【マジキチ】見た目ロリ系の仕事に厳しい先輩に電車内で中出し・・・・・・・

閲覧数: 7,668 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

僕は22歳の社会人2年生です。
仕事もだいぶ慣れてきて、先輩たちとも仲良く飲みに行くようになりました。
そんな先輩の中でも、一人ちょっと厳しめの方がいるのです。
その先輩はミユキというしっかりした女性。
小柄で可愛らしいショートカットの先輩は、見た目は僕より年下でも良いくらいの風貌です。

しかし仕事ができる先輩で、僕の仕事もいつも厳しくチェックされるのです。
一週間に一回は強く言われることもありますが、ただ彼女は仕事から離れると本当に女の子って感じの態度に変わるのです。

ですので仕事でない時のミユキ先輩は可愛いものでした。
一緒に飲みに行くときは楽しいし、結構仲が良いと自分では思っています。

ある日、またミユキ先輩から飲みの誘いがありました。
もちろん一緒に行きますが、どうも彼女の行きたい店が今回は遠いところにあるらしく、電車で行くことになりまして。
まあたまにはいいかと、僕もそれに賛成しました。

電車と言っても2,3駅くらいかなと思っていたら、実際に行ってみるとまあ長いもので。
時間にして一時間近くのところです。
やっとお店に着くと、そこは古民家を改築したような作りで、とても趣を感じました。

「ミユキ先輩、確かにここは良さそうな店ですね」
「でしょ、前から行ってみたいと思っていたの」
店に入るとなんとなく落ち着く雰囲気で、なんか宅飲みしている気分に。
料理もおいしくてお酒がどんどん進みました。

気づいたら二人とも良い感じになってしまいまして。
普段の飲みではあまりしないような恋バナや下ネタも話すことに。

「あたしさー、もう2年も彼氏いないんだけど、どう思う?」
「えー、そうなんですか?ミユキ先輩なら可愛いからちょっと本気出せばいくらでも!」
「えー、本気ってどうするの?」
「肩を出すとか…ちらっと」
「ばか!」

そんな話をしている間に終電の時間に。楽しい時間は早いもので。
そんな盛り上がった状態で僕らは電車に乗り込みました。

電車の中でも盛り上がりは衰えず、声は静かに話しつつも会話はどんどんエスカレートしていきます。
幸い電車の中には遠くの方に二人くらいいるだけで、ボックス席にゆうゆうとしていました。
話の内容はミユキ先輩の男へのアプローチの仕方です。

「ミユキ先輩、試しに肩をちらっと出してくださいよ」
酔っているから言えるこの言葉。
そしてミユキ先輩もまんざらではない様子で本当に方を見せてきた。

「おー!いやらしいですよ、ミユキ先輩!もっと思いっきり見せましょう!」
「えー、そんなには恥ずかしいでしょ!」
「そんなことないです!」

酔っている僕らは話だけでなく行動もエスカレートしていきます。
僕はミユキ先輩の隣に移動して、シャツをまくりあげました。
「ちょ…何してんの!」
ミユキ先輩のブラが僕の目に入ってきます。
小柄でも胸は豊満でEカップくらいでしょううか。

「ミユキ先輩、このおっぱいを活かした方が良いですよ」
僕は勢いで胸を揉み始めます。
「ちょっと!止めてよ…恥ずかしいでしょ!」
ミユキ先輩は必死で胸をシャツで隠そうとしましたが、僕はそうはさせません。
逆にブラをめくりあげてミユキ先輩の手を押さえつけて、乳首を舐めます。

「きゃ…こら、やめて!」
「ミユキ先輩のおっぱい、エロいですよね」
「な、何言ってるの…ばか…」

ミユキ先輩は乳首を吸われている恥ずかしさもありながら、しかし拒否はしません。
そこで僕はミユキ先輩のスカートをめくってアソコをパンティの上から愛撫しました。
「ああん…いや…」

ミユキ先輩は足を閉じて悶えはじめます。
しかしそれでも僕は強引に足を広げてパンティの中に手を入れてアソコを直接指でいじります。
「あああ…こんなとこで…だめだってば…あん…」
小声で僕に訴えるミユキ先輩ですが、そんなこと知ったことではありません。
膣に指を入れて僕は激しくかき回しました。

「あああんん…あん、あんん…ダメ、ダメェ…」
「ミユキ先輩…すごいエロい液が出てますよ!」
「ああん…は、はずかしい…んん…」

乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指でいじり、そしてアソコをかき回す、それが相当気持ち良かったらしく、ミユキ先輩はイってしまいました。
「はぁ、はぁ、もう…」
呼吸が荒くなっているミユキ先輩を抱きかかえて、僕の膝の上にまたがらせます。

「ミユキ先輩、僕まだイってないですよ」
「え、ちょっと、ここでやるの?」
そのまま元気な僕のムスコの上に座らせて、前座位の形に。
「あふん…」

僕の目の前にはミユキ先輩のたわわな胸が。そこで乳首を舐めながらミユキ先輩の腰を無理やり動かしました。
「あああん…だめぇ…見つかっちゃう…あん…」
「じゃあ早く僕をイカせてよ」
そう言うと、ミユキ先輩は自ら腰を動かして僕のムスコを気持ち良くしてくれました。

「ああん…ねえ、気持ちいい…?」
あの怖いミユキ先輩がそんな優しいことを、こんないやらしい状態で聞いてくるなんて、もう興奮はマックスです。

「ミユキ先輩、気持ちいいです…」
「ああん…うれしい…いっぱい出していいからね…今日は安全日だから…」
ミユキ先輩は最高です。
お言葉に甘えて僕はそのまま中に出してしまいました。

ミユキ先輩が僕から降りると、アソコからたっぷりと僕の精子が。
果たして遠くにいた乗客にバレていたのかどうなのか、しかし電車の中でやったのは初めてでしたので、本当に興奮した経験でした。
エロサイトの中だけかと思いましたが、結構できるもんだなと、勉強になりました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
対面座位だな。


コメント
  1. 1. ぼるてくしぃ  

    きも

コメントを書く