【驚愕】元カノにセックスレスの地味巨乳な人妻を紹介された結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

元カノとヤッた。
高校時代、付き合っていた女、アイミだ。
俺達は童貞と処女だった。
高校卒業して、自然消滅して別れた。
住む所が離ればなれになったからだ。

それからは正月やお盆の帰省した時に、ただの友人として仲間と一緒に遊んでいた。
7年前、アイミが結婚してからは会うことはなかった。
だが、お盆前にアイミから会いたいと連絡があった。

居酒屋で待ち合わせした。
「同窓会の打ち合わせって言って出て来ちゃった」
アイミはそう言ってビールを飲んだ。

俺達は30才、高校卒業してから12年が経つ。
久し振りに会ったアイミは落ち着いた感じのいい女になっていた。
結婚して子供が1人いると言っていたが、スタイルの良さは変わっていないと思った。

「で、どうしたんだよ」
「う~ん、何となく会いたくなったかな」
「まぁ、何となくでも嬉しいよ、俺を覚えていてくれて」
「忘れる訳ないじゃん、初めての人だよ、ユウタは」
「そういう意味では、俺も忘れられないよ」

いい雰囲気で飲んだ。
酔って紅い顔したアイミが言った。
「結婚して7年経ってさ、子供が4年前に産まれて、それから何かマンネリって言うか」
「そうなるのはある意味、仕方ないんじゃない」
「うん、でも、忙しいのもあって旦那が全然、かまってくれないって言うか」
「つまりレスってこと?」
「うん、こんなことユウタだから言えるんだよ、ごめんね、グチって」
「いいよ、何でも話せよ」

居酒屋を出た。
ラブホの入口を通りがかり、アイミの手を握った。
「アイミ、抱きたい」
「ユウタ…」
アイミは抵抗しなかった。

アイミのオマンコは高校時代とは違って、柔らかくなっていた。
俺はアイミのオマンコの隅々まで舐めた。
このオマンコは俺以外に何人の男を受け入れてきんだろう…
このオマンコから子供が出て来たんだ…
そう思いながらもクリトリスを吸った。

「ぁあん、ユウタ、上手、あっ、あん」
俺はクリトリスを吸いながら、膣に指を入れ、Gスポットを押し上げるように摩った。
アイミのオマンコがチャボチャボと濡れた。
「あ、あん、いい、あん、イッちゃう~~」

アイミは海老反りになってイッた。
「う~ん、ユウタ、上手ね、じゃ、次は私」
起き上がったアイミは俺の股間に顔を埋めた。
「はぅん、ユウタのって、やっぱ大きいね」
そう言って、アイミは仰向けに寝た俺のチンポを咥えた。

ジュボジュボと唾の音立てながら、アイミは懸命に俺のチンポにフェラした。
その激しさに俺は、アイミの男遍歴を思った。
男を何人か経験して、選んだ旦那が予想外に淡泊になり、女の淋しさを抱えているんだなと思った。

チンポを口から拔いて、アイミが言った。
「襲っちゃおうかな~」
そう言うとアイミは俺の上に跨った。
足をM字に開いて、手を俺の胸に付き、尻を上下に振った。
俺もアイミの動きに合わせて、下から突き上げた。

「あ~、当たる~、すごい、奥まで当たる~」
アイミの垂れ下がった乳房が揺れた。
アイミは目を閉じて、喘ぎ声を上げ続けた。
「あん、いい、イッちゃう、イッちゃう~」

アイミはバタッと俺の上に倒れた。
俺はアイミを抱きしめた。
「ユウタ、すごく良かった、すごく上手よ」
「俺はまだイッてないぜ」
「うん、ユウタの好きにして」

俺はアイミの前から後ろから突きまくった。
「あああ~、いい~、あ~、またイク~~~」
アイミの腹にたっぷり精液をかけた。
終わってアイミに腕枕して抱き寄せた。

「ねぇ、ユウタ、付き合ってる彼女とかいるんでしょ?」
「特にいないけど」
「ふ~ん、何かもったいない感じ、だってユウタ、すごく上手だから」
「そうかな」
「私、こんなにいっぱいイッたことないよ」

俺はモテ系じゃないし、自分でもブサイク顔だと思っている。
マジで付き合っている女とかはいなかった。
セフレはいた。
会社のパートで45才の既婚のババァだ。

それから俺は2ヶ月に1回くらいのペースでアイミに逢いに行った。。
アイミの都合がつく平日、有給を取って日帰りで地元に戻った。
始発の新幹線とローカル線を乗り継いで、昼前に地元に着く。
それから駅前のホテルに入り、夕方前の列車で帰る。

何回か会った時、アイミが言った。
「あのさ、私、メチャメチャ仲のいいママ友がいて、その人もレスで悩んでてさ、ユウタのこと話したら、すごく羨ましいって」
「ふ~ん、そうか」

「それでね、もしよ、もしユウタさえ良かったら、そのママ友ともしてあげてくれない?」
「は~っ!アイミ、何言ってるか分かってる?」
「分かってるよ、私達ってさ、例えばさ、身近な人と簡単に浮気とか出来ない訳、何かあってバレたりしたら大変でしょ、でも、ユウタは遠くに住んでるし、こうして会う分には人目さえ気にしてれば安全かなって」
「まぁな、そうかも」

そんなやり取りがあって、その1ヶ月後、また地元に戻った。
会社には親の具合が悪くなって、と嘘をついて無理矢理、有給を取った。

待ち合わせした駅前のシティホテルの喫茶店に行った。
アイミとママ友のナナがいた。
どんな女かと思っていたが、はっきり言ってガッカリの女だった。
胸は大きいが、眼鏡をかけたちょいブスで、小太りの体型だった。

アイミは俺にナナを紹介するとすぐに席を立った。
「じゃ、私、仕事に行くから、後は2人でよろしくね」
残されて恥ずかしそうに紅い顔して、モジモジしているナナと少し話した。
そして、しょうがね~な、ここまで来たんだ、ヤルだけヤッて早く帰るか、とナナが予約していた部屋に入った。

部屋に入りナナを抱きしめてキスした。
初めはオズオズと舌を出したナナも、胸を揉まれると、自分から俺の舌を吸った。
俺はよっぽどタマッてるんだなと思った。

一発ヤッて早めに帰ろうと、裸にしてちょっとクンニしてやって正常位で挿入した。
挿入して驚いた。
どうせユルマンだろうと思っていたが、入れた瞬間からクイクイ締まるオマンコだった。
覆いかぶさるようにして腰を使っていると、ナナが両足を俺の腰に巻き付けて来た。
そして腕を俺の背中に回して俺を強く抱きしめた。

「あん、いい~、気持ちいい~、ああ~~~」
俺はなるべく強く突くようにしてしていたが、ナナのオマンコが更にキュ~ッと締った。
俺はたまらずイキそうになった。
「うっ、イッ、イクぜ」
チンポを抜いて外に出そうとしたが出来なかった。

「ぁあああ~~、イク~~~」
ナナも同時にイキ、俺を強く抱きしめたからだ。
「ごめん、中に出した」
「いいの、大丈夫、抜かないでいて」
俺は言われるままにナナを抱きしめた。

「ユウタさん、すごく良かった」
「俺もだよ」
ナナのオマンコが締まった気がした。
「もしかして、今、締めた?」
「フフ、分かる?余韻楽しんでるの」

それから結局ナナと3回ヤッて、ホテルを出たのは夕近くだった。
ナナのオマンコは最高に良かった。
ナナはフェラもねちっこく丁寧にしてくれた。
帰りにはナナの小太りの体型もエロく見えた。
特に俺に跨り、自分から腰を振り、乳房を揺らしながらイク時のナナのオマンコの締りがすごかった。

そんな2人と2ヶ月に1回づつヤルようになった。
つまり、俺は2人の都合に合わせて、毎月の平日、地元に戻るようになり、交通費もバカにならなかった。
それをそれぞれ2人に言うと2人とも、ホテル代と交通費のタシにと小遣いまで出してくれるようになった。
そこまでされちゃ、絶対に満足させないと、と思い、俺は2人にクンニもセックスも全力でしてやった。

だが、そんな幸せな時間は続かなかった。
春になり、アイミは旦那の転勤で引っ越ししてしまった。
ナナからはメッセが送られて来た。
「お陰様と言うか私達夫婦、レス状態から復活しました。そして、妊娠したのでしばらくは会えなくなってしまいました。今までありがとうございました」

元カノでスタイルのいいアイミとヤレなくなるのは淋しいが、ナナはあんなに締まるオマンコでどうしてレスになるのか不思議だったから、残念だがそれも当然のことだと思った。
結局、俺はセフレにしていたユルマンのババァとヤルだけの生活に戻った。
アイミや特にナナとヤッた後では、余計にババァのオマンコがユルいと思えてならなかった。

でも仕方ない。
2人と出来ない分、思いっ切りババァをイカせまくった後、ババァが言った。
「ねぇ、ユウタ君、私さ、離婚するのが決まったんだ」
「えっ、そうなの」
「子供も大学卒業して独立したし、旦那がシブシブだけど離婚を認めてくれたの」
「ふ~ん」

「え~っ、もっと喜んでよ、これからは自由に会えるのよ」
「まぁ、それは、いいけど」
「それにさ、私、実はさ、今のパート辞めて、都心のマンション買おうと思って」
「えっ、スゲ~じゃん」

「旦那にはずっと内緒にしていたんだけど、親の遺産が入ってくるの、一緒に選んでくれないかな~?」
「えっ、一緒って?」
「もう、だからっ、一緒に暮らさないかって言ってるの」
頭の中が損得勘定でフル稼働した。

このユルマンババァと暮らす、ってことは…
でもな、都心のマンションだぜ…
俺の給料で一生かかっても買えないかも…

一人暮らししながら、マトモな女を追っかけるのも何かと大変だしな…
ユルマンでも金持ってる女と暮らした方が楽かもな…
それに外で適当に遊べばそれでいいし…

「も、もちろんだよ、一緒に暮らせたら、俺も嬉しいよ」
「良かった!嬉しい!」
ババァが俺もチンポを握った。
「ねぇ、ユウタ君、口でしてあげようか、今日はまだ1回しかイッてないでしょ」
「ああ、してくれよ」

あ~あ、これで俺は金とフェラで沈没だ…
そう思いながら、嬉しそうにチンポを咥えるババァの横顔を眺めた
少し優しい女に見えたのが不思議だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
全部バレて破滅ラインでも面白かったかな…w


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