同居中のちょいブス巨乳の義妹のオナニーを目撃した結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

俺は妻の妹ユイナ、25才を性奴隷みたいにしていた。。
ユイナは頭がトロいのか、精神的に弱いところがある。
仕事も長続きせず、引きこもりがちな暮らしをしている。
顔は普通と言うか、ちょいブスレベルだ。
だが、体はいい。

妻のナナミは俺と同い年で34才。
しっかりした優等生タイプだ。
結婚して5年経つが、子供はまだいない。
ナナミはしょうもない妹、年の離れたユイナの面倒を良くみていた

いつもけだるそうにしているユイナだが、とにかく胸はデカイ。
ナナミの胸もそこそこ大きいが、ユイナはEカップはあるだろう。
細いウエストでケツも丸い形をしている。
体だけは完璧だ。
結婚前、初めて紹介された時から、ユイナをエロいと思った。
こういう女をメチャクチャにしてヤリたいと思っていた。

ラッキーなことにユイナは仕事を辞めて、一人暮らしは無理だということで俺達の住むマンションに転がり込んで来た。
「ねぇ、あなた、しばらくユイナとここで暮らせないかしら」
「俺は別にかまわないけど」
一部屋を整理して何とかユイナに部屋をあてがった。

生活費はそれなりに増えたが、女2人が家にいるというのはいいもんだと思った。
何となくいい匂いがするし、ユイナの胸は目の保養にもなった。
妻は妹のユイナを自立させようとしていたが、俺はユイナを何とか抱けないかとチャンスを伺っていた。

妻はフルタイムでパートに行っている。
俺はサラリーマンで営業をしている。
それで週に1、2度は、仕事サボって家に戻り、ユイナを抱く。


ユイナを性奴隷にできたのは、ユイナのオナニーを見たからだ。
仕事は以前からよくサボっていて、営業先から直帰と嘘を言って、家早く帰った時だった。

家にいるユイナを驚かそうと、そ~っと静かに家に入った。
ユイナの部屋に近づくとブーンというわずかな振動音と荒い息が聞こえた。
俺はすぐにオナッてるなと気付いた。

これはチャンスだと思い、ノックもせずにいきなりドアを開けた。
ユイナは思った通りオナっていた。
壁に背もたれで床に座り、下半身裸で大股開きでバイブを突っ込んていた。

ユイナはビックリして、驚き絶句した。
「あっ、お、お兄さん」
恥ずかしそうに足を閉じて、顔を真っ赤にしてうつむいた。

「何してるんだ、仕事もしないで昼間っからオナニーか」
「えっ、ごめんなさい」
「ナナミに言いつけるぞ」
「えっ、そんな、ごめんなさい」

俺はユイナのあられもない姿とユイナの困ったような従順な態度に興奮した。
「見ててやるからオナニー続けろよ」
「えっ、お兄さん、そんな…」
「ほら、バイブもう一度入れろよ」

そう言ってユイナに近づき、床に転がっているヌルヌルのバイブを取り上げた。
「あ~あ、こんなに濡らして」
「ゆ、許して下さい」
「ダメだ、許せないな、こんな自堕落な女」
「お願いです、許して下さい」

前々からユイナはMっ気があるな、と思っていたが、コイツは完全にMだと思った。
「許して欲しいなら、俺の言うこと聞くか」
「は、はい」

俺はユイナの足を開き、バイブのスイッチを入れて、ユイナのオマンコに突っ込んだ。
「あん、やめて、ぁあん、恥ずかしい」
「ほら、オナニー続けろよ」

そう言って俺は立ち上がり、ズボンと下着を脱いだ。
チンポはギンギンに勃起していた。
「えっ、お兄さん」

俺はチンポをユイナの顔に近づけた。
ユイナはウルウルした目で俺のチンポを見上げた。
「ほら、咥えながらオナれよ」

ユイナは唾をゴクンと飲み込み、チンポを咥えた。
部屋にバイブの振動音が響いた。
「ほら、いつもするようにバイブを出し入れしながら、フェラするんだよ」

ユイナはチンポを咥えて首を振りながら、自分でバイブも出し入れした。
「はぁん、ぁふ、はふ、ぁあん、あん、ぁあ」
ユイナは顔を紅くしながら感じ始めた。
やっぱりユイナは頭のトロい、思った通りのスケベな女だと思った
俺はヤッタと思った。

これでユイナを性奴隷に出来ると思った。
バイブをオマンコに出し入れしながら、男のチンポを言われたままに咥えるなんて、こんなスケベな女は見たことない。
俺はもっとイジメてやろうと思った。

「チンポ咥えたなまま、自分でイクまで続けろよ」
「はぁん、はい」
「誰が口から離していいと言った?咥えろよ」
「はふん」

ユイナの頭を押さえると、自分から口の奥までチンポを咥えた。
そしてバイブを早く出し入れし始めた。
ジュボジュボとオマンコが音を立てた。
「はう、はぁ、イ、イキはふ~」

ユイナはバイブをオマンコの奥まで突っ込んでイッた。
全身をビクビクと痙攣させた。
俺はユイナの口からチンポを拔いて言った。
「全部脱いで裸になれよ」

俺も速攻、裸になってユイナのベッドに腰掛けた。
ユイナはバイブを床に転がして、オズオズと立ち上がった。
「早く脱げよ」
「はい」

ユイナの乳房はいい形をしていた。
乳輪は大きめだが、乳首はピンクで小さい。
「こっち来いよ」
俺は立ち上がり、ユイナを抱きしめ、口に舌を入れた。
ユイナも俺に抱きつき、懸命に俺の舌に自分の舌を絡めようとした

妻のナナミとはこんな激しいキスはしたことないと思った。
ユイナは本当にスキものだと思った。
舌を吸い合い、唾を垂らし合うディープキスしながら、ユイナの手に余る大きな乳房を揉んだ。
しっとりして手に張り付くような乳房の感触だった。

俺はユイナから口を離して言った。
「よし、後ろ向けよ、ベッドに手をついて」
「はい」
「もっと股開いてケツ出して」
「こう?」

俺はユイナの腰骨を押さえて、立ちマンの体勢でチンポをオマンコの奥まで挿入した。
はっきり言ってユルマンだった。
そりゃそうだ、あんな太いバイブでオナっているんだから当然だと思った。
でも、その分思いっ切り突けた。
妻とヤルより長い時間突けたのは良かった。

腰を使ってピストンしながら言った。
「生活費も、面倒見て、やってるんだ、これからも、俺の言うこと、聞けよ、いいな」
「ぁあん、は、はい、あん」
「その、かわり、いつまでも、ここに、いていい、からな」
「あん、はい、お兄さん、あっ、あ~~~」

ユイナは頭をイヤイヤするように振って言った。
「あ~、またイッちゃう、あ~、イキます」
俺はジュボジュボと音を立てるオマンコを思いっ切り強く突き続けた。
「あ~~~、イク~~~」
ユイナはまた全身を痙攣させてイッた。
そして、力が抜けて床に座り込んだ。

「どうだった、俺のチンポ、良かったか?」
「お兄さん、凄かった」
「どのくらい男とヤッてない?」
「2年くらいです」
「もっとシテ欲しいか?」
「お兄さんの好きにして下さい」

俺はユイナを抱き上げ、ベッドに寝かせた。
そして、ユイナの足を開きまた挿入した。
ユイナの両足を肩にかけて、突き始めるとユイナはまた狂ったように声を上げた。
ユイナの乳房が上下に揺れた。
「あ~、凄い、お兄さん、あ~~あ~~あ~」

さすがに俺はイキそうになって言った。
「顔にかけるぞ、いいな」
「お兄さん、かけて、いっぱいかけて~」
「お~~、イクぞ」

俺は体勢を素早く変えて、チンポをしごいて、口を開けたユイナの顔に精液をかけた。
たっぷり出た精液はユイナの目に溜まり、横顔に垂れた。
ユイナは顔の精液を指でなぞって、口に流して指を舐めた。

「ユイナは本当にスケベだな、男の精子好きか?」
「違うの、お兄さんの精子だから」
「オレが好きなのか?」
「はい、ずっと前から」

俺にとってユイナの返事は意外だった。
まったくユイナの気持ちには気付いていなかった。
「そうだったのか、それは嬉しいよ、俺の言うこと聞けよ、可愛がってやるから」
「うん、嬉しい」
「その前にチンポ舐めてきれいにしろよ」
「はい」

それからは妻の目を盗んで、ユイナとヤッた。
妻が買い物に行くと競うように下半身だけ脱いで、突きまくった。
妻が風呂に入っている時は決まってフェラさせた。
日曜出勤と嘘ついて、ラブホでユイナを後ろから前から思いっ切り抱いた。
平日も仕事サボって家に戻ってヤッた。

妻とは大抵、週末にセックスしていたから、俺はまさにチンポが乾くヒマがないような生活になった。
ユイナに言った。

「今晩はナナミとセックスするからな」
「うん、奥さんだもんね、しょうがないよ」
「そうだよ、結婚してるからな」
「嫉妬しちゃうけど、我慢する、でも我慢出来なくてバイブでしちゃっうかも」
「ダメだ、我慢しろ、その代わり明日の日曜はまたラブホに行くからな、小遣いもやるよ」
「はい、それなら我慢します」

妻のオマンコにチンポを突っ込んみ、次の日はユイナの口にチンポを突っ込んだ。
姉妹が揃って俺のチンポを咥え…
姉妹が同じように股を開き…
姉妹が同じようにケツを高く差し出し…
最後には2人揃って俺の精子を飲んだ。

「私とお姉ちゃん、どっちがいい?」
「ユイナに決まってるだろ」
「ホント?嬉しい」

姉妹とは言え、2人の女とヤレるのは最高だった。
正直ヤリ過ぎて疲れる面もあったが、充実したセックスライフだと思った。

だが、そんな日々は長く続かなかった。
ユイナから妊娠したみたいと言われたのだ。
「えっ、いつ妊娠したんだ?」
「多分、中でイッちゃった時あったでしょ、その時だと思う」

俺は思い出した。
2ヶ月前くらいに、俺にまたがったユイナのオマンコが締まった気がして、気持ち良くて思わず中出ししてしまったことがあった。

「ああ、でも安全日かも知れないって言ってたろ」
「怒らないで、私…」
「怒ってないけど、私って何だよ」
「わ、私、産みたいんです」
「えっ、何言ってるか、分かってるのか」
「怒らないで、私、お兄さんが好きだから、だから産みたい」

「待てよ、ナナミには何て言うんだ?」
「正直に話します」
「だから、ちょっと待てよ、姉の夫の子供だぞ、それでいいのか?
「はい、絶対に産みたいの、私」

頭のトロい、気の弱い女だと思っていたが、その時のユイナの態度はとてつもなく頑固だった。
それから何度も、どうにか説得して、中絶させようとしたが、ユイナは頭を縦に振らなかった。

ユイナは病院に行き、妊娠が確定した。
どうしても産みたいと言うユイナが言った。
「明日、お姉さんに話すから」
「おい、マジか?」

結局、俺は諦めざる負えなくて、2人でナナミに話した。
ナナミは怒り、泣き叫んだ。
「あなた達は人間じゃない、分かってるの?どういうことか、こんな裏切りは耐えられない、私、実家に帰る」

ナナミはその日のうちに実家へ帰ってしまった。
それからすぐに義理の父親から怒りの電話があった。
「大変なことしてくれたな、ユイナも悪いが、あんたってヤツは性犯罪者と同じだ、産みたいと言うユイナをどうしてくれる?」
「ユイナさんの意思を尊重します」
「ほ~、それじゃ、ユイナと結婚するつもりか?」
「は、はい」

「あんたもバカだな、重婚は出来ないんだよ、ナナミが離婚しないと言ったらどうする?」
「それはナナミさんと話し合います」
「ナナミはあんたの顔はもう見たくないと泣いているんだ、とにかくこの落とし前、どうつけるつもりだ?」
「は、はい、ユイナさんと産まれてくる子を幸せにすることしかありません」
「馬鹿野郎!」

ユイナはずっと泣き続けた。
俺はユイナの肩を抱いて言った。
「こうなったら、元気な赤ん坊産んでくれ、その前に何とかナナミと離婚して、結婚しなきゃな、父親のいない子にはできないからな
「うん、お兄さん、ありがとう」

俺はユイナに顎クイしてキスをした。
「お兄さん、大好き」
「俺も好きだよ」
キスからいつものようにユイナの胸を揉んだ。
「あ、あん、お兄さん」

チンポもいつものように固くなった。
「なぁ、セックスできるか?」
「う~ん、出来ると思うけど、今日は口で我慢して欲しい、だって赤ちゃんに何かあったらイヤだから」
「分かったよ、じゃ、上半身脱いで、口でしてくれ」

これからナナミと離婚して、この女と結婚して、出産か~…
何やってんだ、俺は…
まぁ、でも、ユイナは胸デカイし、セックスもいいしな…
これも人生かもな…

そう思いながら、チンポを咥えるユイナの横顔を見た。
相変わらずスケベそうな顔してチンポを咥えて、ジュルジュル吸っていた。
クズ野郎と好きもの女か…

俺は片手を伸ばし、ユイナの乳房を揉みながら思った。
俺達はお似合いなのかも知れない…
そう思うと、ユイナの顔が少しだけ可愛く見えた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
おいしい話には裏がありますな・・・


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