【禁断】処女を捧げた憧れの従兄がとんでもない屑野郎でした・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

私の初体験は16才、高1の夏でした。
相手は当時20才のいとこでした。

私は海に近い田舎の町に育ちました。
すでに働いていた、いとこのマサシ君は休日を利用して私の家に車で遊びに来ていました。
私も夏休み中だったので、他の小中学生のいとこ達を誘って海水浴に行きました。

マサシ君は身長が高く、優しくて、兄妹のいない私は子供の頃からお兄さんのように慕っていました。
助手席に座り、ハンドルを握るマサシ君の横顔が大人っぽくて、カッコいいと思えてなりませんでした。

海で泳いだり、いとこ達と水掛け合って遊んだりして楽しく過ごしました。
でも、その間マサシ君の視線がちょっと気になっていました。
私のバストのブラのサイズはCカップで、メーカーによってはDカップでした。
マサシ君はその私の胸をチラチラ見ていたのです。

私は中3の時、初キスは経験していました。
好きになった人はいたのですが、別々の高校に進学してからは、いつの間にか会わなくなっていました。

正直に言うと、私はキスの先のこと、セックスにすごく興味がありました。
そのキスを経験した人と会わなくなって、ずっと胸にモヤモヤしたものを感じていました。


なので、マサシ君から夜中に家を抜け出して、海岸まで散歩しようと誘われて、胸のモヤモヤかドキドキに変わって、つい「いいよ」と返事してしまいました。

海岸の岩場に2人で並んで座りました。
色々話していましたが、マサシ君がすごく真面目な顔で言いました
「俺、ミキちゃんが好きだ」
「えっ、マサシ君…」
突然の告白に驚いて、私は何も言えませんでした。

「好きだ、ミキちゃん」
マサシ君はそう言って私を抱きしめました。
そして、私に顎クイして、私をじっと見つめました。
マサシ君の顔ってやっぱり素敵だなと思った瞬間、マサシ君は私にキスして来ました。

「舌を少し出して」
マサシ君に言われた通り舌を少し出すと、マサシ君は私の舌を強く吸いました。
私は体の力が抜けて、ただただマサシ君に舌を吸われ、マサシ君の舌を口の中に受け入れて、舌を絡め合うようするマサシ君に応えました。

それは今まで経験したキスとは違って、体が熱くなって溶けてしまうんじゃないかと思いました。
マサシ君が私のTシャツの中に手を入れて、ブラのホックを外されたのも気が付かないほど、頭がボーッとしてしまいました。

「えっ、ちょっと、えっ…」
マサシ君が私の乳首を触り出しました。
「えっ、あっ、あっ、あん、あん」
マサシ君が乳首を優しく弾いたり、クリクリと回すように撫ぜたり、乳房全体を揉まれて、私はその気持ち良さに感じてしまい、知らず知らずに声を出してしまいました。

「感じ易いんだね」
マサシ君はそう言うと私が履いていたGパンの股間に手を伸ばして来ました。
でも、私はその手を押さえて言いました。
「こんなところじゃイヤ」

マサシ君と手を繋いで家に戻り、そっと家の中に入りました。
私は2階の誰も使っていない荷物置き場になっている部屋にマサシ君を連れて行きました。
締め切られていて、まだ昼の熱気が残る部屋の窓をほんの少し開けると、スーッと夜風が一筋入って来ました。

マサシ君が私を抱き寄せてキスして来ました。
それからマサシ君に服を一枚一枚脱がされながら、胸やアソコを触られて、気がついたら私は裸で床に寝かされていました。

恥ずかしくて両手で顔を覆っていた私にマサシ君が言いました。
マサシ君は私の顔の横に膝をついていました。
「目を開けて見て、これが男のモノだよ」

恐る恐る指の隙間を開けて、顔の上にある男の人の固くなったモノを初めて見ました。
黒ぐろとしていて、ピンと反っていて、夜の淡い光の中で、怖いながらも何故か特別に美しいモノに思えました。

マサシ君が私の手を取り、ソレに触らせました。
「もっと強く握ってみて」

言われるままに握ると、ソレは熱くって、固いけど、弾力があって、不思議な感触でした。
「ミキちゃん、初めてでしょ、これがミキちゃんの体の中に入るんだよ」

私はマサシ君となら、してもいいと覚悟していました。
でも、実際に入れられると下半身にキリキリとした痛みが走り、「痛い!」と叫んでしまいそうになって、マサシ君に突かれる度に必死で自分の口を手で押さえていました。

それが私とマサシ君の関係の始まりでした。
私が高校生の間はメールをやり取りしたり、たまに会ってはラブホや車の中でセックスしていました。

そして私は高校を卒業して、マサシ君が暮らす町の会社に希望通りに就職することができました。
私は会社の寮に入ったので、週末の度にマサシ君のアパートに行きました。

私はマサシ君と週末ごとに会えて、マサシ君に抱かれることが嬉しくて、夢中になっていました。
それはマサシ君に夢中になっていたのか、マサシ君とするセックスに夢中になっていたのか、その両方なのか自分では判断できないほどでした。

「ミキちゃん、咥えて」
私はマサシ君が喜んでくれるフェラをしてあげるのが好きでした。
いっぱい舐めて、咥えてあげました。

「ミキちゃん、顔の上に来て」
マサシ君は顔の上に私を跨がらせてよくクンニをしてくれました。
私はそうされると必ずイッてしまいました。

「ミキちゃんのオッパイ、気持ちいい~」
マサシ君にパイズリもよくしてあげました。
マサシ君の気持ち良さそうな顔を見るのが好きでした。

「お尻出して、ミキちゃん」
バックからするのが好きなマサシ君にいつも高くお尻を差し出しました。

「あん、いい、いい、あ~、イッちゃう~」
私は騎乗位が一番好きでした。
マサシ君に跨がって、下から突き上げられるといつも頭の中が真っ白になりました。

最後はいつも正常位で2人で同時にイクようにタイミングを合わせました。
「お~~~、イクッ、イクぜ」
「あん、私も、イク、イッちゃう~~~」

そしてマサシ君は私の口に精液を出します。
私は舌を伸ばして精液を口で受け止めようとしますが、いつも鼻や目をまでマサシ君の精液がかかってしまいました。

私は顔の精液をなるべく指で集めて飲むようにしますが、集め切れないところはマサシ君がきれいに拭いてくれました。

そんな風に私達はお互いが切っても切れない間柄、心も体も愛し合っていると確信していました。

でも、そんな関係にヒビが入ったのは、私が妊娠してしまってからです。
私達は母方のいとこ同士です。
母系のいとこ同士の子供には、障害を持つ子供が生まれる確率が高いのです。

それでも結婚して産みたいと言う私と堕ろして欲しいと言うマサシさんとの意見の食い違いは埋まりませんでした。
喧嘩して結局、私は渋々、中絶手術を受けました。

そしてその後、あんなに愛し合っていると思っていたマサシ君から別れ話をされて、私はもう本当に生きているのが嫌になるほど落ち込みました。

理由が信じられなくて、マサシ君は私と同時に別の人にも妊娠させていて、その彼女と結婚したいと言ったのです。

マサシ君と別れてから私は色々なことがどうでもよくなって、荒れた生活をしました。
最初はよく飲みに行くようになり、誘われるままによく知らない人とセックスしました。
でも、1人になるとマサシ君を思い出して泣いていました。

そして、勤めていた会社を辞めて、スカウトされた高給料のキャバクラで働き出しました。
生活はますます荒れて、飲みに行っては若い子を逆ナンしたり、ホストクラブにも通い、お金とセックス的な生活をしていました。
でも、仕事だけはきっちりして、徐々に指名も増えて、私は1年でその店のNO.2までになりました。

そんな時です。
マサシ君と夕方の街でバッタリと再会しました。
髪も染め、出勤前の化粧の濃い、派手な服を着た私にマサシ君は驚いていました。
カフェに入ってマサシ君が言いました。
「ミキちゃん、ずいぶん綺麗になったね」
「そう、ありがとね、今、ここで働いてるの」

私はお店の名刺を出しました。
「ここって?」
「そう、キャバクラ、ちょっと料金高いけど」
「あっ、そうなんだ」
「で、マサシ君は何してるの?」
「いや~、仕事は変わってないよ、でも…」
「でも、何?」

マサシ君はうつむいて言いました。
「まぁ、結婚して子供が産まれたんだけど、その子がちょっと…」
「ちょっとって?」
「う~ん、ちょっと、まぁ、ひどくは無いんだけど、少し障害があるらしくって」
「へ~っ、そうなんだ」
「で、ちょっとガッカリって言うか…」

その言葉を聞いて、私は立ち上がってレシートを掴み、マサシ君に言いました。
「ちょっと、外出て」

カフェの脇のビルの間の路地に行きました。
「ミキちゃん、何だよ」
そう言うマサシ君の頬を、私は思いっ切りビンタしました。
叩かれた頬を押さえて、目を丸くして唖然としているマサシ君に言いました。
「あんたさ、舐めてんじゃないわよ、何が、ちょっとガッカリって、そんなこと言うマサシがガッカリだわ、私を捨てて、一緒になった相手との子供でしょ、一生懸命愛してやんなよ」

私の目からは涙が溢れていました。
それでも私は涙を拭わず言いました。
「女はね、人生かけて子供を産むの、ヤッて終わりの男とは違うの、マサシにそんな覚悟ないでしよ、男なら女、子供支えて当たり前だよ、今日、マサシに会えて良かったよ、これであんたを完全に忘れられる、こんな情けない男と一緒にならなくてマジ良かった」

私はマサシ君に背中を向けて歩き出しました。
涙が止まりませんでした。
顔を上げて泣きながら歩く私を何人もの人が立ち止まって驚いて見ていました。

マサシ君、好きだったのに…
私の全てだったのに…

泣きながら歩いていて、私の心の中に新しい決意がフツフツと湧き上がって来ました。

こんな荒れた生活はもう止めよう…
私にもまだきっとチャンスはある…
普通に結婚して、普通に子供を産んで、普通に幸せに暮らしたい…
私のお父さんとお母さんみたいに…

私はその日、お店には出ずに部屋に戻り、実家に電話しました。
「何だ、こんな時間に、何かあったのか?」
父が電話に出ました。
「ううん、何でもないけど、あのね、お父さん、私、そっちに帰ってもいい?」

父はしばらく黙っていました。
私はその沈黙に耐えられず言いました、
「あのね、あのね、私ね…」
すると父が私の言葉を遮って、理由も聞かずに言いました。
「おう、帰って来い」

私は受話器を握り締めて泣きました。
ごめんなさい、お父さん…
ありがとう、お父さん…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
マサシの屑っぷりが見事…


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