【裏山】妻の実家で義姉と義母と義娘の女4人に囲まれて暮らした結果・・・・・・・

閲覧数: 17,874 PV

※このエロ話は約 10 分で読めます。

結婚して3年、俺達夫婦は同い年の25才。
知り合ったのは高校時代。
童貞と処女だった。

俺が大学卒業して婿養子に入る形で結婚した。
妻のユキは短大を卒業してOLをしていて、今も働いている。
俺は卒業後、地元のメーカーに就職した。
俺達は妻の実家で、数年前に離婚して一人暮らししていた義母と同居している。

俺は学生時代、ユキと付き合いながら風俗に行ったり、隠れて他の女とも付き合ったこともあった。
ユキとの結婚生活に問題はないが、ただ1つの問題はセックスだ。

ユキは元々セックスに淡白な方だ。
求められたら応じる的な感じで、自分から俺に求めて来たりはしない。
他の女のように大きな声を出したり、自分から腰を使ったりしないし、イクこともなかった。
結婚前は別にそんなもんかと、まぁ、顔はいいし、性格もいいし、そういうタイプだと思い、特にユキを不満に思っていなかった。

でも、結婚して同居してからか、ユキのセックスに淡白な傾向は段々強くなった。
俺はいつも欲求不満な感じで暮らしていた。
そんな俺の欲求不満を解消してくれたのが、妻のお姉さんのマイさんだった。

マイさんはユキの2つ上の27才。
マイさんもユキも体型はスレンダー。
胸は多分Bカップくらいだろう。
2人ともそこそこ美人だと思うが、特にマイさんはユキ以上に美人だ。
マイさんは1年前に離婚して、子供1人と結婚していた町で暮らしていた。


そのマイさんが子供を連れて実家に暮らすことになり、義母、ユキ、マイさん、そして3才の女の子、俺は4人の女性に囲まれて暮らすことになった。
義母の父の代には元々農業をしていて、家は広い。
5人で暮らしても全然余裕だった。

「この子、父親いないからちょっとお父さん役してくれると助かるんだけどな~」
マイさんにそう言われた。
ユキも「そうして上げたら」と言うので、3才の女の子を風呂に入れるのは俺の役目になった。

女の子の髪や体を洗ってあげて、脱衣場のマイさんに女の子を渡す時、マイさんに俺の股間をチラ見されているのは知っていた。
その日、女の子が風呂に忘れたおもちゃをマイさんが取りに来た。

俺は女の子を風呂から出した後、風呂の椅子に座り、石鹸をつけてオナッていた。
「ごめんなさい、そこにおもちゃのアヒルあるでしょ、ちょっと渡してくれない?」
と脱衣場からマイさんの声がした。

しょうがね~な、と思いながら、風呂のドアを少し開けて、手だけ出してそのおもちゃを渡そうとした時もそうだった。
石鹸まみれの勃起したままの俺のチンポをマイさんがチラ見たしたように思った。
「あっ、ごめんなさい」
そう言って、マイさんはおもちゃを引ったくるようにして脱衣場から出て行った。

ちょっとヤバかったかな、と思いながら、俺はまたオナニーの続きをした。
ユキとはもう1ヶ月以上、セックスしていなかった。
今日こそは、と誘っても「生理だから」とか「疲れてるから」と断られていた。

その夜、義母やユキも寝て、子供を寝かしつけて台所に降りて来たマイさんに言われた。
「さっきはごめんなさいね」
俺は眠れずに台所のテーブルでビールを飲んでいた。
「あっ、風呂場のことですか?すみません、何か、でも、気にしてないですから」

「今日は私もちょっと飲んじゃおうかな~」
マイさんが冷蔵庫からビールを取り出し、俺の向かいに腰掛けた。
「こうして2人で飲むの初めてですね」
「うん、そうね、それであのさ、ちょっと聞いていい?マサキさんはユキと子供作ったりしないの?」
マイさんにそう聞かれたので、俺はユキとの夫婦生活について正直に話した。

「ふ~ん、そうなんだ、早く子供作った方がいいと思うけどな~」
「まぁ、俺もそう思いますけど、拒否られたら、やっぱヘコミますよ」
「それはそうよね、私の元ダンナもそうだったのかな?ダンナが浮気したのも、私がアッチのこと拒否してたからかなって、最近ちょっと思うんだ」
「マイさんは何で拒否してたんですか?」

マイさんは産後の女性心理について話し出した。
「私もそうだったの。子供生んでから自分でも不思議なくらいアッチに興味が無くなって、子育てに忙しかったし」
「そういうもんなんですね」
「みんながみんな、そういう訳じやないのよ。仲良くしてる夫婦もいるし」
「そうですよね、でも男としては、女性の気持ちも分からないではないけど、ちょっと困ることかな~」

「で、さっきみたいなことするのね?」
「えっ、やっぱりバレてたんですね」

マイさんが缶ビールを飲み干すと、俺をじっと見つめて言った。
「私で良かったらしてあげようか?マサキさん、可哀想だから」
「えっ、してって?」
「いいのよ、ダンナと別れたこと、自分でもちょっと反省してて、ユキとマサキさんは仲良くいて欲しいし、私がしてあげたら、マサキさんも気持ちに余裕持てるでしょ」

俺は以外過ぎる展開に驚いて、何も言えなかった。
「えっ、あっ、は、はい」
「ねぇ、ここじゃアレだから、階段の下の物置きに行こう、そこなら誰か起きて来ても分かるし、もし子供が起きて泣いてもすぐ分かるし」

俺は足音を立てないように、マイさんの後をついて行った。
物置きの扉を静かに閉めるとマイさんは俺の前に膝をついた。
「早く脱いで」
小声でマイさんが言い、俺の部屋着のズボンを下げて、下着の上から股間をゆっくり撫ぜた。

その時、物置きの小窓から入ってくる僅かな光がマイさんの綺麗な横顔を浮かび上がらせた。
俺の股間をじっと見つめるマイさんが妖艶に見えた。

チンポが少し固くなり、マイさんが下着を下ろした。
そして、いきなり半立ちのチンポを口に含んだ。
口の中で鬼頭を舌先でペロペロ舐めながら、シュポシュポと小さく首を振った。
それはユキは絶対にしてくれない気持ち良さだった。
すぐにチンポはフル勃起した。

「すごい、固くなった」
そう小声で言うとマイさんは舌を長く伸ばしてチンポを上下に舐め始めた。
チンポを舐めながら俺を見上げるマイさんの目が妖艶を通り越してスケベに思えた。

「イ、イ~?」
「はい」
小声で返事した。
マイさんはチンポの竿の皮を下げるようにして、チンポの根元を両手の指でしっかり握ると、ジュボジュボと唾の音を立てて大きく首を降り出した。

頬に窪みを作ってチンポを強く吸いながら、特に鬼頭辺りにそうされると、すごく気持ち良くて、俺はすぐにイキそうになった。
「あっ、イキます、イキます」
そう言うとマイさんはさらに早く首を振った。

「イ、イク、イクッ!」
チンポを咥えるマイさんの口の中に射精した。
それは今まで経験したことのないくらいの気持ちいい放出感だった
女の口の中に出すのは始めてだった。

マイさんは口の中の精子を飲み込み、立ち上がると俺の頬にチュッとキスして言った。
「良かった?」
「あの~、すごく良かったです。ありがとうございます」
「ウフ、嬉しい、先に出るね、あとから来て」
そう言ってマイさんが物置きを出て行った。

それがマイさんとの始まりだった。
とは言え、マイさんはフェラをしょっちゅうしてくれる訳ではなく、セックスは絶対にさせてくれなかった。
「セックスはさ、やっぱりユキとして欲しいんだよね~」
そう断られていた。

ユキとは相変わらず月1すればいい方だった。
つまり俺はマイさんのフェラ、ユキとのセックスのダブル待ち状態になって、かえって欲求不満になった気がしていた。

義母は49才、年齢より若く見えて、ユキやマイさんよりグラマラスで、初めて紹介された時から綺麗な人だと思っていた。

その日、ユキとセックスについてちょっとした喧嘩、言い合いをした。
ユキも早く子供欲しいと言ってる割には、相変わらず俺を拒否るし、せめてフェラだけでも、と頼んでも、俺を馬鹿にしたような顔で言った。

「あのね、今日は排卵日近くじゃないし、そういうことなら1人ですれば」
「ああ、分かったよ、そこまで俺を馬鹿にした顔で拒否るならいいよ、この家出る」
「ふん、好きにすればいいじゃない」

騒ぎを聞きつけた義母やマイさんに止められたが、頭にきていた俺は2人の制止を振り切り、簡単な着替えだけ持って家を飛び出した
俺は会社近くのビジネスホテルに行き、とりあえずその週の間泊まるつもりで3泊分の部屋を取った。

頭の下に手を組んで部屋のベッドに横になり、天井を見上げていると義母から電話があった。
「マサキさん、今、どこにいるの?話し合いたいから、そこに行きます」
そう言う義母にホテルの住所と部屋番号を教えた。
ホテルに着いたら電話があるだろと思っていたら、ドアがノックされた。

「よく入って来れましたね」
「フロントに誰もいなかったから」
ベッドに義母と並んで座った。
「ごめんなさいね、マサキさん、ユキも反省してるわ、今日は仕方ないけど明日は帰って来て」
「あの~、お義母さん、言い合いの理由知ってますか?」
「ええ、ユキから聞きました」

俺は結婚してからの夫婦生活について話し、今日の言い合いの内容を話した。
「えっ、ずっとそうだったの?」
「思い起こせば結婚前も拒否られたこともありました」
「そう、でも、赤ちゃんは欲しいとユキも言ってるし」
「俺もそうですよ、子供は欲しい、でも、今日の俺を馬鹿にしたようなユキの顔は忘れられません」

「馬鹿にするって?」
「1人ですればって、ユキが言ったんです。俺を馬鹿にした顔で」
俺はそのユキの顔を思い出して、怒りがぶり返した。
「ごめんなさい、そうだったの、ユキのことは私からも叱っておくから、落ち着いてね」

義母はそう言ったが、俺はあのユキが義母に何か言われて反省する訳ないと思い、さらに頭にきて言った。
「いいえ、帰りません」
「マサキさん、どうかお願い、考え直して、私もこれから気をつけるから」
「お義母さん、何に気をつけるって言うんですか?いい加減なこと言わないで下さい」

そう言うと義母はうつむいて涙を拭くように頬にハンカチを当てた
その横顔がフェラする時のマイさんに似ていると思い、俺は欲望のままに義母に言った。
「お義母さんを抱かせれくれたら、考え直しますよ」

俺は義母の肩に手を置いた。
「えっ、マサキさん、何言ってるの?」
義母は驚いた表情で顔を上げた。
「マジですよ、俺は」

俺は義母の肩を押して、義母をベッドに倒した。
「や、止めて、マサキさん」
そう言う義母に覆いかぶさり、唇を重ねて、片手で義母の手を押さえ、片手で義母の胸を揉んだ。
義母の胸はユキより柔らかかった。

「ねっ、お願い、落ち着いて」
俺は義母の言葉を無視して、義母のスカートをめくり、履いていたストッキングと下着の中に手を入れて、指でクリトリスを探った。

「あっ、ダメです、マサキさん、ダメ」
義母は俺の手を押さえて抵抗したが、俺はしつこく指を動かし続けた。
義母のオマンコが次第に濡れて来て、俺は義母に唇を押し付けて、舌を義母の口に押し込んだ。

「あっ、あっ、あぁっ」
俺は呻く義母に舌を絡め続け、少しづつ出して来た義母の舌を強く吸った。
すると、義母はもう抵抗しなくなった。
俺は部屋の灯りを落として、義母のスカートをめくり上げ、ストッキング、下着を剥ぎ取るように脱がせた。
義母は横を向いて、指を噛んで泣いていた。

俺は義母の震える足を無理矢理広げさせ、股間に顔を埋めた。
義母のオマンコは少し酸っぱい味がした。
義母のクリトリスに吸い付いた。
「ぁあ~~~、ダメ~、ああ~~、ぁあ~」
義母は声を上げた。

そして俺はズボンと下着だけを脱ぎ、義母の足を広げて、オマンコにチンポを突っ込んだ。
俺は訳の分からない怒りのままに義母のオマンコを突き続けた。
義母は突かれる度に声を上げた。
「あっ あっ、ああ~、ぁあ~~ん」

義母はイヤイヤするように首を横に振った。
「いいですか?お義母さん」
「あん、あ~、マサキさん、ああ、ああ~」

その義母の声を聞いて俺は腰を使ってさらに早く突いた。
「いいんですか?」
「ああ、ぁあ、マサキさん、いい、いいの~」

俺は上体を起こし、義母の腰を抱えてオマンコの奥を目がけて強く突いた。
「ああ~、いい~、ぁあ、イク、イク~~~」
「俺もイキます」
義母のオマンコの中に射精した。

終わって義母を優しく抱き寄せた。
義母は泣いていた。
「こんなことになるなんて、私…」
「でも、良かったんでしょ?」
「だから、私、こんなイケナイこと…」

俺は義母の唇に軽くキスして言った。
「たまにこうして抱かせてくれるとお義母さんが約束してくれたら、俺、家に帰ります」
「マサキさん、そんなこと…」
「俺、義母さんのこと、好きです」
「えっ、でも~…」
「さっき大きな声出すくらい良かったんでしょ?俺もすごく良かったです、約束してくますね?」
「もう、マサキさん、意地悪です」
「約束してくれますね?」

義母は俺の目をじっと見つめて、小さくうなづいた。
「ただ、家の中ではダメですからね」

翌日仕事を終えて、いつものように家に帰った。
ユキ、マイさん、義母、女の子まで俺を笑顔で迎えてくれた。
「おかえりなさい、今日はご馳走よ」

それから、マイさんには時々フェラしてもらっている。
マイさんも反省したのだろう。
セックスは相変わらずさせてくれないが、フェラは頼めばしてくれるようになった。

義母とは月1くらいでラブホに行った。
さすが熟女の義母は愛おしそうに俺のチンポを咥えた。
そして、ユキとは違う柔らかいオマンコはイク時、キュ~ッと締り、それが気持ち良かった。
閉経した義母にいつも中出し出来るのも良かった。

ユキも以前よりは求めに応じてくれるようになり、俺の欲求不満は解消された。
そして半年後、ユキは待望の妊娠3ヶ月と診断された。

女の子を風呂に入れる役目は変わらない。
体を洗ってあげながら、女の子が言った。
「オジちゃんのオチンチン、大きいね」
「そうだよ、大人オチンチンだよ」
「じゃ、保育園のお友達のオチンチンは赤ちゃんオチンチンだ」

「何、お話ししてるの?」
脱衣場からマイさんが声をかけて来た。
女の子を脱衣場のマイさんに渡す時、女の子が言った。
「あのね、ママ、オジちゃん、大人オチンチンだよ」

マイさんは顔を真っ赤にしたが、平静を装って俺のチンポをチラ見して言った。
「そうね、大人の人のね~、立派ね~」

そして、マイさんと顔合わせて吹き出した。
「アハ、私、変こと言っちゃった」
「立派って、ありがとうございます」
「アハハ、やめてよ、アハハ」
俺もフリチンのまま、つられて笑った。

風呂を出て、食卓に座ると義母が言った。
「さっき何で笑ってたの?」
「あっ、お風呂で?」
「そう、何が可笑しかったの?」
ユキも聞いて来た。

その時、女の子が大きな声で言った。
「大人オチンチンだよ、オジちゃん」
みんな一瞬唖然として、口をポカンと開けていたが、その後みんな大笑いした。
「大人オチンチンって、ハハハハハ」
「もう、やだ~、アハハハ」
「ハハハハハ、や~ね~」

笑いながら俺は思った。
次の目標はやっぱりマイさんとセックスすることだな…
なんてったって俺は大人オチンチンだからな…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
末恐ろしい3歳児や…


コメントを書く