驚いた。
壁一面の本棚と床におびただしい数の本が山積みにされていた。

部屋のパソコンが置かれた机にバックがあった。
中を見るとなんだかんだの他に保険証と鍵が入っているのを確認した。
俺はバックをつかみ、部屋を出て鍵をかけた。
そして自分の部屋にも戻り、素早く簡単に着替え、財布だけポケットに突っ込んで、階段に戻った。

「もう無理しないで、ここで待ちましょう」
「ぅうっ、す、すみません」
救急車のサイレン音が近づいて来た。
「もう大丈夫ですよ、すぐ来ますから」

到着した救急隊員に事情を話し、女性は担架に乗せられ、救急車に運ばれた。
何かの助けになるんじゃないかと俺も救急車に同乗させてもらった
救急車に乗ったのは初めてだった。

「いつから痛みがはじまりましたか?」
「う~、何時間か、前です」
「我慢してたんですね」
救急隊員は女性に色々問いかけていた。
程なくして救急車は総合病院に着いた。

女性は担架のまま運ばれ、俺は人っ子一人いない、だだっ広い待合室で結果を待った。
しばらくして看護婦が来た。

「ノムラ マユさんの付き添いの方ですか?」
「あっ、今、救急車で運ばれた、その~、アパートの隣の人で名前は知らなくて」
「えっ、知らないんですか?とにかくノムラさんは急性虫垂炎で緊急手術します」
「虫垂炎って、盲腸の?」
「そうです。手術が終わるの待たれますか?」
「は、はい」
「では、外科の待合室でお待ち下さい、ご案内します」

案内された待合室で小一時間程待った。
その人、マユさんが目を閉じたまま担架に寝かされて出て来て、俺の目の前を通って病室に運ばれた。

さつきと同じ看護婦が来た。
「手術は無事終わりました。4、5日間の入院になります。面会は明日にお願いします。今日はご苦労さまでした」

俺は1時間くらいかけて、夜中の街を歩いて帰った。
翌日午前中、大学の講義の前にバスに乗って病院まで行った。
マユさんのいる6人部屋に入った。
マユさんは横になっていた。

「大丈夫ですか?」
「あっ、昨日は本当にありがとうございました。まだ起き上がれないのでこのまま失礼します」
「いえ、楽にしていて下さい。あの~、何か手伝えることありますか?」
「ありがとうございます。あの~、スマホ無くてどこにも連絡出来なくて、部屋のどこかに必ずあるはずなんです」

「携帯の番号教えて下さい。俺で良ければ部屋の中で鳴らしてみますけど、あっ、でも失礼ですよね?部屋に入っちゃ」
「いいえ、信頼してますから、是非お願いします、鍵はそこのバックのポケットに入ってます」

俺は講義に出席するのを諦めてアパートに戻った。
マユさんの部屋に入り電話をかけた。
鈍った着信音がした。

スマホは乾燥まで出来る縦型の洗濯機の中にあった。
乾燥済のシャツや下着の間にあった。
へ~、こんなパンティ履いてるんだ、と二三枚のパンティを取り上げて見てみた。

それにしても、部屋にある本の量に改めて驚いた。
マユさんってあんな綺麗な顔して何者?的な興味が湧いた。

また病院に戻り、スマホをマユさんに渡した。
「どこにあったと思います?」
「どこですか?」
「洗濯機の中に落ちていました」
「えっ、あっ、タオル取り出した時に落としたんだ、あの時、私、吐き気とかすごくって」

「でも、良かったですね、見つかって」
「えっ、っていうことは洗濯機の中も見たんですよね」
「そりゃあそうですよ、洗濯機の底でスマホ鳴ってたんですから」

「あの~、大変申し訳無いんですけど、その洗濯機の中身を何かの袋にひとまとめにして持って来て頂くというのは、お願いしてもいいでしょうか?」
「はい、大丈夫ですけど」
「私、こっちに友達とかいなくて、田舎も遠いし、親も呼べないし、着替えが何も無いので、そうしてもらえるとすごく助かります」

俺はまた病院とアパートを往復して洗濯物を届けた。
そして、SNSで友達になって病室を出た。
マユさんの投稿を見た。
稀な投稿は(私は元気でいます)的な報告で、ほとんどが本が料理についての投稿だった。
SNS上の友達も少ないみたいで、「いいね」の数は少なめだった

でも、俺はそんなマユさんの投稿に好意を持った。
浮かれた感じではなく、優しく語りかけるような投稿の文章がいいと思った。
真面目な人なんだろうな、と思った。

マユさんから「今日、退院します」とメッセージが届いた。
続いて、「今回の件のお礼を是非させて下さい。落ち着いたらまた連絡します」とメッセージが書き込まれた。

隣室同士だが、相変わらずマユさんとアパートで会うことはなかった。
週末を挟んだが、俺はナナミを部屋に連れ込まなかった。
もうマユさんにナナミの声を聞かせられない、と思いラブホに行ってヤッた。

マユさんが退院した約一週間後の昼、またメッセージが届いた。
「溜まっていた用事が片づきましたので、明日とか夕食ご一緒にいかがでしょうか?料理作りますので良かったら食べに来て下さい」
俺は「はい、伺います」と返信した。

「準備出来ました」とメッセージがあって、マユさんの部屋のドアをノックした。
マユさんが薄いブラウスと膝上のスカート姿で、ニッコリと出迎えてくれた。

部屋に入ると床に積まれていた本がきれいに片付けられていて、床に置かれたテーブルにはご馳走が並んでいた。
ビールで乾杯した。

「それにしてもすごい量の本ですね、マユさんって何してる人なんですか?」
「えっ、私ですか?、私、小説家目指してるんです」
「へ~っ、なるほど、でも、すごいです」
料理はどれも旨かった。
食べながら、マユさんは自分のことを話してくれた。

俺とは違う地方出身で29才。
OLして貯めた貯金を少しづつ取り崩したり、ちょっとした文章を書くバイトしたりして暮らしている。
あとは小説を考えたり、書いたりで、ほとんど夜型の生活している

「じゃ、俺とは真逆ですね、俺は結構、朝早い日もあるし」
「そうみたいですね」
そうみたい…その言葉が引っかかったが、その時は黙っていた
俺達はビールを3缶ほど飲んだ。
マユさんも手術したばかりで本当はいけないんだけど、とか言いながら、飲んで顔を染めていた。
床に座っているマユさんのスカートから出た白い素足の膝が色っぽかった。

色々話しをしていてマユさんが言った。
「ヒトシさんってロックが好きなんですか?」
「聞こえてたんですか?」
「うん、夜中とか、ほんの少しだけど」
俺は今が言うチャンスだと思った。

「で、他にも聞こえてた…」
「えっ、何?」
「低い音量で聞いていた音楽が聞こえていたのなら、聞こえていましたよね?人の声とか、例えばアノ時の声とか」

そう言うとマユさんはハッとした表情になって、酒で赤く染めた頬が更に赤くなった。
ああ~、ヒトシさん、いい~、いい~~~…
「聞いていたんですね?」
「あっ、いえ、どうしても聞こえてしまって」
マユさんはそう言うとうつむいてモジモジし始めた。

「すみません、配慮が足りなくて」
「いいえ、ここ古くて、壁薄いから」
「で、どうでした?聞こえて」
俺は一旦立ち上がり、マユさんの隣に移って座り直した。

「えっ、何ですか?」
「で、どうでした?聞こえて」
「どうって、そんな、決して…」
「決して、何ですか?」

俺は膝の上に置かれたマユさんの手を握った。
マユさんは俺の手を払いのけようとはしなかった。
その時、俺はヤレると思った。

「聞かせてしまってすみませんでした。でも、結構激しかったでしょ」
「えっ、そんな、えっ、私…」
俺はマユさんの肩に手を回して抱き寄せた。
「えっ、何するんですか?困ります」
言葉とは裏腹にキスして唇を吸うと、自分から舌を出してきた。

それからセックスまでは一直線だった。
ブラウスのボタンを外し、ブラの中に手をいれると乳首はツンツンしていた。
パンティの中も手を入れた時にはグシヨグシヨに濡れていた。
ただ、喘ぎ声は小さかった。

ベッドに押し倒すと「灯りを消して」と小さな声で言った。
マユさんは更に隣の部屋に聞こえることを気にしていた。
俺は灯りを消し、マユさんを完全に裸にした。
薄明かりの中に浮かぶマユさんの白い体が悩ましかった。
そこそこの大きさでお碗型の丸い乳房、痩せ気味でくびれのあるウエスト、恥丘から真っ直ぐ伸びた長く白い足、そして横を向き指を噛む色っぽい仕草…
綺麗だった。

「手術したばかりだから優しくして」
「分かりました」
俺はマユさんの膝を立たせて足を開かせた。
そして、上体を起こした姿勢で挿入した。
キツくて締まりのいいオマンコだと思った。

「ぁぁ~、ぅうん、ぁっ、ぁ~」
腰を使ってオマンコを突いた。
自分の口を押さえていたマユさんが両手を上げてた。
俺はその手を恋人繋ぎに握った。
俺は強くピストンして突いた。

「ぁ~、ぁぁぁあ~、ぁっ、ああ、あああ~」
マユさんは目を大きく開き、俺を見つめながらすぐに絶頂を迎えてイッた。
体を一瞬海老反りに反らすと、バタッと体の力が抜けたようになった。
俺は一旦チンポを抜き、腕枕してマユさんを抱き寄せた。
マユさんも乳房を押しつけるように抱き付いてきた。

「良かったですか?」
小声で言った。
マユさんも小声で返事した。
「うん、とっても…」
「俺も良かったですよ」
「でも、ヒトシさん、まだイッてないでしょ」
「まぁ、そうですけど」

「ねぇ、本当はヒトシさんの好きなようにして欲しいんだけど、退院したはかりで、手術の跡がまだ少し痛むから」
「そうですか、じゃ、口でしてくれたりします?」
「えっ、うん、する」
そう言うとマユさんは俺の足の間に入り、トロンとした表情で勃起したチンポを直立させて握った。

「はぁん、すご~い、固い」
マユさんは自分の愛液でまだ濡れている俺のチンポをゆっくりと限界まで口深く咥えた。
そして言った。
「すごい、これが私の中に入って、これでイカされたのね」
おかしなことを言うな、と思った。

「そうですよ」
「あの~、私、ヘタだと思うけど、本当にヘタだったら言ってね」
確かに上手なフェラではなかった。
咥えて首を振るだけで、なかなかイキそうにはならなかった。
口からチンポを抜いてマユさんが言った。

「顎疲れちゃった、ごめんなさい、私、やっぱりヘタでしょ、こういうの初めてだから」
「えっ、フェラするの初めて?」
「うん、実はセックスも」
「ぇえええ~~~」
俺はマジ驚いた。
「初エッチで初イキって、そんなに良かったんですか?」
「うん、自分でもビックリしてる」

マユさんは俺のチンポから手を離して言った。
「ねぇ、本当は教えて欲しいの、いっぱい知りたいの、その~、セックスとか色々」
「いいですよ、俺で良かったら」
「でも、ダメよ、彼女さんはどうするの?」
「別れます」
「そんな、それじゃ彼女さんに悪いから、今日で終わりにしましょうね」

俺は焦った。
気がつけばマユさんと救急車に乗った時から、いや、マユさんに俺の部屋のドアをノックされてから、俺はナナミを忘れて、マユさんのことを考えていた。
今日で終わりになんか出来ないと思った。

俺はベッドの上で正座してマユさんと向かい合った。
「マユさん、俺、どうしようもなくマユさんに惹かれているんです、多分、初めて見かけた時からです、改めてお願いします、俺と付き合って下さい」

「フフッ」
マユさんが笑った。
「何が可笑しいんですか?」
「だって、アレが小さく可愛くなって」

自分の下半身を見るとチンポは縮み上がっでいた。
俺は恥ずかしくなって、両手でチンポを隠して言った。
「彼女とはきっちり別れます、俺はまだ学生で、何の力も無いけど、マユさんだけを想い続ける自信だけはあります」
「本当?」
「マジで本当です」
「私って我が儘よ」

「それは作家だからでしょ、我が儘でいいです、好きです、マユさん」
「本当に本当?」
「本当です」
そう言うとマユさんはいたずらっぽく笑って言った。
「じゃ~あ、もう一度して、さっきみたいに」
「もちろんです」
「キスからもう一度よ、優しくね」

俺はマユさんを抱き寄せた。
そして、その夜って言うか、朝までにマユさんは何回もイキ、俺は4回射精した。
精子出し切って、チンポの先っぽがヒリヒリした。

それから曜日は決まっていないが、マユさんは週に2回くらい俺の部屋に来た、
俺の部屋でヤレば多少声を出しても住人に聞こえないだろうと、2人で話した。

その他にも色々話した。
マユさんの深い理解力と博識に驚いた。
そして、俺に対する深い愛情を感じて、俺はマユさんに惚れて、完全に好きになった。

ほったらかしにしていたナナミには、可哀想だが「別れたい」と告げた。
泣きわめかれると思っていたが、意外とあっさりしていた。

「ふ~ん、そうなんだ、その年上の人を好きになったんだ、悔しいけど、早く言ってくれれば良かったのに、私だって色々あるから」
「そうだな、ごめん」
「実はさ、先輩からコクられて、どうしようかなって、思ってて」
「そうか、JKでも色々あるんだな」
「あのさ、JKだから色々あるの」

マユさんはナナミ以上にセックスを求めて来た。
フェラも上手になりたいと自分から進んでした。
口内射精もされてみたいと言った。

「そろそろ、イクよ」
マユさんの口の中に出した。
マユさんは「ううっ」と呻きながら、精液を口で受け止めた。
精液をこぼさないようにジュル~と吸いながら、口からチンポを抜くいた。
そして、ゴクンと喉を鳴らして飲み込んだ。

「う~ん、やっぱり苦い、でも飲めた」
「ありがとう、飲んでくれて」
「えっ、ありがとうなの?飲むって」
「そうですよ、まず女性の口に出すって、その放出感もいいし、それに普通は飲んだりしない精液を飲んでくれたりって、男にとってはいいもんですよ、征服感が満たされて」

「征服感か~、そうなんだ、じゃ、ヒトシさんはこれからも私に飲んで欲しい?」
「そうですね、毎回じゃなくていいけど」
「分かった、口に出したいって思ったら何時でもそうしていいからね」
「じゃ、そう言います」

裸のままキッチンでうがいして来て、ベッドの俺に抱きついてマユさんが言った。
「私、ヒトシさんをもっと喜ばせたいな、そのためなら何でもしてあげたいの」
「もしかしてそれって小説のネタになったりして」
「う~ん、直接的には無いけど、間接的には影響大かな」
「間接的って?」
「心情的にってこと、男女の心理ね、それとセックスの重要性も再認識できるし」

「で、どうします?今日はまだお互いに1回しかイッてないけど」
「じゃあ、今度はヒトシさんがして、口で」
「いいですよ、結構好きですよね、クンニ」
「もう!恥ずかしいこと言わないで」

実はマユさんはクンニの時が1番大きな声出すし、必ずイク。
マユさんが大きく開いた股間に顔を埋める。

「あ~、素敵よ、ぁあん、あっ、それいい~」
敏感なクリトリスを強めに吸い、軽く歯に当てる。
「あ~、いい、あ~、上手、いい、ぁああ~」
マユさんは頭をのけぞらしながら、俺の頭をオマンコに押さえつける。
「ぁあああ~、イク、イク、イクッ、ぁあ~」

その後いつも、口の回りに愛液がついたまま、マユさんにキスする
「あん、こんなに汚してごめんなさい」
そう言ってマユさんは俺の口の回りの自分の愛液をベロベロと舐めてきれいにして、俺の舌を吸う。

「あん、好きよ、ヒトシさん、私を捨てないでね」
「捨てたりなんかしません、一生かけてマユさんを愛します」
「あ~、ヒトシさん、大好き、私のことヒトシさんの好きにして」

ある日、マユさんが言った。
「小説書き終わったんだけど、読みたい?」
「もちろんですよ、どんな内容?」
「今度はサスペンスに挑戦したの」
「へ~、楽しみだな」

マユさんのパソコンをクリックした。
その小説の書き出しはこうだった。
「また隣室から声が聞こえた。女の声だ…」

読み進むと、マユさんの小説のそれまでにはなかったエロい描写が所々にあった。
内容もスピーディーで面白かった。
「どう?良かった?」
「うん、これは売れると思う、展開もいいし、エロいシーンも良かった」
「でしょ、全部ヒトシさんのお陰よ。特にさ、女性を扱う時の男性の息使いとか、経験しないと分からないからさ、それとさ…」

机の横に立ち、マユさんの小説の説明は延々と続いた。
俺は話しを半分聞き流しながら思った。
まあ、俺も少しは人の役に立ってる訳だ…
これからも小説ネタのためにヤリ続けなきゃな…
小説の話しになると長くてしつこいけど、セックスは好き者で、精子も飲んでくれるし、優しいし、いい女だもんな、マユさんは…

「でね、主人公は実はそこで反対のこと考えている訳、だって殺された女性の過去は…」
マユさんは自作について夢中で話し続け、俺はマユさんの柔らかい尻を撫で続けた…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
大作やぁw


コメントを書く