【露出】鈍感な妻の水着を小さいサイズに替えておいた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

今年の夏に家族でプールに行った時の話です。
我が家には30代前半の妻と、小学校に上がったばかりの子供がいますが、どちらかと言うとアクティブではない妻には、子供を連れてプールや海水浴に行くという発想がそもそもありませんでした。

私自身もそうした妻の性格はよく分かっていますので、これまでは家族でそういった場所に行こうと考えた事がありませんでした。
そんな7月のある日、ショッピングモールにある某ファストファッションの店に行った時の事です。
店内には時期という事もあり、様々なタイプの水着が売られていました。

そこを通りがかった際、半分冗談くらいの気持ちで、
「子供も小学生になったし、最近ほんとうに暑いから、たまにはプールにでも連れて行ってあげようよ。ほら、ここの水着なら安いから、試しに買ってみない?」
と提案してみると、意外にも妻は賛成でした。

ただし、30代を過ぎ、出産も経た身体を晒す事にはやはり抵抗があるようで、なるべく体型が隠れる水着が良いと言います。
確かに若い頃と比べると、健康的と言うよりはややぽっちゃり気味の体型になりましたが、身長が160㎝以上あり胸もそこそこ大きく、全体的に熟れて肉感の良くなった妻の体つきは、むしろ魅力的になったと思っています。

そして私の中では、どうせならそんなエロく熟成された妻の身体を公衆の場で存分に見てみたいという、妻とはまさに正反対の感情が芽生えて来ました。
こうなると言葉巧みな私に妻は叶いません。
案の定、妻は露出の少ない水着を選んで来ましたが、ことごとくかわし、最終的には私が選んだ、縁に白いレースをあしらった黒い紐ビキニを買う事になりました。

三角の布4枚が胸と下半身を隠しているだけで、紐も細く、かなり露出が多めのデザインです。
見ようによっては黒い下着のように見えなくもなく、長年水着を着ていなかった人妻が選ぶようなデザインでは決してありません。

私としても、まさか妻がこんな若い子が着るような水着に賛成するとは思っていませんでしたが、私の言葉の誘導と妻の丸め込まれやすい性格が幸いしました。
「最初はどうかと思ったけど、着てみると案外可愛いね。あとは当日までに痩せないと!」
と、試着の際にもまんざらでもない様子だったので、ここで私は更に悪巧みを思い付きました。

「まだ他に自分の服を見たいから、他の店で買い物してなよ。水着は一緒に買っておくからさ。」
そう言って妻と別行動を取った私は、先程までいた水着売り場へ戻りました。
そして、妻の選んだサイズの水着から2つ下のサイズと取り替えました。

この某ファストファッションの店はサイズ展開が7段階くらいあり、水着も細かくサイズ分けされています。
水着のサイズが小さくなれば、布面積はおのずと小さくなりますが、より妻の身体を堪能したいと思った私は、なんと妻に無断でサイズ変更してしまったのです。

妻にバレるリスクもありましたが、紐ビキニなのでサイズ変更が可能な点、細かい事にわりと無頓着な所と、前述したように言いくるめやすいという妻の2つの性格から、成功を確信していました。

その後は家で一度試着をしましたが、サイズが変えられている事にはやはり気付きません。
と言うよりも、まさか夫が勝手にサイズを変えるなどとは普通は思いもしないですね。

それどころか、
「ちょっと布が小さいから、このままだと毛が出ちゃうかな?」
なんて良い質問をして来たので、これまた適当な理屈で安心させ、毛は剃らないでも大丈夫だとして話を終えました。
これでひょっとしたら、当日はハミ毛のハプニングも…、などと期待を胸に膨らみます。

そしていよいよ当日。
プールサイドに現れた妻は、やはり人前となると恥ずかしいのか大きなタオルで身体を覆っており、一旦はそのまま私の建てた簡易テントの中に入ってしまいましたが、やがて意を決してその水着姿を披露しました。

日の光の下で見る肉感と張りのある身体と、健康的な白い肌、それを包むわずかな黒いビキニのコントラストがとてもいやらしいく、私はご満悦です。
これを逃すまいと、家族写真や妻の写真を上機嫌で撮りまくりました。

そんな私を見ているうちに、妻も気を良くしてきました。
そうなると、細かい事などすぐに忘れてしまうのが妻の良い性格です。
先程まであんなに人目を気にしていた水着姿で飛び跳ねながら、早く泳ごうよと誘ってるので、早速プールに向かう事にしました。

私は妻と子供の少し後ろから付いて行き、プールサイドを歩く妻を観察してみると、やはり妻の身体に対して水着のサイズは小さく、尻などは割れ目が見えそうなくらいです。

周囲を見てもそんなサイズの水着の女性はいませので、妻の姿は若干の違和感があり、見ようによってはプチ露出に見えなくもありません。
そんな妻の姿を周りの人はどう見るのかなどと考えると、妙に興奮してしまいました。

その後、先にプールから上がってテントで休んでいると、妻と子供が戻って来ました。
2人に手を振りながら、濡れた水着姿もエロいなぁなどと見ていましたが、そんな妻のへそ辺りに視線を移してビックリしました。

恐らくはプールから上がる際に、水の重みで水着が下にズレたのでしょう。
1㎝くらいの幅に渡って、下腹部の毛がはみ出ているのです。
それも1本や2本ではなく、10m先からでも分かるくらいに豪快にです。
しかもそんな状態で、色んな家族連れなどがレジャーシートで休んでいるプールサイドを歩いて来た事になります。

きっと何人かには見られていた事でしょう。
そんな事には気付きもせず、笑顔で手を振りながら歩いてくる妻。
何ともエロいシチュエーションに震えると同時に、このシーンも記録に押さえねばと、帰ってくる2人を撮るフリで写真を撮りまくりました。

水着のサイズをこっそり変え、妻の陰毛の処理も阻止しましたが、まさかこれほどの効果が出ようとは思ってもみませんでした。
妻のエロい身体どころか、見せてはいけない毛を白昼に堪能できるとは。
今日はこれで1日楽しめそうだと思いましたが、その為には、うっかりするとハミ毛してしまう事実を妻に気付かれてはなりません。

そんな事を知ってしまったら、流石の妻でもそれ以降のガードが固くなるか、最悪は水着でいるのをやめると言い出す可能性もあります。
そこで私は思い切って、周囲に見えない位置で、戻って来た妻の水着を軽く下に引っ張りました。
「ちょっと何すんの!!」
怒りながら慌てて水着を直す妻。

「ごめんごめん、あまりに色っぽかったから、思わずイタズラしたくなっちゃったよ。
でも一瞬だから、残念ながら全然見えなかった。」
私が適当に謝ると
「ちょっとはみ出てたよー。周りに人が居たら見られちゃうじゃん!」
と、なおも怒る妻。
しかしこれで、ハミ毛は私のせいだと無事に勘違いしてくれたようです。

しばらくしてからまたプールに行き、今度は一緒に上がりました。
何気なく妻の水着を確認すると、やはりまた陰毛がはみ出ています
そこで、水で濡れ太陽の光で輝く妻の恥ずかしい毛をどうせなら沢山の人に見てもらおうと、プールぎわギリギリを歩いたり、寄り道をしながらゆっくりテントに戻りました。

歩きながら周囲の様子を観察してみると、すれ違う人は案外気付きませんでしたが、プールの中からや座っている目線だとよく見えるようで、6人くらいに披露でき、中にはジロジロと見てくるおじさんもいました。

そういった視線にわりと警戒心の薄い妻は、気を付けていてもパンチラや胸チラも多く、これまでに何度もそれらを衆目に晒しています。
そんな時はもちろん、私は指摘せずに周りの視線が注がれるのを楽しんでいますが、下着のチラリと今回のチラリでは興奮の度合いが違いました。

自宅から近所のプールでは、こんな危険な遊びは絶対に出来ませんが、車で1時間以上かかる場所を選んだので、知り合いに会う事はまず無いという安心もあり、じっくりと楽しめました。

その後も、子供の相手で前屈みになりハミ尻したり、それを私に指摘されて尻を隠そうと、水着の後ろ側を引っ張るあまりより激しく陰毛を露出させたりと、様々な場面で私を楽しませてくれ、周囲の視線を集めていました。

色々なシチュエーションでの写真も撮れましたし、今回の事を思い出しながらオカズにしたいと思います。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
無防備妻の神書き手が降臨した・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ネタの派手さは無いが内容が生々しいな。
    鈍感妻羨ましい。遭遇したかった。

  2. 2. すー  

    私も同じ癖を持ってるのかもしれません。妻でやってみたいと思ってしまいました。
    見る側だったら私もガン見しちゃうと思います。見れた方が羨ましい!!
    いいエロ話でした!

  3. 3. ずん  

    ハミ毛見たいからって嫁でやるとかマジ最高!
    嫁も気付いて見せつけてる変態なんじゃねーの?
    変態夫婦どんどんエスカレートしてくれ!!

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