【中出し】巨乳が魅力の幼馴染の旦那の浮気が発覚した結果・・・・・・・・

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ユミはさばけた女だ。
「ユミはさ、男の精子とか飲めるタイプ?」
「はぁ~っ、昼から何言ってんの」

ユミは若い時には都会のキャバクラに勤め、それから地元に戻って、母親のスナックを手伝っていた。
そして、巨乳の魅力だか何だか知らね~が、その時知り合ったスナックの客、今の旦那と結婚した。
俺と同い年の33才、3才の子供が1人いる。

「いや~、新しい彼女出来たって言ったろ、その彼女に口に出したら、すごく怒ってさ」
「当たり前じゃん、いきなり口の中に出されたら驚くし、怒る子もいると思うよ」
「そっか~、マズかったかな」
「あのさ、口に出していいか、そのくらい聞かなきゃ、で、謝ったの?」
「ああ、謝ったけど、今度他のことで機嫌損ねてさ」

俺とユミは家が近所で、ガキの頃から兄妹のようによく遊んでいた
得に仲良くなったのは中学の頃。
男女の意識なく、何でも話せて、何でも相談し合う相手になった。

「でさ、ユミは飲めたりする?」
「う~ん、あんまし得意じゃないけど、口に出されるのは大丈夫かな」
「いいな~、彼女もそうなってくんね~かな」
「あのさ、そういうの諦めた方がいいよ、ダメな子は絶対ダメだから」

正直言って、高校卒業して、ユミが地元離れた時は淋しく思った。
親友と離ればなれになった気分だった。
それから色々あってユミは地元に帰って来た。
ユミの旦那とは飲み友達だし、旦那公認で時々昼飯を2人で食べたりする。


「あのさ、何も言わずに口に出しちゃったりして、どうせドヤ顔でエッチしてんでしょ」
「何だよ、ドヤ顔って、見たことないくせに」
「アハハ、ハヤトとのことなら大体想像つくよ。どうせ今だに、自分だけ気持ち良ければいいみたいにしてるんでしょ」
「バカ言え、あのさ、俺は俺なりに女性に奉仕するつもりでヤッてんの」
「どうだか」

俺は高校卒業して地元の会社に就職した。
22才の時、2才年上の女と結婚したが、3年で離婚して、それからは独身に戻っている。

「あのさ、結局女はさ、優しくしてくれる男に惚れるの。ハヤトに優しさが足りないから寝取られたりしたんでしょ」
「またそれ言う、すぐ俺の心の傷に塩塗って、その上、いつも足で踏みつけるよな、ユミは」
「ハハ、だってそうじゃん」

俺の離婚の原因は俺に色々あったと思うが、最終的には妻が浮気して、相手の男にマジになったからだ。
子供もいなかったし、俺はあっさり離婚届に判を押してやった。

そのことでもユミに散々相談したし、ユミの旦那にも話し聞いてもらった。
多分、ユミがいなかったら、あの時の苦しさは乗り越えられなかったと思う。

「あっ、そろそろ保育園のお迎えの時間だ。じゃ、私行くね、ご馳走さま」
「ああ、またな」
「そうだ、今度の日曜のBBQ忘れないでね、旦那も楽しみにしてるから」

そんな感じでユミとたまに会って話していた。
ユミのグチを長々と聞く時もあったし、時にはエロ話しもして、お互いにガス抜きしていた。

BBQに呼ばれた日、ユミに耳打ちされた。
「あのさ、あそこに髪の長い子いるでしょ」
「えっ、誰?」
「だから、ハヤトが好きなオッパイ大きい子」
「何だよその言い方、まぁ、分かるよ」
「あの子をさ、ハヤトに紹介したいって旦那が言っててさ」
「紹介って?」
「だから、ハヤトに合うんじゃないかってことよ」

ユミの旦那は地元の中小企業の跡取り、将来の社長で、俺達より8才上の41才。
ユミの旦那が会社のその子を俺に紹介したいってことで、とりあえず挨拶した。
話して見ると、まぁ、見た目はそこそこだし、今付き合っている女とは違って、落ち着いていて、どことなく上品で、感じのいい子だと思った。

BBQが終わってユミと旦那と3人で飲んだ。
ユミが言った。
「シオリさんさ、あれでハヤトと同じバツイチなんだって、ねぇ、あなた」
「ああ、でも、仕事は良くできるし、控え目で性格もいいし、いい子なんだけど、運がなかったんだな、きっと」
「でさ、ハヤトさえ良かったら、付き合ってみない?」

「えっ、付き合うって?」
「あのさ、ハヤトもいい加減な女の子と遊んでないで、そろそろさ、それなりの子と落ち着いたらどうってこと」
「俺からも彼女によろしく言っておくよ」
「はあ、まぁ、そういうことなら」

それで勧められるままにシオリ、28才と付き合い始めた。
2回目のデートで、酔った勢いでラブホに誘ったら、以外と大人しくついて来た。

それから当然、会うたびにセックスした。
シオリは見た目の大人しさとは違って、フェラもしてくれるし、大きなオッパイ揺らして自分から腰も使うし、感度も良くて、大きな声出してイクし、性格も素直で俺としては満足出来る相手だった。

その日は泊まりでラブホに行った。
風呂でバックから突いてイカせて、ベッドで上に跨がらせてイカせた。
そして、腕枕してやって眠ったシオリが寝言を言つた。

「う~ん、マサヒロさん…」
俺もウトウトしてはっきりは聞き取れなかったが、シオリはユミの旦那の名前を言ったような気がした。
翌日の朝、ラブホを出て喫茶店でコーヒーを飲みながらシオリに聞いた。

「あのさ、昨日、寝言でマサヒロさんって言ってたよ、マサヒロって社長の名前だろ」
「えっ、何?そんな、何だろ、何でそんな寝言、えっ、本当?何か聞き間違いでしよ」
「いや、そう言ってた」
「え~っ、仕事の夢見てたのかな?でも、何でだろ、ヤダ、ありえないし、分かんない」
「そうか、俺の聞き間違いかな~」

会社の上司を苗字ではなく名前を呼ぶってありえね~だろと思ったが、問い詰めるのも大人げないと思い、その時はその話題をスルーした。
だが、シオリのうろたえた態度が心の奥に引っかかっていた。

その数日後、ユミと会った。
「ねぇ、シオリさんとどうなってるの?上手いことやってんの?」
「まぁな、ボチボチってとこかな、でもさ…、あっ、いや、何でもない」
「何よ、言いかけて、最後まで言いなよ」
「う~ん、あのさ、この間、一緒に寝ていて他の男の名前を寝言で言ったんだよね」

そう言うとユミの表情がマジになった。
「あのさ、もしかして、それってうちの旦那の名前じゃない?」
「えっ、あっ、よくは聞き取れなかったし、いや、そんなことないと思うよ」
「ふ~ん、そんなことあったんだね」
「いや、だから、はっきりとは…」
今度は俺がうろたえてしまった。

「子供がお腹にいる時だけど、旦那の様子が変だと思った時があってさ、ほら、私ってそういう勘はよく働くでしよ」
「ユミはするどいからな」
「で、その後も色々あって、シオリさんと何かあるんじゃないかと思っていたんだ」
「えっ、そうなのか、じゃ、何で俺に?」

「それはさ、旦那がハヤトにシオリさんがぴったりじゃないかとか言い出してさ、それで旦那の浮気相手はシオリさんじゃなくて、私の勘違いだったって思ったからなんだけど」
「でもさ、旦那が浮気してるかも知れないって思ってたんだろ、それでよく平気でいられたな」
「子育てしなきゃいけないし、男の浮気にいちいちジタバタしてもしょうがないでしよ」
「何かスゲ~な、ユミは」
「でも、今回はちょっと旦那をつっついてみる、ハヤトに迷惑かけちゃイヤだから」

数日後、ユミから電話があった。
「あのさ、今度の土日、空けといて」
「土日って、何だよ?」
「いいから、空けといて、じぁあね」

週末、シオリとは会う約束はしていなかった。
寝言の件が気になっていたからだ。
土曜の昼過ぎ、ユミと待ち合わせした駅改札に行った。

「はい、これ」
ユミから特急列車の乗車券を渡された。
行き先は有名な観光地だった。
「えっ、何、これ?」
「土日空けといてって言ったでしよ」
「まぁ、それは大丈夫だけど」
「とにかく私に付き合って」

列車の座席にユミと並んで座った。
窓の景色を見ながらユミがボソッと言った。
「やっぱり相手はシオリさんだった」
「えっ、何?」
「今は上司と部下としてちゃんと切れてるけど、そういうことあったみたい」
「やっぱり、そうか」
「ごめん、ハヤト、紹介なんかしちゃって」

「いや、それは全然いいけど、今日とか子供のこといいのか?」
「旦那とお母さんに預けてきた、頭冷やして来るって言って、うち出て来たから大丈夫」
「で、もしかして一泊旅行?」
「そう、気分変えたいし、ハヤトに謝りたいし、いいでしょ?」
「まぁ、かまわね~よ」

夕方早く、ユミが予約していた観光地の温泉旅館に着いた。
温泉に浸かり、部屋に戻ったユミが畳の上に大の字に寝っ転がって言った。
「あ~、いいお湯だった、いい気持ち、さっぱりするね」
浴衣のはだけたユミの足が色っぽく見えた。

出された夕食も旨かった。
ユミはよく喋り、2人で酒も結構飲んだ。
ガキの頃の話しとかで盛り上がったりした。

その夜、部屋に並べられた布団に横になった。
「こういうのって、何かテレる状況だな」

ユミが部屋の明かりを消し、俺の言葉を無視して言った。
「あのさ、今回のこと、ホント、ごめん」
「ああ、気にすんなよ、逆にはっきり言ってもらって良かったよ」
「私、実はさ、旦那問い詰める前に、シオリさん呼び出したんだ」
「えっ、マジかよ」

「話し聞くとシオリさんって結構苦労しててさ、元の旦那って、ギャンブル好きで、暴力もあったんだって、それで離婚したんだって
「まぁ、何となくは知ってたけどな」

「で、その頃、何となくうちの旦那とそういうことになったけど、やっぱりイケナイことだと思って自分から止めたって、私の前で謝りながら泣いたよ」
「で、ユミは何て言ってたんだよ?」
「この子は嘘言ってないと思ったし、私にちゃんと謝って、誠意が感じられたから、これからも仕事面で主人を支えて下さいって言ったの」
「へ~っ、ユミはスゲ~な」

「旦那にもシオリさんから話しを聞いたと言って、謝らせた。私ね、男が回りに迷惑かけないで、多少の女遊びするのは仕方ないって思ってる。でもさ、ハヤトにだけは悪くってさ」
「だから、それはいいって」
「でも、頭では分かってるんだけど、今回のことは何かムシャクシャしてさ、で、あのさ…」
「何だよ」

「ねぇ、ハヤト、私を抱いてくれない?」
「えっ、抱くッて、ユミ…」
「イヤならいいけど」
「ちょ、ちょっと待てよ、いいのか?」
「とにかくこのムシャクシャを忘れたいの、こんなこと頼めるのハヤトしかいないじゃん」

そう言うとユミは俺の布団に入って来た。
「ごめん、ハヤト…」
ユミは俺の胸に顔を押し付けて泣いていた。
俺はユミの肩に手を回して抱き寄せた。
「ユミも辛かったんだよな、もう何も言うなよ」

そしてユミに顎クイしてキスした。
キスして舌を何度も絡め合っていて、俺は異常なくらい興奮してしまった。
ユミとキスしてる…
ユミの胸に触れられるんだ…
ユミを抱けるんだ…

ユミも同じだったんだろう、俺達は着ていた浴衣をお互いに剥ぐように脱がせ合った。
俺はこんなに強く女を求めたことないくらい、貪るようにユミの大きく柔らかい乳房を吸い、体中にキスしまくり、ユミは俺の顔も体も触りまくった。

前儀もそこここに俺はユミの足を開いた。
「入れて、早く入れて」
そう言うユミの膣に思いっきりチンポを突っ込んだ。
「ぁあ~~~、あ~~」
大きな声を出してユミが俺を強く抱きしめた。
俺もユミの背中に手を回して抱きしめ、腰を使って突き続けた。
ユミは両足を俺の腰に巻き付けた。

「あ~~、ハヤト、いい~、ぁあ~~~」
俺は限界まで腰を早く使った。
「ぁあ~、イクッ、ハヤト、イッちゃうよ~」
ユミは全身をガクガクさせながらイッた。

それからユミをうつ伏せにして、尻を上げさせてバックから突いた
ユミはまた大きな声を出した。
「あ~、すごい、すごいよ~、いい~~~」

騎乗位でもした。
下から突き上げる度に、ユミの大きな乳房が揺れた。
俺はユミの乳房を鷲掴みにして、突きながら言った。
「中でイッていいか?」
「いいよ、イッて、ハヤトもイッて~、あ~」

俺はユミの腰を押さえて、ユミの膣の奥で射精した。
今まで経験したことのないくらいのすごい放出感だった。
多分5回くらいチンポが痙攣したようになって射精したと思う。

俺の体の上に倒れ込んだユミを抱きしめた。
「ハヤト、すごく良かった、ありがとう」
「俺も良かったよ、でも、大丈夫か、中でイッて」
「心配しないで、ピル飲んでるから」
「なら、いいけど」
「ねぇ、もう少しこのままでいていい?」
「いいけど、またすぐには出来ないぞ」
「いいの、ハヤトのが入ってるだけでいいの」

夜中にもして、明け方にもした。
ユミのオマンコを舐めて、俺のチンポをユミが咥えた。
ユミは何回もイキ、俺もチンポの先が痛くなるくらいイッた。

翌日、旅館を出て、駅まで渓流沿いの道を歩いた。
紅葉シーズン前だったが、風が冷たくて気持ち良かった。
「あのさ、ユミ、俺達、これからどうなる?」
「ねぇ、ハヤトとはずっと友達でいたいの、でもね、もし、これからハヤトに頼りたいって思う時があったら頼るかも知れない」

「何なら明日にでも頼って欲しいけど」
「バ~カ、私はそれほど弱くないよ、ハヤトはヤリたいだけでしょ
「何言ってんだよ、男の優しさで言ってんだよ」
「ハハハ、ありがとうね」

「でさ、帰ったらシオリさんから連絡あると思うけど、会ってあげて欲しいんだ」
「どういうことだよ」
「シオリさんにハヤトの気持ち、確かめるって言ってあるの、シオリさん、かなりマジっぽくハヤトが好きだって言ってたから」
「まぁ、いいけど」

ユミの言ってた通り、帰ってすぐシオリからメールが来た。
翌日、会社帰りに居酒屋でシオリと会った。
シオリは過去のこと、ユミの旦那のことを時々、涙を流しながら話した。

「それで、私、こんな私で良かったら、今まで通り付き合って欲しいの、ごめんなさい、私のわがままよね」
「もう泣くなよ、全部話してくれて嬉しいよ、じゃさ、突然だけど、結婚するか、俺達」
「えっ、何、話し早過ぎ」
「いやか?」
「ううん、嬉しい、でも、私で本当にいいの?」

俺はこうでもしなきゃ、ユミの存在が心の中で大きくなって、しまいにはどうしていいか分からなくなるのは目に見えていると思っていた。

「まっ、そういうことで、俺達、近々結婚することにしましたから
ユミの家にシオリと2人で食事に誘われた時、ユミとユミの旦那に言った。
「そうか、そうか、それはおめでとう」
旦那が一番嬉しそうだった。
きっとユミに罪滅ぼしが出来たと思ったのだろう。

「2人共おめでとう、でも、シオリさん、ハヤトが何か変なことしたら、すぐに私に言って、2人でこらしめてやりましょう」
「何だよ、ユミ、俺が変なことする前提みたいじゃん、それじゃ」
「ハハハ、とにかくおめでとう」
ユミはちょっと目に涙浮かべていた。

過去に関係を持っていたシオリと旦那…
ユミとシオリとヤッた旦那…
シオリとユミとヤッた俺…
でも、俺とユミがヤッたことは2人は知らない…

4人で酒を飲んで話して、楽しい時間だった。
帰り際、ユミに耳打ちされた。
「ハヤトが結婚したら、もう頼れないよね」
「そんなことね~よ、いつでも大丈夫だよ」
「ホント?」
「ああ、俺として良かったんだろ、ユミ」
「フフフ、内緒」

俺はシオリを送って、歩いて帰りながら思った。
本音を言えば、俺はガキの頃からユミが好きだった。
でも、それを心の奥にずっと押し込めていた。
大人になって色々複雑になったけど、ユミへの気持ちは変わらない

シオリのことは大事にしよう。
優しくしてやって、前みたいな失敗はしない。
ちゃんと家族を作ろう。

でも、またユミとヤリて~な。
これが俺のイケナイところなんだよな~…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
巨乳大正義っ!


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