小1でエロに目覚めた俺が従姉妹たちに性欲をぶつけまくった結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 11 分で読めます。

俺が小1の頃近所に父親方の従姉妹で小3の亜紀がいて、週末とかによく遊んでいた。
ある週末いつものように亜紀の家で二人で遊んでると亜紀がエロ本を持ってきて「これと同じ事する?」と聞いてきた。
俺は「うん」と頷き二人で寝室のベッドに行った。

とりあえず二人で全裸になり抱き合いキスをしたり、互いに触りあい、俺はまっ平らな胸に着いてる少し茶色ががった亜紀の乳首を必死に舐めたりした。
最後は仰向けに寝てる亜紀にまたがり、ツルツルの割れ目に俺のを擦り付けイッて終わり。こんな「エッチな遊び」を1年以上親達の目を盗み学校帰りや週末にやっていた。

そしてある週末、俺の家でいつものように「エッチな遊び」をしていた、その日はうつ伏せの亜紀のズボンとパンツを膝まで下げ、亜紀の尻を舐めたり触ったりして、俺のを亜紀の尻あたりに擦り付けてると、仕事から早めに帰った俺の母親に見つかり亜紀との「エッチな遊び」は終わってしまった。

しかし、女の子の肌を知ってしまった小2の俺は家の裏に住む幼なじみの同級生のぞみと「エッチな遊び」を始めた、内容は亜紀の時と同じだった。
結局のぞみとも数回しか「エッチな遊び」をせず 、 1年立たないうちに、のぞみは引っ越してしまい「エッチな遊び」は終わってしまった。

そして俺が小5の夏休み、母方の従姉妹で紗由理(小3)と真理紗(年長)が遊びにきた。
二人を見た時、また「エッチな遊び」が出来る!と興奮した。
二人が泊まりに来た初日の夜、3人で布団の中に入り寝る準備をしていた時、俺は姉の紗由理をふざけたふりしてくすぐった。

紗由理はキャーと言いながらあまり抵抗せずにいたので、俺は調子に乗り紗由理のパジャマの上から割れ目当たりを触った。
しかし、嫌がる様子が全くないので俺は更に調子のり紗由理のパジャマをまくりあげ、小ぶりの乳首に吸い付きパンツの中に手を入れツルツルの割れ目を触った。

しかしここまでやっても抵抗しないのを良い事に、俺はいつもどうり、俺のを割れ目に押し付け、擦り、イッてしまった。
次の日からは昼間は紗由理の乳首を舐めたり割れ目を触ったり、夜は割れ目に擦り付けの「エッチな遊び」が数日間続いた。
その間紗由理は全く抵抗ぜす、笑顔でいて、妹の真理紗はただ黙って俺たちの行為を見てた。

翌年6年生の夏休み、俺は田舎にある母方の祖父の家に遊びにいった。
そこには小4になった紗由理と小1の真理紗もいた。
当然「エッチな遊び」が始まった、今度は妹の真理紗も参加した。
二人を並べ全裸にして交互にキスしながら二人の乳首を舐めまわし、割れ目をさわり、紗由理、真理紗の順に俺のを割れ目に擦り付け最高の時だった。

祖父達の目を盗み、午前中からトイレ、物置、押し入れの中とかで一日中「エッチな遊び」をした。
多分一日に5回はイッてた。
そんな日が10日間続いた。

そしてその年の冬休み、また祖父の家に行くことになった。
もちろんそこには従姉妹二人もいた。
俺は又ハーレムを楽しめると思い、祖父の家につくなり、二人を離れの部屋に連れて行き、まず姉の紗由理の体を触り始めた。

しかし紗由理が抵抗してきた、今までは全く無かったのにどうしたんだろと思いつつ強引にキスすると、俺を突き放し部屋から出て行ってしまった。
仕方ないので妹の真理紗を裸にし、いつものように乳首を舐めまわした。
真理紗は小1ながら乳首を舐めると「ん…」「あっ…」と感じているようだった。

そして最後は真理紗のツルツル割れ目に俺のを擦り付け、割れ目にフィニッシュ(この頃から精通してました)。
とりあえず日中はなんだかんだで2回ほど真理紗と「エッチな遊び」をした。
そしてその夜、三人で布団に入るなり俺に背中をむけてる姉の紗由理の胸を揉み出した、ポッチャリ体型の紗由理の胸は小4にしては大きく、Bカップくらい在った。

しかし紗由理は俺の手を振りほどき抵抗してきた、俺はかまわずパジャマをまくりあげ乳首を舐め、パンツなかに手をいれ、割れ目を触りだした。
すると紗由理が小さな声で「イヤ」と言い泣きだしてしまった。
マズイと思い紗由理を諦めすぐ横の真理紗に行った。
真理紗は全く抵抗せず、俺の「エッチな遊び」を受け入れた。

パンツを脱がすときは自分から腰を上げ脱がせやすくしてくれた。
俺は全く遠慮せず、全裸の真理紗にキスしたり、小さな乳首を舐めまわし、最後はいつもどうり俺のを割れ目に擦り付けフィニッシュした。

その夜は真理紗とは「エッチな遊び」を2回したがその夜以降紗由理は参加せず、真理紗と遊んだ。
すぐ横に紗由理がいてもかまわず二人で全裸になり「エッチな遊び」をした。
紗由理は乳首を舐めた時に出す真理紗の声をどう思ったのだろう?
そして約10日間真理紗とほぼ一日中至る所で「エッチな遊び」をし満足して家に帰った。

翌年俺中1、紗由理小5、真理紗小2の夏休み、二人は俺の家に来た。
来てすぐ寝てしまった紗由理と、留守番の俺をおいて家族は真理紗を連れ買い物に行った。
家には俺と寝てる紗由理の二人、もちろん俺は「エッチな遊び」をしに寝てる紗由理の所にいった。

よほど疲れてたのかぐっすり寝てる紗由理の上着をまくりあげCカップくらいある胸を揉みながら、薄茶色の少し大きな乳輪と乳首に吸い付いた。
その瞬間、紗由理は「ぎゃー!」と悲鳴をあげ激しく抵抗した。
俺は構わず乳首を舐め続け、パンツの中に手をいれ割れ目を触り続けた。

そして強引にパンツを剥ぎ取り泣きじゃくる紗由理にまたがり、産毛が生えてる割れ目に俺のを擦り付け、数分後そのまま割れ目に発射した。
終わったあと、俺は割れ目についた精子を拭き取り、泣いてる紗由理を見ていた。
そして10分もたたないうちに2回目に突入した、紗由理ずっと泣いていた。
もう「エッチな遊び」ではなくなった。

以降紗由理は俺を避けるようななった、当然である。
しかし、小2になった真理紗はちがった。
夏休みのあいだ俺の「エッチな遊び」を楽しんでいた。
昼間だろうと夜だろうと所構わず「エッチな遊び」をした、特に夜は俺の部屋に連れこみたっぷり堪能した。

この休みからいつもは俺が上に股がって擦り付けてたのが、真理紗が上にのり自ら腰を降って擦りあっていた(騎乗位素股)、そして従姉妹達は家に帰ってしまった。
以降しばらく会わなくなったが俺が高2冬休み、また田舎の祖父の所に遊びにいった。
そこには中3になった紗由理と小6の真理紗がいた。

祖父が通院のため祖母と病院に行った、ほぼ一日帰ってこない、家には俺と従姉妹の3人だけ。
俺は台所で洗い物をしている紗由理の後ろ姿を見てると、ムラムラしてきてしまい、台所に向かった。
俺が近づくと警戒してたのか紗由理が少し怯えた小声て「イヤ」と言ってきた。
俺はかまわず紗由理の後ろに回り込み、服の中に手を入れブラジャー越しにFカップはあろう胸を激しく揉んだ。

紗由理は妹に見られたくないのか小声「やめて」といいながら激しく抵抗してきたが構わず揉みしだいた。
ブラジャーの中に手を入れると紗由理はしゃがみ混んで抵抗してきたので、手を下に回し、ストッキングの中に手を入れパンツ越しに割れ目を触った。
その瞬間、紗由理は俺を振りほどきトイレへ逃げ込んでしまった。

しばらくしても出て来ないので、小6になった真理紗の所に行き話てるうちにプロレスごっこが始まった。
俺は真理紗をくすぐったりしながら胸を揉んだりしたが、真理紗はきゃきゃ言いながら全く嫌がる素振りを見せなかった。

その頃紗由理はトイレから出て台所にいた。
そし俺は久々「エッチな遊び」をするために、当時物置代わりにしてた2階に探検しに行こうと誘うと、真理紗もノリノリで着いてきた。
紗由理が俺を見ていたが無視をした。

紗由理は真理紗が俺の「エッチな遊び」の相手にされる事がわかってたが、俺を止めなかった。
2階に行った俺と真理紗は使ってないベッドを見つけ又プロレスごっこを始めた。
俺はベッドに腰掛ける状態で後ろから真理紗由を羽交い締めにした、真理紗は俺の「エッチな遊び」を待ってたのかもしれない。

俺は後ろからジャージの中に手を入れ胸を揉んだ、姉同様に小6とは思えない位おおきかった。
もちろん真理紗は抵抗せず少し恥ずかしそうにするだけだったので、俺の方を向かせ(対面座位)
上半身を裸にした。
BからC位ある胸を揉み、小さな乳首を口に含んだ瞬間真理紗の口から「あぁ~」と小さな声が漏れた。
かわらず乳首が弱点のようである。

十分に唇と乳首を堪能し、真理紗のスイッチも入ったようなので横に寝かせズボンとパンツを脱がせ全裸にして、俺もフルボッキを出しながら全裸になった。
真理紗の毛のないツルツルの割れ目を見た俺は興奮マックスになり、真理紗の割れ目に顔を近づけ、舌でペロペロ舐めた。

真理紗はくすぐったかのか時々「ん…」とか「あぁ」と声を漏らしてた。
多分10分以上顔を埋め、舐めてたはず。
その後俺は真理紗の弱点である乳首を舐めながら右手で割れ目に激しく振動与え続けた、すると真理紗の顔が真っ赤になり「くふぅー」とため息が出始めた。

そのまま続けると「アァ~」と声をだし、内太もも当たりがビクビクし腰が少し浮いた。
イッたのであろう。
俺は相変わらずフルボッキのまま方針状態の真理紗にキスしたり、乳首を舐めたり、俺のフルボッキを太ももに擦り付けたりしてた。

10分位してから真理紗も復活したので俺が「真理紗のも舐めたんだから俺のも舐めて」と言ったらかなり困惑した表情で「うん」と頷いたので、俺はあわてて、フルボッキから出てる我慢汁を近くにあったシーツで拭き取りベッドに腰掛けた。

真理紗がベッドの下に座り俺のフルボッキに恐る恐る顔を近づけた
中々して来なかったので俺が「アイス見たいに舐めてみて」と言うと真理紗が一瞬だか舌で俺のをペロっとした、その瞬間俺の背中に電気が走ったような衝撃があった。

その後ペロペロ舐めさせ舌のざらざら感を堪能した後俺のフルボッキを真理紗の口に入れ、真理紗の頭を押さえながら腰を前後に降った。(イマラ)多分最初のぺろから3分位、俺は真理紗の口に出してしまった。
人生最高の気分だったが、真理紗はビックリして、むせこんで精子を吐き出した。

その後30分くらいの間に2回イマラ状態でやらせた。
不思議と真理紗もいやがってなかった。
以降祖父の家にいた1週間真理紗と俺は、昼間は素股、風呂あとの夜はフェラとクンニを毎日やった。
そこに紗由理が居ないのが残念だったが、最高の「エッチな遊び」を1週間続けた。

そして俺は高校を卒業し就職した、彼女もできそこそこ楽しくやってた時、母方の爺さんが亡くなり、田舎の祖父の家に行った。
従姉妹達と「エッチな遊び」をした家である。
家につくと俺の親を始め、親戚が集まっていた。
その中には高校を卒業し地元に就職した紗由理と高2の真理紗がいた。

俺は真理紗を見た時あの「エッチな遊び」を思い出した。
とりあえず全員で葬儀会場に移動し無事通夜がおわった。
地元の親戚は一旦自宅に帰ったが遠方からの親戚は会場横の広間に泊まる事になった。

しかし、祖父の家が空なのはマズイという事で酒を飲んでない俺と親戚の叔父夫婦と中3の娘、そしてその娘と仲がよい真理紗が来る事になった。
俺は期待に胸を膨らませた。
もしかしたら、真理紗と、中3の娘と3人でまたか「エッチな遊び」だできるのではないかと…。

とりあえず祖父の家につきとりあえず叔父達か1階の居間に、真理紗が1階の祖母の部屋に、そして俺は2階の物置部屋に寝る事になった。
ここは真理紗に発フェラさせた思い出のベッドである。

全力で中3の娘と、真理紗を2階に連れてくる作戦を考えたが中々良い案もなく諦めて1階にある
トイレに行き用を足して、トイレから出ると、真理紗が立ってた。
真理紗もトイレだったらしく、俺が出るのを待ってたらしい。

とりあえず
俺 「まだ寝てなかったの?」
真理紗「うん」
俺「寝れないなら2階遊びおいで」と2階へ戻った。

10分位するとゆっくり階段を登ってくる音が聞こえた、そして部屋のドアが開き、真理紗が入ってきた。
俺が「おいで」とベッドに誘うと、真理紗は俺の隣に座った。
もう言葉はなかった、俺は真理紗を押し倒し、全裸にした。
当然だが最後に見た小6からは比べものにならないくらい成長した体は、完全な女だった。

俺はEカップくらいある真理紗の胸に顔を埋め乳首を舐めまわした。
真理紗の弱点は変わらず乳首らしかく、かなり感じてるようだった
続けざまに、顔を下にスライドしクンニをした、最後に舐めまわしたときはまだツルツルだったが、今は結構濃いめに毛があった。

クンニから69に移った、以前のようなペロペロではなく、ぎこちなく下手だったがしっかりフェラをした。
そして、真理紗の処女を頂いた。
その後は、初七日までの間に、色々理由をつけ互いに別々に外出しホテルで2回、祖父の家の2階で3回とヤリまくった。
3Pはなかったが十分満足できた。

そして10年以上たった。
今度は祖母が亡くなり10年以上ぶりに田舎にいった。
そこには旦那と子供と一緒に幸せそうな紗由理がいた。
なんだか安心した。
そして30歳になった真理紗も子供二人を連れそこにいた。

話を聞くと2年前に消防士だった旦那と別れ、今はシングルマザーで何かと大変らしい。
俺も離婚して約5年が経ってた。
この瞬間から俺は真理紗と十数年振りに「エッチな遊び」をする事しか考えられなくなった。
通夜葬儀が無事終わり、祖母の家の整理を叔父二人と、俺を含む孫3人でしていた。
その中に、真理紗と子供達もいた。

俺が物置を整理してると叔父二人ともう一人の孫はある程度ゴミがでたらしくトラックで片道1時間かかるゴミ処理場にむかった。
家には俺と真理紗、そして真理紗の二人の子供だけになった。
家に入ると子供たちは昼寝をしていた。

真理紗は俺を警戒してるようで買い物をしてくるので子供を見てて欲しいと言い玄関へ向かった。
俺はあとを追い玄関へ向かうと、真理紗は逃げるように玄関を出ようとしたが後ろから抱えあげ、玄関脇にある階段を俺は上り始めた
十年以上前に俺と「エッチな遊び」をするため自ら上がった階段である。

暴れて抵抗はしたが寝てる子供を起こさないためか大声や叫び声は出さなかった。
そして、真理紗と何度も「エッチな遊び」をして、始めてのフェラ、そして真理紗の処女をもらったベッドのある部屋に入った。
残念ながらベッドはなくなっていた。

俺は真理紗を床に寝かせ、抵抗するのを押さえ付けながら来ていたTシャツをまくりあげ、ブラジャーを外した。
あらわになった真理紗の乳首は乳輪がでかくなり、随分と黒ずんでいた。
俺は涙目で抵抗する真理紗を無視し、乳首を口に含み、舌で転がしながら舐め始めた。

その瞬間、真理紗は「くっ…いやぁぁぁぁ」と呟いた。
乳首が弱点なのは変わってなかった。
乳首を舐めながら真理紗の顔を見ると、目を閉じ涙を流しながら歯を食いしばり声を我慢しているように見えた。

そして俺は下を脱がしにかかると、真理紗は今まで以上に暴れ抵抗してきた。
俺も全力でズボンとパンツを剥がし取った。
なおも暴れる全裸の真理紗を今まで以上の力で押さえつけ、股を広げた。
真理紗の割れ目を始めて触ったのが、6才の時、それから24年がたち真理紗の割れ目は昔と違い左右に開き、黒ずんでいた。

俺が割れ目に顔を近づける真理紗はついに「やめてーっ!」と叫んだ。
あわてて俺は真理紗の口を押さえ「ばか!子供に見られるぞ」と言うとおとなしくなった。
そして再び真理紗の割れ目に顔を近づけ、一気に顔を埋め、割れ目のなかに舌を這わし舐め回した。

耐えられなくなったのか真理紗はついに子供のように声を出しながら泣きだした。
俺は泣く真理紗を無視しながら、自分のフルボッキをだした。
そしてぐしゃぐしゃに泣いてる真理紗の中に差し込んだ。

真理紗の中は昔と違い、緩かったか腰を全力で振り続けた。
真理紗は泣きながら「んん…」「あぁ」と感じてはいるようだか、声を押し殺していた。
俺 が正常位をしながら弱点の乳首を舐めると、真理紗の体がビクッと反応し顔が真っ赤になり、「あぁ…いやぁ…」とついに声を出した。

そのまま乳首を攻め続けピストンすること数分、突然真理紗の太ももと腟がビクビクとなり腰が浮き上た。
ついに真理紗はイッてしまった。
そして遅れる事数秒、我慢してた俺もついに真理紗の中に出した。

しばらくそのまま抜かずに乳首を舐めたり、キスしてると、真理紗の腟がビクビクしてその度に真理紗の口から甘い吐息がもれた。
15分位そんな状態がつづき、入れっぱなしの俺のが、だんだん元気になって来たのでまた腰を振り始めた。

真理紗は疲れ果てた状態だったがもう泣いておらず俺の越の動きにあわせか「あっ…あっ…んっ…」と小声でこを出してた。
その後数分で真理紗に2回目の中出しをした。
30分位俺と真理紗は裸だったが、服を着て下におりた。

子供達はそれからしばらく寝てたが、  叔父達が帰ってくる前に起きた、そして帰って来た叔父達が真理紗の顔を見て「具合悪いのか」と心配した。
真理紗は「ちょっと熱っぽいので風邪かも」と誤魔化してた。
その後俺と従姉妹の真理紗の関係は2年以上続いた。

最初は泣いていた真理紗も半年も経たず、泣かなくなった、俺は真理紗達を金銭的に支援した。
俺は3人の従姉妹達とたくさん「エッチな遊び」をした。
俺のエロの原点は、小1の時に従姉妹の亜紀言われた 「これと同じ事する?」から始まった。
亜紀はいまバツ2でシングルマザーで元気にしてる。

紗由理は幸せな家庭を気づいてる。
そして、真理紗は4年振りに連絡してきて、俺に子供の進学費用の支援を頼んできた。
真理紗の割れ目を見てきて30年、この4年でどう変わったか楽しみです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
長編ありがとうございます<(_ _)>
小学生から全く成長してない…w


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    三子の魂やね

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