【神展開】会社の美人先輩二人に家に誘われた結果→実はその二人が・・・・・・・・

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仕事は仕事、プライベートはプライベート。
俺は酒は飲まないことはないが、会社の人間と飲みに行くことは極力避けていた。
人付き合いは苦手だった。

会社は100人程度の金属加工の中小企業。
営業、経理、製造とかの各課の意思疎通が大事、そのためのノミニケーションとして平社員限定の飲み会を社長が提案しやがった。
女子社員は会社の補助で参加費無料と言った。

幹事3人の中に製造からは上司が一方的に俺を指名したので仕方なかった。
結局、参加者は女子社員10名ちょっと、総勢50人くらいの飲み会になった。
夏の始めの金曜の週末、居酒屋一件貸し切りにした。

やっぱり上司がいないせいか飲み会は盛り上がって成功した。
飲み会の終わり間際、幹事の1人のアイリさんが声をかけて来た。

「これからサヤカと2人で二次会するんだけど、サトウ君も来ない?」
「えっと~、サヤカって、経理課の?」’
「そう、サトウ君って○△○□のファンでしよ」
「えっ、はい、どうしてそれを?」
「だって去年のツアーのTシャツ着てたから」
「私もサヤカもファンなんだ」
俺は会社で作業着に着替えるので、いつもラフな服で出社していた


サヤカさんとアイリさんは3年先輩。
2人とも綺麗な人だ。
特にサヤカさんはスレンダー美人。
社内でも男性から断トツの人気だった。

○△○□は俺が大好きなコアなバンドだ。
年にライブやフェスに4、5回は行っている。
面白そうだから付き合うことにした。
「じゃぁさ、ここから5つ先の△△駅の西口改札まで来て、先に行ってるから」

参加費を集計して支払いを済ませて、待ち合わせ場所に行った。
「私の部屋この近くなの」
コンビニで飲み物とか買ってアイリさんの部屋に行った。
ロフト付きのワンルームマンションだった。

もちろん○△○□の曲を流しながら、飲んだ。
「今年正月のライブの2days、サヤカと一緒に行ったんだ」
「俺も行きましたよ、2日目に」
「私達は初日、良かったよね~」

そんな感じでバンドの話しでメチャクチャ盛り上がった。
久しぶりに楽しい飲み会だと思った。
そのうちに酔ったサヤカさんがトロンとした目つきで、壁に背もたれて、床に座る俺の隣に来た。

「あ~あ、サヤカったら、酔っちゃって」
「ふ~ん、いいじゃん」
「サトウ君、気をつけてね、フフ」
アイリさんが笑った。

「ねぇ、サトウ君、キスさせて」
突然、サヤカさんが俺の頬を両手で挟んで唇にキスして来た。
「あ~あ、やっちゃった、サヤカったら」
アイリさんはそう言ったが、ニコニコ笑っている。

「えっ、サヤカさん」
驚く俺にもう一度キスしてきて、今度は舌を入れてきた。
俺はしょうがないというか、流れでサヤカさんの舌吸った。
「あん、サトウ君、上手」
そして、サヤカさんと舌を吸いあうディープキスをした。

キスしている間にアイリさんも俺の隣に来た。
「もう、2人ともキス長過ぎ、私もキスしたくなっちゃったじゃない」
アイリさんはサヤカさんとのキスを強引に止めさせ、俺にキスしてきた。
アイリさんともディープキスをした。

サヤカさんとキスして…
アイリさんとキスして…
何回か繰り返すうちにサヤカさんは俺の肩に頭を預けて寝てしまった。

アイリさんはキスの時、俺の太腿に手を置いていた。
俺はその手を勃起している股間に置いた。
アイリさんはキスしながら俺の股間を撫で始めた。
俺も服の上からアイリさんの胸に触った。
「はぁあ~ん」
アイリさんは息を荒くした。

そうしていると、寝てしまったサヤカさんが焦点の合わない虚ろな目で「もう寝る」と言い捨て、床を這い、ハシゴをヨタヨタとよじ登り、ロフトに消えた。

するとアイリさんが言った。
「ねぇ、してあげる」
アイリさんは俺のGパンのボタンを外し、チャックを下ろした。
俺はその展開に驚きながらも、ズボンを脱ぎ、下着を下ろした。

アイリさんは俺の足の間に入り、俺のチンポを真っ直ぐに立てて、顔を近づけるとニコッと笑った。
「う~ん、エッチな匂いしてる~」

そして、いきなりチンポを咥えた。
「うふ~ん、キホチ、ヨク、シテ、アケル」
アイリさんはジュポジュポと唾の音を立てながら、首を振った。
浅く、深く、特に唇を締めながらカリのあたりを集中して吸われた
たまらずイキそうになった。
「あっ、俺、イキます、あっ、イクッ」

アイリさんは俺の精子を口で受け止めた。
そして、口からチンポを抜くと、「うっ、うっ」とテーブルのティッシュを指さした。
俺がティッシュケースから数枚を渡すと、ティッシュの上に俺の精子を出した。

「わぁ~、いっぱい出たわね、溜まってた?」
そう言って、ティッシュを取って口を拭った。
「すっきりした?」

俺はイカされた虚脱感で朦朧としてしまった。
「あっ、はい」
「泊まっていくでしょ。終電ないし、私はロフトでサヤカと寝るから、悪いけど床で寝て」
「はぁ、はい」

アイリさんもロフトに上がり、電気を消して床に寝そべった。
すごい日だな…
俺は全然イケメンじゃないのにな…
そんな風に思いながら寝た。

朝、目覚めると午前9時過ぎだった。
2人はすでに起きていて、キッチンで料理していた。
2人は素足にバンドのロゴが入った白いロングTシャツ姿だった。
2人のヒップラインが色っぽかった。

「あっ、目、覚めた?顔洗って来て、朝ごはんにするから」
アイリさんからタオルを渡された。
「それって今年バージョンのシャツですよね?」
「そう、パジャマにしてるの」
「私もここに泊まる用にパジャマにしてる」
サヤカさんが言った。

床のテーブルに朝食を並べて、2人と向かい合って座った。
座るとロングTシャツがめくれてパンティが見えそうなくらいになった
2人の折りたたんだ白い足が眩しかった。

食べ終えて、コーヒーを飲んでいると、サヤカさんが言った。
「ねぇ、もしかして、昨日、エッチなことしてたでしよ?」
俺はコーヒーを吹き出しそうになった。
「え~っ、サヤカ見てたの?」
「ちょっとだけね、何か物音に目が覚めちゃって」
「やだ~、もう、恥ずかしいじゃん」

「でも、ヤッてるって思って、すぐ寝ちゃったけど」
「ごめんね、、先に唾つけて」
「は~っ、何それ、実際、唾つけたくせに」
2人はそう言ってゲラゲラ笑った。
俺も2人のアケスケトークに笑ってしまった。

「ねぇ、サトウ君、今日って暇?」
「はい、予定とかないです」
「じゃぁさ、ちょっと買い物付き合って」
「はい、大丈夫です」
「ちょっと歩くけど、ホームセンターで布団とか買って来たいから手伝って」

朝食後、2人は順番にシャワーして、化粧とかして、俺もその後シャワーして、昼前に買い物に出かけた。
大きな布団を買うので先にランチにしようと途中のファミレスに入った。
食べ物が運ばれる前にアイリさんがトイレに行った。

向かい合っていたサヤカさんが言った。
「あのさ、私さ、酔っていて誰にでもキスする訳じゃないの。サトウ君っていいなと思ったからなのよ。そこ分かって」
「はい、ありがとうございます」
「でさ、昨日、アイリのアレ、気持ち良かった?」

サヤカさんがあまりにもはっきり言うので、俺は恥ずかしくなってしまった。
「は~、まぁ、その~、良かったです」
サヤカさんを見られず、うつむいて返事した。
「ふ~ん、そうなんだ、あのさ…」

サヤカさんがそう言いかけた時、アイリさんが戻って来た。
「何、何?何話してたの?」
「あのね、昨日のこと、謝ってたの」
「あ~、サヤカったらマジ酔ってたね」
「そうなの、でもさ、アイリもさ…」
俺は2人の会話をこれ以上聞いていられなくなって、思わず言った
「あの~、俺、2人のこと好きっす。っていうか好きになったっていうか…」

2人は顔を見合わせてプッと吹き出して笑った。
「なにそれ、バッカじゃない」
「まったく~、変だよ、それって」

7月の日差しの中、買った大きな布団袋とかを抱えて歩いた。
3人とも汗をかいて、夕方に部屋に戻った。
「コーヒー入れるね」
アイリさんが台所に立った。
「ちょっと着替えてくる」
サヤカさんがロフトに上がった。

何となく手持ち無沙汰になってCDをかけた。
一曲目は俺が好きな曲だった。

「2秒後に世界が壊れても、
3秒後に君を見つけて抱きしめる…」

そんな歌詞だ。
「あっ、この曲好き」
アイリさんがコーヒーを運んで来た。

サヤカさんが朝と同じシャツを着て、ロフトの階段を降りてきた。
白いパンティがチラチラ見えた。
2人はニコニコしながら、ペチャクチャと話を始めた。

その様子を見て言った。
「2人ともホント仲がいいんですね」
すると、アイリさんが真面目な顔で言った。

「あのさ、私達、血のつながりもないし、出身地も違うけど、育った環境がすごく似ているの。同じひとりっ子で、私は母子家庭、サヤカは父子家庭で育ったの。どちらも片親がいないでしょ。私はお父さんが欲しかっし、サヤカはお母さんが欲しかったし、それより何時でも一緒にいられる姉か妹が、2人とも同じように欲しいと思ってたの」

サヤカさんが続けた。
「会社入って驚いちゃった。何か不思議と何でも分かり合えるし、好きなバンドも一緒でさ、何でも話せるし、お互いにお姉さんみたいだし、妹みたいだし、それに想像することも似てたりして」
「ヤダ~、サヤカ、想像って何よ」
「フフフ、昨日みたいなこと」
「もう、サヤカがイケナイんだからね」
「そうかな~、アイリの方がイケナイよ」

アイリさんが俺に振り返って言った。
「ねぇ、今日も泊まっていきなよ。美味しい料理作るからさ」
無論、俺は答えた。
「はい、そうします」

「じゃ、ちょっと買い物とか頼める?それと自分の下着買って来たら? 部屋着になる服ならあると思うから、昨日みたいに飲もうよ」

教えられたスーパーで買い物をして、自分の下着も買って帰るとアイリさんも同じロングTシャツで台所に立っていた。青っぽい下着が少し透けて見えた。

「あのさ、シャワーする?私達は済ませたから」
「あっ、はい」
「それとこれね。間違って買ったサイズ違いのシャツあるから、これ着て、多分着れると思うから」

タオルとTシャツを渡され、シャワーを浴びた。
シャワーを出ると料理がテーブルに並んでいた。
「ちょっと早いけど、飲んじゃおうね」

ビールで乾杯した。
音楽は流しっぱなしで、やっぱりバンドの話になった。
俺は言った。
「来月末のフェス、3人で行きませんか?」
「フェスには行ったことないな~」
「私も」
「フェスっていいっすよ。他のバンドも楽しみだし、野外の解放感がラストは凝縮されるっていうか、ただのライブじゃ味わえない感じで」

「そうか、いいね、それ」
「でも、車いるよね」
「俺はいつも1人で行くから自分の軽ワゴンで行くけど、3人ならレンタカー借りてもいいし、車なくても駅からシャトルバスで行けるようになってるし」
「じゃあ、行こうか」
「うん、行こう」
「じゃ、夏フェスに乾杯!」

そんな感じで昨日以上にバンドの話で盛り上がり、それ以外にも会社のことや、誰と誰が実は付き合っているとか、とにかく共通の話題には事欠かなかった。

酒もけっこう飲み、足りなくなって俺がコンビニに行ったくらいだった。

3人で酔って、曲に合せて歌も歌った。
歌い終わってアイリさんが急に俺をトロンとした目で見て言った。
「ねぇ、サトウ君、こっちに来て」
アイリさんのシャツがめくれて、青いパンティが見えていた。
「あ~、今日はアイリが先?」
サヤカさんがそう言い、俺はアイリさんの隣に座った。

アイリさんがバストを押しつけるように俺の肩にもたれて来た。
俺はアイリさんを顎クイしてキスした。
アイリさんが両手を俺の背中に回して強く俺を抱きしめた。
俺もアイリさんを抱きしめて、舌を絡め合った。

そうしているとサヤカさんも俺の隣に来た。
俺は一旦、アイリさんとのキスを止めて、サヤカさんとキスした。
サヤカさんは強く俺の舌を吸った。
「はぁあ~ん」
サヤカさんは息を荒くしていた。

アイリさんは俺の勃起している股間に手を置き、俺はサヤカさんのパンティに手を入れた。
指先でクリトリスを探った。
「ああ~ん、あっ、そこは、あぁん」

今度はアイリさんが俺の股間を撫ぜながらキスしてきた。
俺はサヤカさんのクリトリスを触りながら、アイリさんの舌を吸った。

「いや~ん、2人見てるとエッチになっちゃう」
サヤカさんも俺の股間に手を伸ばして、アイリさんと同じように股間を撫ぜた。

アイリさんが膝をついて体を起こし、シャツとブラジャーを取った
俺はアイリさんの乳首に吸い付いた。
「あっ、あん、優しくして、あぁん」

サヤカさんが俺のズボンを脱がせようとしているので。俺も尻を上げたりして、早く脱ごうとした。

下着も脱ぐとサヤカさんは俺の足の間に入り、すぐにチンポを咥えた。
アイリさんの乳首を吸いながら、アイリさんの下着にも手を入れ、クリトリスを触った。
「あ、あん、感じちゃうよ~、あぁ、あん」

サヤカさんはチンポを咥えたり、舌を伸ばして舐めたりしている。
アイリさんはそれを見て言った。
「ぁあん、私にもさせて」

アイリさんも横から舌を伸ばして俺のチンポを舐めた。
サヤカさんがチンポを咥え、次にアイリさんが咥え、2人同時に舌を伸ばしてチンポを舐めて、時々2人の舌が鬼頭辺りで重なった。

それは最高に気持ち良かった。
綺麗な2人のフェラ顔はやっぱり綺麗で、エロくて、色っぽかった

たまらず俺は射精した。
「あ~、俺、イキます、もう、あっ、イクッ」
2人の顔に精子がかかった。
アイリさんの舌の上や鼻の横、サヤカさんの頬や唇…

2人はティッシュで汚れたところを拭うと、見つめ合いながら、お互いの胸に手を置き、唇を吸い合ってキスした。
そして、アイリさんが言った。
「私達、こういう仲なの」
サヤカさんが言った。
「それでも良かったら、私達と付き合って、サトウ君といると楽しいから」

俺は縮み上がり始めたチンポをそのままに答えた。
「夏フェス、絶対3人で行きましょう」
「ヤッタ~」
アイリさんが俺に抱きつき、その上からサヤカさんが抱きついて来た。
俺も腕を伸ばして2人を抱きしめた。

体を離して、サヤカさんが言った。
「アイリ、見て、サトウ君のオチンチン、可愛くなってる」
「ホント、可愛い」

俺は恥ずかしくなってとっさに手で覆ってチンポを隠した。
「ダメよ、おやすみのキスさせて」

俺はすごく恥ずかしかったが、股間に顔を近づけたアイリさんに手をどけた。
いつもの大きさに戻ったチンポにアイリさんがチュッとキスした。
「おやすみなさい、いい子でね」
サヤカさんも同じように顔を股間に近づけてチュッとキスした。
「大好きよ、おやすみなさい」

2人はニコッと笑って、俺を見上げて言った。
今日は3人で寝ようか…
3人で姉弟みたいにギュッとして寝ようよ…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
男のロマンっすなぁ…


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