駅で声かけてきた家出JK二人組を部屋に泊めてあげた結果・・・・・・・・

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17才の家出して来た女子、2人をかくまった。
きっかけはバイトが終わって、終電で帰った駅のホームだった。
女の子達の方から声をかけられた。
「あの~、すみません、この駅の回りにネットカフェとかありますか?」
「えっ、ないけど」
「あっ、そうなんだ、ありがとうございます」
様子が変だと思って聞いた。

「君達、高校生?」
「えっ、あっ、まぁ、そうですけど」
言葉のイントネーションが違っていたので、聞いた。
「もしかして、家出して来た?」

すると1人が泣き出した。
「ごめん、チサト」
「何言ってるの、大丈夫だから、あの~、ありがとうございました、私達、そんなんじゃないんで」

俺はとっさに言った。
「どんな事情があるのか知らないけど、俺は警察とか、そんなところに通報しないし、良かったら、今晩だけ俺の部屋に来れば?俺も高校時代、家出とかしたことあって、何となく気持ち分かるし」

2人はコソコソ、小声で相談していた。
「それじゃ、今晩だけお世話になっていいですか?」

俺は大学に通っていて、借りてるアパートの間取りは六畳と四畳半、、バス、トイレ、キッチンだ。
小さなキャリーバッグをゴロゴロ引きずる彼女達と一緒に部屋に戻った。


「ねぇ、良かったら話し聞かせてくれない?」
差し出したジュースを飲みながら、彼女達はボソボソとそれぞれの事情を話した。

駅で泣いたのがミユリ、しっかりしてそうなのがチサト。
どちらも家庭に問題あって、ミユリは酒好きの父親の母親への暴力、いつか自分にも危害があるんじゃないかと怖くなって家出を決意した。

チサトは父子家庭で、父親が毎日連れて来る女性と喧嘩して、家出を決意。
学校で仲良くなった2人で、夏休みに家を飛び出してきたと言った
2人とも可愛かったが、特にチサトは鼻筋の通った綺麗な顔をしていると思った。

「そうか、事情はよく分かったよ。君達も疲れたろ、クーラーあるのはこの部屋だけだから、狭いけど君達はベッドに寝て、俺は床で寝るから」

彼女達に先にシャワーを使わせて、俺もシャワーを浴びてから、部屋の明かりを消した。
シングルベッドでモゾモゾしていた彼女達も静かになり、俺も床に敷いた薄い布団の上で眠りについた。

翌日の朝、トーストと牛乳だけの朝食を食べながら言った。
「あのさ、色々考えたんだけど、ミユリちゃんだっけ、ミユリちゃんはさ、お母さんにだけは連絡した方がいいと思うよ」
「私もそう思う」
チサトが言った。

「私の家は壊滅的だけど、ミユリにはさ、お母さんがいるじゃん、お父さんが怖いのは分かるけど、お母さんとは連絡取り合った方がいいかも」
「じゃ、チサトはどうするの?」
「私は書き置きに(自分1人で生きて行くから、お父さんも私に遠慮しないで)って書いて来たし、父親もスッキリしてると思う。私がいなくなって」

2人に説得されて、電源を切っていたスマホからミユリが母親に電話した。
四畳半の部屋で長いこと話していたミユリが戻って来て言った。

「私、一回帰ることにした、お母さんが私と2人で暮したいって、私が家出して、その勇気が出たって言ってくれたから」
「うん、それがいいよ、で、私のことは何も話してないよね」
「もちろん話さないよ、でも、そしたらチサトはこれからどうするの?」
「私のことはいいから、私は私で何とかするし、早く帰ってあげなよ、お母さん心配してるでしょ」

ミユリを駅改札まで送った。
「じぁさ、次はチサトちゃんの番だよ、どうするかゆっくり考えてみようよ」
「あの~、もう少しヒロトさんの部屋にいていいですか?」
「もちろんだよ」
「ありがとうございます、ヒロトさんが優しい人で良かった」
チサトは目に涙を浮かべていた。

部屋に戻り、とりあえず2人で過ごしやすいように部屋を片付けた
夕食はチサトが作ってくれた。
「いつもご飯作ってるから」
そう言うチサトの料理は美味しかった。

夕食を食べ終え、チサトがシャワーを浴びて出て来た。
髪を後ろにまとめ、Tシャツと短パンの部屋着になったチサトは高校生には見えないくらい大人びて見えた。
笑顔はまだ子供っぽいところはあったが、充分に膨らんだ胸や白い素足からは大人の色気さえ感じた。

昨日と同じように、チサトはベッドに寝て、俺は床で寝た。
部屋の明かりを消して、しばらくするとチサトのすすり泣く声が聞こえた。

「大丈夫か?」
俺は起きて、ベッドに腰掛けた。
「話してみて、何でも聞くから」

そう言うとチサトも起き上がり、ティッシュで鼻や涙を拭きながら、色々と話してくれた。
幼い頃の記憶や離婚して出て行った母親の思い出、父親が荒れていった様子、そして父親の彼女のこと…

「それで私、我慢出来なくって、私…」
俺は何気なくチサトの肩に手をかけて言った。
「頑張ってきたんだね、チサトちゃんは」
「うん、私、私…」
チサトはそう言って、俺に抱きついて来た。

俺は安心させるようにチサトの背中をトントンと軽く叩いた。
チサトの柔らかい胸が体に押しつけられた。
「ヒロトさん、私…」
「うん、分かったよ」
「私、私…」

俺はチサトに顎に手を当て、顔を上げさせた。
チサトは真っ直ぐ俺を見つめた。
俺はチサトの唇にゆっくりと顔を近づけた。
チサトが目をつむり、俺はチサトにキスした。

強く抱きしめ合いながら、舌を絡め合うディープキスをした。
チサトはキスの経験があるのだろう、俺の口に舌を入れて来て、2人で舌を吸い合った。

抱き合いながらチサトをベッドに倒して言った。
「いいのか?」
チサトは俺を見つめながら、「うん」と言うように、コクッとうなずいた。

キスしながらチサトの服を一枚、一枚脱がせた。
チサトの張りのある乳房を揉みながら、小さい乳首を吸った。
「あん、ぁあん」
チサトは喘ぎ声を上げた。

手を伸ばしチサトのクリトリスを指で探った。
チサトのオマンコは充分濡れていた。
「あ~、あん、あっ、ぁあ~ん」
チサトの喘ぎ声が大きくなった。

俺は服を脱ぎ、裸で横たわるチサトを見た。
恥ずかしいのかチサトは顔を横に向けていた。
暗い部屋にチサトの白い体が浮かんで見えた。

俺はチサトの足を開いて、挿入した。
チサトは痛がらなかった。
俺はチサトに覆いかぶさり、腰を使った。
チサトは突かれる度に声を上げた。
「ぁあん、あん、あん、あっ、ぁぁぁあん」

チサトが俺の尻に手を伸ばした。
「あん、ヒロトさん、あぁん、あぁん」
俺は腰を早く使った。
チサトのオマンコに鬼頭がよく擦れて、気持ち良かった。

「ああああ~、あぁ、ぁあ~~~」
チサトが大きな声を上げた。
俺はイキそうになり、上体を起こし、チサトの足首を掴んで股を広げさせて思いっ切り突いた。
「イッ、イクぜ」
「ぁあ~~~あ~」

俺はチサトの腹の上に精子を出した。
勢いよく飛んだ精子はチサトの顎にかかった。
グッタリとしているチサトに飛んだ精子をティッシュで拭いた。

腕枕をしてチサトを抱き寄せた。
「ヒロトさん、良かった?」
「ああ、良かったよ」
「なら、安心した、私、あんまし経験ないから、ヒロトさんで2人目」
「そうだよな、まだ高校生だもんな」
「でも…」
「でも、何だよ?」
「でも、私も良かった、途中からすごく気持ち良くなって、体の力抜けちゃった、こんなの初めてだった」

俺はチサトを改めて抱きしめた。
「ねぇ、ヒロトさん、本当に私、ここにいていいの?」
「いいに決まってるよ、逆にいつまでもいて欲しいくらいだよ」
「嬉しい!」

それから2人の生活が始まった。
俺はまづ、チサトは嫌がったが、父親に電話させた。
無事でいること、場所は言えないが帰るつもりはないこと、定期的にこっちから連絡を入れること、高校には休学届けを出して欲しいこと、その4つをチサトは父親に伝えた。

本音を言えば、高校くらい卒業するべきだと思っていたし、そのことはチサトに少しづつでも説得して行こうと思っていた。

俺も夏休み中で、バイト以外にはどこにも出かけず、チサトとアパートの部屋でほとんどの時間を過ごした。
毎日、チサトを抱いた。
俺に抱かれることに馴れたのか、チサトの恥じらいも薄くなり、お互い貪り合うように求め合った。

チサトのオマンコを舐め、チサトの愛液を吸った。
チサトは俺に教えられた通りにフェラして、チンポを舐めて、咥えた。

ぁあ~、ヒロトさん、そこ、そこ、いい~…
あん、して、して、入れて~…
気持ちいい~、それ、いい~、いいの~…
あ~~~、いい、すごい、いい~~~…

チサトに尻を上げさせて激しく突き、
チサトを上に跨らせて下から突き上げ、
チサトの両足を肩にかけて、
オマンコの奥をめがけて強くチンポを突き立てた。

チサトは大きな喘ぎ声を出すようになった。
最後はいつもグッタリとするチサトに口を開けさせて、俺のチンポを舐めてきれいにさせた。
チンポを舐めるチサトを見て、何しても綺麗な顔だといつも思った

チサトが生理の間は毎日のようにフェラしてくれた。
「ぁはぁ~ん、入れて欲しくなっちゃう」
とか言いながら、チサトは俺のチンポを唾を垂らしながら咥えた。

チサトは最初は抵抗あったみたいだが、精子を口に出されても、すぐに平気になった。
俺はいつもチサトの口の中に精子を出した。
俺に言われてチサトは自分から精子を飲むようになった。

チサトも近所に買い物に行く以外は部屋にいた。
チサトは部屋の掃除もよくしてくれて、部屋は見違えるほど片付いた。

「何かこうしてると同棲してるみたい」
「そうだね、チサトは料理も上手だし、奥さんみたいだよ」
「あのね、もっと、もっとヒロトさんを好きになっちゃうかも」
「俺も同じだよ、チサトが好きだよ」

夏が過ぎて、10月になった頃、夕食を食べていると、ドアのチャイムが鳴った。
ドアを開けると年配の女性と制服の警官がいた。
その女性が言った。
「こちらに○○チサトさんって、いらっしゃいますよね」
「えっ、はっ、はい」
心臓が半端なくドキドキした。
「ここに呼んで頂けますか?」

中に戻り、チサトを玄関まで連れて行った。
女性が名刺をチサトに差し出した。
「こういう者です。お父様から保護願いが出てまして、あなたを保護します」
「イヤ、帰らない、帰りたくない、ヤダ~」
チサトが俺の腕にすがった。

「あなたにも署まで同行願います。未成年誘拐監禁等の疑いです」
「えっ、ちょっと、待てよ、俺は家出したこの子を助けただけだよ

警官がもう一人来た。
「大人しくした方がいい、公務執行妨害の罪がつくぞ」

俺とチサトはパトカーに乗せられ、警官署まで連れて行かれた。
結局、ミユリがチサトを心配して母親に俺のことを話し、ミユリの母親がチサトの父親に話して、今回のことになったと知らされた。

警察でさんざん絞られたが、送検とか逮捕はされなかった。
チサトの父親はミユリの母親に言われて、保健所に保護願いを出しただけで、何故か警察には捜査願いを出していなかった。
警察が父親に電話で確認したら、子供が帰って来ればそれでいい的なことを言ったらしい。

チサトと引き離されて、深夜の警察署から追い出されて、トボトボ歩いて部屋に戻った。
翌朝、保健所のあの女性からチサトの荷物を引き取りたいと電話があった。

チサトの服とか分かる限りの物をチサトのキャリーバッグに入れて、訪ねて来たその女性に渡した。
「チサトさんのお父様が今日、迎えに来られます。あなたは今回、罪に問われませんでしたが、今後、行動に気をつけて下さい」
「あの~、チサトさんは何か言ってましたか?」
「チサトさんからはあなたにありがとうと伝えて下さいと言われました」
「そうですか」

チサトがいなくなった部屋は一気に生気が抜けたようで、ガランとして見えた。
俺はチサトがいない虚脱感から長い間、抜け出せなかった。
チサトからメールも来なかった。
1人でいるのが耐えきれなくて、逆に大学にきちんと通い、バイトのシフトも増やした。

正月に実家に帰るか、バイトに明け暮れるか、考えていた頃、チサトから手紙が届いた。

スマホは取り上げられた、
高校を卒業して、進学はしない、
出来れば東京で暮らしたい、
ヒロトさんをいつも思い出してる…
そんな内容だった。

そして、文末に、
正月に東京にミユリと遊びに行くことにした、東京に着いたらミユリのスマホから連絡する、と書かれていた。

俺の最寄り駅で待ち合わせした。
久し振りに会うチサトは更に大人っぽく綺麗になったと思った。
部屋に向かって歩きながらチサトが言った。
「ミユリの親戚の家に泊まるってことで東京に来ること許して貰ったの、今日、ミユリ達は家族で出掛けて、私は1人で買い物に行くって出て来ちゃった」

部屋に入って、俺達はすぐに激しくキスした。
チサトをベッドに倒し、服を剥ぐように脱がせ、俺はチサトの体中にキスした。

乳房の甘い香り、オマンコの匂い、愛液の味、チサトの全部が懐かしかった。
チサトも夢中になって俺のチンポを咥えた。

こんなに固くなったことが無いくらいギンギンになったチンポをチサトのオマンコに入れた。
「ぁあ~~、ヒロトさん、好き~~~」
チサトが手を伸ばして俺の尻を押さえるように触り、両足を俺の腰に巻き付けた。

俺はチサトを抱きしめて思いっ切り腰を使って、チンポを突き立てた。
「ぁあ~、すごい~~~、いい~~~」
チサトの声が部屋に響いた。

俺は久し振りのセックスで早くイキそうになった。
「う~、イクぜ、俺の精子、飲むか」
「うん、ちょうだい、ヒロトさんの精子、ちょうだい」

俺は最大の力でチサトに数回大突きして、素早くチサトの上に跨り、腰を落として、手コキしながら、チサトが大きく開けた口にチンポを突っ込んだ。

「う、うっ」と呻きながら、チサトが俺の精子を口で受け止めた。
精子を飲み込み、チサトが言った。
「ヒロトさんの精子、久し振り」
「どうだった?」
「美味しかったよ、いっぱい出たね」

俺はその時、自分史上最高のセックスだと思った。
でも、それがチサトを抱いた最後だった。

春休みにまた来ると言っていたチサトから連絡がなく、夏になっても連絡はなかった。
きっと彼氏でも出来たんだろう、
諦めるしかないな、
こんなことなら正月に会わなきゃ良かった、
何となく忘れられそうだったのに…

そう思いながらも、バイトを終えて終電で帰る駅のホームで、いつも初めて会った時のチサトの姿を思い出していた。

改札を出たところで、若い男に声をかけられた。
「あの~、すみません、この付近にネカフェとかありますか?」
よく見ると高校生くらいのニキビ面の男だった。
素っ気なく言った。
「知らね~よ」

何となく頭に来た。
家出人、引受所じゃねっつ~の、俺は…
そう心の中で呟きながら、空き缶を蹴っ飛ばしたら、巡回中の警察に当たり、交番まで連れて行かれて、こっぴどく叱られた…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ありがとうございます<(_ _)>
まさかの純愛ですた・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    イケメンはうらやましいなと思う反面、犯罪者にはなりたくないなとも思った

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