夜中の風俗街でベンチに座っていた若い女性に声をかけた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

ほんの数か月前の話です。
僕の仕事は夜の日が変わるころに終わり、時間もあってか人通りの少なくなった繁華街を通って帰っています。

この通りは昼間はそこそこ賑わうのですが、商店街も昔ながらの老舗が多く、20時くらいには閉める店が多くありまして。
飲食店も喫茶店しか無いのです。
強いていうなら、一本外れた道に風俗街があるくらいでしょうか。

その道をその日もいつも通り仕事が終わって帰宅しようとすると、途中のベンチに一人の女性が座っていました。
遠めからでは若い女性のようにも見えますが、こんな時間です。
なんか訳ありっぽいのでスルーしようと思いながらチラッと。

若そうに見えて実はそれなりにご年配…なんてことを想像していましたが、いや、確かに若いです。
しかもまあまあ可愛いのでは…と思いまして。

一回通りすぎかしたが、いろいろ気になってしまい、思い切って戻って声をかけてみました。
「こんな時間にどうしたのですか?」
彼女は驚いた様子です。
それはそうですよね、逆にこんな時間にいきなり男性に声をかけられたらビビりますよ。

「あ、ごめんね、急に声かけちゃって!夜中に一人で座ってるから気になって…」
彼女が何かを言う前に自分でフォローする僕。
彼女もとりあえずは返事をしてくれました。
「ちょっと家に帰る前に落ち着こうと思いまして…」
落ち着こう?…か…やっぱり訳ありか…。


これはやっぱりこの子はめんどくさいのかなと自分でも感じてしまいましたが、まあここで引き下がったら失礼すぎるので、話を続けます。

「仕事終わりですか?」
「はい、さっき終わったばかりです」
「そうでしたか、お疲れ様です。でも落ち着こうって何かトラぶったのですか?」
「いや、そんな大したことじゃないのですけど…」

他愛もない話から核心をつこうと思い、ちょっとゆっくり話そうという気分になりまして。
「隣、座って良いですか?」
「あ、はい、どうぞ」
さっきまで怪しんでいながら、この気心の変わりようはB型だからでしょうか。
そして話を聞きたがるのは僕が接客業だからでしょうか、とりあえず落ち着いた繁華街の夜の中で話をしていました。

彼女はチエミ、27歳のフリーターらしいです。
鈴木奈々がもう少しおしとやかになったような雰囲気で、こんな時間にこんな場所で一人でいる雰囲気ではありません。

ただ一つだけびっくりしたのが、チエミの仕事です。昼間は普通のOLらしいのですが、夜は風俗で、いわゆる男性のアレをお世話してとりあえず昇天させるというやつでした。
なるほどと。
だからこの時間にこの場所にいるのですね。納得。

だからと言ってなぜ今日はここで一人で?それを聞くと、
「あの…こんなこと言うのもどうかと思うのですが、欲求不満なんです…」
一体何を?と、僕もよく話が分かりませんでした。

「私たちは男性を気持ち良くしますけど、私は何も感じることが無いので。かといってお客さんに手を出してもらいたくないです」
結構な複雑さのある悩みでした。
それは仕事柄しょうがないでしょ!と思う僕ですが、試しに冗談で言ってみました。

「僕が満足させましょうか?」
チエミは一瞬ひきました。
まあそうですよね。
しかしチエミはすぐに答えます。
「お願します。でも挿入はダメですよ」
意外な返事でこっちが驚きましたが、こんな展開なら頑張るしかありません。

という事で、僕はチエミを抱き寄せ、キスをしながらスカートの中のアソコを優しくさすりました。
「ここでやるんですか?」
「誰も通らないでしょ」
一応繁華街なので通らないことは無いけど、僕が帰るときもほぼ人と会わないから大丈夫だろうと思っていました。

キスや体中の愛撫をしていながらチエミのアソコを触ると、下着の上からでも湿っていることが分かります。
そこで僕は彼女のスカートの中に顔をうずめ、パンティーをずらしてクンニをしました。

「あんん…いや…」
さすがに恥ずかしかったのか、チエミは僕を突き放そうとします。
しかし、僕は強引にアソコの中にまで舌を入れようとすると、今までにない感じだったのか、喘ぎ声が急に大きくなりました。

「あああんん!それ…あん…やめ…」
アソコに指やムスコは挿れられていても、舌を入れられることはなかなか無いでしょう。
僕は膣の中で舌を暴れさせました。

「あはああん…ダメ、もう…あん…」
チエミは僕から離れようとしても、僕がチエミの腰をしっかり抱きしめているので離れることはありません。
膣を舌で、そしてクリを指で刺激していると、チエミはベンチに横になって喘ぎました。

「あん…もうイク…イキます…!!」
チエミはピクピクさせながらイってしまいました。
呼吸が荒いチエミを見守りながら、起き上がってきたところでチエミを抱きしめます。

「満足してくれた?僕も気持ち良くしてよ」
「はい、すごく良かった…じゃあ脱いで…」
こうして僕はプロフェッショナルなフェラに簡単にイってしまいました。
その後はさらに休んで、結局気持ちが盛り上がったので挿入して、二人で満足してしまいました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
フリーターのOL?


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