災害ボランティア行ったら巨乳美女と知り合った結果・・・・・・・・

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3年前、災害ボランティアに行った。
今は親戚もいないが、祖父の故郷が大雨で地滑りや洪水の甚大な被害を受けていた。
何故かすごく気になり、大学も休みだし、アニキの軽ワゴン車を借りて、被災地に向かった。

被災地に着き、ボランティアセンターに登録した。
着いてみると現状はニュースで見るよりかなり悲惨に思えた。
3、4人でグループを組み、指定された数件の家の片付けや床下の泥出し作業を担当した。

雨が上がった後でクソ暑い中、俺なりに一生懸命に作業した。
その日、担当した最後の家は母、娘の二人暮しだった。
その子はちょっと可愛くて、俺と年齢が同じくらいかなと思った。

汗だくで作業して、休憩中、その子から飲み物を渡された。
「どちらから来たんですか?」
「○○からです」
「へ~っ、遠いところ、ありがとうございます。助かります」
「ボランティアは今日だけですか?」
「あと2、3日くらいいようかなと思ってます」

その子もTシャツが汗で濡れていた。
肩のブラジャーの紐がくっきり見えた。
胸が大きい子だと思った。

「夜はどうしてるんですか?」
「軽ワゴンで来てるんで、車で寝ます」
「皆さんはどうしてるんですか?」
「私達は避難所の小学校の体育館で休みます」
「大変ですね」
「そう、夜も暑くって」


夕方、とりあえず作業が終了してセンターに戻ろうとして、その子に呼び止められた。
「あの~、良かったらSNSで友達になりません?」
「あっ、はい、是非」

センターで作業報告をして、俺は車で隣町の公衆浴場で汗を流し、コンビニに行って食料を買って、被災地に戻った。
駐車場に指定されている小学校横の空地に車を停めた。
そのだだっ広い空地には何台も車が停まっていた。

(こんばんわ、今、どこですか?)
その子からメッセが届いた。
(今は小学校横の駐車場にいます)
(車の中、暑くありませんか?)
(エンジンかけっぱなしでクーラー効かせてるから大丈夫です)
(そっか、いいな~)
(良かったらこっちに涼みに来ませんか?)
(いいんですか?ちょっと行きます)

車の特徴教えて、その子が来るのを待った。
数分後、窓をノックしてその子が来た。

「ちょっと狭いけど、どうぞ」
車は後部座席を取っ払っていて、1人なら足を伸ばして寝れるくらいスペースはあった。
フラットシートに並んで座った。

「へ~っ、けっこう広い、はい、これ」
その子から缶ビールを渡された。
「どうしたの?これ」
「ホントは避難所でアルコールはイケナイんだけど、こっそり叔父さんから貰ったの」
「えっと、もしかして飲めなかった?」
「全然、飲めますよ」

「お疲れ様~」
その子はマイ。
俺より1つ下で、地元の短大に通っている。
髪からシャンプーのいい匂いがした。

「ところでお風呂とかどうしてるの?」
「お風呂はマイクロバスで隣町まで行くの」
「あっ、そこ、俺もさっき行った」

髪を下ろしたマイは昼間より美人に見えた。
白いTシャツにジャージを履いていた。
青いブラジャーがシャツから薄く透けて見えた。

俺はラジオをかけて、車内灯を消した。
何か外から見られてる気がしたからだ。
「この方が落ち着いて話せるっしょ」
「うん、そうだね」

車に少し届く街灯の灯りに映ったマイは更に美人に見えた。
色々と話した。
マイはよく笑った。
楽しかった。

「今日はありがとう。そろそろ戻らなきゃ」
マイに言った。
「ねぇ、もし良かったら明日、この車でお風呂行かない?何か買い物必要だったら、どこにでも行けるし、お酒とかもっと買って来れるし」
「えっ、いいの?買い物は助かる~」
「全然構わないよ」
マイを小学校まで見送って、その夜は別れた。

次の日も晴天で朝から暑く、汗だくで作業を終えた。
マイと待ち合わせて、隣町の公衆浴場に向かった。
「今日も暑かったね~」
「どう、片付いた?」
「う~ん、まだまだって感じ、でも、今日もボランティアの人来てくれて助かった」
「今日、ヒロトさんは?」
「あのさ、俺はさ…」
「私はね、今日ね…」
昨夜と同じで、話せば話すほど楽しくて、もっともっとマイと一緒にいたいと思った。

公衆浴場を出て、スーパーに行き、マイの頼まれた買い物に付き合い、惣菜やお菓子、ビールとか買って小学校に戻った。

俺は駐車場に車を停めて、マイを待った。
しばらくしてマイが来た。
「ごめんなさい、遅くなっちゃって」
「いいよ、先に飲んでた」
「じゃ、私も」

また乾杯した。
「灯りつけないでいいよね」
「全然、大丈夫」
飲みながら惣菜とお菓子を食べた。
その夜は2人でけっこう飲んだ。

「ねぇ、ここ高台でしよ。でもね、もうちょっと上がると夜景が綺麗に見えるところあるのよ」
「へ~っ、ちょっと行ってみる?」
「うん、行こうか」

ちょっと酔った足取りで急な坂を登った。
自然と手を繋いだ。
坂の途中から脇に入る小道があった。
街灯はなかったが月明りで充分歩けた。

東屋みたいな小さな建物があった。
その中に立って、夜景を見た。
「綺麗だね、あそこは隣町かな」
マイは黙ってため息をついた。

「どうしたの?」
「やっぱりこの災害で灯り少なくなってる…ここ小さい時、お父さんとよく来たんだ…私、私…」
そう言ってマイが泣き出した。
マイの両親は幼い頃離婚したと聞いていた。
俺はどう言ったらいいか分からず、マイの肩に手を置いた。

「ヒロトさん」
マイがいきなり抱きついてきた。
マイは俺の胸に顔を押しつけて泣いた。

俺はマイを強く抱きしめた。
しばらくして涙が収まったマイが言った。
「ごめんなさい、シャツ濡らしちゃった」

俺は片手でマイに顎クイしてキスした。
勃起したペニスをマイの腹に押し付けながら、マイの舌を吸った。
マイも舌を絡めてきて、お互いの舌を吸い合う激しいキスだった。

俺はキスしながら、片手をマイのシャツの中に入れて、ブラジャーの背中のホックを外した。
マイの大きな胸を揉んだ。
指先で乳首を摘むとマイは声を出した。
「あっ、あん」

可愛い声だと思った。
俺はキスを止めなかった。
キスしながら、マイの胸を触り、マイのパンティの中に手を滑り込ませた。

マイのアソコは濡れていた。
指先でクリトリスを探って、クルクルと刺激した。
「ぁあん、あっ、あん、ぁあ~」
マイは俺の胸にしがみつくように俺に抱きついた。

俺はマイの手を掴み、俺の勃起している股間に手を置かせた。
「ヒロトさん…」

俺はマイのジャージとパンティを尻の下まで下げた。
マイは抵抗しなかった。
寝かせる場所はないし、どうしようかと思ったが、マイの背中に回り、マイに東屋の縁に手を置かせて、更にマイのジャージを下げた
月明りに浮かんだマイの白い尻が綺麗だと思った。

俺は速攻、短パン、下着を膝まで下ろし、バックから挿入しようとマイのアソコをペニスの先で探ったが、うまく挿入出来なかった。
「もっとお尻出して」
「こう?」
マイが尻をつき出し、マイの腰骨を掴んで挿入した。

俺もマイも災害後の非日常の暮しの中で、精神のどこかが興奮状態になっていたのかも知れない。
そして、その時は酒も飲んだせいか、自分でも驚くくらいセックスの持続力があって、マイにペニスを突き立て続けた。

マイは口に手を当てて、声を押さえていたが、それでも声を押さえ切れない様子だった。
「あ~、すごい、ねえ、すごいよ、あ~~~」
俺は力いっぱいマイを突き続けた。
「ぁああ~、イッちゃうよ~、あっ、イクッ」

俺は一旦ペニスを抜いた。
マイは力が抜けてヘナヘナとしゃがみ込んだ。
次はどうしようかと思っていたら、マイが振り返った。
「ヒロトさん、イッてない」
そう言って俺のペニスをいきなり咥えた。

「お、おい」
そう言ったが、マイは俺をイカせようと懸命に首を振った。
咥えて首を振るだけのフェラだったが、マイのフェラ顔も綺麗だと思ったら射精感が体の奥からこみ上げた。

「イ、イクよ」
「クチ、ヒ、ダシテ」
マイの口の中で射精した。
溜まっていたから量があったと思うが、マイは口からペニスをゆっくり抜くと顔を上げて、目を瞑り、俺の精液を飲んだ。

手で口を拭ってマイが言った。
「ティッシュがないから飲んじゃった」
「は~っ、え~っ、何それ?」
俺は何かおかしくて笑った。
マイも笑った。

その後、ちゃんと服を戻して東屋のベンチに座り、夜景を見ながら話した。
マイみたいな清楚な女子が自分から男のペニス咥えて、しかも精液飲み込むなんて意外過ぎると思った。

「ねえ、私、飲んだの初めてなの」
「えっ、そうなの?あのさ、こんな風になってから聞くのも変なんだけど、彼氏とかいるの?」
「ううん、いない、いたらこんなこと絶対してないし、ホント言ったらね、高校から3年つき合った彼と半年前くらいかな、別れたんだ。ヒロトさんは?」
「俺もいないよ」
「そうなんだ、良かった」

俺はボランティアの期間をあと2日伸ばした。
マイと毎日、風呂に入りに行き、ファミレスとかで夕食を食べてから、人気のないところを選んで車の中でセックスした。

終わってマイを抱き寄せて言った。
「何かちゃんとベッドの上でしたいね、明日、ボランティアの最終日だから、ホテルとか行かない?朝まで一緒にいたいし」
「お泊りか~、う~ん、難しいけど、何とかする、私も朝まで一緒にいたいから」

そして俺達はラブホに入った。
一緒に大きなバスタブに浸かり、お互いの体を拭き合って風呂を出た。

ベッドに入り、俺はいきなりマイの股間に顔を埋めた。
「えっ、ちょっと、何?」
「毎日フェラしてくれたから、今日は愛撫、いっぱいしてあげる、足、広げて」
「ちょ、ちょっと、恥ずかしいよ~」
俺は舌を伸ばしてマイのクリトリスをチロチロ舐めながら言った。
「マイ、好きだよ」
「あん、ヒロ、あっ、私も大好きよ~」

膣に中指を出し入れしながら、クリトリスを唇をすぼめて吸った。
「ぁあ~~、それ、いい~~」
「キホチ、イイ?」
クリトリスを吸いながら言った。
「あ~、イっちゃうかも、ぁあっ、イク~~」

マイのお腹がビクンビクンと痙攣していた。
口を手で拭って、マイにキスした。
「すごく良かった、今の」
「じゃ、これからもいっぱいしてあげるよ」

そう言うとマイは真剣な顔になった。
「でも、明日帰っちゃうんだよね」
マイの目から涙が溢れた。
「マイ…」

俺はマイの体を起こして上に乗るように言った。
マイは涙を拭きながら、俺の股間の上に跨がった。
俺は直立させたペニスでマイの膣の位置を探り、マイに腰を下ろさせた。
「この体位でしてなかったろ」
「もう、バカ、ヒロったら」
そう言ってマイはニッコリ笑った。

俺は下から突き上げながら、揺れるマイの乳房を鷲掴みにした。
「あ~、ヒロ、好きよ、ぁあ~~、あ~~」
マイはその日は何に遠慮することなく、大きな声を出してよがり続けた。

その夜だけで俺は3回射精した。
マイもとにかく沢山イッたと思う。
2人とも疲れ果てたように朝まで抱き合って眠った。

復旧工事が始まった道の近づける限りにマイの自宅近くまでマイを送って別れた。
泣きながら大きく手を振るマイがルームミラーに写っていた。

それから俺達はそれぞれ社会人になったが、遠距離恋愛で続いていた。
災害から3年が過ぎ、2人であの初めてセックスした東屋に行った
そこは綺麗に整備され、東屋の周りは小さな公園になっていた。

東屋の中に立ち、風景を見ているマイに言った。
「あのさ、これ」
俺は指輪の入った小箱を差し出した。

「えっ、何、これ?」
「婚約指輪だよ、マイ、俺と結婚してくれ」
一瞬、喜びかけたマイの顔がサッと曇り、引きつった表情になった
「あのさ、分かるけど、何でここなの?もっとさ、何か、場所とか考えてよ」
「だから…」
「ヒロの考えそうなことね、まったく、もう、あの夜の場所だからでしょ、ミエミエよ」
「違うよ、マイが小さい頃お父さんとよく来た場所だって言ってたからだよ」

その瞬間、マイの表情が真顔ななり、俺をじっと見つめて目からスーッと涙が一筋流れた。
「ヒロ…」
俺はマイを抱き寄せた。
「幸せになろうな」
「うん…ありがとう、ヒロ…」

マイは俺の胸で泣き続けた…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ええ話や…
被災者のご無事を願います…


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