牛丼屋でいつも見る水商売風の巨乳女に逆ナンされた結果・・・・・・・・

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ゆるい女と出会った。
性格もガードもゆるければ、肝心なアソコの締りもゆるい女だ。
でも、色んなことを気を使わないで済むから、楽と言えば楽な女だった。

俺は朝まで営業している居酒屋でバイトしていた。
週4で朝までのシフトに入っていた。
私鉄の始発で帰り、駅近くのチェーン店の牛丼屋で朝飯をよく食っていた。

その女、ナナはその牛丼屋でたまに見かけていた。
茶髪でいかにも水商売帰りの女って感じだった。
コの字のカウンターで時々、目があっていた。

その日、牛丼屋を出て、コンビニでナナと会った。
「あっ、どうも」
「あっ、おはようございます」
「あなた学生さん?」
「ええ、まぁ」
「あっそう、これから飲むんだけど、良かったら一緒にどう?」
「はぁ、いいっすけど」
ナナはカゴに入れたビールを持ち上げ、ニコッと笑った。

「私んち、近くなのよ」
ナナの住む駅側のマンションの6階の部屋に入った。
3LDKの間取りで、6畳一部屋の俺の部屋とは大違いだった。
「へ~っ、広くていい部屋ですね」
「そんなことないわよ、前はもっといいマンションにいたのよ、都落ちよ」

「適当に座って」と促されてソファに座った。
「先に飲んでて、着替えてくるから」とビールとコップを置いて、ナナが隣の部屋に行った。

ナナは首元のゆるいシャツとダボダボのジャージのズボンで、俺の向かいに座った。
とりあえず乾杯して、聞いた。
「いつもこんな時間から飲むんですか?」
「そんなことない、ちょっと嫌なことあってね、憂さ晴らし」
「そうですか」


「それよりさ、あなた、名前は?、私はナナ、本名よ」
「俺はケンジ」
「で、年は?」
「22です」
「へ~っ、私の6つ下ね」

お互いのことを話しした。
ナナは2駅先の大きな町のスナックで働いていた。
地方の高校を卒業して、上京して普通の会社で働いていて、掛け持ちで夜のバイト始めて、その会社を辞めたと言っていた。

俺も自分のことを話しした。
俺も地方から出て来て、とりあえず大学に籍を置いているが、これからどうしようかと思っている、みたいなことを話した。

「へ~っ、そうなんだ、色々あんだね」
それから2人でけっこう飲んだ。
俺は明日は久しぶりにバイト休みだし、ナナも休みということで、ビールがなくなり、焼酎を飲み始めた。

ナナは酔って、色々と喋った。
俺はほぼ聞き役に回った。

嫌な客いてさ~…
元カレがさ~…
今はさ、カレとかいなくって…
今の店もさ~、ちょっとね…

「ねぇ、あんたさ、あっ、ケンジさんだから、ケンちゃんでいいか、ケンちゃんさ、いい人だよね、こんなグチ聞いてくれて」
「いいえ、けっこう面白いっすよ、ナナさんの話し」

ヘヘッと笑い、立ち上がったナナが俺の隣に座った。
「ねぇ、うちらさ、よくさ、牛丼屋で会ってたじゃん?でさ、そん時からケンちゃんって何してる人なのかな~って思ってたんだ」
「俺も同じっすよ」

ナナが俺の手を握った。
「えっ、マジ、それ、嬉しいかも」
「ねぇ、彼女いないって言ってたよね?」
「うん、本当っすよ」
「じゃっさっ、寝ない?私と」

俺はマジ、彼女いない歴1年だった。
ナナが俺に抱きついて来て、俺の頬にチュッとキスした。
「ねぇ、抱いて」
俺は迷いなくナナの唇に吸い付き、服の上から胸を揉んだ。
大きくて柔らかい感触に興奮した。

「ねぇ、ちょっと待って、ケンちゃん、こういうの久しぶり?」
「だから、彼女いないって言ったじゃん」
「じゃさ、ベッドに行こう」
ナナに手を引かれて寝室に入った。
「乱暴なことしないなら、好きにしていいよ」

俺はナナをベッドに寝かせて、下着を脱がせ、その柔らかい乳房を揉み、乳首を吸った。
「あん、優しく、優しくね」
それからナナのオマンコに手を伸ばし、クリトリスを指で探った。
ナナは大きな声を出した。
「ぁあ~、いいよ、いい~、ぁあん」

その声を聞いて、俺はたまらず着ているものを速攻脱いで、ナナの足を開いてオマンコにチンポを突っ込んだ。
久しぶりのオマンコは生暖かく、ヌル~ッと柔らかい感触だった。
俺はそのまま突き続けた。
「ああ~~、好きにして、あ~、いいよ~~」

女とヤルのが久しぶりだった俺はすぐイキそうになった。
「お~~~、イク、イク~~」
「そ、外に出して、あ~~~~」
俺はナナの腹の上に射精した。

「あ~、いっぱい出たね~」
ナナがティッシュで自分の腹を拭き、そして体を起こすと俺のチンポもティッシュで拭いてくれた。
優しい女なんだな、と思った。

ナナに腕枕して裸のまま寝た。
ナナは大きな乳房を押し付けるように俺に体を寄せた。
「ねぇ、良かった?」
「うん、良かった、ナナさんは?」
「良かったよ、あのさ、ナナでいいよ、私」
「えっ、でも、年上じゃん」
「いいの、ナナって呼んで、その方が楽だから」
「じゃ、ナナ、後でもう一度したい」
「いいよ、その前に口でする?」
「うん、して欲しい」

それから勃起するまでフェラしてもらって、足を開いたナナにまたチンポを突っ込んだ。
さっきイッたばかりでなのか、酔っていたからなのか、自分でも長持ちするような気がして、思いっ切りオマンコを突き続けた。

ナナがまた大きな声を出した。
「ああ~~~、すごいよ~、ああ、いい~」
「あ~、イ、イク、イクぜ」
「口に出して、あっ、あっ、出して~」
俺はオマンコから今にもイッてしまいそうなチンポを抜いて、素早くナナの顔にチンポを差し出した。

女の口に射精するなんて、AVでは見たことがあったが、俺はそんなことをしたのは始めてだった。
ナナが首を上げて舌を長く出し、口を開けたので、少し手コキして、ナナの舌の上に射精した。
ナナは舌の上や口の中に出た精子を飲んだ。

ナナは俺のチンポを握ると深く咥えて、チュル~と吸いながらチンポから口を離した。
そして、チンポの裏表を丁寧に舐めて、「きれいになったよ」と言った。
そして、裸のまま、ナナと抱き合って毛布を被って寝た。
起きたらもう日が暮れていた。

「ねえ、このまま泊まっていけば?明日休みでしょ、ご飯、何か作るよ」
「そうする」
思えばその一言が始まりだったような気がする。

俺はバイトが終われば、ナナの部屋に行き、朝飯というかビールとか飲みながら、ナナの手料理を食べるようになった。
そして毎日ではないが、ナナとヤッて寝た。
俺が疲れている時はしないで寝てもいいし、したかったらして、という感じだった。

「今日、生理になっちゃったけど、口でする?」
「今日はいいや」
「じゃ、して欲しくなったら言ってね」

そんな日が3ヶ月くらい過ぎてナナに聞いた。
「ナナはさ、セックスでイカないよな?」
「うん、イツたことないよ。でも、感じるし、私ってそれだけで満足しちゃうんだよね」

俺は気付いていた。
俺のセックスの持久力が伸びたのはナナのオマンコが少しゆるいからだと…
でも、俺はそれでも良かった。
とにかくガンガン突けて、ナナが声を上げて、ナナの口の中でイク、それはそれで気持ち良かったからだ。

そしてその時、俺は安易にナナといるのが楽だと言う理由だけで、借りていたアパートを出て、ナナの部屋に引っ越した。
「…だってさ、どうせ毎日うちでご飯食べるんだから、家賃無駄じゃん、私なら構わないから、空いてる部屋に荷物置いとけばいいよ」
ナナがそう言って、ズルズルと同棲生活が始まった。

でも、家賃を払わなくて済むようになったおかげで、俺はバイトを変えてコンビニの時間の短いシフトで働くようになった。
それと生活費とかもナナはいらないと言って受け取らなかった。
「だって学生さんから受け取れないよ、全然気にしなくていいから

そこまで言われて、俺は少しは大学に行こうかと思えるようになった。
どうせ大した大学じゃね~し、単位足りないまま就活しても、どうせ留年だし、就職に希望ないし、と俺は自分の将来に対して半分投げやりになっていた。
学費出してくれた親には悪いが、頭のどこかで中退の文字も見えていた。

ナナはそう言うとすごく喜んだ。
「そうしなよ、話していていつも思ってるんだ、ケンはさ、私と違って頭がいいって、だからちゃんと卒業しなよ、もったいないよ」

しばらくしてナナがスナックを辞めて、昼の仕事を探すと言い出した。
「私さ、スナック辞めてさ、昼の仕事しようかと思ってるんだ」
「ふ~ん、でもさ、給料っていうか手取り、大分減るんだろ?」
「構わないよ、水商売ってさ、持ち出し多いし、ケンと一緒の時間増やしたいしさ、それにこのマンションのローンが終わったからさ

俺はマジ驚いた。
その年、30才前で持ちマンションって…
「私さ、2年前くらいまで、マジ、メチャメチャ稼いでてさ、郊外だけど、それでここの頭金とか払ってさ、少し残っていたローンが終わったんだよね」

俺は思った、そう言えば何となくここの家賃とか聞いてなかったな…
でも、メチャメチャ稼ぐって、何してたんだ?…
どう考えても2000万くらいするだろ、相場的に…
「へ~っ、そうなんだ」
俺は平静を装って言った。

その数日後、ナナの留守中に押入れのなかのナナの荷物が入っている段ボール箱を見つけた。
その箱にはナナの子供の頃からのアルバムが入っていて、俺はそのアルバムをめくった。

高校時代、就職していた時代、水商売時代と写真があって、最後の方のページをめくった。
そこにはノーブラで乳首だけ隠したピンクの透けた布切れみたいな小さな上着と超ミニスカートでパンティが見えそうに正座したナナが手をついて、ニコッと笑っている写真が一枚あった。

へ~っ、エロ可愛い笑顔じゃんと思った瞬間に気がつき、すべてが腑に落ちた。
ソープで働いていたんだ、ナナは…

ナナが帰って来て言った。
「ねぇ、仕事決めて来たよ、来週から近所のスーパーで働くことになったんだ」
「ナナがスーパーで?でも、いいと思うよ」
「でしよ、この私がって感じで、おかしいと思ってるよ、でもさ、近所だから楽だしさ」

ナナは出会った時から、俺の面倒をよくしてくれていた。
食事や洗濯はもちろんだが、セックスもそうだ。
したくなったらいつでもしてくれて、フェラもいつでもしてくれた
ナナに勧めるられる形で始まった同棲生活に俺は何の不満はなかった。
でも、元ソープ嬢…そんな思いでいた。

「ねぇ、明後日の日曜、バイトないでしょ、私の転職祝いにどっか遠出しない?ちょっとだけ贅沢したいな、海とか見たいしさ」
異論はなかった。
海辺の民宿を予約して、電車で海沿いの町まで出かけた。
ナナは朝から上機嫌でずっとニコニコしていた。

季節外れの人影まばらな砂浜を歩いた。
「あのさ、今まであんまし話したことなかったけどさ、私、超貧乏な家で育ってさ、父親がひどくってさ、高校までは何とか行かせてくれたけど、それで家を出て働いたんだ」
「でも、すごいよな、あんなマンション買っちゃうんだから」
「へっへ~、そうでしょう、頑張ったんだ」
「そりゃあ、そうだろうと思うよ」

砂浜にナナと並んで座った。
海がキラキラして綺麗だった。
「でさ、その間、色んな経験してさ、ひどい世界も見てさ、それでさ、ケンを初めて見た時さ…」
「初めてって、牛丼屋?」
「そう、ケンはいつも大盛り頼んでたでしょ、その食べっぷりがいかにも健康な若い男子っ感じでさ、それにさ、ケンの食べ方って何か上品だったんだよね」
「そうかな?」
「この人ってなんかいいな、きっと普通の家庭に育った人なんだろうなって思ってたんだ」

ナナが俺の肩に頭を乗せた。
「あのさ、もしさ、これから例えばさ、私の部屋出たいと思ったら、なるべく早く私に言って欲しいんだ」
「何だよそれ?」
「だって心の準備いるじゃん、突然ってけっこうキツいから」
「そんな、大丈夫だよ」
「そうかな~?あのさ、私、何してお金稼いだか知ったらさ、きっと出て行くと思うよ、前のカレもそうだったし」

「止めろよ、前の男の話しなんか」
「あっ、ごめん、もう言わない」
「私ね、実はね、20歳で会社辞めてから…」

俺はナナの言葉を遮って言った。
「いいよ、その先、話さなくて」
「えっ、でも、話して置かないと、私、ケンに隠し事したくないから」
「いいんだよ、言わなくても想像はつくよ」
「だって、私…」
「いいから、言うなよ、俺は今のナナが好きだから」

ナナが俺に抱きついてきた。
「ケンが初めて好きって言ってくれた」
「あ~、腹減った、ナナが牛丼屋の話しなんかするからだぞ」
「もう、ケンったら~、せっかくいい感じになったのに」

俺はナナに顎クイしてキスした。
「ねぇ、本当に話さなくていいの?私のこと」
「いいって言ったろ、聞きたくね~よ」
「うん、分かった、話さない、あ~、私もお腹減っちゃった」
「だろう、宿に行こうぜ」

その夜、並べられた布団の上でナナを抱いた。
多分、ソープ時代に覚えたフェラ…
多分、何人もの男が揉んで吸った乳房…
多分、何人もの男が触ったオマンコ…
多分、何人ものチンポを受け入れた膣…

そう思いながらも足を開いたナナにチンポを強く突き立てた。
「あ~、今日すごいよ、ケン、いい~~~」
ナナの声がデカ過ぎて、隣に聞こえると思い、片手でナナの口を塞いだ。

ナナは「うぅ、うう~っ」と呻き、両手で俺の手をどけようとしたが、俺は口を塞いで突き続けた。
そのうち、ナナが苦しそうに目を閉じた。
もうすぐイケると思い、構わず突き続けていたら、ナナのオマンコがキュ~ッと締まってきた。
そんなことは初めてで、それが気持ち良くて、俺はたまらず上体を起こしチンポを抜いて、ナナの腹の上に射精した。

口を塞がれていた手を外されて、ナナはハッハッと荒い息をついた
「ひどい、マジ、死ぬかと思ったじゃない」
「今な、オマンコがすごい締まったぞ」
「何、それ?いつもと違うと思ったけど」
「もしかしてナナ、イッた?」
「そうかな?息が苦しいだけで分からなかったけど」

「後でもう一度しよう」
「えっ、また口塞ぐの?」
「ああ、塞ぐ」
「ちょっと怖いよ~」
「大丈夫だよ、限界まではしないから」

その後、朝までに2回した。
朝方、ナナは口を軽く塞いだだけでオマンコが締り、ナナは体をビクンビクンと痙攣させてイッた。

終わってナナを抱き寄せた。
「これがイクって感じか~、ありがとう、ケン、教えてくれて」
「何言ってんだよ、俺の方こそ、こんな粗チンでナナをイカせることが出来て嬉しいよ」
「ケンのは粗チンじゃないよ、立派な方だよ」

どうしてそんなこと分かるんだよ、と言いかけて止めた。
元ソープ嬢がそう言うんだから自信持っていいか、と言葉を飲み込んだ。

帰りの電車の中で、俺に寄りかかり眠るナナの重さを肩に感じながら思った。
これから俺達も俺自身もどうなるか分からない…
でも、過去に何をしていたとしても、育った環境がどんなに違っていても、年上でも、心がきれいな善良な女と暮らして行くのは悪い選択じゃないはずだ…

そう思いながら移りゆく窓の景色を眺め続けた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
泣けました…


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