【口止め】同じアパートのシンママがAVに出てるのを発見した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

25歳の会社員の男です。
学生時代から付き合っていた彼女と別れて2年近くがたちます。
最初の頃は、風俗に行ったり、出会い系で会える人を探したりしていたんですが、仕事が忙しくなってきてからは、独りでオナって終わりということが多くなりました。

オカズは、ネットのデジタル通販サイトで購入したAVです。
僕はどちらかというと年上とか、人妻が好きなので、人妻・熟女モノの動画を観て、シコシコしていました。

ある日のこと。
新作動画をネットで物色していると、ある作品のパッケージ画像が目に留まったんです。
似てる! すごく似てる!
そう、パッケージで微笑んでいる女性が、知っている人に似ていたんです。

その人は、僕が住んでいるアパートに住んでいて、小学生ぐらいの男の子と暮らしていると思われる「田中さん(仮名)」という30代半ばぐらいの女性でした。
朝のゴミ出しの時とか、仕事が休みの土日などに外で会うと挨拶したりする程度の間柄で、会話をしたことはありませんでしたが、お互いの存在を知っているという感じでした。

パッケージをクリックして拡大してみましたが、本当によく似ていました。
そして、パッケージのオモテ面では着衣姿で微笑んでいる画像でしたが、ウラ面のほうでは、裸にされて男優にエロいことをされているたくさんの画像が載っています。

僕は心臓のドキドキが止まらず、震える手でマウスを握り、サンプル映像を視聴するアイコンをクリックしました。
冒頭はインタビュー映像で、女性の顔のアップ。
パッケージ画像は修正しているケースが多いといいますが、映像の女性は、化粧が濃いめではあるものの、いつも会う田中さんに激似です。
しかも、少し鼻にかかったような柔らかい声の感じも同じ。
俺はますますドキドキしてきました。


やがて男優に背後から胸を揉まれる女性。
さらに、モザイクのかかった男優のイチモツをおいしそうにくわえるシーン……さらに、裸で男優に突きまくられ、アヘ顔で「逝くっ、逝くっ」と叫ぶシーン。
俺はすぐにその作品を購入しました。

購入した作品を何度も視ながら、何度も射精しました。
“こういうこともあるんだ”と体の震えが止まりませんでした。
身近な人がAVに出るということ。
いや、今や無数のAVが売り出されており、身近な人が出演していてもおかしくない時代なのだと思いました。

僕は飽きもせず、田中さんと思われる人の作品で抜きながら、朝のゴミ出しの時とかに会わないかなと、ドキドキ、期待していました。
そしてついに、会う時がきたのです。

その日は、たまたま早く退社でき、夕方に帰宅した時でした。
アパートの階段の上がり口で、田中さんとばったり遭遇した僕は、「こんばんは」と声をかけました。
田中さんはいつもの感じで「こんばんは。お仕事お疲れ様です」と笑顔で言いました。
その時、じっと顔を見ましたが、やっぱりあの作品の女性に間違いありません。

僕は、この時を逃したら、次にいつ会えるか分からないと思い、つい「あの……出ていますよね?」と訊きました。
田中さんは怪訝な顔をしました。
僕はドキドキしながら、「えっと……ビデオに、出演しています、よね?」と言いました。
その瞬間、田中さんの顔から血の気が引いていきました。

田中さんは視線をそらせ、「そんなことはないですよ」と言って、そそくさと自分の部屋の方に去っていきました。
動画ではムチムチして形が良かった、スカートをまとったいやらしいお尻がプリプリ揺れていました。
僕は、自分の部屋に入るなり、田中さんの作品を観て、抜いてしまいました。

数日後、朝のゴミ出しでまた田中さんと会いました。
田中さんは努めて明るい笑顔で「おはようございます」と挨拶してきましたが、表情はこわばっていました。
その時、田中さんの小学校高学年ぐらいの息子さんがランドセルを背負って、「行ってきます」と言って出ていきました。

僕は田中さんと一緒にその子を見送りながら、「作品、いつも見ています。綺麗です。ファンになりました。でも、絶対に誰にも言いませんから」と言いました。
田中さんは、それでも「えっ、何のことですか」ととぼけていました。

その日の夜でした。
僕が9時過ぎに帰宅してシャワーを浴びようとしていたところ、ドアのチャイムが鳴りました。
出てみると、なんと田中さんでした。
いつもと違って、暗い表情で、片手に何か持っていました。

「あの……よかったらと思って」
そう言って田中さんが差し出した紙袋には、高価なウイスキーの瓶が入っていました。
ゴミ出しの時とかに、僕がハイボールにして飲んでいるウイスキーの空瓶を見ていたのかもしれません。

「えっ、どうしたんですか、急に」
僕が訊くと、田中さんは玄関の中に入ってきました。
そして、困ったような表情で、「お願いします。知らないふりをしていてください」と言いました。
僕は、田中さんが「口止め」に来たのだと思いました。
特に、息子さんに知られたくないということなのでしょうか。

しかし、僕は悪いことをするつもりはありませんでした。
純粋に、田中さんが出演している動画に興奮しただけの話です。
「だいじょうぶです。誰にも言いませんから。でも、いつも挨拶する素敵な奥さんが、”まさか”って感じで……興奮してしまいましたよ。毎日お世話になっています」とありのままに言いました。
田中さんはうつむいて顔を赤らめていました。

僕は、動画に出て来る主役の「女優」を前にして、もっともっと話したくなりました。
「ちょっと上がっていきませんか。少しだけでも」
すると、田中さんは「息子がまだ起きているし、帰ります」と言いました。

僕が、名残惜しくなって、「今度、軽く食事しませんか。とにかく、今回のことは内緒にしますから。口堅いですから」と言うと、田中さんはあいまいな感じで頷いて帰っていきました。
その夜も作品で抜きました。
最高に興奮しました。

さらに驚いたことに、その後、デジタル通販サイトを確認すると、田中さんの新作が2本も追加されていたのです。
一つは、「複数プレイ」のやつ、もう一つは「母子相姦モノ」と言われる作品です。
しかも、購入した人たちの評価は上々です。
僕は迷わず、両方とも購入しました。

次の日の夜、僕が帰宅した後、なんと、また田中さんが僕の部屋に来ました。
「息子さんは、いいんですか」と訊くと、昼間の学校行事で疲れて早く寝たとのことでした。
田中さんを部屋にあげて話すことにしました。
テーブルの向こう側に座っている普通の奥さんと、動画の中で男たちとエッチなことをしている女性とが、同一人物であるということが夢のようでした。
そして、興奮しました。

田中さんに訊いてみると、色々と話してくれました。
数年前に離婚して、息子と一緒にこのアパートに引っ越してきた。
不動産会社の事務の仕事をしているが、息子に塾や習い事に行かせるためには経済的な余裕がなく、スマホで見つけたテレホンレディーのアルバイトを経て、デリヘルの仕事をするようになった。
その時に来た客から声を掛けられて、AVに出演することになったのだと。

その客は、AVに出演する人を探しているスカウトのような人で、その人は、「今はたくさんの一般人が出演しているので、誰かに知られることはないから、心配はいらない」と言っており、安心して決断した。
しかし、同じアパートの住人の僕に声をかけられたので、驚き、不安になったとのこと。
ちなみに1本の出演料は、事務の仕事の給料の1か月分強だったと。

僕は、女手一つで子どもを育てている田中さんに同情しました。
そして、「確かに、知人とかに知られる可能性は高くないかもしれないけれど、あまりたくさんの作品に出演しないほうがよいのでは」と話しました。
田中さんは「そうしたい」と。
ただ、最初の作品の売れ行きが良くて、制作者から声を掛けられるままに断り切れず、既に計5本を撮り終えたとのことでした。

そんな話を聴いていると、激しくムラムラしてきました。
「間近で見ても、綺麗ですね」と言うと、田中さんは恥ずかしそうな、嬉しそうな顔をしています。
僕は、”もういくしかない”と思い、田中さんに近づいて、その柔らかくていい匂いがする体を抱きました。
田中さんは覚悟していた様子で、抵抗しませんでした。

28インチの液晶画面に田中さんの出演作品を映しながら、その張本人の体を背後から抱いて愛撫しました。
不思議な感覚でした。
インタビュー場面。
「この時って、もう、期待して、濡れてたりしてたんですか。今みたいに」
田中さんのショーツの中のヌルヌル部分をいじりながら訊くと、田中さんは「そう思います……」と。

男優におっぱいを揉まれ、乳首をいじられ、舐められるシーン。
同じように両方の乳首をいじってあげると、「久しぶりだったから……すごく、感じて……その後、何回か撮影するたびに、感度が増してきたような……」と田中さんは正直に話してくれました。

さらに、男優に指マンされて潮を噴くシーン。
田中さんの膣の中に指を入れてズボズボしながら、「すごい、噴いてますね」と言うと、「はじめて、だったんです、あんなこと」と、声を震わせながら、やっとの感じで言う田中さん。

僕も実際に潮を噴かせたくなって、田中さんを下半身裸にさせて、犬が小便をするときのように片脚を上げさせた格好で、2本指で激しくズボズボすると、田中さんは「アッ、アッ、アッ」と沖縄民謡の合いの手のような声を出して、やがて、ビシャーッと潮を噴いて、テーブルを濡らしてしまいました。

複数プレイの作品を観ながら、田中さんを突きました。
「たくさんのチンポ、気持ちよかったでしょう……」
「きもち、よかった、です……あぁぁ」
「どのチンポが一番、固くて、気持ち良かったですか?」
「あの……今、私のおっぱいを舐めている……あの短髪の、若い方のが……あぁぁぁぁぁ!」
本人が出演している映像を観ながらの、その本人とのセックス。
かなり興奮しました。

その後も、田中さんの息子さんに知られないように、こそこそと会っています。
最近では、息子さんの前で田中さんを犯したくなるような変態的な衝動もわいてきて、ちょっと困っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)


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