コンビニで店員に因縁つけてた暴走族レディースたちを蹴散らした結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

偶然の出会いがセフレ関係になるってことは多々あると思いますが、それが発展して相手の女を妊娠させ出産までさせる。
そんなことは流石に希少でしょうね。

その女、亜衣はレディース暴走族のリーダーをやっていました。
現役のリーダーだったときに、仲間たちと一緒にコンビニでそこの店長と店員に因縁をつけて絡んでいたところ、たまたま居合わせた僕に、このクソガキどもが、と蹴散らされのが出会いのきっかけでしたね。

特攻服にグレーのチークとバイオレットの口紅。
前回会ったときと全く違う、ピンクのジャージ姿に薄化粧で「よっ、お兄さん」と仕事帰りにたまに寄る、出会ったときと同じコンビニで声をかけてきた女が、あのクソガキとは、最初はわかりませんでしたよ。

リベンジマッチかと思いきやそうではなく、その一件以来、僕に惚れてしまった亜衣からの「あなたの愛人にしてほいの」と依頼でした。
当初は鼻で笑ったことでも、じわじわと興味が出てくることっでありませんか?

僕の場合は、レディース女の腐れオマンコってどうなのよ? みたいな感じでそのじわじわが来ましたので、最終的には亜衣の依頼を「月30万で好きなだけ中出しセックス」という圧倒的に買い手優位な条件で受けてやりました。

「え? お金なんていいんだけど」
「金払うから愛人の意味があるんだよ」
こんな世間知らずの暴走族女を手なずけるのは、簡単でしたよ。

「子供は起きねえか?」
僕のところへ愛人になりたいと来たときには、既に亜衣はレディースから足を洗っていました。
それなら更に問題ないと僕はその夜のうちにセックスをしてやりましたが、どうせ暴走族女の朽ち果てた腐れオマンコ思っていた部分は、何と意外にも新品だったんですよ。
当人曰く、「怖がられて誰にも言い寄られなかった」とのこと。

しかし、そうは言うものの、亜衣は、デブデブで二重顎のへの字口、性格も顔もスタイルも最悪なヤンキーではなく、スレンダーでロングヘアが似合う小顔の八頭身、どう見ても可愛い系のヤンキーです。
でないと、最終的に愛人にしてやろうと思いませんよ。

そんな女が、ズボズボのイメージがある暴走族ではなくても18歳になるまで処女だなんて眉唾ものでした。
半信半疑で生チン入れてやれば、「痛いー!」とどうやら演技ではない、額に汗を滲ませて悲鳴をあげ、クリトリス突いてクンニしてやったときの異常な恥ずかしいがり様も含めて、確かにこの狭っ苦しい締まり具合は処女かもな、と7割程度は信用して中出しでフィニッシュしてやりましたよ。

チンコを抜いた途端に血が混じってピンク色になった精液がどろりと膣口から逆流してきて、「おめえ、初めてか!?」と僕。
「だから、言ってんじゃん!」と亜衣。
そこで初めて100パー処女だったと信用しました。

大体、レディースのリーダーの話を鵜呑みに信じる男なんてこの世に存在しませんから。
それも仕方ない話です。
心起きなく11歳年下の元暴走族ヤンキー女に中出しセックスを繰り返し、めでたく、亜衣は妊娠して、この日から1ヶ月に元気な女の子を出産しました。

「大丈夫。ぐっすり寝てる、から…」
長い髪を耳に掛けて、全裸の亜衣は同じく全裸の僕のチンコをすっぽりと呑み込んでいきます。
学生時代から投資ビジネスで成功した僕は既婚者で妻との間に子供が二人。
元カノ、愛人やセフレとの間には亜衣との子供も含め、この時点で七人の婚外子がいました。

これから先、仕事をせずにセックスだけに生きていても十分すぎる収入と資産がありますから、妻や他の女たちとそれだけの子供を養うなんて何の障害にもなりません。
野球チームはクリアしてサッカーチームができるほどの子供数ももうあと一人でクリアしますからね。

そんな目先の数はどうでも、僕の将来の目標は最低1クラス分、30人以上の子供を作ることです。
まだまだ遠いけど、それくらいの目標がないと仕事のやり甲斐がなくなるよ。とニヤッと笑って、この元レディース女にももう1人授けてやるか、と僕のチンコを深々と咥え込む亜衣を眺めていました。

この夜は産後の見舞いで、それなりの金一封を携え、亜衣を住まわせている分譲マンションに来ましたが。
赤ちゃんを早く寝かすからどうしてもセックスがしたいと言う亜衣の懇願を叶えてやった次第です。

「ずっと、これがぁ、欲しかたぁ…」
亜衣は臨月に入り産後まで我慢してきたことをチンコの根元に熱い吐息を被せてて語り、舌を波打たせ陰茎を唾液塗れにするフェラをします。

レディースだったときの名残りなのか、僕を見つめる鋭い視線も、腰の括れから突出する形の良い尻を立たせ四つん這いになってフェラする姿勢と重なり、空腹の女豹が獲物に食らいつくような貪欲さを醸し出して、妖艶な色を発しているように見えました。

「もう、セックスしても大丈夫なのか?」
亜衣のフェラでギンギンにチンコを勃起させて先から我慢汁を漏らしておきながらも、一応は気を使いますよ。
「うん、お医者さんも大丈夫って言ってたから」
舌先でその我慢汁が伝うチンコの裏筋を啜るように、亜衣はフェラをしていました。

産婦人科医は女医でしたから、その辺のことも尋ね易かったんでしょうね。
皆さんも奥さんや彼女さんが妊娠されたときは女性の産婦人科医がお勧めですよ。
僕も妻や愛人、セフレの妊娠には必ずと言っていいほど女医を選びます。
他の男に自分の女のオマンコを見せるのが嫌だっていう理由もありますけど、妊娠中や産後のセックスについても、相手が女医なら女側から聞き易いですから。

尿道から滲み出る我慢汁もじゅるじゅると啜り、亜衣は亀頭全体をくるくると円を描くように舐め、またすっぽりと口の中に先端を収め、次は小刻みに唇を上下させました。
これは、こっちがヤバくなってくる。

「今度は、俺が舐めてやるよ」と言ってやれば、すぽんと勢いよくチンコを口の中で中にから出した亜衣は、長い髪を細い五指でかき上げて「クンニ、して」と仰向けに寝て、両足を開きます。
出産後初めてクンニされるオマンコって、女から言わせれば無茶苦茶感度が良いとのこと。

妻も含めて出産させた全ての女が言ってることなので、多分にこのクンニの気持ち良さは全ての女性に共通していることでしょうね。
奥さんや彼女さんが妊娠中の方は産後初のクンニは楽しみにしておいて下さい。
自然分娩で子供を絞り出したオマンコ限定で気持ち良さが高揚すると思います。
こういう楽しみもあるんで、やっぱ女には帝王切開みたいなことさせちゃダメですよ。

「アッハアア!」
クリトリスの先にほんの少し舌先をつけてだけで、さあ、これから本格的にクンニをはじめようか、としている段階で亜衣のように、体を仰け反らせて反応すること間違いなしですね。
「すげえ、感度だな」
関心して亜衣の腰を引き寄せて、クリトリスへ舌先を戻しました。

「赤ちゃん産んで、変わった、みたい。アッアアアッ、前っ、前より気持ち、いっいいー」
呻いて、亜衣は僕がクリトリスを舐めるクンニの動きに合わせて、腰を回転させます。
「いい、ことだ」
微かに笑みを漏らして、僕は膣口から流れる愛液を舌で掬い上げ、クリトリスに塗りつけて、舌先を押し込んで捏ね回してクンニしました。

「いっいい! すっごく、きっ、気持ちいっいいー! グッアアウアッアアー!」
クリトリスをより強く押し込んでクンニしてやれば、こんな感度が上がったオマンコはもう限界でしょう。
「イッ、イッ、イクーッ!」

ベッドから浮かせた腰と母乳でパンパンに張ったオッパイを痙攣させて、亜衣は果てました。
亜衣の絶頂を見届けて、僕は愛液塗れの口をオマンコから離し、上体を起こして爆発させたくて仕方ないチンコを握り、産後初めて僕の肉棒を迎え入る亜衣の膣へ擦りつけます。

子供が出てきたとこへ、俺のチンコを逆行させてやる。
妊婦とセックスも良いもんですが、産後女とのセックスも、堪まりませんね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
M澤さんですか?


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    妄想話楽しいでちゅね〜

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