【青姦】看護師の女友達に「勃ちが悪いから診てほしい」と唆した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

僕は看護師の女友達がいます。
彼女は24歳のまだ看護師になってからはさほど経っていませんが、真面目で上司の言うことは何でも聞くのでかなり職場でも気にいられているとのこと。

僕は彼女の4歳年上ということもあり、お互い仲が良いという認識はありますが、彼女の誠実さが響いているのか、僕の言うこともなるべく従ってくれます。

そんな可愛い彼女はシオリといって、目のパッチリした可愛らしい女の子です。
性格はしっかりしているのは接していれば分かるのですが、たまに天然な所がまた愛らしいところでございまして。

そんなシオリと海の近くにある公園で昼間にコーヒー片手に話をしていました。
シオリが看護師ということもあり医療関係の話をしていたところ、だんだんとエロい感じになっていったのです。

「僕さ、実は健康診断に行ったことないんだよね」
「えー、ダメだよ!行きなって!」

大手に会社に働いていたら確実に会社の年一行事のように健康診断をしますが、僕は個人の職場にいることが多かったので、健康診断は自分でやってというスタイルでした。

「でも、体に不調は無いの?」
シオリは僕の体を気遣ってくれているのか、結構真剣な表情で聞いてくれました。
「そだね、まあピンピンしてるけど疲れやすいよ」
「へー、まだ若いのにねー」


年下の女には言われたくないわ!と思いましたが、シオリが普段仕事で接しているお客さんからしたら28歳なんて子供みたいなものかもしれません。

「でも、普段はともかく、疲れがマックスにたまるとアレの勃ちも悪くてねー」
僕は軽く下ネタをふりました、このくらいは普段から発していますのでシオリも動じないです。
逆にシオリは乗ってくるくらいで。

「あら、それじゃあ、いざという時に恥かいちゃうかもね」
「そーなんだよねー、今週も仕事忙しかったから勃つか心配だわ」
二人で笑いながらも、僕はシオリに話を続けます。

「シオリ、ちょっと試してみてよ、勃つかどうか」
「え?試すってどうやって?」
「普通にしごいてくれれば…」
「バカじゃないの!」

こんな話しをしていてもシオリと僕は体の関係があるわけでは無いので、こう言う反応が来てもしょうがないですね。
しかし話をしている間に僕のムスコは少しずつムクムクと来ています。
僕はシオリの隣に座って無理やりシオリの手をムスコに当てました。

「ちょっとは元気あるかも!」
「ちょっと!何してるのよ!」
「シオリ、診てみてよ!診察して」

シオリはもちろん最初は反対していましたが、やはり真面目な性格が逆に働いてしまい、何度もお願していると覚悟を決めてくれるのです。

「じゃあ診てあげるから!脱げばいいじゃん!」
半分やけくそのようなシオリ。
しかし本当に診てくれるならという事で、昼間の公園なのに誰もいないことを良いことに、僕はパンツを下げてシオリに見せました。
といってもシオリは医者ではないので診察も何もありません。

「もう…十分に元気じゃない!はい、終わり!」
既にビンビンの僕のムスコを見て、顔を赤くしながらも少し触ってくれました。
「まだ終わりじゃないよ、ちゃんと射精できるか試さないと」
「そんなの自分でやってよ!」

それでも僕は再びシオリの手を取って、ムスコに当ててしごかせようとします。
「もう…こんなところで…誰かに見つかったらどうするの…」
「だから、早くやってよ!」

シオリはしょうがなくという感じでムスコをしごいてくれます。
「シオリ、上手いじゃん」
「さっさとイってよ…こっちだって恥ずかしいんだから…」
「舐めてくれたらすぐにイけるかも」
「えぇ…ほんとに…?」

僕はムスコをシオリの目の前まで持っていきました。
するとシオリも開き直ったのか、僕のムスコをくわえてしゃぶってくれます。
「おお…いいねシオリ…」
「外でこんなことするの…初めてだよ…」

シオリはそれでもチュパチュパと音を立てながらしゃぶってくれました。
唾液をしっかりとムスコに絡ませて、僕の興奮度はどんどん上がっていきます。

「これなら毎日シオリに診断してもらいたいな」
「えぇ…もう元気だから大丈夫だって…」
「シオリ…挿れないとまだ分からないよ」

シオリは流石に挿入はダメでしょという表情です。
しかし僕がシオリの胸を軽く触るとだんだん表情が変わっていきました。

「こらぁ…ダメだって…」
「本当は挿れて欲しいんでしょ」
「違う…ばかぁ」

そう言っていても、胸を揉まれているシオリはどんどん女の顔になっていきます。
僕はスカートの中に手を入れてアソコを触ると、もう湿っているのがよく分かりました。

「あん、ちょっと…どこ触ってるのよ…」
「シオリ、もう濡れてるじゃん。挿れてみるよ」
僕はシオリのパンティーをやや強引に脱がせて、そのままベンチに仰向けにし、そのまま挿れました。

「ああん…やだ、やめて…」
「シオリのアソコ、気持ちいいぞ」
「あああん…はずかしい…」
挿入されたムスコはヌチャヌチャと音を立ててシオリを刺激しています。

「シオリに元気な精子か見てもらわないとだ」
「ああん…あん、絶対元気だよぉ…」
「毎日シオリにチェックしてもらうな」
「いやん…あん、ほんとバカぁ…」

シオリの揺れる胸を見ながら、僕はだんだんとイきそうになっていきました。
「シオリ、もうイクから」
「えぇ…もうちょっと我慢して…気持ちいから…あん」
「なんだかんだで感じてるんじゃん!」

そうは言われても僕のムスコは今にもフィニッシュを迎えそうになります。
そこで僕はピストンと同時にクリトリスを激しく愛撫しました。

「ああああん…!それダメ…あん!イッちゃう…」
「シオリ、一緒にイこうぜ」
「あふん…うん…一緒にイこ…あああん…」
僕は腰と指をマックスに激しく動かしました。

「あああん…イク…イクぅ…!」
「僕もイクよ…中に出すね」
「うん…いいよ…あああ…!」

僕はシオリに中出しして、同時にシオリも激しい体の痙攣と共にイってしまいました。
シオリのアソコから流れ出てくる精子を見ながら、僕はシオリと共にぐったりとしていました。

お互いの精力は元気ですが、やはり疲れやすいのは否定できなかったなという事が分かりました。
この症状を改善すべく、僕らはこの後、本当に毎日のようにエッチをして体力をつけていました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ただのバカップルやないかいw


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