【筆おろし】娘の家庭教師の童貞チンポをいただいちゃいました・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

私、綾子は45歳で専業主婦です。
娘は小学5年生。
息子は小学2年生です。
娘をある大学の付属中学へ編入させるために、大学生の河口君を家庭教師にお願いしています。
工学部2年生の学生です。

ある水曜日の夜、河口先生を彼のマンションまでお送りしました。
主人が遠隔地へ研修で出かけていましたので・・・。
先生に、「部屋に上がられませんか?」と言われたので、紅茶をいただくことにしました。

彼はブランデーを垂らしましたが、私は車の運転がありますからアルコールはいただけません。
4月から教えていただいていますから誠実な人柄と判断していました。
私たちの母校の後輩でもありますから信頼していました。
それに、母と息子のような年齢差でもありましたから・・・。

先生「奥さんは魅力的ですね・・・」
私「馬鹿ね、もうお婆ちゃんですよ・・・」
ソファーに並んで座っていましたら、河口先生が右足の上に手を重ねてきました。
先生「僕、困っています・・・」
ブラウスの間から右手を忍ばせてきました。

とっさの事に防ぎようがありませんでした。
ブラをずらして乳房に触れてきました。
「膝に乗って欲しい」と言われ、背中を預けて座りました。
彼の両手がブラの下から忍んできました。


乳房を揉まれて・・・。
夫とは3ヶ月以上も交わっていなかったので、気持ちが高ぶって抵抗できませんでした。
ソファーに並んで唇を求められて、無抵抗で受け入れました。
シャツとブラウスを脱がされ、ソファーに押し倒されました。
キスをしながら乳房への愛撫が続きます・・・。

先生「僕、まだなんです。恥ずかしいけど童貞です・・・。奥さんの唇、気持ちが良いです・・・」
彼の坊やをお触りしたら直立状態でした・・・。

先生「抱っこさせて・・・」
彼が私を抱えてベッドへ移動です。
ベッドに投げ出されて、すぐにスカートと下着をはぎ取られました。

先生「眩しいです・・・」
彼は自分の下着も脱ぎ捨ててベッドに横たわりました。
すぐにキスが始まりました。
乳房は彼の両手で愛撫が続きます・・・。

「キスしてもいいですか」と言われ、すぐに乳房を吸い始めました。
私は彼の手を取って乳房への愛撫を求めました。
片方の乳房を吸いながら、別の乳房は彼の掌で揉まれています・・・。
仰向けの私に彼が上から被さっています。

彼の膝がしらで両足を広げられていました。
彼の膝が私のアソコに当たって上下されます。
彼が右手でアソコを探ってきました。
もう大量のジュースが流れていて、恥ずかしくて・・・。

彼の坊やを持つと、キンキンでした。
坊やに近づいてお口に含みました。
先生「奥さん、ダメですよ・・・」
数分で激流が私のお口へ・・・。

濃度の濃いザーメンでした。
彼の激情が収まってきました。
それでもお口に含んで軽く噛んであげました。
彼の指先を私のアソコに導いて中へ入れてあげました。

先生「奥さん、沢山出ていますよ・・・キスさせて欲しい・・・」
私「いやですよ。恥ずかしいもの」
先生「じゃー、見るだけでもいいですから・・・」
彼は許可なく私のアソコへキスしてきました。
ジュースは彼が吸い取ってくれました。

先生「入れてもいいですか・・・」
私「ダメよ。今日はダメ」
先生「ここが、入れて欲しいと言っていますよ・・・」
私「しばらくお休みしてからにして・・・」
彼の坊や硬くなっていました。

私は自分で両足を広げて、彼の坊やを導いて挿入してもらいました。
彼のお尻を抱えて、優しく前後運動を教えてあげました。
数分で暴発の気配がしました。
運動をやめて、お尻の筋肉を絞って坊やを締め締めしてあげました。

先生「奥さんのマンコ、生きているみたい・・・」
私「我慢するのよ。まだ、出さないで・・・」
でも、数分で2回目の爆発でした。
彼をベッドに横たえてからバスルームへ移動。

コンドームには大量のザーメンが溜まっていました。
童貞君の発射記念品。
ハンドバックに仕舞いました。

シャワーを浴びながら、内部を自分で綺麗にしました。
ベッドへ戻ると彼が待っていました。
先ほど大量のザーメンを出したのに、もう次の準備が出来ていたみたい。
新しいコンドームを取り出して、お口で装着してあげました。

彼の求めるままにアソコにキスしてもらいました。
指先をタオルで拭って、アソコへ入れさせてあげました。
彼は私のアソコを眺めながら、「奥さん、沢山出ていますよ・・・」と。
「ラビアを広げて見て欲しい」とお願いしたら・・・「ピンク色できれいですね」って。

先生「奥さん、下向きになってください・・・」
シーツに両手をついて四つん這いになると、お尻を高くされました。
硬くなった坊やが、少しずつ、少しずつ入ってきました。
そして完全に私の中に納まりました。

私「ゆっくりと、出し入れして・・・急いじゃダメよ・・・」
先生「奥さん、出てしまいます・・・」
私「ちょっと待って。河口君、上向きになって・・・」
彼に馬乗りになりました。

私「キスして頂戴」
舌を絡ませながら抱き合っていました。
その部分は繋がったままで。
彼のお顔が悶絶しています。
少しアソコを前後すると・・・。

先生「出ます。出ます!」
三回目の放出でした。
私は騎乗位のまま静かにしていました。
律動が終わりました。
彼の体に被さって乳房を擦りつけました。

先生「気持ちが良い・・・」
その場を離れてコンドームを外しました。
これもハンドバッグへ。
シャワーで固く絞ったタオルを用意しました。
河口君の坊やをお口で綺麗にしてからタオルで軽く拭き取りました。

彼は軽い寝息を立てています。
ベッドで寝そべっている彼の指先を私の中へ導いて締め締めしてあげました。
彼は気が付いていません。
冷蔵庫からジュースを取り出して口移しで飲ませると、彼が目覚めました。

抱き付いてきて、「朝までいてください・・・」と。
その時にはもう舌を絡め合っていました。
膝で彼の坊やを擦ってあげると元気を回復。
お口でキスしたらムクムクともっと元気に。

私「大丈夫?」
先生「大丈夫です」
私が上の69でおしゃぶり。
彼はラビアを広げて舌先でキスしてくれました。
三回も発射したのに、坊やはずっと元気なまま。

私「上になりますか?」
彼の頷きを見てからシーツに背中を当てます。
コンドームを被せてから、立膝を左右に広げて彼を迎え入れます。
乳房にキスをされながら腰を持ち上げ坊やをおねだり。
腰を上下しながら彼と繋がっています。

私「疲れた?」
先生「大丈夫です・・・」
力強い坊や。
子宮の奥まで当たる感じ。
河口先生の童貞卒業式は四回戦でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
「奥さん」じゃなくてそこは「お母さん」がよかったな


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