【奇跡】冴えない俺が避暑地でバイト中に一晩に巨乳美大生2人とヤレた結果・・・・・・・・

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その年の夏、2人連れの美大生とヤッた。
俺は大学に入ってから、帰省も兼ねて夏と冬には地元のコテージでバイトしていた。
コテージは20棟程あり、その掃除や雑用が仕事だった。

彼女達は5日間の滞在予定でスケッチ旅行に来ていた。
彼女達は到着すると車の調子が悪いと言い、車屋を呼んで修理に出した。
コテージでは自炊が基本だ。
食料の買い出しや近くの湖までの送り迎えを俺がしてやることになった。

彼女達は2才下の大学2年。
根暗な印象ではないが、2人とも静かで大人しい感じだった。
1人はミユキ、細身だか、スタイルもいいし、胸もそこそこ大きい
もう1人はヒトミ、ちょっとぽっちゃり系で笑うと可愛い、胸がやたら大きい。

俺は連日、掃除の仕事が終わってから、彼女達がスケッチする近くの湖まで連れて行った。
彼女達がスケッチしている間は湖に釣り糸を垂らしたりして時間を潰し、帰りに町のスーパーまで買い出しに連れて行った。

東京で俺は一人暮らしをしていた。
でも、いつまでも東京に馴染めず、いつも地元に戻りたいと思っていた。
就職も地元の会社に内定していた。
俺は自分の容姿には全く自信がない。
それに、人と話すのが苦手で、女子にモテたこともなければ、ずっと彼女もいなかった。

セックスの経験は東京に出始めの頃、同じ地元の子で別の大学に入った子と3回くらいして、その後何となく別れてしまった。
それからは年に一、二度、バイト代握りしめて風俗に行っていた。


そんな俺だが、彼女達とは不思議と色々話しが出来た。
「サトシさん、いつもありがとう。良かった今日、夕食って言うか、飲み会しません?」
そう誘われて、彼女達のコテージにビールを抱えて行った。

大人しい彼女達だったが、打ち解けると何でも話しが出来て楽しかったし、たくさん酒も飲んだ。
俺も酔ったし、2人もいい感じに酔っていた。

「あのね、サトシさん、ミユキって男の人と付き合ったことないって信じられます?」
「ヤダ~、ヒトミったら、何言うの」
「えっ、そんなに可愛いのに?」

「ほら~、ミユキったら、言い寄ってくる男子もいるのに」
「私、そういうことって昔から何か苦手で、それよりヒトミだってそうでしよ、ヒトミって男子にモテるのに、回りに付き合いたい人がいないなんて言って」
「え~っ、それも信じられないな、2人とも可愛いから彼とかいると思ってた」

「ウフ、お世辞でもありがとう、じゃ、サトシさんは、彼女とかいるの?」
「いない歴2年くらいかな、合コンとか興味ないし、俺もそういうの苦手で、あんまし人と話すの得意じゃないし」
「じゃ、今日とかは特別なこと?」
「うん、かなり」

それから深夜まで飲んで喋った。
そのうちミユキがテーブルに伏せて寝てしまった。
「あ~あ、ミユキったら酔うとパタッて寝ちゃうの、ねぇ、サトシさん、外に行かない?星が見たいな」

ヒトミと外に出た、
「わぁ~、すごい、星いっぱいだね」
そう言うヒトミと夜空を見上げていたら、ヒトミが俺に寄り掛かって来た。

「ねぇ、サトシさん、キスして」
「えっ、そんな、えっ、いいの?」
「いいの、そんな気分なの」

ヒトミから俺に抱きついてキスして来た。
軽いキスからディープキスして、舌を絡めあって、すごく興奮した
服の上からヒトミの大きな胸を触って揉んだ。
キスをしながらヒトミは息を荒くした。

ヒトミのTシャツの中に手を入れ、ブラの隙間から乳首を探った。
「ぁあん、あん、あん」
ヒトミのコリコリした乳首を指先で回すように触った。
「あん、もう、立っていられない、ぁあん」
「コテージに戻ろうか」
「うん」

俺たちはテーブルで寝ているミユキの側を静かに歩き、ベッドのある二階のロフトに行った。
ヒトミの上に覆いかぶさり、貪り合うようにディープキスしながら、ヒトミのシャツやブラをずり上げて、手に余る程の乳房を揉んだ。

股間に手を伸ばし、履いていたGパンのチャックを下げ、無理やりパンティの中に手を滑り込ませるとヒトミのオマンコはビッショリ濡れていた。
ヒトミは声が出ないように口を手で塞いでいた。
俺はヒトミのGパンとパンティを剥ぐように脱がせて、自分も下半身だけ速攻脱いでヒトミの足を開いた。

「入れるよ」と小声で言うと、ヒトミはコクッと頷いた。
久し振りに挿入したオマンコは超気持ち良かった。
俺は腰を使ってヒトミを突き上げた。
ベッドが軋む音がした。
ヒトミは両手で口を塞いでいたが、その指の間から声が漏れた。
「ぅっ、ぁ~、ぁぁ、ぁぁ~」

俺も感じて来て、ヒトミの両足を肩にかけて、オマンコの奥をめがけて強く突いた。
ヒトミは口の手を外し、イヤイヤするように首を左右に振った。
固く結んでいた口から声が漏れた。
「あ~、イッちゃう、あっ、イッちゃうよ~」

ヒトミは体を反らし、腹をビクビクビクと痙攣させてイッた。
タワワな乳房が揺れた。
その後も俺は体の力が抜けたヒトミを突き続け、ヒトミの腹の上に射精した。

「私、もう、ダメ、限界」
終わってヒトミはそう言うと目を閉じて、寝息を立て始めた。
俺はヒトミの腹の精液をティッシュで拭いて、ヒトミに布団をかけて、下の階に降りた。

ミユキの側を通り過ぎる時、ミユキがムクッと顔を上げた。
「聞こえてた、全部」
「えっ、あの…」
驚いてうろたえた俺にミユキは立ち上がり、抱きついて来た。
「私、私…」

俺はミユキに顎クイをしてキスした。
ミユキは抵抗しなかったが、唇を開かなかった。
「もしかしてキスも初めて?」
「ううん、それはある」
「ここじゃ何だから、俺のコテージに行く?」
「うん」

ミユキを俺が泊まる小さなコテージに連れ込んだ。
ベッドに寝かせたミユキにセオリー通り優しく愛撫しながら、服を一枚、一枚脱がせて裸にした。
暗闇に浮かぶミユキの白い体がすごく艶かしく見えた。

ヒトミとしてイッたばかりだったが、チンポはギンギンに固くなった。
ミユキの震える足を開いて挿入した。
処女のオマンコは固く、ミリミリと肉を切り開く感触だった。
「いっ、痛い~」
「慣れるまで動かない、これ以上痛いことはしないから、安心して
「うん」

俺はミユキの髪を撫ぜたり、唇、耳、首筋に優しく唇を這わせるようにキスした。
キスをするとミユキも舌を絡めて来るようになり、お互いの舌を吸い合った。
「動いてもいいか?」
「痛くしないで」
「普通にするから痛かったら言って」

俺は上体を起こして、ミユキの腰骨を掴んで、自分の腰を使った。
「痛くない?」
「うん、大丈夫」

俺は少しづつ強く突くようにした。
「あん、あん、ぁあん、ぁあ~ん、あ~」
ミユキは奥まで突かれる度に声を出した。
喘ぎ声が可愛いかった。
俺はミユキの腹の上にも射精した。

終わってミユキに腕枕して抱き寄せた。
「もう痛くないか?」
「うん、まだ入ってる感じがする」
「どうだった、初体験は?」
「ありがとう、優しくしてくれて」
「俺もすごく良かったよ」
「なら良かった」
ミユキは明け方近く、自分のコテージに戻った。

それから昼間は同じように2人を湖や買い物に連れて行った。
でも、2人はまるでセックスしたのが嘘だったかのように、平然としたいつもと変わらない態度だった。
なので、俺もちょっかい出さないようにした。

2人が帰る前日、夕食に呼ばれた。
「車も直って来たし、最後の夜だから思いっ切り飲もうと思って」
3人で前回よりも何となく親密な雰囲気で飲んだ。
俺はこの2人とヤッたんだと思いながら飲んだ。
話しは弾んだ。

しばらくして酒に弱いミユキが紅い顔して、突然言った。
「でね、サトシさん、どうなの?2人として」
「えっ、ミユキ、起きてたの?あの時」
ヒトミが驚いた様子で言った。
「うん、何となく、変な音するなって」
「もう、それなら、そう言ってよ、恥ずかしいじゃん」
「ごめん、何か言えなかった」

「でも2人としてって言うことは、あの日あの後、やっぱりミユキも?」
「うん、でも、やっぱりって?」
「朝方、ベッドに来たの知ってたから、もしかしてって思ってた」
「そう、じゃ、かえって良かった、これでヒトミに隠し事しないで済むから」

「ねぇ、サトシさん、私からも聞きたい、2人とするって、どう?
「えっ、何か、ごめん、俺…」
「あっ、そうじゃなくて、責めてるんじゃなくて、どんな気持ちなのかなって」

ミユキも言った。
「私ね、私的には良かった、あんなことになって、私、酔っていたけど、すごく勇気出したの、サトシさんなら受け止めてくれるかなって」

ミユキの言葉を聞いて、俺も素直になれたと思う。
話していて自分でも驚くくらい正直に言えた。
「俺って、今まで当然モテたこともなくて、そもそも女子とこうして飲んだり、話したりすることすら、自分としては珍しいことで、それって何て言うか、繊細な2人とだから、こう話せているのかなって」
「うん、私達もそうかも知れない、ねぇ、ミユキ」
「そうね、私もそう思う」

「で、俺のこと、一晩に2人としたチャラい男と思ってるかも知れないけど、2人とのことは、何て言うか神様からの贈り物で、こんなしょうもない俺に起きた奇跡だと思う」
「サトシさんはしょうもなくないよ」
ミユキが言った。

「ありがとう、でさ、2人と過ごした時間は俺にとって一生の宝物で、これからは少しは自分に自信を持って、2人から貰ったこの宝物の時間を大切にして、自分なり生きて行こうって思ってる」

俺の話しをじっと聞いていたヒトミの目から涙が溢れた。
「良かった、サトシさんがそう思ってくれて、私も酔った勢いでそういうことしちゃって、心のどこかで後悔してた」
「俺の方こそ、ごめん」

「謝らないでよ、初めての人がサトシさんみたいな人で良かったと思ってるよ、私は」
ミユキが言った。
「それなら良かったね、ミユキ、バージンとバイバイ出来て」
「何か恥ずかしいな~、でも、ありがとう、サトシさん」
「いや、俺の方こそありがとう」

「って、何か変な会話じゃない?」
「ハハ、ホントだ」
「うん、確かに」

アドレス交換して、彼女達は東京に帰って行った。
夏休みが終わり、俺も東京に戻った。
彼女達からはメールは来なかった。
自分からメールするのも、いやらしい気がして俺もメールをしなかった。
正直淋しい気もしたが、我慢した。
彼女達がひと夏の思い出と思っているなら、それはそれで仕方がないと思っていた。

半年後の冬、俺はまたコテージでバイトをした。
スキーシーズンのコテージはほぼ毎日満室で忙しい。

そんな時、ヒトミからメールが来た。
(長いこと、メールもしないでごめんなさい。今、東京ですか?それともあのコテージで冬のバイト中ですか?もし迷惑でなければ、私1人ですが、コテージに行っていいですか?)

俺は連絡が来たことが嬉しかった。
(メール、ありがとう。今はコテージでバイト中です。俺が泊まってるコテージで良ければ何時でも泊まれます)

「ミユキね、あれから彼氏が出来たの、でもね、サトシさんと経験できて良かったって言ってた」
激しく抱き合った後、ベッドの中でヒトミが言った。

「でね、ミユキから彼氏が出来たって聞かされて、やっとサトシさんに連絡出来たの」
「どういうこと?」
「例えばミユキがサトシさんをずっと想っていたら、ミユキに悪いでしょ、だから、お互いに遠慮し合っていたの」
「へ~っ、女同士って微妙なんだね」

「でも、私は早くサトシさんに逢いたくて仕方がなかった。どうしてか分かる?」
「どうして?」
「私にとってもあの日、初体験だったの」
「まさか?初めてって」
「エッチがじゃなくって、初めてイッたの」
「そうか」
「初めてイカせてくれたの、サトシさんが」

そう言ってヒトミが俺のイッた後の半立ちのチンポを握った。
「だから、いっぱいイカせて」
「今もイッたじゃん」
「もっともっと抱いて、体も心も何もかも、私、私、サトシさんが好きなの」

ヒトミが目をウルウルさせて俺を見つめた。
「俺も好きだよ」
「ホント?、嬉しい」
ヒトミの手の中でチンポが固くなった。
「ねぇ、口でしてくれる」
「うん、する、いっぱいする」

俺のチンポを一生懸命咥えて、フェラするヒトミの横顔を見て思った。

今頃、ミユキも他の男のチンポを咥えてるかも知れない…
でも、まぁ、ヒトミで良かった、ミユキより巨乳だし、イキやすいし、フェラもしてくれるし、フェラ顔も色っぽいし…

あ~あ、俺って結局、優柔不断でダメだな~、こんなラッキーは二度とないだろうから、今はヒトミとヤりまくるしかないな…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ワイにもそんな奇跡起きないかな・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    オイモオイモ

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