姉と駅のホームで自殺未遂の青年を救ったら巨根だった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 12 分で読めます。

私はマイ、2つ上の姉メイと一緒に暮らしています。
私達は父子家庭で育ちました。
なので幼い頃から一緒に家事をしたり、何でも力を合わせて乗り越えて来ました。
体が弱かった父は私が高校を卒業して簿記専門学校に通っていた頃、若くして病気で亡くなりました。

たった2人遺された姉と私は親戚と相談して、父が遺してくれた預貯金、生命保険などを頭金にして、郊外のマンションを買って2人で暮らし始めました。

今、私は28才、姉は30才。
姉は看護婦、私は事務職の正社員として働いています。
私達は早くマンションのローンを早く終わらそうと節約して暮らし、遊ぶことも控えて一生懸命に働きました。

彼、ヒトシ君と初めて会ったのは、そのローンが終わったお祝いに久しぶりに姉と2人で外食して帰る駅のホームでした。
ヒトシ君は駅ホームのベンチに1人うなだれて座っていました。

「ねぇ、ベンチに座っていた人、変じゃなかった?何か足も震えていたし」
看護婦をしている姉は観察力があるのでしょう、ホームの階段を降りかけて言いました。
「ちょっと気になる」と言って姉がホームに戻ったので、一緒に行きました。

姉がヒトシ君に声をかけました。
「あの~、具合、悪いですか?」
ヒトシ君は驚いた表情で顔を上げました。
「あっ、いえ、何ともありません」
「そうですか、顔色悪いようですし、足が震えていませんか?私、看護婦してますから、ちょっとあなたの様子が気になって」

すると私達を見上げるヒトシ君の目から涙が溢れました。
「もしかして死ぬ気でいた?」
姉がそう言うと、ヒトシ君は両手で顔を覆い、声を上げて泣き出しました。
姉はヒトシ君の横に座り、肩に手を置いて言いました。
「ねぇ、うち、駅から近いの、良かったら来ない?話ししましょう」

泣いてうなだれたままのヒトシ君を連れてマンションの部屋に戻りました。
キッチンのテーブルの椅子に座って、ヒトシ君の話しを聞きました。
ヒトシ君はボソボソと自分の境遇を話し始めました。

一人っ子だったヒトシ君の両親は早く離婚して、母子家庭で育ち、その母親がヒトシ君が実家を離れ20才になった大学2年の時、再婚したそうです。
その後、アルバイトしながら何とか大学は卒業したけど、卒業してからも就職の内定は取れず、半年前母親が交通事故で亡くなったと溜め息をつきました。
更に最近付き合い出した彼女は友人と二股をかけていて、結局彼女に振られたと話しました。

「それで死のうと思ったの?」
「ええ、何もかも上手くいかないし、悪いことばかり起きるし、僕、自信もなくて」
「ねぇ、ところで、その持っているカバンには何が入ってるの?」
「着替えとかです。僕の全財産です」
「住んでいるところは?」
「アパートは引き払いました。バイトしながら奨学金は返済したし、死んで遺すもの少なくしたくて」

私達はヒトシ君の話しを聞いて、泣いてしまいました。
私達もけっこう不遇といえば不遇だけど、その上があるんだなと、姉も同じように思ったはずです。

「ねぇ、良かったら、落ち着くまでここにいない?荷物置き場にしている部屋ならあるし、ねぇ、マキもいいよね?」
「うん、全然構わない、気持ち落ち着くまでゆっくりしたらいいよ」

そんな風にヒトシ君と3人の生活が始まりました。
私達は姉と私の部屋、荷物置き場にしている部屋、リビングとキッチンの3LDKに住んでいます。
何もしないのは申し訳ないと、ヒトシ君は家事を手伝ってくれました。
食事や私達のお弁当まで作り、それがまぁまぁの味で、掃除やゴミだし、最近では私達の下着以外の洗濯もしてくれるようになりました。
特にお弁当作りはフルで働く私達にとっては大助かりでした。

ヒトシ君は身長は普通、体型は痩せ型、イケメンではありませんが、笑顔がチャーミングです。
性格が優し過ぎる程優しくて、気遣いも出来て、何時でも私達に対して控えめで、それでいて自分の意見もちゃんと持っている、そんな本当に好青年だなと思っていました。

私がそんなヒトシ君と関係を持ってしまったのは、私が一方的に悪かったと思います。
姉が夜勤の日で、私は会社の飲み会ですごく酔って帰りました。

実はその頃、付き合っていた彼から結婚を先延ばしにしたいと言われていて、ムシャクシャしていました。
彼とセックスもしばらくしていませんでした。

酔って帰り、フラフラ歩く私をかかえて、ヒトシ君が私の部屋のベッドまで連れて行ってくれました。
「じゃ、おやすみなさい」
そう言ってベッドから離れるヒトシ君の手を引っ張って言いました。
「今日は一緒にいて」
「えっ、でも、そんなこと」
「いいから、とにかく私をギュッとしてくれたらいいの」

ヒトシ君が寝間着に着替えて来るまでに、私は下着以外の服を脱いでベッドに入りました。
ベッドに来たヒトシ君に言いました。
「背中からギュッとして」

右手で私に腕枕して、遠慮がちに左手で私のお腹を抱えるヒトシ君に言いました。
「もっと近づいて、もっと力入れて」
私はヒトシ君の手を持って、彼がいつもするように私のバストにヒトシ君の手を置きました。
「これでギュッとして」

よく覚えていませんが、私はヒトシ君にギュッとされて気持ち良くて、すぐに眠ってしまいました。
朝起きるとヒトシ君はベッドにいませんでした。
キッチンに行き、朝食を作るヒトシ君に言いました。
「あっ、おはよう、何か、ごめんね、私、昨日、すごく酔っていて」
「いいえ、気にしてませんから」
ヒトシ君がニッコリ笑いました。

「でも、お陰様でグッスリ眠れたかも、ありがとう」
「そんな、僕こそありがとうですよ」
「えっ、僕こそって、私、何かした?」
「覚えてないんですか?」

それから淹れてくれたコーヒーを飲みながら、ヒトシ君と向かい合いました。
「ねぇ、教えて、私、何した?」
「う~ん、困ったな~、正直に言いますね、あの~、いくら下着の上からでもマイさんの胸をギュッとしたんです」
「それは覚えてる、そうしてって言った」

「そうすればやっぱり、男的にはやっぱり、アソコが固くなるじゃないですか、それでマイさんは寝ぼけて背中を向けたまま僕のアソコの辺りを、彼氏の名前呼びながら触ったんです」
「え~、ヤダ~、私ったらっ、マジ?」
「それから僕の方を向くと、僕の寝間着のズボンの中に手を入れて、僕のアレを握ったんです」

そう言われて、私はそんなことしちゃったかも知れないとおぼろげに思い出しました。
「あれ~、本当にごめんなさい、私ってもう」
「いえ、でも昨日してくれたことは、それだけですから」
「あっ、そう、私、他に何か言ったりした?」
「覚えてないんですか?じゃ、いいです」
「えっ、ダメ、ちゃんと教えて」
「あの~、マイさんは僕のアレを握って言ったんです。今、眠たいから起きたらしてあげるって」

「え~、マジ?、うゎ~、どうしよう」
そう言いながら、ヒトシ君のって彼のより大きいかも…、そんなこと思ったことをぼんやり思い出しました。
「でも、マイさんの素顔が見れたようで嬉しかったですよ。マイさんの柔らかいオッパイも触れたし」

昨日の酔いがまだ残っていたのかも知れません。
私はヒトシ君を見つめて言いました。
「ヒトシ君、して欲しい?」
「えっ、マイさん…」
「いいの、私の気持ちだから、受け取って」

私はヒトシ君の椅子の前に行くと、ひざまずきました。
「マイさん…」
困惑する表情のヒトシ君の股間に手を置きました。
「あっ、ちょっと固くなってる、脱いで」
私はヒトシ君のズボンと下着を下ろしました。

ちゃんと勃起してないけど、やっぱりヒトシ君のペニスは彼のより大きいと思いました。
「気持ち良くなったら、口に出していいから」
そう言ってヒトシ君のペニスを頬ばりました。

ヒトシ君のペニスが口の中でググッと固く、大きくなりました。
顎がすぐに疲れてしまいましたが、一生懸命咥えて、首を振りました。
「マイさん、あ~、いいです」

私はヒトシ君のペニスの根元を握って上下に摩りながら、鬼頭辺りまでを強く吸って、首を早く振りました。
「ぁあ~~、マイさん、イクッ、イキますッ」
ヒトシ君のペニスが口の中でビクンビクンとして、私は口いっぱいにヒトシ君の精液を受け止めました。

余りにもいっぱい出たので、少し口から漏れてしまいましたが、私はヒトシ君の精液を飲んであげました。
ヒトシ君はそれにすごく感激していました。
「マイさん、僕の、飲んでくれて嬉しいです。ありがとうございます、すごく嬉しいです」

それから週に2回くらい姉が夜勤になる日に、毎回ではありませんが、ヒトシ君とセックスするようになりました。
ヒトシ君は最初、早くイキがちでしたが、次第に持久力がついて、私をすごく満足させてくれるようになりました。

私はヒトシ君の大きいペニスで突かれて、今まで経験した誰よりも感じてしまいました。
特にバックから突かれると、自然に大きい声を出してしまいました。

何回もヒトシ君にイカされるようになって、もう付き合っていた彼なんてどうでもよくなりました。
「2人に僕は救われたけど、マイさんは僕の心の癒しです」
そう言ってくれるヒトシ君を私は愛してしまいました。

ある日、ヒトシ君が母の命日に墓参りしたいので、5日間くらい留守にすると言いました。
私と姉はきちんとした礼服や着換えを買ってあげて、お小遣いも渡して、ヒトシ君を送り出しました。

私はヒトシ君が本当に帰って来るのか、不安な日々を過ごしました。
ヒトシ君が帰る予定の前日の夜、姉とワインを飲みながら話しました。

「ねぇ、マイ、ヒトシ君、帰ってくるかな?」
「うん、そうは思いたいけど」
情の深い姉が言いました。
「もし帰って来ないなら、もっとお小遣いあげれば良かった」
「お姉ちゃんったら、どんだけ優しいの?」
「だってヒトシ君に言われたのよ、メイさんが僕の心の癒しですって」

私は驚いて、つい言ってしまいました。
「あっ、それ、私も言われた」
そして、お互いに驚いて見つめ合いました。
「えっ、もしかしてマイも?」
「まさか、お姉ちゃんも?」

それから私達は告白し合いました。
私は包み隠さず話しました。
姉も正直に話してくれたと思います。
「お姉ちゃんが夜勤の夜とかにしてたの」
「私は非番の昼間とか、マイが出勤した後の夜勤明けとか」
「え~っ、そうなんだ、でさ、恥ずかしいけど聞くね、ヒトシ君としてどうだった?」
「う~ん、すごく良かった」
「私も、経験した中で一番かも」

そんな風に話していて、姉の目から涙が溢れて来ました。
「一緒の男性を好きになってしまったのね、私達」
姉の涙を見て、私も泣いてしまいました。
「ごめんなさい、お姉ちゃん」
「何で謝るの?」
「だって、お姉ちゃん…」

私達は向いあったテーブルの上で手を握り合いました。
幼い頃から色んな苦楽を共にしてきた姉妹です。
何も言わなくても、お互いの気持ちは分かり合えます。

「ねぇ、マイ、もしさ、ヒトシ君が帰って来ても、今までと同じで独り占めとかしないようにしたいんだけど」
「うん、私もそう思う」
「もしさ、3人の関係がこのまま続いたとしたら、その時また考えようよ」
「そうだね、ヒトシ君、優しくて、いい子だもんね」
「もしさ、ヒトシ君がいつかこの家出て行くかも知れないけど、それまでヒトシ君を大切にしてあげたいの、ヒトシ君の心の傷が癒えるまで」
そしてまた2人で泣きました。

私は泣いて心のどこかがスッキリして、姉に言いました。
「でもさ、ヒトシ君って、本当にそう思ったのかも知れないけど、2人に同じこと言ったのよ、これって確信犯じゃない?」
「それはそうね」
「じゃぁさ、ヒトシ君が帰って来たら、ちょっとからかっちゃおうか?」
「どんな風に?」

「うんとさ、私達が2人ともヒトシ君と関係を持ってるって初めて知ってショックを受けたことにするの」
「うん、それから?」
「それから、私達がお互いにヒトシ君を独占し合わないから、ヒトシ君もそのつもりでいて欲しいと伝えるの」
「うん、それいいかも、それならヒトシ君も私達の気持ち、分かってくれるかも」

それから私達はどんなシチュエーションでショックを受けた振りをするか作戦を考えました。
「え~っ、それはエッチ過ぎない?|
「じぁさ、キスならいいよね」
「そうね、お姉ちゃんのキスシーンね」
「そしたら、マイから言ってね、私ともしたのに、とかさ」
「うん、分かった、でもそれからはお姉ちゃんが話し進めてね」
「うん、分かった」

翌日、ヒトシ君はちゃんと帰って来てくれました。
ヒトシ君の話しを聞きながら夕食を食べた後、私達は作戦に移りました。
打ち合わせ通りに姉が先にシャワーして、次に私がシャワーしました。
私がシャワーしている間に姉とヒトシ君はリビングのソファでキスしているはずです。

私はシャワーを早く浴びて、バスタオルを巻い出て、そっと静かにキッチンまで歩き、リビングを見ました。
姉は作戦通り、ヒトシ君とキスしていました。
私も作戦通り、驚いた振りをして言いました。

「えっ、2人とも、何してるの?」
ヒトシ君がバツの悪そうな、困った顔で振り向きました。
私が近づくとヒトシ君は自分の股間を両手で隠しました。
(えっ、お姉ちゃん、ヒトシ君のペニス触りながらキスしてたの?)

私は思わず大きな声で言ってしまいました。
「どういうことなの?」
ヒトシ君が言いました。
「あっ、マイさん、これは…」
姉が言いました。
「ごめんなさい、私達、以前から…」
姉は両手で顔を覆って泣いているように見えました。

(お姉ちゃんったら、演技上手)
私も泣きまねしながら言いました。
「ヒトシ君ったら、私を抱いていながら…」
「ごめんなさい、マイさん、僕、僕、2人のことが、その~、好きになって…」

姉が本当に涙を流しながら言いました。
「ヒトシ君を強引に誘ったのは私なの、だから、マイ、許して」
演技とは分かっていましたが、私は何か姉の姿に感動して姉を抱きしめました。
「ううん、お姉ちゃんは悪くない、だって私もヒトシ君を誘ってしまったから」
そう言いながら、私も泣いてしまいました。

「ねぇ、マイ、3人で愛し合って暮らしてゆくのはイヤ?」
「ううん、イヤじゃない、お姉ちゃんさえ良ければ」
「マイ、ありがとう、優しいのね」

姉はヒトシ君に言いました。
「ヒトシ君、私達、あなたのこと好きになって、それで、でも、ヒトシ君さえ良かったら、私とマイの気持ち受け止めて欲しいの」

ヒトシ君も泣いていました。
「僕、2人は僕の命の恩人だし、僕???僕の方こそ、これからも2人のこと、好きでいたいです」
「ヒトシ君…」
姉が体の向きを変えてヒトシ君に抱きつき、ヒトシ君の股間に手を伸ばしました。
私も姉とヒトシ君を挟むように座り直して、ヒトシ君に抱きつきました。

それから2人で話した作戦のシナリオの想像以上のことが起こりました。
姉がヒトシ君とキスしました。
私もヒトシ君の股間に手を伸ばして、ヒトシ君のペニスを握りました。
ヒトシ君のペニスは固くなっていました。
私はペニスの根元、姉は鬼頭の辺りを握る形になりました。

私と姉は交互にヒトシ君とキスしながら、ペニスを摩りました。
そのうち私達はヒトシ君が伸ばした舌を両側から吸い合いました。
「あん、マイ」
「ぁあ、お姉ちゃん」
思い出すとその時から、私と姉、ヒトシ君の本気のエッチのスイッチが入ったような気がします。

私達はバスタオルを巻いただけの姿です。
ヒトシ君も両手を伸ばして、両側の私達2人の股間を触りました。
私は下着をつけていましたが、姉はつけていませんでした。
姉のバスタオルがはだけて、触られている姉のアソコからはクチュクチュと音がしました。
「ぁあん、ああ~」

私は一旦体を離し、ヒトシ君の床にひざまずきました。
そして、ヒトシ君のペニスを握る姉の手を外して、ペニスを口深く咥えました。

姉がバスタオルを取り、ソファに立て膝になりました。
ヒトシ君は姉を抱き寄せるようにして、姉の乳房を吸い、姉のアソコを触り続けました。
ヒトシ君が触りやすいように、姉は自分から足を広げました。
「ぁあ~、ヒトシ君、あん、感じちゃう~」

私はジュボジュボと音を立てて、ヒトシ君のペニスを咥えて、首を振り続けました。
ヒトシ君が言いました。
「あ~、我慢出来ない、入れさせて下さい」

姉が言いました。
「ぁあん、私、先でいい?マイ」
「いいよ、お姉ちゃん」

それからは3人とも乱れて、狂ったようにセックスし続けました。
私の愛液で濡れたヒトシ君のペニスを姉が咥えて、姉の唾で濡れたペニスでヒトシ君に突かれました。
その逆も、またその逆も…

ヒトシ君のペニスを2人一緒に舐めました。
姉と順番でヒトシ君にキスして跨りました。
ヒトシ君に2人でお尻を並べて出しました。
姉がイキ、私もイキ、それでもヒトシ君は私達を交互に突き続けてくれました。

私達はヒトシ君がイッても、姉が入れたまま腰を使い続けたり、私がすかさずフェラしたりして、ヒトシ君を勃起させ続けて、ヒトシ君は一晩で3回もイキました。
私よりイキやすい姉はヒトシ君に数え切れない程イカされ、私も何回もイカされました。

その夜私達3人は、狭いけど姉のセミダブルのベッドで抱き合うように寝ました。
疲れ切って眠ったヒトシ君を挟んで姉が小声で言いました。

「あのさ、マイさ、もし、ヒトシ君の子、妊娠しちゃったらどうする?」
「えっ、そんなこと考えたこともないよ」
「お姉ちゃんならどうする?」
「そうね、マイさえ良かったら、産んで、マイと一緒に育てたいな」
「うん、それ、いいね、2人の子供だね」
「マイが産んでも、同じだよ、2人の子供」
「じぁ~さ、また作戦会議しようか」

「ウフ、しようね、でも、もうちょっとエッチ楽しんでからね」
「もう、お姉ちゃん、やっぱりエッチだね」
「え~っ、マイも相当だと思うけど」
「だって、さっき、お姉ちゃんったらさ…」

ヒトシ君を挟んで姉と遅くまで話しました。
初めてした3人でのセックスに興奮が冷めなかったのかも知れません。
ヒトシ君のペニスが入っている姉のアソコを見ました。
ヒトシ君の精液がかかって垂れる顔を姉に見られました。
お互いにエッチに乱れた姿を見せあって、ますます隠し事のない姉妹になれた気がしていました。

ねぇ、ヒトシ君ってお父さんに似てない?…
うん、私もそう思ってた…
優しくて、ちょっと気の弱いところとか…
何か子供欲しくなっちゃったな…
お父さん似の子供だといいね…
お父さん似の2人の子供ね…

私はヒトシ君の寝顔を見ながら、思いました。
ヒトシ君は姉と私への頑張ってきたご褒美、
天国のお父さんからの贈り物かな…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
で、どっちと結婚するの…?

 


コメント
  1. 1. テレビから産まれたの  

    どっちと結婚するの

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